α6000 ILCE-6000 ボディ
- APS-Cサイズ素子を採用するαシリーズとしては最上位モデルとなる、Eマウント採用ミラーレス一眼カメラの中級機。
- 新開発の「Exmor APS HD CMOSセンサー」や「ギャップレスオンチップレンズ構造」により、「NEX-7」と比べて感度特性が約20%向上した。
- 多点179点全面位相差AFセンサーが画面全域をカバーすることで、0.06秒の高速AFやAF追随11コマ/秒の高速連写を実現。
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ブラック] 発売日:2014年 3月14日
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天体写真を撮りたいと思っています。オリンパスのOM-Dシリーズはパナソニックのセンサー、ソニーのセンサーでダークノイズが全然違うとの投稿、試験写真がありますが、それならばいっそソニーのカメラと思いました。フルサイズよりも携帯性のいいAPS-Cサイズと思っていますが、単焦点レンズの広角レンズの種類がありません。
SEL16F28の16mmF2.8はいいレンズなのでしょうか?どなたかお分かりな方がいらっしゃいましたらアドバイスをお願いいたします。またコンバーターレンズをつけるのもありでしょうか?
それとも奮発して、ツァイスの16mm−70mmのズームがいいのでしょうか?ズームで天体写真というのもどうなのでしょうか?
書込番号:17393387
1点
こんにちは
キヤノンへ天体撮影用カメラがあります、APS-Cサイズです、レンズも豊富です。
http://cweb.canon.jp/newsrelease/2012-04/pr-eos60da.html
価格についてはお店へお問い合わせください。
書込番号:17393771
3点
黒いもさん
情報ありがとうございます。ただ、一般の写真も撮りたいものですから、ちょっと私の指向には向かないかもしれません。
でもこんなのが出るとは、これからは天体ブームなのですかね!
書込番号:17394013
0点
私もα6000で天体を撮りますが、レンズは「天体望遠鏡」です。ビクセン社のED103Sという10センチ口径の鏡筒と、GP2という小型赤道儀を使っています。カメラレンズと比べるとド迫力ですが、初めての方にはあんまりオススメできません。三脚も専用の頑丈なものが必要で、組み合わせにもよりますが総重量は最低でも10キロ超になります。デカい高い重いの三重苦に耐える必要があるうえ、極軸合わせとか天体の導入などの操作も慣れないと大変です。外部電源も確保しなければなりませんし。そこで私がオススメするのは、ペンタックスK30(50でも5でも3でもいいですが)に「アストロトレーサー」という装置を取り付けたセットです。これはイメージセンサを天球の動きに合わせてカメラ内で動かすことで、赤道儀と同じ効果を得られるものです。ただし使えるレンズ(というか焦点距離)が限られるはずですので、よく調べてください。広角から中望遠の範囲になると思います。あと、月や惑星以外の星雲、星団などの天体を撮影する場合は、@光害の無い暗い空 AIRカットフィルタ換装改造(専門業者に持ち込み2〜3万円の改造費) が必要です。Aは必須ではありませんが、天体写真で見るような赤い天体を撮影するためには必要です。(肉眼では見えない波長の光ですので、いくら目をこらしても見えません)まあ、経験上、最大の難関は@ですね。
書込番号:17394217
7点
legacyoutbackさん、質問と関係のない書き込みで大変恐縮です。
アディオスアミーゴさん
スレ主さんが求めているはずもなさそうな回答のために、よくもまあこんな長文を改行無しで書きましたね。
書込番号:17394236 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
追尾の問題を解決せずに、どうやって天体撮影をするので?
書込番号:17394260
4点
いや、今スレ主さんは追尾の話を必要としていないんですよ?
ついでに言っておくと、赤道儀はすでに持っていてすでにOM-Dですごい天体写真を撮られている方です。
それに、16mmの広角レンズについて質問されているのに
「私は天体望遠鏡を使っています」だとか、
カメラやらない人でも知ってそうな光害の話だとか…
書込番号:17394295 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
16mm/F2.8は不思議なレンズで単体だと評判がかなり悪いレンズです。
不思議と、ワイコンをかますと何故かましになるという謎なレンズです。
どの程度かわかりませんが、写りの評価が高いのはまだしも20mm/F2.8の方だと思いますが。
それなら安いSigmaの19mmとかでもいいような気もします。
純正の方がコンパクトですが、写りはSigmaの方も定評がありますし。
ただその評価は星ではなく一般的な話ですが。
僕も多少、星を撮るのですが。
NEX-5Nに、Borgの望遠鏡か。
レンズは、主にアダプターをかませて、Nikkorレンズを使っています。
あまり純正のEマウントでは星を撮っていません。
僕の場合メインがNikonのD800なので、そのレンズを流用している感じですが。
あえて、星を撮るためだけにマウントアダプターと、他社のレンズを買うかというと微妙なところだと思います。
16-70mm/F4もそういえば買ったので、これでも星を撮ってみたいですね。
コンバーターというのはマウントアダプターではなく、16mm/F2.8にワイコンみたいな話でしょうか。
16mm/F2.8はワイコンを入れたほうがいいくらいです。
明るさを抜きにすると、それよりも10-18mm/F4の方がいいらしいですが。
書込番号:17394578
4点
makotzuさん
スレ主さんは最近、
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000575056/SortID=17316457/#tab
で「天体撮影は初心者ですが、これから頑張っていこうと思っています。アドバイスをお願いします。」
とおっしゃってますが、ベテランということなのでしょうか?
書込番号:17394581
6点
天体写真と書かれると何らかの赤道儀に載せて天体を追尾して撮られるのかなとも思わされますが、16ミリF2.8のレンズを考えておられるというところは固定星野星景用途かなとも思わされ、星の撮影にもいろいろありますのでもう少し用途がはっきりするとアドバイスも得やすいのではと思いますが。
SONY製センサーは現在ではニコンやペンタックスの一眼にも使われ、最先端のものであることは疑うまでもありません。
しかし、それを使ったカメラとしてのSONY製が星の撮影への適正があるかどうかはまた別で、星への使用例が少なく情報そのものが他メーカーに比べてまったく少ないと共に、ノイズ処理の仕方やセンサー周辺の熱対策、使えるレンズ、リモートコントローラーなどの周辺機材まで含めると、センサーがSONY製であることに拘るならニコンやペンタックスを考えられてもいいのではないかなとは思います。
特にちょっと気になったのはこのカメラの仕様表を見るとノイズリダクションの項目に
>長秒時NR 入/切 SS 1秒からBULBに適用
とある部分で、よくは分かりませんがこれは読みようによれば1秒以上の露出になると強制的に長秒時NRがかかってしまうのかなとも取れ、もしそうだとすると星の撮影には向かないということになってしまいますが、私はCANON機以外の仕様はよく分からないので詳しくはSONY機に詳しい方が説明してくれるといいんですが。
そしてご質問のレンズですが、SONY機で星を撮ろうとレンズを考えるときにたいていの方がこれを選択肢に加えられるところを見るとSONYの広角で明るいレンズというのはあまり多くはないの方と思わされますが、以前これで撮った星景写真を見せられて星への適正があるかどうか尋ねられたことがあります。
その時の感想は正直なところ開放で使うにはちょっと甘く、特に周辺は個人的には使えないなと思いました。
まあこれは星の場合は歪曲収差以外の全ての収差がよく補正されているものが適しているため、昼間普段の撮影に使うレンズとは適正が相当違うということもあり、このレンズが良いか悪いかということではまったくありませんが、少なくとも開放で星を撮ろうとなると最近星撮りでは定番のSAMYANの14ミリF2.8などに比べれば格段に甘いレンズというのが正直なところかと思います。
最近ではレンズの硝子素材の性質も格段に開発が進み、ズームレンズといえども侮れません。
中には古い設計の単焦点レンズよりはるかにシャープなものもたくさんあります。
特にデジタル対応として新しく設計されるレンズはズームであることも多く、厳密に言えばエレメント枚数が少なく抜けが良い単焦点レンズの方が強力な後処理を施す場合は僅かながら違いが見えてくることもありますが、普通はほとんど気にすることはなく、それよりもそのレンズの持つ適正が星に向いているかどうかの方が大きいですので、少なくとも固定での星野星景用途であればズームかどうかは気にしなくていいと思います。
なお、里いもさんの紹介してくれているCANON60Daは残念ながらもうだいぶ前に生産終了してしまいました。
おそらく考えてはおられないと思いますが、星用に改造までされるのであればあれは良いカメラでした。
書込番号:17394619
4点
yjtkさん、ご指摘ありがとうございます。
先ほどの発言の中で、
「ついでに言っておくと、赤道儀はすでに持っていてすでにOM-Dですごい天体写真を撮られている方です。 」
については、完っ全に僕の勘違いでした(>_<)
大変失礼いたしましたm(_ _)m
書込番号:17394623 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ソニー機で星撮りでしたら、α7が良いと思います。
センサーが明るいので、もはや星撮り専用機は不要になります。(ちょっと言い過ぎかな)
素人ですが、試し撮りしました。
長時間露出補正などはすべて切りで撮影し、JPEG撮り出しです。
ニコンの古いNikkor50mmF1.2をF1.4で撮りました。
ノイズの参考にと思いアップします。
興味本位にTokinaの328でも撮りましたが、撮影時間を長くできないので、少し暗めです。
三脚で撮りました。
逆に質問です。これに向く追尾装置は何がよいでしょうか? 一つ二つ候補をお願いします。
これから星撮りを始めようと思います。
書込番号:17394994
1点
アディオスミーゴさん、makotzuさん、yjtkさん、takuron.nさん
いろいろな情報ありがとうございます。皆様のそれぞれの手法等参考になります。
遅くなりましたが、わたくしは固定星野星景用途で考えております。
バックカントリースキーをたしなみますので、雪の中の白馬三山の星空(方角的にどうかはわかりません)、山小屋の夜景の中での星空等をイメージしています。
何分まだ今年の正月に山小屋で試しに星を撮影したのが初めてで、マニュアルで撮るとか、絞りがどうとか、ホワイトバランスがどうとかわかりません。ちなみに3月の連休にも山小屋に入りましたが、NEX-6で16-50mmで撮っていましたが、レンズのモーターが壊れ(カメラが壊れたと修理に出したら、レンズモーターの修理でした。)ほとんど撮影できませんでした。その後ソニーα倶楽部の星空撮影の講習会に出ました。
ただ、本当に満天の星空がとてもきれいで、撮らずにはいられません。
重たいカメラは荷物になりますので、APS-Cクラスでと思っています。
書込番号:17395374
0点
寒冷地での星野星景撮影なら防塵防滴のオリンパス機かペンタックス機の方が良いでしょうね。他の方もレスされていますが、ペンタックスにはアストロレーサーという簡易赤道儀をアクセサリーシューに取り付けて簡単に撮影できるアクセリーがありますし、インターバル撮影も出来ますから(充電池の持ちがどれぐらいかは気温次第でしょうけど)APS-C機で検討されているのであればペンタックス機をお薦めしますね。
http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/o-gps1/astrotracer.html
因みにペンタックスはソニー製センサーを使っているのでソニー機を使う必要もないでしょう^o^/。
書込番号:17395403
1点
なるほど、雪山での固定星野星景となるとカメラハード部分での信頼性も大事になってきますね。
するとなおさらのことそういう部分での実績やノウハウ含めてSONYよりも老舗カメラメーカーの方が良いのではと思います。
ほんとは露出時間に制約があって感度に頼らざるを得なくなる固定撮影では基本的にはやはり出来るだけ画素ピッチの大きいフルサイズが画質的に有利ですし、APS-Cであっても最近ではFUJIFILMのものが星への適性が高そうだななどといろんな方の作例を拝見してましたが、雪山での使用となると大きさや重量的な制約、寒さや湿度の中での信頼性、そしておそらく星専用機ではなく改造までは考えないであろうことなど含めてやはりNikonかPENTAXのAPS-C機からというのが最も安心感あると思います。
その上にレンズのことまで考えると選択肢の多いであろうNikonが後々融通が利いて良いかなという気がします。
最近星撮りにPENTAX機が良いといわれるには幾つか理由があります。
まず一つはどんなデジカメセンサーにも必ず前に付けられている赤外線カットフィルターの特性が僅かながら他メーカーよりも近赤外域をよく通し、赤道儀に載せたり望遠鏡に繋いだりして赤い散光星雲と呼ばれるような独特の天体を撮るときに星用に改造しなくてもそこそこ写るということがありますが、これはあくまで淡い星雲を撮るために赤道儀で追尾しながら長時間露出や複数枚露出したときの話で、広角での固定星野星景1枚撮り撮影では露出が限られるために他メーカー機との違いはほとんど分からないくらいですし、どの程度写るかは同じメーカーでも機種によっても違いがあります。
もう一つは何人かの方がすでに書いてくれているようにアストロトレーサーというオプションがあることで、確かにこれが出た当初は確かまだポラリエやナノトラッカーといった最小サイズのポタ赤も出るか出ないかの頃でまだ赤道儀というだけで敷居が高かったのか今ほど定着しておらず、それに比べて取っつきやすい感じだったのか結構買う人も多かったようで、星の追尾撮影入門用ガジェットとして果たした役割はとても大きいものだったと思います。
しかしこれは赤道儀ではありませんし、広角になればなるほど周辺が乱れるという構造的欠点もあり、最近ではたいていのポタ赤に星景モードが付いたり、広角での短時間露出であれば
http://www.vixen.co.jp/product/at/polarie/355112.htm
このようなオプションを使えば必要十分な極軸合わせも出来ることを考えれば、少なくとも広角による星野星景用途においてアストロトレーサーを使うメリットはあまりなくなってしまったと思ってます。
また、防塵防滴はそれを表記していないCANON機などでもマイナス10度くらいの中で一晩中望遠鏡に付けっぱなしでさわらず、明け方にはボディが霜で真っ白などという状況で普通に使われる天体写真の世界でもそれで壊れたという話はちょっと聞いたことがありません。
実際どのくらいの寒さの中で使われるのかちょっと分かりませんし、エントリー機と中級機でも違いはあるかもしれませんが、よほどすごい環境の中で使うのでない限りそこまで違いはないのではという気はしてます。
ただし、防塵防滴は防水ではありませんので水が直接かかるような状況はプロ用機でない限りどんなカメラでも出来るだけ避けるべきでしょうし、特にカメラ底面は濡れにとても弱く、雪の上に直接置いたりはやはり避けるべき事と思います。
以上のように無改造での固定星野星景撮影用途におけるNikon機とPENTAX機の違いはそんなにはなく、もし使う環境が私が思ってる以上に厳しいところであれば安心のために防塵防滴を表記しているPENTAX機という選択もあるかもしれませんし、そうでなければ上にも書いたようにレンズの選択肢でNikon機というのもありと思うわけですが、このくらいの差なら実店舗でさわってみて気に入った方ということでもいいかもしれませんね。
ただ、確か現在のPENTAX機は全てSONY製センサーだった気がしますが、Nikon機は東芝とか違うものを積んでいる機種もあった気がしますので、そこに拘られるのであれば情報収集は必要と思います。
書込番号:17395895
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