タイヤ > YOKOHAMA > DNA ECOS 215/50R17 91V
親のタイヤが交換時期になってきたので、買い換えを頼まれました。
近所で交換してくれるところを確保しているので、通販でも構いません。
国産の中で安かったのでこれにしようかと思いましたが、登録日が2002年とずいぶん古いのですね。ちょっと疑問がありますので、詳しい方よろしくお願いします。
1,まだ生産しているのでしょうか?
2,発売日が新しいタイヤのほうが、設計が良くていいのでしょうか?
3,昔B500を履いていましたが、交換時には原油高騰などで1.5倍になっていました。
その後、新発売のタイヤは前の値段だったので、タイヤのモデルチェンジ=新しくよくなること はなく タイヤのモデルチェンジ=いかに安く作るか ではないかと思ってしまいます。
つまり、設計の古いタイヤのほうが品物・材質が良いのではないか?と思います。
どうでしょうか?
書込番号:12808749
0点
そのタイヤにどのような性能を期待するかによると思います。
サイズから考えるとセダン用でミニバン用では無いように思えます。
DNA ECOSの製造日が新しいのでしたら、安売りしていれば悪くないのでは?と思います。
グリップや排水性は現在の同ジャンルのタイヤに遜色ないのでは? と思います。
最新型に明らかに負けていると想像できるのは、低燃費、静粛性あたりではないでしょうか?
書込番号:12808927
0点
私は、タイヤ業界には疎いので裏情報的なものは知りません。
一般的に、安く作りたいという意思が働いた場合には、次期モデルの上級モデルを設定して、実質的なランクダウンしている事が解るようにするでしょうね。
低コスト化して、高性能化という可能性もありますので、何とも言えません。
書込番号:12808967
0点
いろいろ考えるのは良いことですが、少し急いで下さい。4月にタイヤの値段があがります。街中走る分、そんなに新しいか古いかであまり変わらないように思いますが、関係ないタイヤはいてますが、エコタイヤですが、燃費のびないです。あくまで個人的な主観です。
書込番号:12809292
0点
タイヤのモデルチェンジは新しい技術のタイヤを高く販売し、利益を得るためのものと
考えています。一方最新の技術を採用した高いタイヤは要らないから、実績のある従来
品を安く買いたい人もたくさんいます。
ブリヂストンは値引き販売をしないので、B500の値段を下げる代わりに新たな金型を
作ってスニーカー2という廉売タイヤの新製品を発売するのに対し、ヨコハマは金型を
起こさずにブルーアースAE−01の発売を機にエコスの値段を下げて継続販売しています。
書込番号:12810564
1点
>1,まだ生産しているのでしょうか?
はい。生産しています。
>2,発売日が新しいタイヤのほうが、設計が良くていいのでしょうか?
いろいろと改良されています。例えば燃費性能、ウェット性能、乗り心地、ロードノイズ、摩耗してからの性能(スリップサインまで安定して使えるか)等。
>3,昔B500を履いていましたが、交換時には原油高騰などで1.5倍になっていました。
>その後、新発売のタイヤは前の値段だったので、タイヤのモデルチェンジ=新しくよくなる>ことはなくタイヤのモデルチェンジ=いかに安く作るかではないかと思ってしまいます。
>つまり、設計の古いタイヤのほうが品物・材質が良いのではないか?と思います。
ピアノはそうみたいですね。
設計が古いというか、木質の密度が温暖化によって下がってきていると聞きます。昭和50年代に作られたピアノは、木質の密度が高くて良いらしいのですが。
タイヤに限って言えば、そうではないといえるでしょう。
いくら昔に設計したからといって、昔の材料を使っているわけではありません。
今現在に採れたものを使って、設計当時の材料配合で売っているわけですから。
性能を向上させるが故に、昔は配合していなかった材料を、コンパウンドにいろいろ配合をさせています。(例えばシリカ、横浜の最近のタイヤではオレンジオイルなど。)
確かに評判の良かったタイヤも廃盤になっています。具体的にはTOYOのTeoplus。
後継のエコウォーカーは、燃費性能ではTeoplusを上回っていますが、乗り心地や静粛性ではTeoplusを上回るかというと疑問があります。
とはいえ、同じメーカーで同じグレード(ランク)の後継品を販売した場合、後継品の方が前作を上回るように作られているのが、一般的でしょう。
書込番号:12810624
![]()
2点
こんばんは。
毎年ブリヂストンタイヤのカタログを見て感じたことです。
ブリヂストンはかつて『日本のタイヤが変わります』のキャッチコピーで『ドーナツ』という技術を発表、その後モデルチェンジ毎に『AQドーナツ』→『AQドーナツ2』と進化しました。
AQドーナツ2の時は『走る曲がる止まる』『ドライウェット』のみならず『タイヤ劣化の防止』『劣化した際の性能低下防止』技術満載でした。
その後、原料の値上げ?コストダウン?ニューモデルが発表される毎に『AQドーナツ2』→『AQドーナツ』→『ドーナツ』と退化したように感じました。
その代わり低燃費技術がカタログに大きく載るようになりましたが…。
タイヤに限らず、エンジンオイルも『100%化学合成油』→『合成油』になったり
クルマも新型にモデルチェンジしたのに「あれっ?先代の方が良くなかったか?」なんてことがあったり…
役立たず長文失礼しました。
書込番号:12811732
1点
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