デジタル一眼カメラ > SONY > α550 DSLR-A550 ボディ
ボディ内の方がレンズ依存しない分将来性があると思うのですが、やはり400mm
ぐらいを使うと、撮影時にもブレが止まって欲しいなあ、と実感します。
シグマは最近ボディ内手ブレ対応マウント用もOSをレンズに付けて来ていますが、
これなら最強だと思います。
まだダブル手ブレは使った事はないですが、ニコンもあるので望遠でのレンズ内
手ブレ防止の恩恵はとてもありがたいです。望遠鏡にもなりますから。
動きものを撮る場合はあまり必要ないのですが、静物を撮る時は、かなり
使い勝手が違います。ブレ気味で撮影しても結果止まってるのは嬉しいですが(笑)
ちなみに、あくまで手持ち限定の話です。
書込番号:11110656
2点
この辺の技術はボディー内補正故
サードパーティーに敵わないでしょう
でもレフ500でもあると嬉しいですよね実際・・・
ただこれから動画対応のボディーが出てくると
出てくるんじゃないでしょうか??レンズ内補正型。
書込番号:11110773
1点
>まだダブル手ブレは使った事はないですが、
って?
意味がちょっとわかりません。
書込番号:11111516
1点
?もしかして、両方を併用すると、手振れ補正効果がアップされると勘違いされている
のでしょうか?
超望遠レンズでは、手振れがフレーミングに影響することもありますので、レンズ側の手
ぶれ補正を使われたほうが撮影はらくだと思います。
基本どちらかを「OFF」でず。
書込番号:11111571
2点
読んでいるとスレ題の「ボディ内手ブレ防止」の「良」が全く伝わってこない
レンズ内手ブレ補正の良さだけ伝わってくる
書込番号:11111884
2点
望遠での手ブレは、レンズ内の方が良いのでしょうね。
レンズ内、ボディ内それぞれ長所があると思います。
そうなると、シグマのレンズ内に手ぶれ補正を搭載し、
ボディ内に手ぶれ補正ある機種を使っている側として、
どちらかを選べることは、選択が広がるため良いことですね。
ボディ、レンズの両方をONにして撮影で手ぶれの制御は出来ないのでは?
書込番号:11112072
2点
いえいえ効果アップとは考えてないです。
多分ですが、取説にボディ側を切ってとか書かれてる
のかと想像していますが、どうなんでしょう。
ボディ内の利点は書くまでもなく、どのレンズに対しても
有効という点に尽きます。
機械としては、CMOSが動くというのも可動部が増えるので
よくない事でしょうね。
書込番号:11112175
0点
望遠域でのレンズ内手ぶれ補正は欲しいですね。
300mm以上だとファインダーの像が揺れますね。 ボディー内手ぶれ補正が効いて撮った写真は静止しているのですが、やはりファインダーで見る時にも静止しているほうが良いです。
私は常ずね手ぶれ補正には以下のように思っています:
200mm以下はボディー内手ぶれ補正が良い (大型レンズも手ぶれ補正可能)
300mm以上はレンズ内手ぶれ補正が良い (ファインダーの像がゆれない)
200mm-300mmはどちらでも良い
シグマやタムロンがソニー用の望遠レンズにも手ぶれ補正を入れ始めていますので、そうなると手ぶれ補正ではαが最強になると期待しています。
ところで今度発売される シグマの150-500mmである APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM はソニー用がレンズ内手ぶれ補正付きで2010年3月27日(土)発売予定となっていますが、どのようなレンズなのでしょうか?
鳥も撮れるのでしょうか?
書込番号:11112186
3点
今日は
当方は望遠がレンズ内補正でなくても良いです。補正レンズが余計に入るのがいやということもあります。構えるとき、ファインダーのぶれが少なくなるように心がけて撮っています。ただ、手振れ補正レンズがラインナップされることを否定するわけではありません。キットレンズならレンズ内補正もアリなのかと考えています。(GレンズはNGです)
書込番号:11112444
2点
デジタル時代となりレンズは財産、カメラは消耗品
という傾向がより強くなりましたが、
手ぶれ補正機構内蔵とか、
マニュアルピント合わせが実用上できないレンズは財産ではありません。
いや、手動絞りがないレンズもカメラと心中で財産ではないな。
本来、レンズには余分なものは一切入れてはいけません。
下手なグリスでさえ10年、20年のスパンでは曇りの原因となる。
電気部品などもってのほか。
ま、メーカーは困りませんがな。
トヨタなどはかつて、
下取り赤本で20万、30万の中古車はスクラップにしていました。
そうしないと総需要に対しその廃車分は新車が売れない理屈からです。
あと10年もすれば、初期のレンズ内手ぶれ補正レンズで
不可避タイマーが作動するのがポチポチ出るでしょう。
極限のレンズにはピント合わせも絞りさえも付いてない。
50年でも100年でも機能を維持するのが本来の姿。
じゃ今時のAFレンズは全部落第かというと考え方としては落第だが
AF速度やら手ぶれ補正やら便利さ重視の顧客志向でしょうがないだけ。
ニコンがレンズ内手ぶれ補正にしたのは自身の哲学踏み外しており実に嘆かわしい。
当面は、レンズ内手ぶれ補正不要のSONYに期待するしかありません。
作動角度は360°近くとって指1本でヘリコイドが動くAFの遅いレンズを期待します。
また接写などではボディー内手ぶれ補正がありがたい。
書込番号:11112900
1点
すべてのレンズでブレ補正が効くのは助かりますよ。よく望遠での利点ばかり挙げられますが、三脚が使えない状況での広角の風景取材でも強力なメリットです。
書込番号:11112919
4点
レンズ内手ブレ補正の欠点は、補正時の周辺画質の劣化、フレアやゴーストの増大、
立体感の喪失(主観)など、光軸補正による画質の劣化が多少感じられることです。
(最近はだいぶ改善されてますが、レンズを偏芯させることによる画質低下は存在
するため、画質重視なら三脚で固定して、光学補正OFFを推奨しているようです)
また、レンズ後群の大きい大口径単焦点レンズは手ぶれ補正レンズを作る事が困難
ということもあり、プロはなかなか使わないジャンルなのではないでしょうか。
レンズ内方式の最大の長所は、ファインダー内の画像がロックして見やすくなりAF
精度も上がりやすいことでしょうが、シャッターを押した瞬間に補正幅ギリギリの
状態だと補正方向が限られてしまうため、個人的には静止画用にロックオンモード
懐疑派です。広角から大口径が楽しめるデジイチにはボディ内補正、倍率重視の
コンデジにはレンズ内補正(薄型はボディ内補正)が私的にはファイナルアンサーです。
書込番号:11112939
2点
私も Sakura sakuさん同様に、超望遠500mm(換算750mm)でもレンズ内補正は不要な方です。
補正を入れることによりレンズボディが大きくなる、重くなるが一番嫌ですね。画質の問題もあるけど。
またボディ補正は、ちゃんと構えないとファインダーが揺れるので、ちゃんと構えるように
努力をする=ブレ軽減の構え方が身についていく。おかげで500mmでも揺れないで撮れる様になります。
しかし努力を嫌がる人に売るのが商売の基本だから、レンズ内補正は必然的に売れるでしょうね。
しかしボディ内手ぶれ補正は本当に有り難いです。他社マウントを併用して見ると、身に染みてそれを感じます。
>orangeさん
SIGMAのそのレンズは、他社マウントで鳥撮影に利用されている方を結構見ますね。
開放より一段(F9位まで)絞る方が多い様な?印象でますね。ズームは画質よりも利便性重視ですね。
(なら、自分は買うか?と聞かれれば…自分は手持ち派で且つ非力なので、
レンズの重さと得られる画質の兼ね合いから見送りますが…)
APO 150-500mm F5-6.3 DG OS HSM のPHOTOHITOでの代表的な作例
(SONYマウントはユーザーが1人しかいないので割愛しました)
キヤノンマウント
http://photohito.com/lens/brands/sigma/model/apo_150-500mm_f5-6.3_dg_os_hsm_%28%EF%BD%B7%EF%BE%94%EF%BE%89%EF%BE%9D%E7%94%A8%29/
ニコンマウント
http://photohito.com/lens/brands/sigma/model/apo_150-500mm_f5-6.3_dg_os_hsm_%28%EF%BE%86%EF%BD%BA%EF%BE%9D%E7%94%A8%29/
書込番号:11113026
3点
補正はあくまで補正です。
「しっかり構えてぶれないように撮る、それでもぶれた分を補正で救ってもらう」と考えて撮らないと、いつまで経っても思ったようなものは撮れないと思います。私の場合はα700+シグマ545で最初は手持ちで撮っていましたが、どうにもすっきりしない写りのものが結構あって、一脚を導入してから歩留まりは上がりました。
よくレンズ内補正の超望遠は像が止まるから良いというお話を聞きますが、その場合でも同じじゃないでしょうか?
素晴らしい写真を撮られている方は手ぶれ補正をオフにしてもファインダー内がすごく揺れるような撮り方はしていないと思います。
ボディ内とレンズ内の長所短所については既に書き尽くされている気がしますのでさておくとして、手ぶれ補正って複雑で故障の心配もあり、これから進化も期待できそうな機能ですよね?
それが買い換える周期が短いボディにさほどの価格の上乗せもなくついている方がお得だなと思います。
書込番号:11113324
5点
300mmぐらいまでならしっかりと基本を守ってホールディングすればそんなにファインダー内が揺れることなんてないです。
それ以上の望遠であれば一脚や三脚を使って揺れないようにすればいいだけの事。
レンズ内手振れ補正は人によっては気分が悪くなることがあります。
私はレンズ内手振れ補正は気分が悪くなるのでC社を使っていた時はIS無しレンズかISを切って使ってました。
だからボディー内手振れ補正には大賛成です。
書込番号:11126961
3点
>素晴らしい写真を撮られている方は手ぶれ補正をオフにしてもファインダー内がすごく揺れるような撮り方はしていないと思います。
同意です。
500mmクラスのレンズなら手持ちでも問題ないくらいの構えが出来ないと、撮影結果に悪影響が出ると思います。
書込番号:11135654
2点
>同意です。
500mmクラスのレンズなら手持ちでも問題ないくらいの構えが出来ないと、撮影結果に悪影響が出ると思います。
ならボディー内蔵も不要なのではないだろうか
レンズには変な物を付けない方が光学性能的にもいいのは勿論、ボディーの心臓部もシンプルな方が機構的にも有利と言う事だね
同意
書込番号:11149781
0点
みなさん、色々なお考えをお持ちですね。
確かに400mm、500mmですと脚は必要だと思います。
私の場合動きものも多いので手持ちでやってる場合が
半分ぐらいありまして、静物ではない時はあまりじっくり
構える事も出来ないので、手ブレ補正は重宝します。
流し撮りなどは当然切るのですけれど。
プロの方もISやVRが普通になっていますし、嫌なら切れば
いいのですから、あまり気にする必要もないとは思います。
書込番号:11150396
1点
> 道徳さん
極力自動機能はなくして欲しい、という方もいるのは理解できますけど、故障で困ったこと、ないですよ。悪影響で困ったことも。
α900は多分6万シャッター近くになりますけど、手ぶれ補正で助かったことなら数え切れないです。
> speed_tamachanさん
ボディ内の場合はぶれ補正のモードという概念はないですし、流し撮りでも補正は有効のようですよ。
書込番号:11150593
2点
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