LSの新車
新車価格: 1111〜1799 万円 2017年10月19日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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| LS 2017年モデル | 349件 | |
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今日、東京都港区白金において、78歳の男性の運転する最新のレクサスLS500hがガードパイプをなぎ倒し、歩道を歩いていた37歳の男性を跳ね、金物店に突っ込んでやっと止まり、跳ねられた男性が死亡する、という事故が報道されています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000025-asahi-soci
最近、緊急ブレーキ機能が付いた車が多く発売されています。特にレクサスLS500hは、レクサスの最新の予防安全技術、セイフティ・システム+が搭載されている筈です。こういうケースでは動作しないのでしょうか。
最近、アクセルとブレーキの踏み間違えによる事故が報道されています。これらに対し、政府も「サポカー」の愛称で安全サポートカーの普及に努めているようです。「ドライバーはミスをおかすことがある。」という前提に立って予防安全技術を開発して欲しいと思います。
書込番号:21610932
6点
こういう事故は速報だけで続報が無いから困りますね。
安全装置をオフにしていたのか、システムが役に立たなかったのか?
自分も重傷負ってるしレクサスのフラッグシップの安全性も?がついてしまうから
トヨタもかなり気にしてるんじゃないでしょうか?
書込番号:21611048
9点
下の新型センチュリーロイヤルさんが既に同じ問題提起しています。下のスレ主さんの投稿が、純粋にブレーキの問題だったので、気付かず、二重の投稿になってしまいました。
自分も今年70歳になるので、他人事では有りません。比較的簡便なシステムのニッサンのプロパイロットの試乗事故のレベルでは無いと思うので、気になります。
書込番号:21611312
1点
いついかなる状況でも確実に事故を防ぐことができるシステムができるのは10年後か30年後か。
私は40台ですが、自分が運転している間にはできない予感がします。
真面目な話ですが、他人事ではないと感じた時点で免許返納することが、晩節を汚さないための唯一確かな手段だと思います。
書込番号:21611424
6点
お昼のニュースではLSの姿がしっかり映っていましたが、
夜のニュースではなぜか車が撤去された後の店舗の映像しか映っていませんでした。
TOYOTAから何かしらの圧力があった??怖〜
書込番号:21611519
9点
>カサゴくんさん 「元東京地検特捜部長が運転する車にはねられ、男性死亡」
日本人の悪い癖で、テーマがこちらの方へ移っていると思います。
つまり「昔の東京地検のお偉いさんが人を殺した」。でも、事故は肩書には関係ないものです。
もちろん死亡事故を起こした運転手は責任を取るのが当然でしょうが。
レクサスとはいえトヨタは予防安全では後発グループですから期待しない方が。
それより安全運転です。
書込番号:21611809
4点
>カサゴくんさん
>日本人の悪い癖で、テーマがこちらの方へ移っていると思います。
つまり「昔の東京地検のお偉いさんが人を殺した」。でも、事故は肩書には関係ないものです。
もちろん死亡事故を起こした運転手は責任を取るのが当然でしょうが。
そもそも報道内容はレクサスがどうのこうのというテーマではないでしょ
書込番号:21612180 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
反対車線に突っ込んだり 足を骨折したり
運転ミスの可能性の方が高いんじゃないの
ハンドル切った状態で自動ブレーキなんかされたら
対向車にぶつかるだろうし
書込番号:21612246
1点
事故当時は友人がトランクに荷物を入れていたという情報があるので、フルアクセルする状況ではないはず。
世界に冠たるレクサスの最上位車がなぜ自動ブレーキや踏み間違い感知機能が作動しなかったのか
きちんと検証して公表する義務がメーカーにはあると思うがどうだろうか。
停止時からの暴走死傷事故がトヨタハイブリッドに多いことは間違いないのではないだろうか?
エンジン車は最初の衝撃でエンジンが止まるだろうが、モーター駆動車はどの時点で駆動を停止するのだろう。
映像を見て、一定の衝撃を感じた時点でも駆動停止になるような機構になっていないんじゃないかと思える。
無音で急激な駆動力を発揮できるモーター駆動をメーカーやジャーナリストは称賛・喧伝するが、人間の生理・機能と
シンクロしにくいものの普及には慎重であるべきと思うが、そんなことはアナクロ・アナログ人間の嘆きかな。
書込番号:21612270
4点
東京五輪では要人を乗せる世界一安全な車の一台とする筈がとんだことになりましたね。(泣)
こんな低レベルなシチュエーションで安全機能しないって大問題ですね。
今頃関係者は、自身に責任がないことを探すのに躍起になっているでしょう。
なんたって一番大事なのは自分のポストですからね(笑)
書込番号:21612567 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>レクサスとはいえトヨタは予防安全では後発グループですから期待しない方が。
LSだけは別格で、アイサイトが有名になる前からLSを試験車両にして完全停止の安全装置が開発されて、装備されています。
一見したら高齢有名弁護士が高級車で起こした死亡事故ですが、LSに限ってはあってはならないトヨタにしたらとんでもない事故だと思います。
アピールしてこなかっただけに風評被害は少ないのかも知れませんね。
2013年(5年前)記事の引用
■トヨタ 衝突回避支援型プリクラッシュセーフティシステム
現在発表済の運転支援システムの中で、最も贅沢な仕様となるのがレクサス LSにオプション設定される衝突回避支援型プリクラッシュセーフティシステム。監視デバイスにステレオカメラ、ミリ波レーダー、近赤外線を使用し、夜間の認識性を向上させるために赤外線投光器も装備されます。ステレオカメラを搭載することで歩行者も認識し、自動ブレーキは相対速度40km/hまで対応します。もはや死角なしともいえるシステムですが、最大のネックは価格。設定されているのはレクサスのフラッグシップモデルLSのみで、オプション価格は85万5000円。
監視デバイス:ステレオカメラ、ミリ波レーダー、近赤外線(赤外線投光器付)自動ブレーキ:自車速40キロ以下で停止(歩行者認識) 付随機能:全車速追従クルーズコントロール・後側方監視・後方プリクラッシュセーフティシステム
(プリクラッシュインテリジェントヘッドレスト付)・ドライバーモニター・車線逸脱警報・車線維持支援機能 価格:85万5000円 搭載車種:レクサス LS
書込番号:21612907
5点
>たぬしさん
同じ時期に既にボルボのV40やメルセデスのEクラスが、カメラとミリ波レーダーを使用した同等以上の安全装備を20万円程度で事実上の標準装備にしていた事を考えると、トヨタはいかにも消極的過ぎます。その頃、LS以外の他のトヨタ車(レクサス車を含む。)は、147,000円のプリクラッシュ・セイフティ・システム(衝突前に減速するが止まらないという代物)をオプションで付けるしか無かったのです。ボルボのXC60が衝突前に停止する車として、発売開始して既に数年が経っていた頃の話です。
書込番号:21626242
2点
私的には運転手の操作ミスと踏み間違いな気がします。
停車して荷物を・・・
・パーキング操作した「つもり」がしていなかった。
・車が動く。
・慌ててブレーキ。
・間違ってアクセル踏んだ。
・急加速。
・ブレーキと思ってるから止まらない。
あとはニュースの通り。
安全デバイスがなぜ機能しなかったのか、某評論家さんがブログにて解説しています。
トヨタ(レクサス)が販売を止めていない状況ですから、車両内部のコンピューター解析が終わって人的ミスと結論が出てるんだと思います。
書込番号:21626291
3点
>じゅりえ〜ったさん
某評論家とは誰ですか?私も今回の事故は新車のTSSP搭載のトヨタ車を持っているので気になっています。トヨペット店勧められ買い換えたので。試乗はディーラー周辺を1キロですからTSSPの性能が良いも悪い解らずカタログを見て買い換えましたから。勿論セダンはレクサスLS500Hロイヤルも一度試乗してトヨタの販売重点車種の新型カムリと性能が全く同じでしたので?とは思いましたから。
書込番号:21626427 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>カサゴくんさん
人身死亡事故は、魔が差した、うっかりしたでは済まないので、サポートカーを購入する人が殆どです。
ヒューマンエラーを防いでくれるからと買い替えを勧めています。ヒューマンエラーは防げないなら防げないとカタログに載せるべき。事故を防ぐのドライバー自身ですと!サポートはしますけどと。
捜査は警視庁に任せるしかないし、原因を知る由もなく、私見ですがアダプティブクルーズコントロールしか進歩していないと新型レクサスLSについては思います。メルセデスやアウディ、BMW、ボルボ・カーと今後8年間戦える?
書込番号:21626492 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>RB1PJ32RK1ANH20Wさん
今回のレクサスLSに限らず、昨年10月にプリウスが暴走事故を起こしています。そのプリウスには、トヨタ・セイフティ・センスPが搭載されていた可能性が高いそうです。
http://endia.net/kitizyozi-ziko-puriusu
レクサスの、例えばNXに搭載されているレクサス・セイフティ・システム+は、プリウスのトヨタ・セイフティ・センスPと事実上同じです。
書込番号:21627608
1点
https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20180220-00081818/
書込番号:21637521 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
以前 トヨタではブレーキとアクセルを同時に踏んだとき
ブレーキ優先にしていると見たことがあります。
AT限定免許なら今後 左足ブレーキを教えた方が良いかもしれませんね。
踏み間違えも防げるし
書込番号:21640987
0点
>jjmさん
左足ブレーキは間違ってますよ。教習所に行きなおせ!
書込番号:21641441 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
たつや78さん
>教習所に行きなおせ!
理由をいってみなよ
AT限定免許だけど
最初から左足のブレーキをマスターしてれば
・通常なら普通にブレーキできるし
パニック時で
・踏み間違いもないし
・同時に踏んでもブレーキ優先
・パニック時なら急ブレーキになってもABSあるし
最近はワンペダルもでているのに なにいってんだか
適応できない人のいいわけでしょ
書込番号:21642283
0点
ついでに書いておくと
MTは別だからね
3ペダル時代なら 踏み換える必要があるので
左足ブレーキは賛成できないけど
(それでもラリーとかの人は使っていたみたいだけど)
2ペダル時代なら 最初から左足ブレーキで学んでいれば
踏み換える必要もなく より早くブレーキもかけられるしね。
まあ対応できる教官がいないかもしれないけどね。
書込番号:21642348
0点
アクセルペダルが軽すぎるのが原因の一つだと思います。
アクセルペダルはもっと重くしても良いと思います。
書込番号:21642945
3点
予防安全技術について誤解があるようです。
週刊誌等に乗っている情報からの判断ですので事故の経緯は間違っているかもしれませんが、予防安全技術についてはいずれにしても変わりませんのでそのつもりで読んでください。
まず、なぜ自動で止まってくれなかったのかと疑問をお持ちのようですが、大前提として、通常の道路を普通に走っていることが前提です。その上で、前にいるものが車なのか人なのかをなんとなく判断して車を制御しているだけなので、対向車線を横断するようなイレギュラーな動きは想定外です。
教習車で隣に教官が乗っていれば、対向車線にはみ出す手前でブレーキを踏むでしょう。
そもそも、現在の予防安全技術にしても運転支援にしても人間と同じ次元で周りの状況を把握しているわけではありません。
前に走っている車がトラックなのか軽なのか、トヨタか日産か、プリウスかレクサスLSか、人間であればすべて同時に認識できることが、車みたいって具合です。
道路を横切るということは想定外のため、道路上の人も認識できたかどうかわかりませんし、シャッターも壁と認識できたか不明です。そもそも道路を横切っていることは認識どうこうというレベルではありません。初めから考えられてません。
もしかしたら、シャッターを壁と認識してブレーキが利いたのかもしれませんが、車の加速力がありすぎて間に合わなかったのかもしれません。
いずれにしても、予防安全技術は止まれればラッキー位に思っていた方が賢明です。
書込番号:21649955
1点
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54650
週刊現代の記事にもなるようですね。
概ね弁護士への批判記事みたいですね。
安全装置が50km以上は作動しないってことですが
500馬力近い車の50kmなんて、一瞬です。
踏み間違えたら一瞬で50km以上に達して安全装置が無効?
ホントにそうなら意味なくない??
書込番号:21683316
0点
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LS LS460 バージョンC Iパッケージ サンルーフ 茶本革 オットマン パワートランク HDDナビ Bluetooth DVD再生 地デジ リア3面フィルム 電動コーナーポール
- 支払総額
- 168.0万円
- 車両価格
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- 諸費用
- 23.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 11.9万km
-
- 支払総額
- 188.8万円
- 車両価格
- 172.4万円
- 諸費用
- 16.4万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 9.3万km
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- 支払総額
- 500.6万円
- 車両価格
- 495.6万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 6.5万km
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- 支払総額
- 827.8万円
- 車両価格
- 810.0万円
- 諸費用
- 17.8万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.1万km
-
- 支払総額
- 219.8万円
- 車両価格
- 209.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 8.7万km
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