『2.1ch用としての可能性の追求』のクチコミ掲示板

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

販売本数:2台1組 タイプ:ステレオ 形状:ブックシェルフ型 インピーダンス:6Ω WAY:2WAY S-LM2B-LR [ペア]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
購入の際は販売本数をご確認ください

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • S-LM2B-LR [ペア]の価格比較
  • S-LM2B-LR [ペア]のスペック・仕様
  • S-LM2B-LR [ペア]のレビュー
  • S-LM2B-LR [ペア]のクチコミ
  • S-LM2B-LR [ペア]の画像・動画
  • S-LM2B-LR [ペア]のピックアップリスト
  • S-LM2B-LR [ペア]のオークション

S-LM2B-LR [ペア]パイオニア

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2011年 6月上旬

  • S-LM2B-LR [ペア]の価格比較
  • S-LM2B-LR [ペア]のスペック・仕様
  • S-LM2B-LR [ペア]のレビュー
  • S-LM2B-LR [ペア]のクチコミ
  • S-LM2B-LR [ペア]の画像・動画
  • S-LM2B-LR [ペア]のピックアップリスト
  • S-LM2B-LR [ペア]のオークション


「S-LM2B-LR [ペア]」のクチコミ掲示板に
S-LM2B-LR [ペア]を新規書き込みS-LM2B-LR [ペア]をヘルプ付 新規書き込み



ナイスクチコミ2

返信0

お気に入りに追加

標準

2.1ch用としての可能性の追求

2017/04/27 01:23(1年以上前)


スピーカー > パイオニア > S-LM2B-LR [ペア]

クチコミ投稿数:1件

今でこそ2.1chといいますが昔は3Dシステムって言ってましたね!
このシステムを長らく運用しています。
サブウーファーで補うのでなくチャンデバで120〜150Hzで切り受け持ちレンジを
分けるところが味噌です。
小型のスピーカーシステムでは低域が歪むだけでなく中域以上も汚します。

手持ちは箱入りだけでも8組ありスピーカーユニットは20組以上(主に12〜20cm)あるので
置き場所の問題で多くのスピーカーで遊べる理由からこのシステムに至った次第です。
低域部分のメインは今は亡き「CORAL」の30cmを8枚繋ぎのセーム革エッジに改造したもの
を150Lのバスレフ箱に入れたものでこれを含めて3台しかありません。

アンプは基本ディスクリートからの組み上げでしたが最近はご無沙汰しています。
チャンデバも少し前までは手組のものを使っていましたが最近になってPCオーディオでも
利用されているソフトチャンデバに移行しました。
下記のものは-144dB/octに加えてバッフルステップ補正も行えクロスシミュレーションも
できるので最強かと思います。

foobar2000用FIRチャンネル・デバイダーソフト
http://www.aedio.co.jp/download/index_j.html

しかしこれだとLRチャンネルに低域が出力されてソフトでの純2chに切り替え時に不便なので
Foobar2000のPluginである「Matrix Mixer」を加えてLRチャンネルにHi側、LFEチャンネルに
Lo側が出力されるように入れ替えて使っています。

これは使いこなすにはそれなりのスキルが要求されるので簡単に2.1chを行うには
Pluginの「Subwoofer」を使うこともできます。

foobar2000: Components Repository - Subwoofer
http://www.foobar2000.org/components/view/foo_dsp_subwoofer

前置きが長くなってしまいましたがすべてが自作というより開発が趣味なため
なかなか製品を買うことが少なく久々の製品スピーカーの購入でした。
最初に感じたのは音圧感度が低くてビックリしました。
今までオーディオ用のスピーカー数十本の中で最低の感度だと思います。

音圧など量的な問題を補うためにも低域をカットすることにより元々の特性が
良いのでリアスピ-カーや卓上PCスピーカーとしてではもったいなくポテンシャルを
何とか引き出せないかと忙しい中模索していこうかと思います。

ユニットに対して箱が小さいためQの上昇が大きくなっているのでダクトに目の粗い
海綿状のスポンジを詰めてQダンプして使っています。
箱を改造せずにそれぞれに20センチのウーファーを加えて4chで駆動させる手も
あると思います。(クロスオーバー300〜500Hz)

小さく値段も安いのであと2,3組買ってこの形を生かし天板側の容量の拡大と形状変更で
更なる音質の向上を狙うつもりです。

このままでもパイオニアの4chカーアンプ「GM-D1400-2」を使えば2chをBTL接続して
ウーファーを加えれば即車用の2.1chの出来上がりです。(クロス80Hz固定が残念)
アンプのゲインが高くノイズが大きいので入力を分圧する必要あり。
質はともかく手軽さは一番。

書込番号:20848473

ナイスクチコミ!2


クチコミ一覧を見る


この製品の最安価格を見る

S-LM2B-LR [ペア]
パイオニア

S-LM2B-LR [ペア]

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2011年 6月上旬

S-LM2B-LR [ペア]をお気に入り製品に追加する <137

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

クチコミ掲示板検索



検索対象カテゴリ
を対象として
選び方ガイド

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

クチコミ掲示板ランキング

(家電)

ユーザー満足度ランキング