VSX-S520
- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した5.1chAVレシーバー。高効率クラスDアンプを搭載し、ハイパワー出力とさまざまな音楽ソースの明瞭な再生を実現する。
- 4K/60p、HDR、HDCP2.2、ハイレゾ音源、Google Cast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応し、ワイドFM対応FMチューナーを搭載。
- 高品位なサラウンド再生を楽しめる自動音場補正技術「MCACC」を搭載。専用のコントロールアプリ「Pioneer Remote App」で操作が可能。
※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。
数年前に兄からパイオニアのXV-DV303とスピーカーをセット(HTZ-303DVセット?)でもらいました。
しかしXV-DV303は故障しているためスピーカーのみを上手いこと再利用できないかと考えており、たまに思い出してはいろいろ調べてきました。最終的にAVアンプを使えばスピーカーを再利用できるのではと結論づけました。
しかしXV-DV303のスピーカー端子は+−のプッシュターミナルなのに対して調べたAVアンプはバナナプラグ等となっています。端子が違うだけであればケーブルを弄ればいいかと思っていましたがサブウーファーの端子が1つしかないものや2つあっても+−ではなくVSX-831のように1、2となっているものばかりです。
そこでこのVSX-S520が出てくるのですが、これはサブウーファーも含めて+−のプッシュターミナルのため今のスピーカーをそのまま使えるのではないかと考えています。ただサブウーファーPRE OUTの存在が少し気になります。
上記のことを踏まえての質問ですが、
VSX-S520ならば端子を気にすることなくそのままスピーカーを再利用することができるでしょうか?
音質等には全くこだわりはなく、テレビやPS4をつないで映画鑑賞やゲームをすることが目的です。
同様の物としてオンキョーのTX-L50もありますが同じパイオニアの方がいいかなと考えています。
よろしくお願いします。
書込番号:21350918
2点
XV-DV303はHTZ-303DVでしょうか?
バナナプラグでも皮膜を剥いたスピーカーケーブルを接続することはできますよ。
サブウーファーの端子がRCAピンなのは、アンプを内蔵しているサブウーファーを接続するためです。
VSX-S520ならサブウーファーチャンネルのアンプも積んでいるのでアンプのないパッシブタイプのサブウーファーも接続可能となります。
書込番号:21351400
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3点
こんにちは
>VSX-S520ならば端子を気にすることなくそのままスピーカーを再利用することができるでしょうか?
出来ます。
ある程度以上の価格のアンプは、バナナプラグ対応端子が付いているだけで、通常のスピーカーケーブルの挟み込み接続ももちろん出来ます。
>ただサブウーファーPRE OUTの存在が少し気になります。
これは、アンプ内臓のサブウーファを接続する端子です。
書込番号:21351692 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>YDAVIDさん こんにちは
>VSX-S520ならば端子を気にすることなくそのままスピーカーを再利用することができるでしょうか?
出来ます。
バナナタイプに見えるターミナルはネジになっており、指で握って反時計方向へ回すことでゆるんで隙間が出来ます、
そこへ線のむけた部分を挟んでネジを締めます。
市販されてるほどんとのスピーカーがそのまま使えることになります。
バナナプラグは不要です。
VSX-S520にもサブウーハー出力がありますので接続可能です。
書込番号:21352475
1点
みなさん回答ありがとうございます。
VSX-S520なら今のスピーカーをそのまま使えるとのことで安心しました。
こちらの購入を決めようかと思います。
後学のために聞いておきたいのですが、パッシブ型のサブウーファー用端子を搭載していないAVアンプが多い(と勝手に思っています)ということはのサブウーファーはアクティブ型が一般的なのでしょうか?
スピーカーにパッシブ型、アクティブ型と種類があるのがわかったのですが、なぜAVアンプ側で統一されていないのかがよくわかりません。
ご教示いただけたらと思います。
書込番号:21352531 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>YDAVIDさん
>パッシブ型のサブウーファー用端子を搭載していないAVアンプが多い(と勝手に思っています)ということはのサブウーファーはアクティブ型が一般的なのでしょうか?
数の上では、アクティブ型サブウーハーが多い結果となっています。
サブウーハーの意味と位置づけが、低音を補助することなので、ソースに含まれる低音部と0.1のサブウーハー音源を受け持つことから、センター、フロント、サラウンドのスピーカーより大口径のスピーカーが用いられます。
大口径のスピーカーを大きな振幅で駆動するには、多くの空気を押し出すことから、それなりのエネルギーが必要になり、電源回路、出力段回路を専用にする方が設計しやすくなります。
AVアンプにこれらの回路を組み込むと、電源回路を共有することでセンター、フロント、サラウンドの駆動回路への影響が見込まれたり、独立した電源回路を設けることがコストアップになるなどの理由でサブウーハー側にアンプを組み込む方が合理的とされているようです。
VSX-S520は、サブウーハーチャンネルのスピーカー出力端子を持っていますが、アクティブ型サブウーハーを接続するSUBWOOFER PRE OUT 端子もありますので、将来的にアクティブ型サブウーハーを増設することも可能です。
仕様の定格および最大出力が各CH 80W(4Ω、1ch駆動時)となっていますので、電源回路や出力段もその出力を満足する設計となっているはずです。
大きい部屋で大音量の視聴でなければ、問題無いレベルの出力かと思います。
書込番号:21353144
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2点
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