BRAVIA KJ-75Z9D [75インチ]
- すべてのLEDを完全独立駆動させる独自のバックライト技術「Backlight Master Drive」や、高画質プロセッサー「X1 Extreme」を搭載した4K液晶テレビ。
- つややかな光の輝きを再現する高コントラスト技術「X-tended Dynamic Range PRO」を搭載。広色域技術「トリルミナスディスプレイ」を採用する。
- 番組の視聴中やアプリを利用しているときも、次に見たいコンテンツを選べる「番組チェック」を搭載。ニュースやスポーツ、ドラマなどのカテゴリーを登録できる。
- 画面サイズ
-
- 65V型(インチ)
- 75V型(インチ)
- 100V型(インチ)

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皆様のお力をお借りしたく、初めて書き込みをさせていただきます。
Z9FにBMDが搭載されないと知り、滑り込みで当機を購入しました。2013年購入のTH-P65VT60からの買い替えとなります。7年延長保証で2020年のオリンピックに合わせて買い替えを、と思っていたのですが、我慢しきれずに手を出してしまいました。
今後の機種にBMDが搭載されないのであれば、当機はQUALIA 005やCell REGZAのようなマスターピースと評価されて然り、というのは些か過ぎた感想でしょうか。
私は現信号忠実再現派ではなく、画作りに破綻のない範囲であれば、パネルの持つ色域やコントラストを活用したいと思っております。
昨日我が家に設置され、早速画質の設定をしようと意気込んで設定項目を開いたは良いものの、理解できない項目が多く、難儀しております。
以下の点についてお知恵をお貸しくださいませんでしょうか。
1.コントラストのデフォルト値は90となっていますが、100まで上げても破綻は無いのでしょうか?
パッと見では問題なさそうにも思えるのですが、よく見てみると高輝度部分が若干飛んでいるような気もします。スーパーホワイトの表現に影響があるのでしょうか?
2.当機の最大の売りであるBMDを最大限に活用するには、バックライト分割制御を強にすればよいのでしょうか?それとも強では過剰な制御が入るのでしょうか。
というかそもそも、何故この設定が存在するのか理解できておりません。常に最大制御で良いのではと愚考しております。自発光ライクな表現というものに設定の強弱があるのでしょうか。
3.X-Tended Dynamic Rangeは黒レベルにも介入するのでしょうか?
説明ではエリアディミングの余剰電力を高輝度部分に振り分けるとしか記述がありませんが、設定を強にすると黒が若干つぶれるような印象を受けます。ピーク輝度が上がって目が追い付いていないだけでしょうか?
また、公称1800nitというのはこの機能を使った際のピーク輝度であって、全白画面ではプラズマやOLEDと同じように輝度が下がるという理解でよろしいでしょうか?
また、バックライトLEDの本来の最大輝度を超えてドライブするようにも解釈できる表現ですが、LEDの寿命に悪影響を及ぼしはしないでしょうか?
4.フルHDを4Kアップスケーリングなしで表示する手段はあるのでしょうか?
2Kコンテンツの視聴の際の、アップスケーリング特有の塗り絵っぽさがどうにも好きになれません。2Kコンテンツは2Kのまま表示してくれた方がうれしいのですが、このような設定は可能でしょうか?
質問ばかりで申し訳ございませんが、ご回答いただけましたら幸いです。
参考までに、現時点の設定です。
画質モード:カスタム
色の濃さ:54
色あい:赤1
色温度:低(後日D65相当に追い込む予定です)
コントラスト:100
黒レベル:50
黒伸張:切
ガンマ補正:0
明るさ:18
明るさセンサー:入
バックライト分割制御:強
X-Tended Dynamic Range:中
とりあえず、その他はデフォルト設定のままです。
書込番号:22062883
2点
>jexjさん
こんにちは。
>>1.コントラストのデフォルト値は90となっていますが、100まで上げても破綻は無いのでしょうか?
デジタル放送ですので、基本的には問題ない筈ですが、だいたいどこのメーカーも100にはなってないですね。後段のデジタル処理でレンジ上下ぎりぎりの信号が入ってきても特に破綻がなければ100でいいと思いますが、上下のロールオフ部分にひずみがある場合は、すこし余裕を持たせた設定にしておくのが無難、なのだと思います。
うちはLGの有機ELをキャリブレーションして階調補正状態でみていますが、この状態ならコントラストは100でも90でも実質変わりないように見えます。一応デフォルトの85に設定していますが。
>>2.当機の最大の売りであるBMDを最大限に活用するには、バックライト分割制御を強にすればよいのでしょうか?それとも強では過剰な制御が入るのでしょうか。というかそもそも、何故この設定が存在するのか理解できておりません。
部分駆動の制御は副作用と隣り合わせであることはご存知でしょうか?
強くしすぎると副作用があるから調整がついているんです。
具体的には、部分駆動を強にすると、ある1区画で言えば、区画内の平均輝度が低めならバックライトをより暗く制御し、高めならバックライトをより明るめに制御します。それにより、普段1-1000nit再現できるバックライトとコントラスト1000:1の液晶で、低めだと0.1-100nitとか、高めだと2-2000nitのレンジになるわけです。前者では黒はより暗く沈むものの、区画内に星などの輝点があると輝点の輝度はMAX 100nitにしかなりません。
逆に高い場合は、高輝度のきらめき部分は2000nitになるものの、暗い部分は普段の2倍に黒浮きしてしまいます。
制御を強くしすぎると、宇宙物のSF映画などで、暗い背景に星がきらめいているようなシーンでは、星の輝度が明らかに下がってボヤっとしてしまいますし、明るいシーンではきらめき部分の周りに後光のようなハロが見えたりします。
副作用がいやならコントラストの増強をほどほどにするしかありません。コントラストを重視するか、副作用を嫌うかの好みの設定になります。両立は不可能です。この点各ドットが無限大のコントラストを持つ有機ELには遠く及びません。
>>3.X-Tended Dynamic Rangeは黒レベルにも介入するのでしょうか?
通常は高輝度部分の突き上げにより、ブラウン管など自発光のABL動作(高輝度小面積部分がキラッと光る)を模した機能です。黒レベルは動かないと思いますが、輝度部分が突き上げで明るくなって、瞳孔が縮瞳すると、黒い部分がより暗く感じる効果はあります。
>>公称1800nitというのはこの機能を使った際のピーク輝度であって、全白画面ではプラズマやOLEDと同じように輝度が下がるという理解でよろしいでしょうか?
rtingsに下記実測結果がありますので参考まで。
ピーク輝度は1653nitですが、全白輝度は670nitくらいしか出ていません。おそらく電源部分の制約と思われます。
https://www.rtings.com/tv/reviews/sony/z9d
>>バックライトLEDの本来の最大輝度を超えてドライブするようにも解釈できる表現ですが、LEDの寿命に悪影響を及ぼしはしないでしょうか?
LEDの定格を超えたドライブなど、電気設計としてするはずはありません。使用温度条件等々含め必ずマージンをもった動作に設定します。ただし、LED素子自体は、もちろん定格内であっても、高い電流を流し続けた方が速く劣化します。
>>4.フルHDを4Kアップスケーリングなしで表示する手段はあるのでしょうか?
内蔵チューナーは無理ですが、外部入力に限り、「Doy by 4dot」みたいな設定はソニーにはないんでしたっけ?パナソニックにはあります。
ところで、Z9FはXDRコントラストがZ9Dの16倍から12倍に減ってますが、これをもってBMD非搭載という話になっているんでしょうか?BMDの言葉の定義の問題かも知れませんし、分割数を減らしてコストダウンしたのかも知れませんね。
書込番号:22062980
![]()
5点
プローヴァさん、お返事ありがとうございます。大変参考になります。
>>1.
白表現に関しては、しっかり追い込んでコントラスト100で破綻の内容に設定したいと思います。
>>2.
BMDの制御に関しては、どこかで「眼球内の光散乱を考慮すれば人間には知覚し得ない」レベルに分割数を増やしていると読んだ記憶がございまして、副作用というものは実質発生しないのだと思っておりました。
見つけました、この記事です。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/avt/1017438.html
散乱ではなく乱反射、しかもそのレベルの分割数は100インチモデルだけ、ということですね。まだ昨日届いたばかりでロクに視聴もしておりませんが、バックライト分割制御はとりあえずは強にしておき、違和感が知覚できるようであれば下げていく方向で検討したいと思います。
>>3.
やはりX-Tended Dynamic Rangeは黒レベルには介入しないということですね。いよいよもって歳のせいで目がボケて来たやも知れません。
参考になるリンクありがとうございます。全白輝度670〜680nitなんですね。勿論プラズマやOLEDに比べれば雲泥の差ですが、1000nitを軽く超えるという触れ込みのモデルにしては控えめな数値だと思いました。
しかしながら、実際問題として開口率の低い4K液晶でここまでの輝度を確保する事ですら、結構無茶なことをやっているんでしょうね。消費電力を調べてみましたら、P65VT60が585W・195kWh/年で75Z9Dが443W・367kWh/年となっております。いくらエリアディミングしているとはいえ、バックライト式の液晶テレビはピーク電力に対する平均消費電力は高いですね。
電気代を気にするものでもございませんが、夏場には今までに増して部屋が暑くなるのでしょうね……
LEDの寿命に関しては些か気にしすぎでしょうか。OLEDの焼き付き補償回路ではないですが、個々のLEDの通電状況をモニタリング・積算してユニフォミティを補正していたりするのか、気になるところです。
>>4.
メニューを端から端まで探したつもりですが、見当たりませんでした。どうも機能として存在していないようで残念です。あるいはゲームモード等の特殊な状況においてはそのような設定になるのでしょうか。もう少し情報を募りたく存じます。
Z9FではZ9Dと比べてXDRコントラストが下がっている点もですが、同じような技術を継承しているのであれば、あれだけ大々的に宣伝していたBacklight Master Driveという単語を使用しないはずがありません。Full-array LED Backlightとは書かれているのですが、個別制御ではなくブロック制御に戻ったのか、ともかく直下型なのは確かですがZ9Dに比べてエリアディミングの機能は劣るという認識で間違っていないと思います。
ところで、Android TVは初めてなのですが、リモコンの反応が非常にモッサリしておりますね。あと、つい画面の真ん中にリモコンを向けてしまうのですが、意識して受光部を狙わないと反応が良くありません(付属のモニタ用電池が弱っているのかな?)。ひょっとしたら、リモコンこそが当機の一番の問題点かも知れません。
書込番号:22063167
2点
>jexjさん
>>眼球内の光散乱を考慮すれば人間には知覚し得ない」レベルに分割数を増やしている
ライターの方は、ソニーの人に言われたことをそのまま書いていると思われますが、100inch Z9Dの分割数が前年CESに展示されたリファレンスモデルと同じ2000分割だったとしても、横60x縦34分割程度になり、1区画には、64x64dot程度は含まれる計算になります。なので、宇宙の星空のシーンのように星が数dot程度のサイズになる場合、全く無力ですので、星はボヤっと暗くなってしまうのは原理的に避けられません。ハロもサイズが減るだけで出てしまいますね。前者は星の輝度が落ちる現象なので、眼球の乱反射など無関係に見えてしまう理屈です。100インチとて完璧には程遠いという理解でいいと思います。
>>電気代を気にするものでもございませんが、夏場には今までに増して部屋が暑くなるのでしょうね……
液晶は光変換効率は高いので、パネルヒーターみたいに効率よく熱は発しないと思いますが、まあ75インチなら消費電力が大きいので、部屋は多少暑くなるかも知れませんね。
>>Full-array LED Backlightとは書かれているのですが、個別制御ではなくブロック制御に戻ったのか
Z9DはパナソニックのDX950と同じく、区画間に隔壁を立てて、隣の区画への光漏れをなくして、1区画だけでもピーク1800nitを出せるバックライトでした。Z9Fはもしかすると隔壁をなくしたのかも知れません。この場合光漏れが出るため数区画光らせないと1800nit出せなくなります。結果、局所的なコントラストは悪化しますね。
>>LEDの寿命に関しては些か気にしすぎでしょうか。OLEDの焼き付き補償回路ではないですが、個々のLEDの通電状況をモニタリング・積算してユニフォミティを補正していたりするのか、気になるところです。
車だってテレビだって使えばどんどん劣化します。
飾ってても何にもなりませんので、あまり気にせず使い倒してあげましょう。
でもバックライトのモニタリングにより補正、はさすがにないと思います。
いずれにせよ、液晶の中ではZ9Dは間違いなく孤高の存在です。その下のX9500EやX9000E/Fなどは、ハイエンドモデルですが、分割数が数十分割しかないので、決定的にモノが違いますね。副作用はまあどうやっても出まくりになります。敢えて言えば、Z9Dの足元にも及びません。
また、75インチということになると、多くの人にとって液晶が実質的に唯一の選択肢になりますね。有機ELでは77インチは価格が急に非現実的になりますので。
次買うときも、有機ではここまで安くはならないと思います。
末永く大切にされてください。
書込番号:22063388
3点
>プローヴァさん
>>宇宙の星空のシーンのように星が数dot程度のサイズになる場合、全く無力
昨日Super HiVi CASTで調整をしていたのですが、Star 1,Star 2で黒浮きが確認できました。
漆黒の背景に小さな輝点が散らばっているような画では特にハロは知覚できないのですが、
ある程度の大きさの明るい部分が散らばっている時に画面全体がボヤっと明るくなります。
とは言え、完全に照明を落とした状態でベゼルより明るいことが確認できるといった程度です。
普段視聴するコンテンツでここまでの黒浮きが確認できるものはないので、
あまり気にしすぎるのも精神衛生的に良くないと自分を言い聞かせているところです。
映画のエンドクレジットのスクロールでも実際の視聴では特段気になりません。
BMDの制御と言えば、PCを接続して黒背景に白いマウスカーソルをすばやく移動させると、
一旦カーソルが暗くなって、その後1秒ほどかけてじわっと輝度が上がっていくのが見えました。
色温度はエキスパートのプリセットがかなり良かったので微調整だけ行いました。
設定値は個体差によるところが大きいと思いますので公表を控えます。
最終的に、以下の設定に落ち着きました。プラズマ「っぽい」画になったと思います。
-------------------
画質モード カスタム
オート画質モード 切
明るさセンサー 入
-------------------
明るさ 最大(モーションフローの影響でそれほど明るくはなりません)
コントラスト 最大
ガンマ補正 -1
黒レベル 50
黒伸張 切
自動コントラスト補正 切
バックライト分割制御 強
X-tended Dynamic Range 強
-------------------
色の濃さ 51
色あい 赤1
色温度 エキスパート1(詳細設定で若干の調整あり)
ライブカラー 切
-------------------
シャープネス 50
リアリティークリエーション オート
ランダムノイズリダクション オート
デジタルノイズリダクション オート
スムースグラデーション 強
-------------------
モーションフロー カスタム
なめらかさ 2
くっきりさ 2
シネマドライブ 切
-------------------
HDRモード オート
HDMIビデオレンジ オート
色空間 オート
-------------------
モーションフローは、なめらかさ2では微細なアーティファクトは発生しますが気にならないレベル、
なめらかさ3にするとアーティファクトが結構気になるレベルで発生します。
今まで使っていたパナソニックのプラズマと違って、アーティファクトが白いので余計に目立ちます。
くっきりさは4まで上げても良いと思ったのですが、画面が暗くなりすぎるので2にしてあります。
くっきりさ最大のインパルスモードは、ちらつきがかなり気になりました。
リビングに設置していますが、明るい昼間から夜中に照明を切った状態まで、
またテレビ番組・映画・ネット動画までほぼ不満なく視聴できるようになりました。
その後フジテレビNEXTのF1中継の録画を延々と視聴していたのですが、
高コントラストで固定位置に常時表示されるF1ロゴや時間表示・順位表示の焼き付きが
一切発生していないことに軽く感動を覚えました。
当たり前と言えば当たり前なのですが、我が家では「焼き付くのが当たり前」だったもので……
他の番組の視聴においても、時折入る全白背景の場面で輝度が落ち込まないのも新しい体験です。
妻は宝塚のスカーレット・ピンパーネルやエリザベートのBDを視聴し、暗部階調が良くなったと喜んでおります。
輝度制御をバックライトに頼り、液晶を積極的に開口するローカルディミングの強みが良く出ていると思います。
総じて今までのプラズマで不満だった点は解消され、液晶であることのデメリットも殆ど感じません。
懸念していた動画解像度に関しても、モーションフローの設定で概ね受容できるレベルです。
長く使おうと思える画が出てきたのでほっとしております。
ただ、のっぺりした背景の時に、速い横方向のパニングで縦方向の輝度ムラが見えるのだけが残念です。
Dot by 4Dotのような機能に関しては、結局なさそうだということで諦めることにしました。
これにて一旦締めさせていただきます。プローヴァさん、ありがとうございました。
書込番号:22075354
0点
>>漆黒の背景に小さな輝点が散らばっているような画では特にハロは知覚できないのですが、ある程度の大きさの明るい部分が散らばっている時に画面全体がボヤっと明るくなります。
部分駆動の副作用ですが、いまいちど説明しますと、
1. 漆黒の背景の小さな輝点
平均輝度が低いのでバックライトが暗く絞られ、その結果黒い背景は液晶としては最大限沈む反面、副作用は輝点部分が薄暗くなる点です。星がぴかっと明るく光らないのが副作用です。こちらでハロなどは起こりません。背景が真っ黒に沈まないのは液晶のコントラストは無限大ではなく有限だからです。
2. ハロ
明るく輝く刀など、高輝度部分がある場合その区画のバックライト輝度が最大限明るくなるため、刃物は明るく輝きますが、副作用はその周囲が後光がさしたようにボヤっと光る点です。これがハロです。
ということです。
Z9Dは液晶なので、種々の副作用はありますが、これだけの輝度を安定して出せるのは有機や他の液晶テレビには到底マネのできないことなので、その迫力をHDRコンテンツで十分ご堪能ください。
また、プラズマの絵がスレ主さんにとってリファレンスなら、ゆくゆくは有機も買い増しされればと思います。
ではまた。
書込番号:22075875
0点
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