i-MiEV
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i-MiEVの新車
新車価格: 226〜398 万円 2010年4月1日発売〜2021年2月販売終了
中古車価格: 12〜98 万円 (106物件) i-MiEVの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| i-MiEV 2010年モデル | 510件 | |
| i-MiEV(モデル指定なし) | 1804件 |
こんな時節なので話題乏しいので、伺ってみたいと思います。
自宅深夜の200V充電普通充電が100%なのですが、
普段は1日10〜20kmしか乗らない使い方なのですが、
そんな場合、充電は3〜4日間隔のほうが電池にとって良い方向なのでしょうか?
そんな乗り方で毎日充電してたら、いつも満充電に近くてリチウム電池にとってはよくない傾向ということも読んだりしました。
SCiB電池でもそれは同じなのか、M型を実際に使ったらそんなことはまったく気にしなくて良かったのか、
どちらかな? と実績が気になってます。
良かったらその辺、経験者の方にお伺いしたく思いました。よろしくお願いいたします。
書込番号:23361311
2点
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000100250/SortID=21069618/#tab
上記は過去スレへのリンクです。
アイミーブMの取説には,充電に関してどのように記載されていますか?
その部分を紹介してもらえると参考になります。
ワシの12型(初期モデル)ミニキャブミーブ16kでは,100%充電は避けるようにという記載は読み取れません。
むしろ,定期的に満充電することを推奨しています。
三菱の電動車には,「電池セル電圧のバランサー駆動制御」という特許技術があり,電源オフや充電中に作動するとのことです。
満充電をする際に,最終的なバランス調整をしているようなので,満充電をするのは良くないということではない。このようにワシは理解しています。
結果的に劣化が起きるかもしれないが,それは,おそらく,満タンにしていたからではなく,避けるべきは,コンセントにつないだままで,ひたすら満タンにするという使い方でしょう。
SOC(充電割合)を下げた方がいいとか,深い充電を避けた方がいいという説もあり,それは実験結果からはそういうことでいいのでしょうし,長期にわたって保管して乗らないならば気を遣う方がいいでしょう。しかしながら,ユーザレベルで同じ個体で比較試験は出来ないです。
ワシのN=1例ではありますが,入庫の際,サービスメカニックには,「一度,残り距離が数kmまで乗って満タンにしてみましょう」とアドバイスされたこともあります。これとは逆に,サービスメカニックの立場でも,電気車のことを何でも分かっているわけではなく,メーカの指示通りに容量測定をしているというのもまた事実です。劣化例を沢山みているわけではないのです。ですので,長年乗っているこちらの方が良く知ってるということもあります。
劣化に関しては,70%までの劣化が起きた後,比較的ゆるやかなカーブで劣化曲線を描くという説明がメーカからされているようです。
以上は,16kモデルの例であって,東芝電池の例ではありません。東芝電池の車は乗ったことが無いので,冬場に急速充電速度が速い点はうらやましいです。しかしながら,自宅で充電して運用する,電気自動車の本来得意とする運用に変えてしまうと,不便はあまり生じないという可能性はあります。ワシは,最近は,使う分だけを充電し,ハイパワーを取り出さないゆっくり走行が電池に優しいかなと考えています。
WEB上には,電池の容量が半分以下になっても30万km以上を走破しているという例も見つかりました。
上には上がいるもんですね!
書込番号:23362234
![]()
1点
akaboさん
過去スレへのリンク読みました。
これを期待していました。
過去スレは目を通したつもりでも、気持ちが傾いてなかったことはスルーしてました。
結局、この件ははっきり分からない感じに見えましたが、ユーザー実績は個々の使い方が違うので一概に言えないのかもしれないと感じました。
でも参考になりました、ありがとうございます。
Mの取説には充電上の注意しか書かれてないようでした。
「電池セル電圧のバランサー駆動制御」は初めて知りました。
そうですか、コンセント繋いだままの満充電は気を付けます。
スマホではタイマー付けて防止してますが、EVも同じですね。
>ハイパワーを取り出さないゆっくり走行が電池に優しいかな
加速時に結構踏み込んでるので改めた方がよいようですね。
>電池の容量が半分以下になっても30万km以上を走破
10〜20万Kmは読んだことありますが、30万kmとは凄いです。
書込番号:23362333
1点
>PC楽しむおやじさん
同じ東芝電池搭載のアイミーブMタイプ乗りです。
平日は妻の通勤(往復10km)土日は自身の外出(往復80km)に使ってますが平日は殆ど充電せず、1/2~1/4から満充電にするパターンが多いです!急速充電は50km以上先へ出かけるときに使いますが、接続した地点で20%前後の表示になるのでメモリー効果なるものはないと思われます。
春秋なら4~5日充電しなくても済みますよ。夏や冬は空調で喰うから水曜日に充電しますが。
東芝SCiBのサイトを見る限り、鉛電池に同じくトリクル充電(満容量に近いところで減った分を補充電)に対応しているらしく、それゆえか当家の使い方でも昨年の12か月点検でSOH値99.8%なので劣化は感じてません。
もしMiEVpowerBOX(100V給電装置)をお持ちであれば自宅に居ながらにして25%まで放電でき家電も使えるので、うまく電池を使いたい方なら検討してみてはいかがですか!?(自身powerBOXをアウトドアでもIHヒーターをつないで調理する人間なので)さらに災害停電にも備えられるのでオススメ。
http://www.ev-life.com/our_ev/MiEV_power_BOX.html
書込番号:23367498
![]()
1点
>ヒラタツさん
先ほどは前スレでもありがとうございました。
同じSCiBの先輩だったのですね。それにPowerBoXも愛用で。
併せて実施中の充電方法を流してもらい、参考にしたいと思います。
今は主に2〜3日間隔で2〜3割減ったら充電している状態ですが、もう少し長くしてもいいようですね。
ヒラタツさんのi-MiEVのボディ色もハイテク感覚でいいですね。
在庫だったこちらは白に青のよく見るツートンで、妻用メインとしては気に入ってもらってます。
さっきも書きましたが、PowerBoXは必ず欲しかったもので簡単に車と同時入手できて嬉しかったです。
VtoHも、200V単相3線、3〜5kW出力、屋根ソーラー充電対応は難しそうだし
コスパが合わない気がして、防災ならPowerBoXと手動でソーラー充電かと格闘中であります。
追加したリーフ用中古充電ケーブルは、ソーラーのパワコン出力と相性不一致でさっぱりでした。
日産の充電ケーブル(コントローラー)は余計なアース検出が介入して、商用電源専用になってました。
トヨタの充電ケーブルは100Vでソーラーから充電できても、6Aしか流せずで日が暮れます。
それで、大陸製の充電ケーブルをeBayからポチりました。入荷したらやってみる掛けです。
似たものでカナダかアメリカ発送品が欲しかったですが、この時節で便がなかったのが残念。
防災はまったく余計な出費だらけでも、南海トラフ崩壊で近畿一帯が長期大停電も想定内な心配性、困ったものです。
大陸製の充電ケーブルは、6〜16Aが1A刻みで設定でき、100〜220V対応と優れています。
余計なアース検出も書いてなく、普通はそんなのないはずですから。
最近の大陸品質は10年前より良くなり、趣味利用なら安上がりかも。
こちらのSCiBも購入時点の7年2.7万Kで102%の成績でした。
本当に素晴らしいチタン酸バリウム電極のリチウム電池に惚れ惚れしています。
三菱/日産もぜひこの電池EVを新しい車種に復活して欲しい。
書込番号:23367846
0点
エコフロー ポータブル電源という製品が6月に発売になるそうです。製品は,joshin webで見つけました。
http://tongari-tent.blue/efdelta/
ご存じだったら失礼します。
ミーブパワーボックスを持ってる方には必要ないでしょうけど。
急速充電が速いのが優れモノで,EVへの緊急充電も出来るらしい。予算は,それなりに必要です。ソーラーの別売りとセットもあるようです。
書込番号:23373253
0点
>akaboさん
紹介ありがとうございます。
1kWhまでしか知りませんでした。
ポータブル電源も1600W出力の時代に入ってくるようで便利そうですね。
ミーブパワーボックスも11.5kgあってポータブル電源とどっこい重量で笑えます。
1kWhポータブル電源も防災用といて検討しましたが、
使い道少ない割に充電管理が要りそうだし、重いしで、実用的なi-MiEVを選びました。
今はソーラー発電の自立100V出力でi-MiEVを充電すべく、悪戦苦闘中であります。
書込番号:23373446
2点
>PC楽しむおやじさん
>akaboさん
MiEVpowerBOX 持ちでありながら電気管理技術者自営業転進に伴い EFDELTA ポータブル電源を買う羽目になりました!(爆)必ずしも検査対象物が車の入れる場所とは限らないんで。
ちなみに拙者、オフグリッドソーラーに使う本格的なソーラーパネルを200W分持ってるんで一日晴天なら50~80%回復しちゃいますよ。なんともエコな充電方法ww
もうここまでくるとオタクの領域ですがな。
書込番号:24493269
0点
ヒラタツさん
EFDELTA1300-JPは? と調べたら、
1260Wh/350Ah 13.6kg
出力100V50/60Hz1600W(瞬間3100W)
とは。
オフグリッドソーラーも簡単に構築できるし便利そうでいいですね。
こちらはその後、ソーラー発電の自立100V出力でi-MiEVを充電できる
中華製100/200V充電コードを手に入れ、100V,8〜15Aで非常時にi-MiEVに充電できるようになりました。
ただ、普段は何の役にも立たずで防災ってホンマアホらしく無駄な気分にさせられますわ。
ポリカトタン張りの車庫屋根にパネル1kW乗せ、2kWhリン酸鉄リチウムに充電して
そこから100Vインバーターでi-MiEVに充電する自立ソーラー製作をずっと狙ってますが、
も少し機材が下がってくるのを期待してます。
趣味が発電っていうotakuがここにもおりまっせ。
書込番号:24493571
0点
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