ハードディスク・HDD(3.5インチ) > HGST > HDS5C3020ALA632 [2TB SATA600]
ST2000DM001を購入したが寒くなると動作不良を起こすのでこれに交換しました。
ST2000DM001に比べると6割くらいと遅いのが難点ですね。
インテリパワーの為かRAIDで使用するとまれにエラーが発生するようであきらめシングルで使用しています。
このドライブは寒さには強いようで室温10度でも特に問題なく動作しています。
HD−TUNEで調べると13度以上あれば安定して動作するようで、17度以上になると乱れがまったくなくなります。
パソコンに実装し、吸気ファンを止めた状態でアクセス中は自己発熱で10度ほど上昇するようです。
気になるのは1台は静かだがもう一方がブーンと回転音が非常に大きいことです。
数百時間しか持たなかったWD20EARSと同じくらいうるさいです。
静かな方を起動ドライブとして内蔵させ、うるさいほうはUSB3クレイドルでデータ保存用に使用しています。
書込番号:15650387
0点
ST2000DM001は1TBプラッタで7200rpm
HDS5C3020ALA632は667MBプラッタで5940rpm
遅いのは当たり前です。
IntelliPowerはWDの機能です。HGSTにそのような機能はないはずですが…
>気になるのは1台は静かだがもう一方がブーンと回転音が非常に大きいことです。
不良品なのでは?
そのためエラーが発生しているのではないだろうか。
書込番号:15651043
0点
すみませんインテリパラーはWDの用語で可変速ドライブと言わなければいけませんね。
可変速で問題があるとしたら一方のドライブがアクセスできてもう一方が待たされるといった場合があることかなと心配しています。
回転が常に一定なのか、回転数をダウンさせても読み書きが待たされることがなければ問題はないはず。
この辺の仕様がよくわからない。
ST2000DM001についてはファームウェアのアップデート後、起動時デバイス切断は少なくなったので、保温性を高めるため密封度の高い5インチべいのガチャポンケースに入れてRAIDを組んでみたところ室温8度でも問題なく動作した。
一方このときUSB3クレイドルに接続していたこのドライブはスピンアップできなかた。
ガチャポンは動作中温度を30度近くまで上昇させる目的だったが防震の方が効いている気がします。
HDD自身が出している横ぶれ振動をあまり押さえ込まない方がいいかもしれない。
後日、ST2000DM001は3.5インチHDDスロットでがんがん冷やしても問題なさそうなものが手に入ったのでそちらをメインで使用しすることにした。
そこで空いたガチャポンでこのドライブもRAIDで起動ドライブに組んでみた。
当然OS側電源設定でHDDの回転を止めないように設定していますが特に待たされるようなことはないし、HD−TUNEで見る限り回転数を落とした状態でアクセスしているようには思えませんので回転数固定だろうと思っています。
一度RAIDでエラーになったのはやりST同様に低温のせいだろうか?
3プラッタ品で回転数を控えめのため2世代前の500Mプラッタ品並みの速度しか出ないのはしょうがないことですね密度が低い分振動に強く長持ちすると期待していいのかな。
書込番号:15687261
0点
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