WF-1000XM4
- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
- 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
- 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
| ¥24,396〜 | |||
| ¥28,798〜 |

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- イヤホン・ヘッドホン 212位
- カナル型イヤホン 94位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 111位
イヤホン・ヘッドホン > SONY > WF-1000XM4
先日購入し1週間ほど使用しているのですが、接続先機器(スマートフォン側)の電池消費が多い気がします。(WF-1000XM3比)
LDACをオフ、DSEE ExtremeをオフにしてAACの状態で接続しWF-1000XM3と同じ条件にして検証してもそこそ減りが早いような気がします。
皆さんのものはどうでしょうか?
ソフトウェアバージョンは最新です。
書込番号:24339061 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
具体的には、WF-1000XM3比で1.7倍くらい速い気がします。
書込番号:24339074 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
LDACに対応しているものを態々AACで使うことがないので、比較してどの程度か分かりませんが(知りませんが)、理論上の話、可能性、推測をいくつか。
まず、同じコーデックであってもビットレート(kbps)の違いがあります。
LDACについていえば、最高の990kbps固定と状況に応じて切り替える(自動)を選べます。
(androidスマホのBluetooth設定から変更可能)
SBCやAACの場合はユーザーが任意に選ぶことが出来ません。
使っているイヤホンの設定(設計)次第です。
WF-1000XM4を使う場合はheadphoneアプリから接続優先と音質優先が選ぶことが出来、音質優先の場合にはLDACに対応するスマホ(android)ではLDAC接続になります。
接続優先に変えAACとすることが可能ですが、それとは別の方法として、アプリの設定は音質優先のままで、スマホの開発者向けオプションからAACに変える方法があります。
アプリから接続優先にする場合は、文字通り接続を優先するのですから、コーデックがAACになるだけでなく、接続を安定させるために、ビットレートを落としている可能性があると思います。(AACは最大320kbpsらしいですが、状況に応じて低いビットレートに切り替わる可能性、あるいは、はなから低いビットレート固定の可能性)
一方で、アプリから音質優先にして開発者抜けオプションでAACとする場合は、たとえAACであっても音質のために、常に最高の320kbpsで固定の可能性があると思います。
WF-1000XM3はLDAC非対応ですから、音質優先でAACで最高の320kbps固定だろうと思います。
このビットレートの違いや、状況によってビットレートを落とすため、スマホ側の電力消費に違いが出る可能性があるのではないでしょうか。
もしも、アプリから接続優先にしてAACにしているのであれば、音質優先にして、開発者q向けオプションからAACにして確認してみると良いかと思います。
書込番号:24339710
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