『Catalyst Browseの補正強度』のクチコミ掲示板

2021年 9月17日 発売

VLOGCAM ZV-E10 ボディ

  • 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
  • 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
  • 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」、商品レビュー動画撮影時に素早くピント移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
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※レンズは別売です

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タイプ : ミラーレス 画素数:2500万画素(総画素)/2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C/23.5mm×15.6mm/CMOS 重量:299g VLOGCAM ZV-E10 ボディのスペック・仕様

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VLOGCAM ZV-E10 ボディSONY

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Catalyst Browseの補正強度

2021/10/05 01:40(1年以上前)


デジタル一眼カメラ > SONY > VLOGCAM ZV-E10 ボディ

クチコミ投稿数:323件

再生する撮影時、撮影後手ぶれ補正なし

再生するトリミング比85%の上に70%をレイヤーモード差の絶対値で載せた例

作例
撮影時、撮影後手ぶれ補正なし

作例
トリミング比85%の上に70%をレイヤーモード差の絶対値で載せた例

Catalyst Browseで手ぶれの撮影後補正の実験をしてみました。
正直このソフトへの興味が一番の理由でZV-E10導入に至りました。

Catalyst Browseによる手ぶれの後補正に関してはYoutubeでもVLOGでたくさん出ているので知りたい方はそちらを見てもらうとして、
私が実験してみて、「もうちょっとこうならないのかな?」ということがあったので質問させていただきます。

Catalyst Browseではトリミングの率を任意で調整可能です。
100から25%まで調整出来るスライダーがあり、トリミングをすればするほどより大きな手振れを補正できるのかと思ったのですが、どうやらそういうわけでもないようです。

トリミング比85%でも70%のレンダリング結果でも手振れの補正量は変わらないように見えます。

正直これならトリミング量25%なんて数値は無意味に思います。
が、もしかしたら、使用したソフトがフリー版だからなのか、他にその設定があるのが、
もしご存知の方、試して見て何か気がついた方がいらっしゃればお教えいただければと思い投稿いたしました。
よろしくお願い致します。


書込番号:24379676

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クチコミ投稿数:323件

2021/10/05 02:39(1年以上前)

再生するトリミング比85%

再生するトリミング比70%

作例
トリミング比85%

作例
トリミング比70%

一応、トリミング比85%とトリミング比70%の単体の動画もアップしておきます。
70%の方を80に大きさを合わせて「差の絶対値」で載せると上の投稿の2つ目の動画のように真っ黒になります。
これは動きが全く同じことを示しています。

うまくお伝え出来なくて申し訳ないのですが、動画編集やPhotoshopを普段から使われている方にはわかっていただけるのではないかと思います。

書込番号:24379704

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クチコミ投稿数:2117件Goodアンサー獲得:214件

2021/10/05 03:20(1年以上前)

>ウコンのRedBullさん
このソフトは使ったことが無いので分かりませんが、動画見る限りでは補正が弱いですね。
確かにこれだと、ただトリミングしてるだけに見えました。

自分もそんなにソフトを色々と使った事は無いですが
DaVinci Resolveの手振れ補正はそこそこ使えるかなぁという印象。

やってる事はこのソフトと同じだろうけど効果は有る。

書込番号:24379714

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:323件

2021/10/05 16:56(1年以上前)

>ねこさくらさん
ありがとうございます。

おっしゃる通り、この映像だとほぼトリミングしたようにしか見えないかもしれませんね。。。作例が良くなかったかも。

おそらくですがDaVinciやPremiereなどの編集ソフトとは異なったアルゴリズムで手振れ補正されているようです。

以下、Impressさんのページから引用
「撮影時の手ブレ補正メタデータを利用した高速・高精度な手ブレ補正機能を、フルサイズミラーレスの「α7S III」や「α7C」、1型CMOSセンサーの超小型カメラ「RX0 II」、コンパクトデジタルカメラ「RX100 VII」、「Vlogcam ZV-1」で利用できるようになった。」

このメタデータの中にジャイロの情報があり、それに応じて手振れ補正をかけているようなので、おそらく画は一切見ていないと思われます。(Catalyst Browseの手ぶれ補正の分析時間は一瞬です。2、3分のフッテージでも10秒かかりません。)

スタビライザーということではなく、あくまでSonyが定義した「手ぶれ」の範囲の補正ということなのだろうと思います。なので大きな揺れがほとんどなくなっていないのかなと思います。(一応映像の冒頭と最後の故意に揺らしていない部分のチリチリした手ブレはほとんどなくなっているように見えます)

極端に言うとキャップを付けたままの真っ暗な映像やピントが全く合っていないボケボケの映像でも手ぶれ補正出来ます。(そんな画が必要になることがないかもしれませんが)

でも、Catalyst Browseで完全に追い込むより、ねこさくらさんのおっしゃるように、それ以上のスタビライズは編集ソフトで調整するのがいいかもしれませんね。

わかりやすい実験作例ができたらまたアップしてみようと思います。

書込番号:24380522

ナイスクチコミ!0


クチコミ投稿数:989件Goodアンサー獲得:162件

2021/10/05 19:31(1年以上前)

機種不明

ジンバルも光学手ぶれ補正も回転補正(チルトぶれなど)の影響は大きい

>Catalyst Browseで手ぶれの撮影後補正の実験をしてみました
>正直このソフトへの興味が一番の理由でZV-E10導入
>Catalyst Browseではトリミングの率を任意で調整可能
>100から25%まで調整出来るスライダーがあり



まさに注目の機能、ZV-E10で最も関心を集める特徴の一つが無料ソフトCatalyst Browseで、
開発がソニーグループ米国ソフト会社のため製品本体と異なり一般的知名度や宣伝が少ないながら、
強力な手ぶれ補正機能が確認された検証動画が数多く上がってます



まずこのスレを読んでいる多くの方のために補足説明すると、
スレ主さんのテスト動画は2枚の動画を重ね合わせて輝度が同じなら真っ黒、輝度に差があるなら差分だけ薄く光る処理をしていて、
真ん中が真っ黒なのでクロップ倍率を変えても重ねた部分は全く動画が同じ、つまりクロップ倍率を変えてもぶれ補正映像が変わってない、クロップを強くかけてもテスト動画によればぶれが取れてないことを示しています



スレさんの言う通り、Catalyst Browseは画像を見ずにメタデータの加速度(上下左右の直線的なぶれ)、角加速度(チルト・パン・水平の回転的なぶれ)と焦点距離による画角などから補正してるはずで、
画像を見ずに補正するという点はジンバルや、レンズやボディの光学手ぶれ補正と仕組みは同じです



スレ主さんのテスト動画で補正がかかってない理由の可能性として、図で示した通りジンバルなどのぶれ補正は回転的なぶれに対して補正されるものがほとんどでCatalyst Browseがそれに準じて補正してる場合、
同じ上下動に見えるぶれでも、テスト条件が上下に直線的にカメラを揺らした場合と、上下に首振りで回転的に揺らした場合では異なることが考えられます

Catalyst Browseが参照するセンサーのメタデータは、上下ぶれとチルトぶれでは全く異なり画像処理も異なるところまでは確実なので、それが理由の可能性はあるということです

また市販の3軸ジンバルも、製品の外見的印象と違って実は直線的な上下動には弱く、広角レンズを使い丁寧に持ちながら遠くを撮影してるのでヌルヌル映像に見えていることもよくある

またセンサーの値をぶれと判定してるのか、
カメラを意図して構図を動かしてると判定してるのか、
カメラの振動周波数や大きさなどの判定も難しくそれらの要因も複数絡んでるので、ここまでの結果だけでは結論付けられませんが、
まずはテストとして図のチルトぶれ(回転方向ぶれ)で同じ上下動の映像を再現して確認するのも良いかもしれません

書込番号:24380770 スマートフォンサイトからの書き込み

Goodアンサーナイスクチコミ!1


pmp2008さん
クチコミ投稿数:1678件Goodアンサー獲得:103件 αcafe(Sonyの写真ギャラリー) 

2021/10/05 21:44(1年以上前)

>ウコンのRedBullさん

あまり動画は撮らないのですが、α7Cで手持ち撮影してCatalyst Browseのクリップの手ぶれ補正をかけますと、トリミング比が85%と70% まで違いますと、補正効果にも違いがあったような気がします。

歩くなど、実際の撮影環境で調べられるのが、実用的なのかもしれません。

書込番号:24381027

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:9563件Goodアンサー獲得:935件

2021/10/05 22:06(1年以上前)

こんばんは

揺れ過ぎるコンテンツを手振れ補正掛けたときに、クロップ率が小さくなります。

これより大きくすると、たまに黒い部分が出てきます。

多少大きくしても黒い部分は出ないのですが、黒い部分が出るのもありました。

黒い部分を出さずに表示する目安より小さくしても、効きは変わらないのでは?

絵を見ているのではないので、メタデータで補正掛けているだけなので、メタデータが変わらないから、クロップ率を変えても変わらないかと。

書込番号:24381071 スマートフォンサイトからの書き込み

Goodアンサーナイスクチコミ!1


backboneさん
クチコミ投稿数:292件Goodアンサー獲得:23件

2021/10/06 09:59(1年以上前)

意図的な揺らしと手ぶれは区別出来てるっぽいですね。
手ぶれの振幅って手元を見る限りそうそう大きいものではないと思います。
手元では同じでも広角と望遠では画面では大きな差になってくると思います。
トリミング比可変はそのために設けてあるのじゃないでしょうか。

書込番号:24381632

Goodアンサーナイスクチコミ!2


クチコミ投稿数:323件

2021/10/07 11:36(1年以上前)

>ImageAndMusicさん
補足説明ありがとうございます!
その通りでございます!!

>Catalyst Browseが参照するセンサーのメタデータは、上下ぶれとチルトぶれでは全く異なり画像処理も
>異なるところまでは確実なので、それが理由の可能性はあるということです

なるほど。チルトブレと上下ブレとで補正の仕方が違うので、動きの質でクロップが出来る範囲も変わるかもしれないということですね。
改めて個別の動きで検証してるみると何かわかるかもしれないですね!


>pmp2008さん

>あまり動画は撮らないのですが、α7Cで手持ち撮影してCatalyst Browseのクリップの手ぶれ補正をかけますと、
>トリミング比が85%と70% まで違いますと、補正効果にも違いがあったような気がします。

α7Cだと違いが如実に出たということですね...
同じ幅の動きでもフルサイズとAPS-Cでクロップ率に違い出る可能性もあるのでしょうか。

Catalyst Browse対応のフルサイズ機がないので、この検証はα7IV待ちですかね。

>りょうマーチさん

画像の余白ギリギリまで補正がかかっているわけではなさそうなんですよね。
クロップ率が上がれば、余白が増えるので、その分手振れも補正してくれると思ったのですが、
どうもそういうことでも無さそうで。


>backboneさん

>意図的な揺らしと手ぶれは区別出来てるっぽいですね。

なんらかの定義、もしくは範囲があるのかもしれませんね。
個人的には、もう少し「意図的なブレ」もスライダーの調整で取り除けると嬉しいですね。

>手元では同じでも広角と望遠では画面では大きな差になってくると思います。

たしかに!違うレンズでも要検討ですね!

書込番号:24383466

ナイスクチコミ!2


pmp2008さん
クチコミ投稿数:1678件Goodアンサー獲得:103件 αcafe(Sonyの写真ギャラリー) 

2021/10/07 12:59(1年以上前)

>ウコンのRedBullさん

>α7Cだと違いが如実に出たということですね...

すみません、違いがあったような気がする、程度です。これですと、投稿することなかったですね。

書込番号:24383566

ナイスクチコミ!1


クチコミ投稿数:9563件Goodアンサー獲得:935件

2021/10/20 10:24(1年以上前)

こんにちは

昨日、望遠手持ち動画の補正をやってみて…
α1、FE70-200GM、テレコン入、S35クロップ

アップデートのお知らせが来ていたので先に実行。

手振れ補正のとこで右上に「自動」、「手動」があり、どちらもクロップ率のスライダーは動くのですが、「手動」でやってみたら、90%と70%でまったく違う補正結果になりました。

VEGAS にあるソフトウェア手振れ補正のように、水面に反射した絵が揺れるような補正にもなったシーンもありました。

自動だと、クロップ率を変えるだけ。
手動だと、絵を見ているかも?

お時間あったらお試し下さい。

書込番号:24404586 スマートフォンサイトからの書き込み

ナイスクチコミ!0


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