ダイナミックレンジ補正を強にするとどうしてisoが上がるのでしょうか?
複数画像の合成ではないですよね?
また、rawデータについては補正が効いていないのでしょうか?
isoが上がるのならisoを100で撮影してraw現像時に
ダイナミックレンジ補正をした方が画質はいいと思うのですが…
みなさんのご意見お聞かせください。
書込番号:16927309 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
∞ブラックナイトさん こんばんは
ホントの所は メーカーに聞かないと解らないと思いますが ISO100の場合でシャドーが潰れていた状態と ISO感度上げた状態では シャドーのデターの残りが違うように思いますので
シャドー側のデター取り出しやすい為 最低感度使えないようにしているのかも知れません。
書込番号:16927674
0点
∞ブラックナイトさん
ダイナミックレンジとは明るさを識別出来る範囲あるいは明るさを表現できる範囲を言います。
人間の眼もそうですが、カメラの撮像素子は現実の世界の明るさを全て一度には感じ取れていません。明るい側は十分情報を得ているのですが、暗い側は情報をとれていません。
したがって、識別できる範囲を拡げるには暗い側の情報をより多く得る必要があります。明るい側は情報が溢れている状態ですが、暗い方は情報が欠如しているため、露光時間を延ばすか感度を高めて情報を得る必要があるのです。これにより、暗部の黒つぶれを防ぐことが出来ます。
RAWにしてもとの暗部の情報がなければ(あるいは不足していれば)、書き出せません。
オーケストラの演奏が幅広い音域を持つのは様々な楽器の組み合わせだからです。その低音域の楽器を除くと演奏される音域は狭くなります。それを録音後、修正拡張しようとしてもない楽器の音は復元できませんよね。
したがって、ダイナミックレンジを広く得るためには暗部の情報がより多く必要なので、感度を高めて情報を得るようにしているわけです。
複数画像の合成は明部は短時間露光で白トビを防ぎ、暗部は長時間露光したのと同じことをしてつぶれを減らすという人為的操作です。極端にすると目で見た印象とは異なったものとなります。
こんな説明でどうでしょうか。
書込番号:16929781
6点
勝手な解釈ですがこんな感じではないでしょうか。
内部的にアンダー気味に撮ってハイライト部の白飛びを抑えつつ、
ISOを上げている分、シャドー部もノイズは載るけど撮れてるので、
デジタル処理で綺麗に補正して完成。
カメラ内部でもraw現像してる訳ですから、それ以上の効果があるのでしょう。多分。
書込番号:16929819
3点
みなさん返信ありがとうございます。遅くなって申し訳ありませんでした。
>もとラボマン 2さん
なんとなくそういうことなんだろうなぁ。とは思うのですが、
メーカーサイトに行っても、あまりテクノロジー解説みたいなのが無くて、
どんなメカニズムなのかなぁ。という興味がありまして(^^;
他のメーカーさんなら、独自のテクノロジーだっていって解説とかいろいろ
載せてたりするんですけど、GRについてはセンサーサイズと画像処理エンジンが
新しくなった。て書いてるだけで・・・
>北北西の風さん
カメラ内raw現像にもダイナミックレンジ補正の項目があって、
iso100で撮影した画像に対しても、弱・中・強と補正ができるので、
それだったらiso100で撮影して、
後から補正をかけた方がいいのかな?
とも思ったのですが、撮影時のダイナミック補正と
撮影後のダイナミック補正では
広ダイナミックレンジで撮影するのと、
画像を広ダイナミックレンジに見せる処理ということで、
内部での処理はまた違うものなのかもしれませんね。
hirappaさん
後処理と撮影時とどちらでダイナミックレンジを広げた方がいいのか
疑問に思っていたのですが
撮影時に補正してるほうが明部も暗部もデータが残っているような
気がしてきました。
メーカーが言ってるわけじゃないから確信はないですが(^^;
もう一台所有しているフジのカメラもそういえば最低感度が上がって、
DR400%までがハード的に上げていて、それ以降の1600%までは
ソフト的に持ち上げてるからどうのこうの。という書き込みを以前見た気がします。
どのメーカーのダイナミックレンジ拡張機能も
最低感度は上がるものなのでしょうか?
書込番号:16931795
0点
∞ブラックナイトさん、こんばんは。
所有してる FinePix F200EXR は、最低感度を上がないですよ。
CCDが特殊みたいですけどね。でも解像度が半分になっちゃいます^^
ダイナミックレンジ拡張と謳ってるものは、何かしらを犠牲にしてると考えられます。
そうでないなら、拡張なんて謳う必要ないですからね。
書込番号:16932086
![]()
0点
>後処理と撮影時とどちらでダイナミックレンジを広げた方がいいのか
そりゃぁ、撮影時が良いですよ。
10のデータを後からソフトウェア的に処理しても、15にはなりませんから。
同じ処理をしても10より15の方が、より効果的な結果が得られることは自明です。
感度を高めるのも、画素数を落とすのも、1画素あたりの光量(データ)を増して15にしようとしているのです。
最近はフルサイズでも画素数を上げることより、ニコンDfのように画素数を抑えて高感度特性やダイナミックレンジを広くする動きが見られます。(S社はひたすら高解像度に走っていますが)
書込番号:16934958
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0点
>hirappaさん
うちのSH30はauto400からになりますね(^^;
使いどころは時と場合によりけりですね。
>北北西の風さん
rawデータを現像ソフトを使って調整すれば、
多少の白とびや黒潰れは補正できるんですよ。
ただ、ダイナミックレンジ補正はどうやら、
rawデータには反映されないことがわかったので、
jpgとって出しならダイナミックレンジ補正。
raw現像を前提とするなら、
低感度で撮影するほうがいいのかなと思いました。
画素数より、いかに解像してるかが重要だと自分も思います。
1型センサーなら1000万画素くらいに抑えたほうがいいですよね。
書込番号:16936417
0点
∞ブラックナイトさん
GRを持ってないので、想像なんですけど、
rawデータには反映されてると思いますよ。
ISO感度を上げてますからね。
書込番号:16936989
1点
∞ブラックナイトさん
>rawデータを現像ソフトを使って調整すれば、多少の白とびや黒潰れは補正できるんですよ。
承知していますよ。RAW onlyで撮っていますので、毎回現像の連続です。^^;
>ダイナミックレンジ補正がrawデータには反映されるかどうかはないことがわかったので、
これはhirappaさんのご指摘の通りで、以下のサイトに記されています。
http://www.ricoh.co.jp/dc/support/faq/gr4/gr04402.html?sscl=fapgr4_li1
感度を上げた時のノイズ発生による画質劣化を心配していらっしゃるようですが、逆に低感度で暗部の情報を落としてしまうこともあります。
GRの高感度での画質は優れています。
http://digicame-info.com/2013/05/gr-4.html
これによると DxOの基準で許容できる最高のISO感度 は972なのでISO800でもいけるということになります。
ちなみに私は白トビを抑えるべく-0.7EVで、ダイナミックレンジ補正は原則[弱]です。
[強]にするべき時もあるのですが、つい忘れてしまい、結経、現像時に苦労する羽目に・・・。
解像度は基本的には画素数の高い方が有利です。
でもXGAやSXGAのディスプレイでは1〜1.3Mしか表示出来ないのですから、パソコンのグラフィックエンジンにお世話になってリサイズされています。最近、話題の4Kテレビですら8Mでしかありません。
つまりプリントしないと本当の解像感は得られないのです。
でも、A4、A3程度ではこれまた24Mか12Mかなんて、なかなかわからないのが実態です。
書込番号:16937370
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0点
ダイナミックレンジ補正がrawデータに反映されているかについては、
以下のサイトでされていないと判断しました。
http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/dc/support/faq/gr5/gr050019.html?sscl=fapgr5_li1
もし、反映されているようだったら今後も
ダイナミックレンジ補正を効かせて撮影したいです。
書込番号:16938283 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
あらあら、GRD4とGRでは違っているのですね。
リコーに確認してみましょう。
少し時間をください。
ただ、いずれにしろ許せる範囲(白トビしない範囲)で感度を上げた方が、ダイナミックレンジは有利になると思います。
あと、1型センサーで10M画素というと、APS-Cは3.36倍の面積ですから、APS-Cに換算すると33.6M画素、フルサイズでは更に1.5倍ですから、50M画素に相当します。今、ソニーがそのレベルの素子を開発中だとか。
書込番号:16941070
0点
∞ブラックナイトさん
ここで質問なんですが、GRのRAW現像機能で、ダイナミックレンジ補正が選べるようですが、
ISO100で普通に撮影した場合でも、GRのRAW現像機能でダイナミックレンジ補正が可能なの
でしょうか?
この辺りに、ダイナミックレンジ補正がrawデータに反映されているのかどうかの
答えがあるような気がします。
書込番号:16941399
0点
リコーから回答がありました。
GRとGRD4あるいはGXR A16では仕様が違う。
GRはRAW現像機能をカメラ内に有しているので、撮影した条件のRAWデータはいじらず、カメラ内で現像してJPEGなどに書き出す。
GRD4あるいはGXR A16ではこの機能がないかわり、撮影RAWデータにダイナミックレンジ補正を加えている。
ということで、GRに関しては∞ブラックナイトさんが正しいです。以下メール原文。
GR、GR D4、GXR A16において、ダイナミックレンジ補正を設定し、撮影を行った場合、
RAW画像に補正が反映されるかどうかでございますが、お客様の仰るとおり、GRでは
RAW画像に補正は反映されませんが、GR D4、GXR A16には反映される仕様でございます。
それぞれの仕様の違いの理由でございますが、GRでは、RAW現像機能を搭載しており、
撮影後にダイナミックレンジ補正を行うことができますので、撮影時に補正を反映
させない仕様になっております。
GR D4、GXR A16の場合には、そもそもRAW現像が出来ないため、撮影時のダイナミック
レンジ補正をRAW画像に反映させる仕様になっております。
あとはISO100で撮って補正(カメラ内、パソコンいずれでも)するか、感度を上げて撮ったときどちらの画質と補正が良いかですね。この辺は撮る対象、補正の度合いで異なるように思います。
後補正なら撮って出しのJPEGよりRAWを補正する方が有利かつ便利だと思いますが・・・。
書込番号:16943408
1点
北北西の風さん
RAW画像には、ダイナミックレンジ補正が反映されないけれど、
ダイナミックレンジ補正用に撮影された画像がRAW画像として
保存されてるんですよね。多分。
つまりISOが上がってアンダー気味に撮られた画像が、RAW画像として保存される。
この解釈でいいのでしょうか。そうでないと、説明がつかないような気がします^^
書込番号:16944669
0点
北北西の風さん
リコーからの公式見解ありがとうございます!
補正が反映されるなら補正をいれて撮影しようと思っていたのですが、
反映されないなら、好きな感度で撮影して、あとで現像時に補正する方が
自分はいいように思いました。
疑問は晴れました。ありがとうございました。
書込番号:16944767
0点
hirappaさん
> つまりISOが上がってアンダー気味に撮られた画像が、RAW画像として保存される。
そうです。リコーさんは具体的は説明していませんが、GRD4あるいはGXR A16の場合はそのようになっているということだと理解しています。
一方、GRの場合はRAWは撮影者設定の感度で記録、補正はカメラ内機能で行い、JPEG出力で結果を出すと理解しました。
書込番号:16945615
0点
北北西の風さん
お返事をありがとうございます。
∞ブラックナイトさんの疑問は、「ダイナミックレンジ補正を強にするとどうしてisoが上がるのでしょうか?」
だったわけです。
ダイナミックレンジ補正ですと、GRでもISOを上げてしまう以上、それがRAWに記録されると思うんですよ。
なので、リコーの回答はなんだか不思議だなと思う次第です。
自分でGRを買って試せばいいんでしょうけどね^^
なかなか。
書込番号:16945676
0点
hirappaさん
> ∞ブラックナイトさんの疑問は、「ダイナミックレンジ補正を強にするとどうしてisoが上がるのでしょうか?」
> だったわけです。
これは当然だと思います。
ダイナミックレンジ補正を強めるには暗部の情報がより多く必要ですから。
明部は白トビさえしなければ情報は存在します。
低感度で撮って、少ない暗部情報域を持ち上げてもきれいには描かれず、ノイジーになってきます。
低感度=低ノイズではないということと理解しています。
>ダイナミックレンジ補正ですと、GRでもISOを上げてしまう以上、それがRAWに記録されると思うんですよ。
そのとおりです。ただ、GRの場合はダイナミックレンジ補正はRAWデータには反映されていません。あくまでも感度だけです。
感度を上げれば明部は白トビしやすくなりますので、露出補正とのせめぎ合いになるのではないでしょうか。
リコーへはRAWデータへダイナミックレンジ補正の反映だけを聞き、感度との関係は聞いていませんので、物足りなかったかもしれません。
すみませんです。
書込番号:16946180
0点
北北西の風さん、ご見解をありがとうございます。
∞ブラックナイトさん、これまでの話から、
ダイナミックレンジ補正はRAWでも効果ありという私の解釈となります。
ダイナミックレンジ補正自体は画像処理です。
ISOをあげて、アンダー(これは推測)で撮された画像がRAWとして記録されていると思われます。
ぜひGRで試してみてくださいね^^
すぐに答えが出ると思いますよ。
書込番号:16949218
0点
hirappaさん
お返事ありがとうございます。
hirappaさんの解釈では、ダイナミックレンジ補正をかければ、
rawデータについても、iso感度が上がり、アンダー気味に撮影されるため、暗部データも残りやすく、白飛びもしない。
ということでしょうか?
それってダイナミックレンジを拡張してるわけではないですよね?
それでしたら感度を上げてヒストグラムを見ながら撮影すればいいので、
raw現像前提であればやはり
ダイナミックレンジ補正の必要はないと私は解釈しました。
書込番号:16949462
0点
追記
私が何故ダイナミックレンジ補正の設定をすると最低感度が上がるのか?
と質問したのは、iso100で撮影しても、
カメラ内raw現像でダイナミックレンジ補正が、
弱、中、強と選べることを疑問に思ったからです。
私は撮影前のダイナミックレンジ補正は撮影設定と合成を組み合わせたもの。
撮影後のダイナミックレンジ補正は撮影設定は変えられないので、合成のみ。
というような別物であると解釈しました。
ですから、PCでの現像を考えないのであれば、
撮影前のダイナミックレンジ補正の方が有効だと思うのですが、なにか思い違いでもしているでしょうか?
書込番号:16949560 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こんばんは。興味深いトピックですね〜
皆さんのお話を総合すると私の理解では次のようになります。
@GRでダイナミックレンジ補正機能を使うと、ISOが上がってアンダー気味の設定となる。
Aこのとき、RAWデータは@で撮ったものそのままであるが、同時保存のJPEGではダイナミックレンジが補正されている。
Bダイナミックレンジが補正されるのは、RAW→JPEG現像時。
さて、ここからは私の推測なのですが、
Cカメラ内現像時におけるダイナミックレンジ補正は、上記Bと同じ処理。
Dしたがって、ISO100で撮ったRAWより、ISO160や200でアンダー気味に撮ったRAWの方が大きな補正効果が得られる。(ノイズの量は別のお話)
まぁ、私はGR持ってませんのであれこれ考えてみたところで検証できないんですけどね…
話を混ぜっ返しているようでしたらお詫びします。
言うまでもないことですが、その場合、この書き込みは無視してください。
GR欲しいな〜
書込番号:16950003
0点
∞ブラックナイトさん
やっと納得出来ました^^
∞ブラックナイトさんの理解に同意です。すっきりしました。
アイソン彗星さん、そう言うことだと思います。
書込番号:16952749
0点
みなさん、こんにちは。
みなさん、ご納得のようですが、私はちょっと釈然としないものを感じています。
GRのダイナミックレンジ補正はアイソン彗星さんの理解どおりだと思います。
私が気になるのは、スレ主(∞ブラックナイとさん)の次の記述です。
>それってダイナミックレンジを拡張してるわけではないですよね?
>それでしたら感度を上げてヒストグラムを見ながら撮影すればいいので、
>raw現像前提であればやはり
>ダイナミックレンジ補正の必要はないと私は解釈しました。
撮像素子には固有の物理的なダイナミックレンジがあり、これは変えることができません。原則、縮小も拡大も物理的には出来ないのです。
ダイナミックレンジ補正というのはそのダイナミックレンジをソフトウェアで拡大させる機能です。物理的に拡大はしていないのですが、ソフトウェアで拡大したように見せる(画像としては拡大している)のです。後の現像処理で行うのも同じです。
その説明が以下のサイトに少し示されています。
http://www.ricoh.co.jp/dc/gr/digital4/point3.html
リコーがあえて「補正」という言葉を使っているのは、物理的な「拡大」と違うので誤解を招かないようにという配慮からだと思います。
シングルショットをソフトで補正するのも、マルチショットで合成するのも方法が違うだけで、ダイナミックレンジの拡大を意図しており、結果としては、ダイナミックレンジ補正=ダイナミックレンジ拡大なのです。
GRの場合はダイナミックレンジ補正をかけてもそのソフトウェア効果RAWには反映されないのですが、効果[強]の場合はISO感度が自動的に上がるということですので、補正無しでISO 100で撮ったRAWデータとは異なります。したがって、後から現像時に補正しようとした場合、状況によっては暗部の描写に差が出ることもあり得ます。
つまり、PCでの現像を考えた場合でも、撮影前にダイナミックレンジ補正をかけない場合より、かけた方が有効( ISO 100より200の方が良い)な場合もあるということです。
PCでの現像をしない場合には、カメラ内現像でしかダイナミックレンジ補正を得られないわけですから、比較の話ではありませんよね。
書込番号:16954170
0点
北北西の風さん
>それってダイナミックレンジを拡張してるわけではないですよね?
>それでしたら感度を上げてヒストグラムを見ながら撮影すればいいので、
>raw現像前提であればやはり
>ダイナミックレンジ補正の必要はないと私は解釈しました。
この記述は私も同意で、以下のように捉えています。
まずは、PCでのRAW現像を前提とした場合です。
GRのダイナミックレンジ補正で撮影しなくても、自分の判断でISOを上げ、露出を工夫し、PCでのRAW現像にてダイナミックレンジを補正できる。なのでGRのダイナミックレンジ補正は必要ない。
でも、GRでのRAW現像を前提とする場合は、私の勝手な推測ですが、
GRのダイナミックレンジ補正で撮影した方が、GRでのRAW現像時のダイナミックレンジ補正が機能し易いような気がします。GRの内部処理なので事実は判りませんが。GRで試してみれば判るかもしれませんね。
書込番号:16954399
0点
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