リーフ 2010年モデル
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リーフの新車
新車価格: 273〜456 万円 2010年12月1日発売〜2017年9月販売終了
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自動車 > 日産 > リーフ 2010年モデル
初期型リーフに乗っています。予想通り下取りが二束三文(20万円)なので
年末の車検で抹消登録→家庭用蓄電池化を計画中です。
※ほんとはもう一回車検を通す予定だったけど劣化進行で断念(次はガソリン車)
自宅は太陽光(シャープ4.6kw)+オール電化です。
2020年7月に固定買取(FIT)が終了した後は、売電はやめて蓄電したいので
3系統連携のV2Hを探していますが、ニチコンか三菱「SMART V2H」くらいしかなさそうですか?
もうすぐFITが終了するというのに、新しい製品も出てきませんね。
まだ期間に余裕はありますが、あまり情報がなくてどうしたものか思案中です。
V2Hに詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。
書込番号:21713501
14点
ろばのばんや さん
こんばんは
当家は既に中期型を蓄電池化済、
新型と併用し、L2Hで運用中です。
2013年当時はL2H本体価格も今より安く
補助金もありまして、
バッテリー無償交換の恩恵にも与り
とても恵まれていました。
さて、これから先を考えると
早々に安価なシステムが
発売されるとは思えません。
既存の物では
三菱電気V2H
→高すぎてとても元は取れません。
ニチコンL2H
→これでも高くて元は取れません。
LEAF to 100Vなどもありますが高額です。
固定買取終了後、売電価格がどうなるのか?
その際、良い製品が出ていないか?
を見極めるため、しばらくは様子見でしょう。
ちなみに、リーフから1,500Wを安全に取り出せれば
商用電源切替器を介して
日常生活に必要な電気系統(通信や冷蔵庫など)に
供給することが可能、
e-NV200用のDC-ACインバーターが入手出来れば、
安価にそれを実現できます。
(どこから高圧配線するか、ハードルは高いですが。)
ご参照先URLは
http://ev-owners.jp/blog/blog.cgi?id=6603
です。
書込番号:21713682
10点
>ろばのばんやさん
導入はてるずさんとほぼ一緒です。
更には嫁もリーフの二台持ちです。
がてるずさんにハゲ同で、今からコストメリット出すには厳しいと思います。
補助金無くなったのが痛い。
やれるとしてはリーフに昼間に充電し更にはエコキュートの電力を昼間に湯張りし沸きましも昼間にやる。
足らない分をリーフから給電する。
これくらいかな。これで導入費用と支出の計算すれば自ずと答えがでるかな。
買取額が10円程度になるのを運用するのは厳しいですね。
書込番号:21714086 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>まんきちおじ様さん
>てるずさん
アドバイスありがとうございます。
補助金が実質、一部の新築のみになったんですね。
平成30年度も予算見ると同じようです。
コストメリットを考えると、元が取れるものではないことは理解していますが
それでもちょっと購入できる価格状況じゃないみたいですね・・・
太陽光発電で昼間に自己消費するのが手っ取り早いですね。
自前で電力賄う人が増えると、電力会社の儲けになりませんから
利権も絡んで政府も補助金を出す気がないのかもしれませんね。
これは期待薄か・・・
長期間庭で野ざらしにしておくのもちょっとなぁ
処分しようかな。
書込番号:21718146
3点
110万円でなく、
蓄電池も含めると300万円オーバーです。
書込番号:21722764
4点
こんにちは。
>てるずさん
>蓄電池も含めると300万円オーバーです。
わはは。パワコンだけではないわけですね。
Leaf to 100V程度の安価版(10万程度)が出れば欲しいんですけどね。
書込番号:21722819
2点
>Leaf to 100V程度の安価版(10万程度)が出れば欲しいんですけどね。
三菱のMiev PowerBoxが定価で15万円ですね。(出力1.5kW)
Miev PowerBoxとLeaf to 100Vのスイッチとパネルは見た目まったく同じなんですよね。
もしかしたら、Leaf to 100VはMiev PowerBoxのOEMではないかと思ってます。
多分、リーフでもMiev PowerBoxは動くんじゃないかと。。。
試してみたいですね〜
昨日ヤフオクにMiev PowerBoxが出てたので入札しましたが12万円の即決入札者に負けました。
そのうちディーラーから購入してやってみたい^^
書込番号:21723558
3点
もしくは、12Vバッテリーに接続する1000W程度のインバーターを使うか。
L2Hはちょろちょろな負荷を長時間が苦手なのでちょろちょろ負荷ならこっちがお勧めかも。
書込番号:21723600
4点
なおき^^; さん
こんばんは、
Miev PowerBoxはリーフでは動作しません。
Miev PowerBoxを含め
プリウスやエスティマ、
アウトランダーPHEVやe-NV200など
高圧バッテリーから1,500Wを取り出すインバーターは
https://www.toyota-shokki.co.jp/products/automobile/electronics/inverter/index.html
が使われています。
車種ごとに対応電圧を変えて出荷しているそうなので
リーフであれば
アウトランダーPHEVやe-NV200
の物が流用できそうで、
現在それらをヤフオクでウオッチ中。
検索ワードは
「ボルテージインバーター」
「e-NV200」「PHEV」
などの組み合わせ、
エスティマ用の物はヤフオクに多々出品されていて
数千円で取り付け出来たというみんから記事
https://minkara.carview.co.jp/userid/327046/car/2077561/3937258/note.aspx
は必見です。
12v電源を使用する場合は、
当家には24vや48vのDC-ACインバーター
(APCやオムロンのUPSは安価で入手出来、
簡単に正弦波のDC-ACインバーター化出来ます。)
が多数あり
12v電源を直接使用しないで
昇圧充電したサブバッテリーから
それらを使えば12vから1,500wを取り出すより
安全かつ効率が良いのですが、
12vの電源から24vや48vのサブバッテリーに
いかに昇圧充電させるか?ということを
ただいま試行錯誤しています。
DC12v→DC48vの昇圧回路
(※12v9Ah程度のUPS用バッテリー
を4直列にして12v電源からそれに昇圧充電しつつ、
負荷に対して最大1,000w程度供給可能なスペック)
で何か良さそうな物があればご教授ください。
※車載するには、極力小さなバッテリーが望ましいため。
書込番号:21724316
5点
>てるずさん
12V入力より24V入力や48V入力のインバーターの方が効率が良いのはそうですね。
ただ、中間に24Vや48Vの電源とバッテリーをかましたら総合的な効率はそれなりに落ちるのではと
思うのですがいかがでしょう。DC-DCコンバーターの効率90%、正弦はインバーターの効率80%とすると
単純計算で72%、バッテリー充放電を加味するとそれよりも効率は落ちると思います。
基本的に12Vの電源の品質で変換して得られた100Vの品質が決まってしまうと言える気がします。
(中間のバッテリーで吸収できるほどの小さな変動はのぞく)
200W〜300WクラスのDC-DCコンバーターはいくつか見つけることが出来ますが、
1000Wクラスは簡単には見つかりませんでした。
う〜ん。。。
書込番号:21725862
1点
なおき^^; さん
効率や手間を考えると
サブバッテリーを介さずに
12vから電源を得た方が良いのですが、
ハイスペックのDC-ACインバーターは巨大で
ぶっとく短い配線が求められるため、
置き場がありません。
画像は当家で使用中の正弦波1,500wタイプ、
でかいし中古でも結構な金額です。
ろばのばんや さん
廃車リーフの活用その1
発想を変えエアコンとして利用
日中の余剰電力で充電した廃車リーフから
ダクトを介し家の中に温風や冷風を供給、
初期投資ほぼゼロで光熱費を低減出来ます。
廃車リーフの活用その2
初期費用が高額でも
L2Hを導入し、
30kや40kの高年式低走行の中古リーフを
正規ディーラーから購入し、4年間充電無料
QCでいただいた電気でガソリン代はゼロ、
電気代も基本料金を除いてほぼゼロ、
しかもバッテリーの劣化がうまく進行してくれれば
保証でバッテリー交換も無償、
他人様に何と言われようが、4年で元は取れます。
なんてのはいかがでしょうか?
書込番号:21726441
6点
当方11年型を家内のセカンドカーとして購入。現在6万qを越えて順調です。
現在の季節なら、日曜日に市中で買い物ついでに入れてきた急速充電で12セグ中11セグまで入りました。これからすると劣化度は10%程度でしょうか。
我が家は三菱製太陽発電6.4㎾と三菱製V2Hとリーフを接続しています。
V2HはY型を選択。理由は売電価格が低下しないため。ニチコンなどやY型以外は電力会社が二重発電として単価を下げてきます。
リーフはセカンドカーとしては大変優秀なので、当面自動車と太陽光発電システムの電力低下時の給電バッテリーとして使います。最終的には売らずにそのままバッテリーとして使います。
因みに売電価格は42円 夜間電気代12円/㎾ ローン代は売電でチャラ。
夜間電力料金で暮らせるようになったこと、屋根に太陽光パネルを乗せたので夏が涼しく、年間電気料金はリーフとアウトランダーPHEVの電気代も含めて12000円/月となり、灯油ボイラーをなくせましたのでガソリン代の節約も入れて毎月4万円ほど節約可能となりました。
ただ、V2Hは当時半額補助が出たのですが、現在は廃止。政府の再エネ対策のお粗末さ(原発を動かしたいからしかたない)で、現在は元が取れるか微妙です。
書込番号:21726533
5点
毎日、フル充電、放電を繰り返すと、使い古しでもない電池でも、寿命がすぐきませんか?
インバーターも10年ぐらいが寿命だそうです。
書込番号:21728301
6点
売電やめてリーフに充電するにしても、太陽光の100V出力では
「1500Wの壁」がどうしようもありませんね。
4.6kwのパネルが無駄になっちゃいます。
素直に日中部屋のエアコンかけたほうがマシですね。
あとは天気のいい日にエコキュートを昼間に湧き増しするとかかな。
グリーン電源として少しでも高く買い取ってくれる電力会社にも期待。
それでもせいぜい10〜12円くらいだろうけど。
状況が見えるまでしばらくリーフ君は放置ですかねぇ。
書込番号:21730843
7点
>ろばのばんやさん
太陽光の自立出力を使うのではなく、余剰売電の契約にしておいて出来るだけ自家消費すればよいのです。
売電がゼロ付近になるようにリーフの充電電流をコントロールしたりエアコンのON/OFFをするのです。
エアコンは出来れば200Vタイプがいいですね。100Vだと相バランス崩れると片相は売電もう片相は買電
になる可能性も。
書込番号:21735431
2点
お取り寄せのため少々日数を要してしまいましたが、
12Vから48Vへ昇圧してDC-ACインバーターを
稼働させました。
今回新たに購入した物は
画像1の一番下
12Vの電源から定電圧・定電流で昇圧する回路411円、
その右上
48Vのチャージコントローラー1,762円、
その左隣
12Vのチャージコントローラー2,738円、
(これは12Vバッテリー保護のため
電圧を監視し、自動運転する用途。)
それ以外は手持ち品を流用し、
1番上のふたつは
バッテリーへの切断・接続切替や
充電器やパルス発生装置へ切替・併用のためのスイッチ。
画像2は
AGMバッテリー、105Ahを4直列。
(車載するわけではないので
特大・高性能品を投入。)
その上でUPSの下敷きになっているのが
48VのDC-ACインバーター、
元々は相当高額な品ですが
ヤフオクで数年前に4千円位。
画像3は
左からリーフ純正の12Vバッテリー、
その右
APCのUPSを駆動するためのカオス2直列、
発熱や破損等々を考慮し
12Vからの電流は最大20A、
通常は5〜10Aに設定、
昇圧充電電力不足の際は4直列のバッテリーが放電し、
それでも不足の際は、系統電力に切り替わる、
系統切り替わり時の瞬間停電を避けるためにUPSを経由
という設計になっています。
高負荷へも短時間なら電力供給可能、
130W弱の太陽光パネルも接続していますので
冷蔵庫と通信機器へ150W程度なら
そこそこ長時間の稼働が見込めます。
ただし、この様な真似をしても決して元は取れません。
廃車リーフ活用のための試行案とご理解ください。
書込番号:21847580
5点
ニチコンが低価格39万8千円のV2Hシステムを2019年1月発売。
http://blog.evsmart.net/ev-news/nichicon-low-cost-v2h/#comment-215364
2019年5月に発売延期とのことです。
太陽光発電19年問題対策として手の届く価格ですので期待しております。
書込番号:22447522
1点
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- 年式
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- 支払総額
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- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 757km
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- 支払総額
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- 諸費用
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