EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STMCANON
最安価格(税込):¥59,800
(前週比:±0
)
発売日:2012年 6月下旬
レンズ > CANON > EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
シャッターを半押しでピント位置を固定した後に
ズームリングを回してズームで画角を変えるとピントが動きます
書込番号:20744421 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
そういうレンズが多いですね( ; ; )
書込番号:20744424 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
狭義的に、
連続可変焦点距離機能を持つレンズで焦点距離を変えてもピント位置が変化しない設計のものを
ズームレンズ
ピント位置が焦点距離変化に伴って移動するものが
バリフォーカルレンズ
と明確に区別されるのですが、一般的には現在では連続可変焦点距離であれば一まとめにズームレンズと呼ばれていますね。
特にスチルフォト前提でさらにはAFの普及で手間やコストのかかる狭義のズームレンズで設計する必要性は薄いようで殆どバリフォーカルだと思って良い位ですね。
とはいえ指南本の類でもズームで拡大してピントを合わせてから構図を広角側に調整とかえらそうに書いて有るのでたちが悪いんですよね・・・
書込番号:20744451
8点
撮れた 写真がピンボケ
になるのですか?
もし、そうなら
ズームしてから、半押ししたほうが良いね。
書込番号:20744467 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
kecha123さん こんにちは
MFフィルムカメラ時代のレンズでしたら ズームしてもピント位置変わらないレンズが多く 望遠側でピントを合わせ 広角側で撮影する事も良くありましたが
AFレンズになり カメラがピント合わせるようになってから ズーミングでピント位置がずれる バリフォーカルレンズが増えています。
書込番号:20744491
2点
>kecha123さん
こんばんは。
>小ブタダブルさんの説明の通りだと思います。
MF時代は、ズームレンズのお作法として
望遠側でピント合わせて、
広角側に引いて画角を決める、
というのがありました。
これを、今のバリフォーカルレンズでも、
お作法として推奨してる方多いです。(;^_^A
よゐこは真似をしないでくださいね。
バリフォーカルが多くなった理由は、
AFに負担を掛けない軽量化、
AF故の「焦点毎にピント合わせてね」という発想、
コスト掛けずに、そこそこに明るさを求めるが故、
などなど巷間云われてますが、どうなんでしょうか。。。。
さらに、レンズによっては、
フォーカスシフトするモノもあって困ったちゃんです。
画角変えてはピンズレ、絞り変えてもピンズレ。。。(;^_^A
画角(必要なレンズでは絞り)を変えたときは
もう一度ピント確認するか、
AF時は半押ししないで画角決定でしょうか。。。。。
書込番号:20744504
4点
>シャッターを半押しでピント位置を固定した後に
>ズームリングを回してズームで画角を変えるとピントが動きます
光学ズーム搭載のコンデジも「ズーム位置決めてからシャッター半押しのAFロック」が基本ですよ(笑)
書込番号:20744680
1点
kecha123さん おはようございます。
レンズの仕様なのでAFのカメラは最初にズームリングを回されてフレーミングを決めてからシャツターを半押ししてピントを合わせる癖を付けられた方が無難だと思います。
昔のMF時代のズームレンズは望遠域でピントを合わせてからフレーミングを移動して撮るなどが普通の操作でしたが、AF時代のズームレンズはほとんどがピントの移動しない本来のズームレンズですが、AFレンズでは一部の高級レンズを除きピントがずれるバリューフォーカスレンズなのでそう言う仕様なので慣れるしか無いと思います。
書込番号:20744727
1点
そうズームレンズじゃなくバリフォーカルレンズですね、正確に書くと。
本来のズーム機能、動画撮影ではピントを掴んだまま連続して画角を変えられることが出来る・・・
これが出来ませんので注意が要りますね。
書込番号:20744874
1点
新発売になったソニー Eマウント用のシネレンズ (SELP18110G) は、40万円ほど。
このクラスはそういった能力があるみたいですが・・・結構お高い。Eマウントもソ
ニーのカタログ中にシネマ用と銘打ってるのはコレとアレくらい。
キヤノンは完全に業務用のラインナップ。
18-135のUSM版はパワーズームオプションですが、もう少し動画を意識した一般向け
のレンズがあっても良いかもしれませんせんね。
書込番号:20746203
2点
こんばんは。
廃番になって久しいですが、ニコンのAiAF Micro Zoom-Nikkor ED 70-180mm F4.5-5.6Dは、
正真正銘のズームレンズ(ズーミングでピント位置が変わらない)として、知られていますね。
書込番号:20746225
2点
シグマの50-500なんて典型的なバリフォーカルレンズで、50ミリの時に最短撮影距離が50センチなのに500ミリにすると最短撮影距離が180センチまで伸びます。
おかげで、動きの激しいものなどを狙ったときに望遠側で見失ったからと、広角側でピントを合わせて、そのまま望遠側にズーミングすると、綺麗にボケてくれます(笑)。それはもう、何が写ってるのかわからなくなるくらいです。
そういうバリフォーカルレンズも含めた、広義の「ズームレンズ」では、広角側でピント合わせして望遠側にズームするときはズーミングに合わせて小刻みにピントの修正をする必要があると思います。
書込番号:20746624
1点
むかし(フィルムカメラ時代〜AF機能が未発達のデジカメ時代)のズームレンズは、ズームしてもピントの位置は変わりませんでした。
でもデジカメの機能が発達し、AF万能みたいな今の時代になると、ピント合わせはカメラがやってくれるので、ズームレンズとは言ってもバリフォーカルレンズがほとんどになってしまいました。
そのほうがレンズの設計の自由度が上がり、コストも抑えられるからです。
今のズームレンズの大半は、ズームするとピント合わせをやり直さないといけません。
書込番号:20747141
1点
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