GA-790FXTA-UD5 Rev.1.0
AMD 790FXチップセットを搭載したSocket AM3対応ATXマザーボード(USB3.0・SATA3.0対応)
マザーボード > GIGABYTE > GA-790FXTA-UD5 Rev.1.0
PCI Express×16を上段2本使い下段の×8を使用しない場合は、2本とも×16でのCrossFireとなるよですが、これを3枚挿しにした場合、×16×8×8での動作になるんですよね。
そこで疑問なんですが、RADEON HD5850(若干オーバークロック)1GBを3枚挿したとき、PCI Express2.0×8の通信速度がボトルネックとなり、2枚挿しに対して3枚挿しのパフォーマンス向上はあまり見込めないのでしょうか?
わかる方いらっしゃれば是非教えてください。
書込番号:11026402
0点
もしそうなら、P55の十字砲火は無意味だってことになるんだけど。
フルレーンよりかは多少パフォーマンス落ちるかとは思うけどね。
書込番号:11026422
0点
製品は違うけど、790FXチップでの3wayパフォーマンスは2枚挿しよりは速いみたいですよ。
http://www.4gamer.net/games/022/G002212/20080313036/
書込番号:11026831
0点
やってみないとわかんないし、多分ゲームによって違う。
書込番号:11026874
0点
ロブ☆最高さん の教えてくれたところ見たんですが、確かに性能アップにはつながるようでね。そして、ムアディブさん の言うようにゲームによって上がったり変わらなかったり、しまいには下がったり・・・たぶん色々あるってことなんですね。
ドライバーに期待ってことなんですね。
考えたんですけど、たとえば×16×16の状態から、下段の×8に何か適当なボード挿して×16×8動作して、適当にそれぞれベンチ取ったらレーンのことに関しては違いがわかりそうな気がしてきましたので、そのうちちょっとやってみて、結果が良好なら3枚挿しにチャレンジして、あとはドライバーに期待したいと思います。
書込番号:11028764
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>ドライバーに期待ってことなんですね。
ドライバーでなんとかなるケースもあるかもしれないけど、基本的にはゲーム製作者の設計とチューニングだから後から改善ってのは難しいかも。
結局3Dは各バスと演算器の負荷バランスでネックが決まってしまうので、同じ表示するのでも計算主体で作れば演算器ネックになりやすいし、マップ表示多用したり、読み込みが多いとか、CPUでマップ生成みたいなことをするとPCIeに流すデータが増えます。
PCIeはVRAMに比べれば圧倒的にバンド幅が狭いので、油断するとあっという間にリソースを食い尽くします。
もちろん、VRAM容量が多ければキャッシュ効果が高くなるのでPCIeに掛かる負担が少なくなることも期待できますけど、プログラマーがそういう風に作ってないと効果ないし (GPUはその辺は自動じゃない)、外からではなかなか推測しづらいところです。色んなケースで測ってみれば内部のアルゴリズムも見えてくるけど、ひとつのゲームがわかっても一般論に広げられるわけじゃないし、技術者同士の交流がなければ違うテクニック使ってくるかもしれないし。
書込番号:11031455
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