SC-LX88
- 9チャンネル同時ハイパワー出力を可能にする「ダイレクト エナジーHDアンプ」を搭載したフラッグシップモデルのAVアンプ。「USB DAC機能」を搭載。
- Dolby Atmos対応に加え、独自の自動音場補正技術「MCACC Pro」により、音の移動を高い精度で再現し、臨場感のあるサラウンド空間を実現。
- HDMI 2.0規格に対応し、4K映像信号をダイレクトに伝送する「4Kパススルー」機能、「4Kアップスケーリング」機能を搭載している。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
DSDファイルの再生に対応ということですが、DSDステレオだけでDSDマルチチャンネルには非対応のようですね。。。音源がまだ少ないからという理由だと思いますが、米国のOPPOのプレーヤーなどは5万円クラスのローエンドでもすでに対応していることを考えると、国内のメーカーのそれも先端機能を謳い文句にするハイエンドのAVアンプが未だに非対応というのは残念な限りです。
ギャップレス再生やネットワーク越しの再生という高望みはさておき、せめてUSB接続でマルチチャンネルDFF/DSFのファイル再生には最低限対応してほしいものです。
書込番号:18021443
2点
selectaさんこんばんわ^^
出来ます出来ます、 すでに出来てますよ^^
HDMIでつないでね
書込番号:18025244
4点
私の書き方が悪かったかもしれません。。。SACDディスクではなく、ハードディスクに保存されたDSDファイル(拡張子.dsf, .dff)をUSB経由もしくはネットワーク経由で再生することができないという意味でした。
書込番号:18027493
2点
DSDファイルのマルチってあんの?
知らんわー(笑
じゃあ、またね
書込番号:18027610
0点
これとか
https://www.highresaudio.jp/?task=show&album_id=A20140303104116
これとか
http://www.channelclassics.com/native-dsd-multichannel.html
書込番号:18029125
1点
>出来ます出来ます、 すでに出来てますよ^^
HDMIでつないでね
DSDファイルをDSDディスク(DVD-R等に焼いて)にして、DSDディスク対応(HDMI端子付き)プレーヤーで再生してDSD信号のままHDMI出力させればって事なのでは?
書込番号:18029388 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>出来ます出来ます、 すでに出来てますよ^^
SACDの話でした。
DVDに焼いたものは、プレステ3なら・・・なんて思ってますけど
書込番号:18033450
3点
お邪魔いたします。
●私は、ハイレゾ音源をネットから受信して再生することは全く未経験で、これから必要機器を選定しようと思っています。
これまで、市販のSACDディスク(DSDのマルチ録音)の素晴らしさに感動して来ました。
(例えば、ヤンソンス指揮/RCOのライブ録音)
最近、DSD(マルチ)の音源をネットで受信・再生できることを知り、大変興味が湧きました。
●私はハイレゾ受信・再生機器を導入するにあたり、DSD(マルチ)音源対応は絶対条件なのですが、配信音源にDSD(マルチ)が登場し始めている現在に至っても、国内メーカーのAVアンプやネットワークオーディオプレーヤーはどれもDSD(マルチ)非対応なのでしょうか?
●言及された米国OPPO社のBDP-105DJP(上級機)と、例えばバッファロー社のNAS(LS421D0402P)を買えばDSDマルチ音源への対応はOKなのでしょうか?
(OPPO社のもっと安い機種でも対応可能なのでしたら、型番などご教示下さると助かります)
※話がそれますが、日本では、マルチ録音・再生を邪道視する「ピュア・オーディオ教信者」が多く、国内メーカーのSACDプレーヤ(ハイエンド機)は「マルチ録音無視」のようです。
2chでピュアオーディオを極めることは意義あることですが、マルチも選択肢として(規格として)しっかり残って欲しいものです。
ソフトもシングル・レイヤー2chのSACDが目立ってきました。
そんな中、DSD(マルチ)の音源をネットで受信・再生できることは朗報と思います。
以上
書込番号:18088975
1点
SONYのAVアンプはマルチチャンネルのDSDファイルを、USB接続ドライブ経由とDSD対応NAS経由の両方で
再生できるよ。
他社AVアンプで再生したい場合は、SONYの最近のBDプレーヤをHDMIで他社AVアンプに接続して、
そのプレーヤで、USB接続ドライブやDSD対応NAS経由で再生できる。
書込番号:18089155
2点
tohoho3 様
コメントありがとうございます。
●上記ご助言の件ですが、SONY・AVアンプの型番などご教示願えないでしょうか?
<ご助言に従えば、DSD(5.6M又は2.8M)・マルチを「ネイティブのまま」でマルチ再生できるのでしょうか?(DSDからPCMに変換されてしまうのではないでしょうか?>
書込番号:18089970
1点
SONY・AVアンプの型番は、TA-DA5700ESだけど、今はPioneerのSC-LX58を使ってる。
TA-DA5700ESはHDMIのDSDダイレクトストリーム転送に対応してるけど、内部でPCM変換されたと思う。
PioneerのSC-LX58は、HDMIのDSDダイレクトストリーム転送に対応し、内部でDSP処理をバイパスして
DSDダイレクト変換だったかな。画面表示には、サンプリング・レートが表示されないので、そうだと思う。
もしかしたら、USB接続の2ch DSDファイルのみかもしれないが。
書込番号:18090144
2点
シェルティー大好きパパさん
私の知る限り、DSDマルチチャンネルのファイルをDSD->PCM変換なしで再生できるAVアンプは存在しません。
一方、OPPO BDP-105はUSB接続もしくはネットワーク接続のどちらでもDSDマルチチャンネルファイルをネイティブ再生(DSD-PCM変換をかけずに)することができます。具体的にはOPPO BDP-105のマルチチャンネルアナログ出力からのアナログ信号か、HDMI出力のデジタル信号です(HDMIの場合はDSDビットストリーム出力なので、当然対応のDSDネイティブ再生対応のAVアンプが必要となりますが)。BDP-103はBDP-105と若干異なり、マルチのアナログ出力の場合、一度PCM変換されてからD/A変換されます。HDMI出力の場合はBDP-105と同じです。
ちなみにHDMI入力でDSD->PCMをかけずにDSDのダイレクト変換ができるAVアンプも少なくなったと思います。エントリーモデルでは皆無だと思います。
私も国内オーディオメーカーのマルチチャンネル軽視のピュアオーディオ指向にはいつも困惑させられています。国内ユーザーもそれに誘導されてしまっているようですね。
書込番号:18101383
1点
補足ですが、OPPOでのDSDマルチチャンネルをネットワーク経由で再生の場合、NASはバッファローのDSD対応品でなくとも、汎用のNASであれば何でもOKです。DLNAを使わないでDSDファイルにアクセスするからです。難点は、ギャップレス再生ができない点と、アルバムアートに非対応な点です。あとは完璧です。
書込番号:18101394
1点
selectaさん、シェルティー大好きパパさん、こんばんは。
>国内メーカーのSACDプレーヤ(ハイエンド機)は「マルチ録音無視」のようです
エソテリックのハイエンドなら対応していますけど?
書込番号:18104528
1点
selectaさん、こんばんは。
ウチのはSONYのTA-DA5800ESなんですが、
アップデートで、DSDマルチ(2.8M)にも対応しました。
USBメモリでの再生は確認していますが、NASがDSDに対応していないので、
DLNA経由でのDSDマルチ再生の確認はまだ出来ていません。
ところで、DSDがPCMに変換されてしまうという件ですが、ひょっとしたら何かの勘違いではないでしょうか?
というのは、AVアンプというものは、マイクを使ったスピーカーの自動調整も含めて、
何かしらのエフェクトをかけたい場合は、信号はすべてPCMになってしまいます。
なぜなら、DSPでエフェクトをかけられるのはPCMなので、DSDのままでは出来ないからです。
ですから、ピュアダイレクトとかDSPをスルーする設定を使うしかありません。
SACDについては、DSPを使わなければDSDのままだという回答はもらっていますが、
ネットワークのDSDマルチについては対応してない機種がほとんどなので確認してないです。
なお、SACDのDSD2.8Mは、エフェクトをかける場合は、どのメーカーもPCM88.2kに変換するようです。
YAMAHA、DENONはそういう回答でSONYは周波数は公開していないという回答でした。
書込番号:18108552
3点
selectaさん、シェルティー大好きパパさん、こんばんは。
NASをQNAPのHS-210(3TBミラーリング)に交換して試してみました。
DLNAサーバーはTwonkyMediaでバージョンは7.2.7でした。
TA-DA5800ESで、DLNAを使ってDSDマルチ5.1chの再生が出来ました。
マルチの場合は、対応はDSD2.8Mだけのようです。2chならDSD5.6Mまで対応しています。
いちおう、イコライザーとかも使ってないし、スピーカーの自動調整も使ってないし、
アンプの表示は「DSD」だけなので、そのまま出ているのではないかとは思いますが、
実際の動作はSONYにでも確認しないとわからないですが。
書込番号:18112188
2点
blackbird1212さんこんにちは
>ウチのはSONYのTA-DA5800ESなんですが、
>アップデートで、DSDマルチ(2.8M)にも対応しました。
本当ですか!それは画期的なことです。そうであれば私も同機種購入しようかと思います。
>ところで、DSDがPCMに変換されてしまうという件ですが、ひょっとしたら何かの勘違いではないでしょうか?
いえ、エフェクトかけずにDSDダイレクトモード(ピュアモード)が可能なDSD入力のD/Aコンバート機能を持ったチップを搭載したAVアンプがほとんどないということです。たとえば昔のDENON AV-3808ではこれができました(ディスプレイにはDSD Multi Directと表示されます)。後継機では省略されてしまいました。
SACDのマルチ再生に対してUSBもしくはネットワーク経由のDSDマルチの利点は、ディスクの煩雑な操作を避けられるという利便性に加え、HDMI接続経由で宿命となる伝送ジッタの影響を受けないという音質上のメリットがあると考えています。HDMIはその規格上、(SONYのHATSやPioneerのPQLSのような特殊な方式を除いて)ジッタ制御が不可能です。
>TA-DA5800ESで、DLNAを使ってDSDマルチ5.1chの再生が出来ました。
こちらも貴重な情報有難うございます!もし差支えなかったら、ギャップレス再生やメタデータ表示についても教えていただけないでしょうか?もしこれがすべて可能であれば、これまでできなかったことがTA-DA5800ESではすべて可能という素晴らしいことになります。
本来のSC-LX88のスレとはちょっと外れてしまいましたが。。。
書込番号:18112883
0点
今日、心斎橋のオーディオセッションに行って、パイオニアの人に聞いたら、
SC-LXシリーズは、プレーヤ側がHDMIでのDSDダイレクトストリーム転送に対応してたら、
アンプ側をPure Directモードにすることにより、マルチチャンネルDSDストリームを
DSP回路をバイパスしてダイレクト変換すると言っていた。
書込番号:18144311
1点
tohoho3さんこんにちは
情報ありがとうございます。これはSACD再生の場合ですね。書き方が悪かったのですが、「DSDマルチチャンネルには。。。」の意味は、「USBやNASに保存されたDSDファイルのマルチチャンネルには。。。」という意味です。SACD再生でHDMIのDSDビットストリーム信号をダイレクトに再生する機能であれば、ミドルクラスのAVアンプには本製品以外にも搭載機種はいくつかあります。
書込番号:18152607
0点
selectaさん、今晩は
>「DSDマルチチャンネルには。。。」の意味は、「USBやNASに保存されたDSDファイルのマルチチャンネルには。。。」という意味です。
そしたら、上に書いたが、SONYの最近のBDプレーヤをHDMIでAVアンプにつなぐにより、BDプレーヤ経由で
USBやNASに保存されたDSDファイルのマルチチャンネルをビットストリーム転送して、
AVアンプでダイレクト変換できるよ。
書込番号:18152734
2点
BDP-S6200ですね!BPプレーヤーでDSF/DFFファイルが再生できるとは。。。驚きです。
参考になりました!
書込番号:18155494
0点
tohoho3さん、こんばんは。
ウチのBDP-S6200では、DSDファイルは再生不可というか
TWONKYだと再生可能なファイルはない、でファイル名が表示されないです。
どのようなアクセス方法で再生可能なのでしょうか?
メニューからMusic→TWONKYで選択しているのですが?
selectaさん、こんばんは。
TA-DA5800ESですが、ネット環境が不調なので仕事が一段落したら調べる予定です。
ですが、WAVなども含めて、そもそもギャップレス再生には対応していません。
あと、WAVのファイルで曲終了後に雑音が出ます。
おそらく、ID3タグをdBpowerampでつけているのでそのためだと思います。
アップデートで、そのような不具合を直したことになっているのですが、
タグ名がRIFF正規のもの(info等)ではなくID3を使っているので識別できないのかもしれません。
書込番号:18157398
2点
blackbird1212さん、申し訳ない。
USB接続ドライブ上のDSDファイルは再生できますが、DNLAサーバ上のDSDファイルは再生できませんね。
書込番号:18163359
1点
blackbird1212さん
ギャップレスはさすがに未対応ですか。。。良く考えたらOPPOもネットワーク再生はギャップレス非対応でした(WAV,FLACも含めて)。タグはdpowerampなどのアプリでつけると表示や挙動がおかしくなることが多いですね。DSF/DFFは特に。。。
tohoho3さん
USB上のDSF/DFFのマルチチャンネルファイルが再生できるだけでもBDプレーヤーの進化は驚きです。。。オーディオメーカーのネットワークプレーヤー顔負けですね。。。
書込番号:18163797
0点
以前の本板にも書きましたが、現在SC-LX90(フロントのパワーアンプはアキュフェーズ) +ソニーのSCD-DR1をiLINKで接続してマルチチャンネルSACDを楽しんでおり、4K対応のためにこの機種を代替あるいは買い増し候補として検討しています。
ピュアオーディオと呼べるクラスでは、マルチチャンネルSACDに対応したプレーヤーが事実上なくなり、ジッターレス伝送を実現するiLINK搭載機種がプレーヤー/アンプともに消滅した現在、マルチチャンネルのコンテンツ再生で進歩が期待できる唯一の選択肢が、アンプによるマルチチャンネルファイルの直接再生だと思っています。
現在はSCD-DR1の他に、OppoのBDP-95がHDMI接続でつながっており、双方ともDSDネイティブでの伝送/再生が実現しています。ネイティブ再生の場合、アンプ(SC-LX90)側で調整できるのはスピーカーの距離のみで、位相などの補正をしようとすると、88.2KHzのPCMに変換されます。ネイティブ再生では、SCD-DR1とBDP-95の間には、重心の低さ、音場の見通し、定位の精緻な再現、余韻の質と量、空間の大きさの再現などで大きく差があり、DSDファイルの再生においてもHDMI接続のプレーヤー経由だと同様のデメリットが出てしまう懸念が大きいと感じています。
ピュアオーディオの究極はステレオではなくサラウンドであると私は確信していますが、最新の機種ではその環境の実現がだんだん難しくなっているとも感じています。自分もマルチチャンネルSACD再生ではステップアップする道が現状なく、袋小路に入ってしまっている状況です。
USBストレージでもNASでも良いので、マルチチャンネルDSFファイルを直接ネイティブに再生出来るアンプの登場を心底願っています。また、マルチチャンネルDSFファイル、マルチチャンネルFLACファイルのコンテンツの充実も切望しています。
書込番号:18164976
2点
新・元住ブレーメンさん、こんばんは。
>ピュアオーディオと呼べるクラスでは、マルチチャンネルSACDに対応したプレーヤーが事実上なくなり
ESOTERIC
P-02+D-02x3台か、P-05+D-05x3台でi-Link接続することで可能。
4pin-6pinのi-Linkケーブルがエレコムくらいしかないのが規格が終わってる悲しさ。
新しいグランディオスはよくわからない。i-LinkがないしできてもDACが6台いるからなあ。
P-05+D-05もWebには書いてないけど、説明書には出来ると書いてある。
Pioneerなら、AVアンプ、BDプレーヤーをともにPioneerにしてPQLSでジッター削減くらいですか。
書込番号:18165112
0点
>ピュアオーディオの究極はステレオではなくサラウンドであると私は確信していますが、
だったら、Pure Direct再生による利点より、PCM変換して位相補正した利点の方が大きいと思うがな。
再生環境にもよるだろうが、俺の環境では、マルチチャンネルのPure Direct再生、位相補正なしは、
低音ボワボワになるな。ほとんどの場合で、俺は、マルチチャンネルDSDは、All ch adjにして、
Full band位相補正オンで聞いているけどな。
書込番号:18165709
0点
新・元住ブレーメンさんこんにちは!
>ピュアオーディオと呼べるクラスでは、マルチチャンネルSACDに対応したプレーヤーが事実上なくなり、ジッターレス伝>送を実現するiLINK搭載機種がプレーヤー/アンプともに消滅した現在、マルチチャンネルのコンテンツ再生で進歩が期待>
できる唯一の選択肢が、アンプによるマルチチャンネルファイルの直接再生だと思っています。
私もまったく同じ考えです!
>ピュアオーディオの究極はステレオではなくサラウンドであると私は確信していますが、最新の機種ではその環境の実現>がだんだん難しくなっているとも感じています。自分もマルチチャンネルSACD再生ではステップアップする道が現状なく、>袋小路に入ってしまっている状況です。
SACDが袋小路。。。まさにその通りですね。私見ですが、ソニーがSACDを合法的に内蔵HDDにセキュアリッピングしてアナログ出力(もちろんマルチチャンネル5.1chで)できる機種を出してくれれば。。。と前から願っています。。。
>USBストレージでもNASでも良いので、マルチチャンネルDSFファイルを直接ネイティブに再生出来るアンプの登場を心底願>っています。
私は結局パイオニアには待ちくたびれ、ソニーは今後が不安なので、マランツのAV8801に決めてしまいました。将来のファームアップでUSBHDDのDSF/DFFマルチ再生に対応してくれたらと吐かない希望を抱いて(笑)しばらくはHDMIのジッタに付き合います(プレーヤーからのアナログケーブル6本接続は煩雑なので。。。)ちなみにOPPO BDP-103/105のHDMI A/V分離機能はそれなりに効果があるようです。
書込番号:18166351
0点
tohoho3さん
>だったら、Pure Direct再生による利点より、PCM変換して位相補正した利点の方が大きいと思うがな。
>再生環境にもよるだろうが、俺の環境では、マルチチャンネルのPure Direct再生、位相補正なしは、
>低音ボワボワになるな。ほとんどの場合で、俺は、マルチチャンネルDSDは、All ch adjにして、
>Full band位相補正オンで聞いているけどな。
たしかに!私もマルチ再生の場合は音場補正オンにしたほうがはるかに良いです。PCM変換しないと何もできないのがDSDの泣き所ですね。。。
では、アキュフェーズのDG-58のようにアナログドメインで音場補正をかけられる製品はどうでしょうか?マルチのアナログ入力がついている製品があるかわかりませんが。。。
書込番号:18166381
0点
>たしかに!私もマルチ再生の場合は音場補正オンにしたほうがはるかに良いです。
一般的には、そうだよな。マルチチャンネルのすべてのスピーカを同一にし、各スピーカの高さを同じにし、
試聴位置からの方向も理想配置にできたとしても、部屋の中の機材や家具、窓、ドアの配置なんかは非対称であり、
それらによる音の反射、回折、吸収により、周波数特性や位相特性はグチャグチャだろうから、
音場補正に任すのがいいよな。すべてが対称配置の部屋環境なんて、無理だよな。対称になっていると思っていても、
バラフライ効果で、ほんの少しの対称性のズレが大きな歪みの原因になることもあるしな。
書込番号:18166716
0点
本題とは脱線して申し訳ないですが、DSDネイティブ再生よりPCM変換補正再生の方が音が良いという方は、まず良い音の部屋を手に入れることを考えたほうが良いと思います。これは嫌味とか自慢とかではなく、ある意味永遠の真実です。それは本来余計でしかもたいして効果のないルームアコースティック材、制振材、インシュレーター、各種ケーブル、電源関係への高価な出費を無用にし、ベターな結果への近道です。多くの人が部屋を変えることは現実的ではないと考えていますが、オーディオのために引っ越した人、リフォームした人、家を建てた人はいくらでもいます。1回アンプを買い換える費用で引っ越しはできますし、5回買い換える費用で結構なリフォームはできます。さらに蛇足ですが、私はもともと賃貸派でしたが、オーディオのため(だけ)に家を建てました。
書込番号:18167789
2点
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