PENTAX K-1 Mark II ボディ
- ローパスフィルターレス仕様の35mmフルサイズCMOSイメージセンサーを採用した、デジタル一眼レフカメラ。
- 独自の本体内5軸対応手ぶれ補正機構「SR II」を備える。角度ぶれに加えて、シフトぶれや回転ぶれにも対応し、補正効果は5段分を実現。
- フレキシブルチルト式液晶モニターを採用している。レンズの光軸上から、位置をずらすことなくワンアクションで上下左右や斜めに向きを変えられる。
PENTAX K-1 Mark II ボディペンタックス
最安価格(税込):¥191,470
(前週比:±0
)
発売日:2018年 4月20日
デジタル一眼カメラ > ペンタックス > PENTAX K-1 Mark II ボディ
ファームウェア後に改善されたようなので撮影していてどうするのが最も高詳細に撮影できるのか?を試しています。
リアレゾを使っていると変な所が合成ミスのようになってしまったり、ISOも影響しているのか思うほど高詳細に写りません。
ISO100で、三脚乗せて、レリーズで普通にMFでピン合わせて静かに撮影したほうがリアレゾ使うより高詳細撮影できている状況です。
メーカーもリアレゾを高詳細の売りにしておられるようなので、たぶん私の使い方と設定が間違っている気がしています。
データ量も通常よりリアレゾのが数倍デカイファイルになるので絶対優位のはずだと思うのですが・・・。
リアレゾするならマストの設定はどうするのが良いのか教えて頂けると幸いです。
書込番号:21877513
0点
こんにちわ♪
自分もリアレゾ装備されてる(?) K-70 を持ってますが、まだ試していません (笑)
ただ 以前、カメラ誌で見たことあるんですが 三脚使用の撮影では、手振れ補正は OFF にした方が良いと書かれてました、
リアレゾにかかわらず すべての機種での撮影の場合だったかと、、
ひょっとして そこらへんが影響してるのかも知れませんね、
トンチンカンなレスかも知れません、 後の方の有用なレスを期待します ((○┐ ペコリ
書込番号:21877581
0点
リアレゾは手ブレ補正モードかな?
それとも三脚に据えても同じ?
まぁ、被写体ブレが原因じゃないかな。
完全な静態で試してみるのが良いかと。
あと高精細ネ♪
書込番号:21877707 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
リアルレゾリューションについては、これを読んで勉強してください。
http://thisistanaka.blog66.fc2.com/entry/1162/
http://thisistanaka.blog66.fc2.com/entry/1163/
リアルレゾリューションの効果を確認したい場合は下記を参照ください。
https://www.dpreview.com/reviews/image-comparison/fullscreen?attr364=city_50mm&attr365_0=standard&attr365_1=tripod_ps_mc_off&attr365_2=tripod_ps_handheld&attr365_3=handhed_ps_handheld&normalization=full&widget=599&x=0.5460116684134961&y=0.42935471446575346
書込番号:21877792
3点
>sin999さん
遠くにある被写体を望遠で撮影していないですか。
その場合は、大気に揺らぎの影響を受けるため、画像合成にいろいろと支障が出て来ると思いますよ。
尚、大気の揺らぎの影響が出にくいようにしてあるYIMGというフリーソフトで16枚の画像を合成した月面の画像をアップさせていただきました。
左は1枚画像(EXIF情報有り)で、右は16枚の合成画像です。
書込番号:21877833
3点
K-3IIのリアレゾの場合ですが、
細かい所まで良く写りますが、破綻箇所も結構目立ちます。
例えば、
雲の緩やかな動きに弱いです。
地面の微振動も結構拾うので、橋の上とかビル屋上、国道沿いや線路際なんかだと厳しいことが多いです。
三脚がやわだと写りに出ます。普通の三脚撮影時より三脚のランクを上げた方が良い感じ。
でも、ミニ三脚で大丈夫なことが結構あるので、
三脚の共振周波数しだいなのかもしれません。
書込番号:21878014
1点
こんばんは。
>sin999さん
差し障りの無い画像があれば、アップしてみてはいかがでしょう。
撮影時の状況を記して。
・・・と書いたところで、写真上げられたのですね。
サルネイムの段階でリアレゾの方が写っているように私のモニターでは
見えますが、1秒差があるし、具体的にどのあたりが合成ミスっぽいのでしょうか。
ノートなのであまり細かいところはムリかな。レチーナじゃないし。
リアレゾと
>YIMGというフリーソフトで16枚の画像を合成
って何か関係あるのでしょうか?。
このソフトを使うのが、主様が知りたがっているリアレゾのコツ?
あっ、私は貴殿と議論したいとは1mmも思っていない、
という事にご留意ください。
書込番号:21878031
1点
お写真拝見した感じだと、被写体がリアレゾ向けではない感じ。
ピントが合っている部分でリアレゾの方が細かい光の差を拾えているように見えますが、
そのせいで、輝きの部分がより細かく撮れてしまって
キラキラしている部分のピクセル範囲が狭くなっているようです。
書込番号:21878047
3点
>1秒差
同条件で撮影しましたが、カメラが自動で行った模様です。
>煌めき、クッキリ
単純にリアレゾの方がコントラストが強いだけの気がしなくありませんか?
画質が良いとは別件に見えます。
書込番号:21878080
0点
>sin999さん
>ISO100で、三脚乗せて、レリーズで普通にMFでピン合わせて静かに撮影したほうがリアレゾ使うより高詳細撮影できている状況です。
云い忘れましたが、大気の揺らぎの影響が有る場合は、リアレゾを使用するよりもフリーソフトのYIMGで画像合成したほうが良好な画像を得られる可能性が有ると思って、月面の作例をアップさせていただきました。
書込番号:21878095
2点
>使用条件で・・・
どうやら誤解があるようなので記載しておきます。
・根本的にはPENTAXを信用していますのでリアルレゾリューションシステムが良いモノであると仮定しています。
・K-1mark2でどうするか?で、他の方法はK-1mark2以外の掲示板でお願いします。
書込番号:21878152
3点
>sin999さん
設定は別に間違いないと思います。
アップした作例は、
リアレゾ・動体補正オフのほうが、より立体的に見えます。たぶん、コントラストも良いから。
MUSTといえば、DCU5でのRAW現像。
解像感も増すし、必要な被写体の場合は動体補正もJ-PEGよりも効きますよ。
せっかく重たいファイルなのに、現像しないのはもったいないです。
あと、高ISOの場合はノイズが顕著に少なくなりますけど、三脚使用で高ISOで撮るシーンてあまりないので、そこは手持ちリアレゾに期待しています。
書込番号:21878168
2点
>sin999さん
私のK1はまだアップグレードしていないので、
ll相当になるのは秋口なんです。
で、3llのころのリアレゾ画像を上げます。
世代が違うしAPS-Cなのでマークllのそれとは
根本的に違うかもしれません。
写してみた結果、私が感じた事は
「被写体によっては?な効果。」
だいたい風景を殆ど撮りませんので生き物を撮ってみた次第です。
もともと解像する3llなので顕著な違いが分かりませんでした。
色味が少ないと、データ量もあんまり変わらなかったような・・。
しかも、非対応なのに手持ちしたので、単のほうが解像してます。
リアレゾは被写体選ぶなー、が私の感じた結果でした。
おんまり役に立たなくて、すみません。
書込番号:21878219
4点
>sin999さん
申し訳ありませんでした。
もし、どうしてもうまく行かない場合は、YIMGをお試し抱ければ幸いです。
因みに、YIMGはPCで時間をかけて画像分析を行っているようですので、カメラ内で出来ること以上の画像分析を行っていると思っています。
因みに、
https://ganref.jp/m/omegasan/portfolios/photo_detail/151d2c1340bd6f8f4a288ce4be919b60
の画像を見ると、多分という事ですが、大気の揺らぎで月面の周辺部が可笑しくなっている事が分かると思います。
それでは失礼いたします。
書込番号:21878238
1点
>sin999さん
>>煌めき、クッキリ
>単純にリアレゾの方がコントラストが強いだけの気がしなくありませんか?
自分にはコントラストではなく、
ピクセルごとの色、明るさが分離した結果、
輝点がピンポイントになったように見えています。
夜景で、遠景の輝点がジャスピンだとピン甘より小さく写ってしまうために
高画質だけれど印象減となってしまうのと近い。
高画質と好印象は違うのです。
煌めかすならピン甘(ボケでも良いです)をさらに上から被せるか、
最初から煌めかす部分をピン甘で撮るべき被写体かと。
書込番号:21878243
0点
レンズの場合には、確かに高微細に写りました。
壁紙の場合、どうやらバグっています。
壁紙はレンズの前にも撮りましたが、バグりました。
どうやらリアレゾは苦手のようです。
書込番号:21878300
2点
>sin999さん
K-1MarkUは持っておりませんが、K-3Uでたまにリアレゾを使ってます。
アップされた作例を拝見させていただくと、リアレゾONの方が石の質感が表現されているように思います。
実物を見てないので感覚ですが、下側の方の色合いが石っぽいと思いました。
私がリアレゾを使って一番違いを感じたのは、ゴルフ練習場のネットの質感でした。
ONとOFFでは全く模様というかメッシュの細かさが違いました。
レビューにも記載していますので、参考になれば幸いです。
http://review.kakaku.com/review/K0000772459/ReviewCD=1070200/
ただ、他の皆さんも仰っているように、被写体は選ぶ可能だと思いました。
三脚、タイマーorリモコン、風や振動がない、というような条件が揃えば、リアレゾは使えるかと思います。
書込番号:21878307 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>sin999さん
追加の作例を拝見して、
仕組みを思い返して、
自分のK-3IIで試してみて、
リアレゾに限らず
至近点ではピントやブレにシビアになるので、
センサーシフト時の振動が顕在化したのかもと
思い当たりました。
三脚の問題かボディ側かは分かりませんが、
スレ主さんの作例撮影距離だと厳しいのかも。
書込番号:21878654 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ペンタキシアンのhisway306さんが検証されたブログ記事がありますが、
酔人日月抄 2018-05-15
PENTAX K-1 Mark IIの高感度時画質がK-1より悪化してるというDPReviewのレポートは本当か?
http://blog.hisway306.jp/entry/2018/05/15/080000
最後のほうにマンションの壁面の
・OFF
・手持ちRRS
・通常RRS
の比較画像があります。
RSSの効果はちゃんと出てると思います。
スペシャルサイトも更新が来ています。
Challengers / PENTAX K-1シリーズ スペシャルサイト | RICOH IMAGING
08:リアル・レゾリューション・システムII
http://www.pentax.com/jp/k-1/challengers/challengers08.html
>その進む方向はフィールドカメラとしての極めてオーソドックスな進化の中にある。
>手持ちでのリアルレゾリューション撮影による三脚からの開放は、フィールドカメラ
>としての行動制限からの開放である。
書込番号:21879789
2点
リアレゾについては雑誌等での知識しかありませんが、
極言すれば4画像分のデータの合成技術なのであって、奇跡の一枚が撮れる場合もあれば、変な作り物の絵になる場合もある、元々そういうものではないでしょうか?常に最高の画像が保証されるシステムではないのだと。
なので、いくらテストを重ねても答えは見つからないと思います。それより実際に使ってみて、自分好みの絵が撮れるシチュエーションを自分なりに探すのが良いのではないでしょうか?
書込番号:21880358
2点
ヒストグラムだと如実に違いが出るのですが、合成荒れがそこかしこに出ると悩ましいです。
SSが早くなるようにする位しかなさそうですね。
SS上げるためにISO感度あげると、結果ISO低感度でゆっくり普通に撮影したほうが微細に写るという。。。
書込番号:21880538
0点
原理から考えるとベイヤー補間より、リアルレゾリューションは、同等と言うことはあっても解像感で劣ると言うことは考えにくいですよね。
特に偽色やモアレが起こらないのはメリットだと思います。(jpegは別ですが)
ただしピクセルシフトの場合には時間軸の変化で合成が劣化する場合があると思いますし、四画像合成の場合には、アルゴリズムが、悪ければ劣化する場合もあるでしょうね。ただそれは四画像のブレが想定以上の場合などではないかと。
そう言った場合にだけ合成画像でなくオリジナルを使うようにすれば良い気がします。
リアルレゾリューションはオリンパスのような画素数アップの画素合成でなくあくまで色情報、輝度を再現する手段なので解像感を粒状感やシャープネスのかかった画像のように捉えてると必ずしも期待どおりにならない気がします。
書込番号:21880554 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
大和郡山城址の柳澤神社 この鎮守の森と聳える楠が良いですね 天守台より |
こちらも天守台(ひとつ下りて)より |
城址会館まえの庭園から柳澤神社 |
追手門まえから柳澤神社 ホバリング中の鬼ヤンマは撮れませんでした(残念 |
>sin999さん こんばんは
PENTAXは、
リアルレゾルーションも、アクセラレータユニット(に因るノイズ低減に寄る感度性能のup)も、
それぞれ適用していない通常使用時、何が起こっているのかを説明をしていません。
突然に、pixel shiftとか、noise reductionとか、言われても その寄る術はありません、ね。
K-1 MarkIIのrichoの概要の文章、日本語になっていますか、私には何を書いているのか、今もって不明です(非論理だからでしょう)。
どのメーカも 技術的な欠点なので恥と思っているのか 明らかにしていません、ね。
*私もあえてこの点には触れずに 進めることにします
K-1 MarkIIの(KPとかも同じでしょうが)リアルレゾルーションは、
RRSon、MCoff/MCon は pixel shift です、
RRSon、SRon(*) は、画像合成 です (* MCは不明ですが、多分にMCon 実写・分析していませんので不明ですが)
4回shutter切って(with手振れ補正) 0点合わせ(*2)して 画像合成 をしています
他の合成と違うのは 0点合わせ が 時間的に追加になっています(操作面の違いはこの一点だけです)
。
いずれにおいても、4つの画像データには 時間差 があります。
重要なのは、流行の高価なレンズが特異な ボケ味 は(fast speed/shutter の為の絞り解放 が 生産する)、
ボケ画像を見て解るように 光の回析作用の所産物です
このボケ領域の 4つの画像データ間 には時間差が生じていますので
光の回析も 画像事に異なっています。 (合成画像の元画像を 紙芝居スライド表示すれば 簡単に判明します)
ボケ具合の異なる 4枚のデータを単純に加算したら
全然異なる画像(それぞれはボケでも 加算すると 更に異常なボケッー)にしかなり得ません)
と言う訳です
ですので、パンフォーカス な 4枚 を 撮れない と リアルレゾルーションは得られず、崩れた画像しか得られません。
ボディでの現像、DCU5での現像では、RRSoffに変更できますので PENTAXは痒い所は無いよね としています、が
ですので、リアルレゾルーションでは
絞りの解放をしては活けません、
絞りを 十分絞って 距離も十分取って
パンフォーカスな撮影をしないといけません、
そうすれば それなりの綺麗な絵を得られます。
以上なのですが、
何か 話が 可笑しいですよね。
1)パンフォーカスな撮影が出来るならば それだけで 十分な絵が得られている筈です、ね。
プロはこれだけで飯を食えるのですから、
又 パンフォーカスな絵を取るためにどれだけの準備をするのか、したのかを考えたら、
その撮影結果の確認もしないといかんですし、保険で何枚か撮っているでしょうし、
更に リアレゾ しようとは 思いはしないでしょう、ね (アマであっても)
又、パンフォーカスは目的では無く、単なる手段ですし、ね(目的・目標は もっと人間的なところでし-いやnatureだとする人もですが所詮-)
2)十分絞れ という事は、高価な低F値のレンズは 何の足し にもならん、なっていないと言う事です
メーカとしては コマーシャル的に 口に出来ない のでしょうね(レンズで儲けていますので)
リアレゾする時は F4/F5 のレンズを使ってください とは 書けないのでしょうね
*高価なレンズだと、新たに低F値のレンズを出したら買ってくれるのに、F4/F5のレンズだと買い変えもおきないですし、
コマーシャル的には健全ではありませんが 成立仕無さそうですね(レンズ命 とは逆の 様相の事柄)
3)何れに知ろ、デジタルセンサー(現在の)の欠点から発生しているものです、
固定の物質を撮影する 顕微鏡の世界では 有用な技術ではあるのですが、(固定して撮影する場合に於いて)
下世話な世界では どうなんでしょうね
(褒められたものではないでしょう。その前に遣ることは山ほどにありますから/遣りたければ本筋はこちらでしょう)
・一番の疑問は、
PENTAXから 有用な作例が ひとつとして提示されない事が 大変な疑問です(既に 2年も経過)、
手持ち撮影のシチュエーションも 何があるのでしょうね(自由性に縛りを掛けるシチュエーションは考えられますか???!!!)
そこにそもそもの原因があるのでしょうね (お付き合いする価値は有りますか? 良く考えないと です)
*sonyのプロポーザルはカッチョ良いのにねぇ(ギンギンのレンズで更にギンギンな絵を出されても、既に食傷気味です/私には)
・そろそろ、K-1 MarkII では、
アクセラレータユニットの新たな使い道を提供・宣言をすべきですね
(無いと、単に 空きランドをchipで埋めた だけのモデルでおわってしまいます からね)
(KPとかと生まれが違いますからね)
(K-1 upgrade は この新たな使い道 に 投資をしているのですから *AFだけでしょうか?)
添付は、
SMC PENTAX-A 645 80-160mm F4.5 です。
最近、zoom 645 45-85mm と 645 80-160mm この2本で事足りています、チト 重く・長いですが
zoom 67 90-180mm も良さげです(更に重く・長い) fillter95mmですが(開口)口径は75mmでCMOSセンサ機にも使えそうです
645 80-160mm と何が違うんでしょうね(こちらはφ77mm)
書込番号:21880712
3点
添付の 使用レンズ が違って居ました。
添付は、
SMC PENTAX-FA 645 45-85mm F4.5 です。
書込番号:21880729
1点
どうやらPENTAXが力説するほど、所持者は活用を見出していない状況な機能ということでしょうね。
皆さんの意見のトータル的にそう理解しました。
書込番号:21884356
1点
スマホで長文読んだら 目え悪うなるんで 読みまへん 誰も読んでまへんのと ちゃうやろか
書込番号:21884504 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>sin999さん こんにちは
K-1 MarkII の 特徴topに揚げている事が、 解らなくしています、ネ。
Real Resolution System(2) に それもotpicsにして (同技術らしく)掲げている事が、 解らなくしています、ね。
real resolution (= pixel shift) は、shakereduction unit を使った、seeds(技術志向)のものでしたが、 *->の3つ
・->image stabilization(shake reduction)
・->pixel shift
・->astro tracer
RRSon、SRon は、単に ブラケット撮影して合成するもので、needs からのマーケティングで、品格が違います。(それを同格に置く、まやかし)
この手(seeds)では、
・Focus Bracket(*)、・Aperture Blacket の FujiFilm(*)、olympus の遣り方 *fujifilmはこの6月のMajor UPDATE (to 3models)
レンズと連動して実現 (nikonはblacketまで) *Penta.は何故に新製品?永〜く支援するよっ のK-1sales talk は何処だった
は seedsでもあり ,シチュエーションも効用も 解り易いです。
こういうのを、 ファームアップデート で出さんとです。 (AF-C、movie 、monitor panel とか本筋で)
EOSでは、夜間手持ち撮影 として、シチュエーションもアシストも、使い(え)方が解り易いものになっています。(効用は?不承知)
添付は、
SMC 645 A 80-160mm F4.5 です。
そろそろ K-1 は、 UpGrade を、Penta.OOSAKAに 持ち込みます、。(週末?) body+lens1本と 何故か+ 645lensを2本、まずは点検です。
>おまっと〜さん
はい っ 、。
書込番号:21886264
1点
このカメラの画素ピッチは4.9マイクロメートルですが、リアレゾは1画素のスペースでRGBデータをを取得するのでエアリーディスクの理論値からするとF4以下で撮影しないとあまり意味が無くF8以上ではベイヤー配列の通常撮影と解像力に差は出ない筈です。
とは言え時間差ボケの無い被写体は限られるので活用を見出すのは難しいのでは。
書込番号:21889377
0点
う〜ん。。。
>F値
広角でのリアレゾが基本となる場合、開放で撮影しますか?
結像が弱くなりますし、リアレゾしても限度があるような・・・。
アストロとSRの副産物程度と考えるほうが精神衛生上良いのでしょうか。
書込番号:21889556
1点
>猫の座布団さん
2つ おかしいストリーになっています。
エアリディスクと関連させているF値も、(デジタル)カメラ屋さんの、光学技術を曲げて それらしくマーケティング用語化させたものです。
多分、アナログ(film)を超えた としたい(心の弱い)背景があったのでしょう(継続中)、引き延ばし(print)サイズの根拠にも使わせて 、
F値だけが係数ではないので 単に低F値のレンズとすること(だけ)で高く売れるようにした(film時代はspeedだけでの効用のものを)
(APS-C時代? APS-C性能レンズででもバンバン売れるので、マーケットインを忘れてしまった)
と、
pixel shfttは単に今のデジタルセンサが偽色を生じさせる解像度を得る方式(まだ技術が足りない所を)を、4面の時間で埋めようとするもので、
エアリーディスクとは何ら関係ありません。そこまで到達していないから偽色も生じているもの。
リアルレゾルーションは、解像度だけをカメラ屋は言っていますが、本来色の深さ(=微細な変化量)です。(両方ではありますが)
なので、リアルレゾルーションと感動するのは、Focus BlacketとかAperture Blacketとか Blacket手法 で ピント幅を広げて、
色の深度を深くさせる(深い幅を広げる) 方が何段も上の軍配が上がるものです。一目で解りますよね。
(本来はbit数を深くすべき-デジタルの手抜き/売れてしまうので- blacketしなくても film に近づくでしょう)
(デジタル)カメラ屋は、このようになることを デジタルの弱点と、マーケティング上言わないので 物事を解りにくくしています。
(デジタル)カメラ屋には まやかし(都市伝説とも言えます)が多いので、ご注意あれ。
添付は、
SMC PENTAX-FA 645 45-85mm F4.5 です。
3枚はパノラマにできるかな でしたが、空気が悪く遠景が薄く揺らいでもいます、ので残念でした。
書込番号:21889829
0点
>sin999さん
普段手持ちなので確かに使う機会は多くないです。
ただ、工場夜景とかには多用します。
色がしっかり分離するので、
通常撮影では見えないような
後景のフェンス網とか手すり柵が拾えるようになるので。
書込番号:21890010 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
エアリーディスクと言う言葉自体はあまり聞き慣れないものでしたが、絞り込むと回折ボケが大きく成る事はアナログ(film)時代にも知られていた事です。
一方レンズ収差はf値が小さい程大きく成るのでライカ版のレンズの解像力はf5.6辺りが性能ピークの物が一般的でしたし、被写界深度等の総合的な点から実用的にはf8辺りで撮る場合が多かったのでK-1の画素数はライカ版アナログ(film)カメラの代替として妥当なものであり、それ以上ではないと思います。
という訳でその先にあるリアレゾの144Mピクセルのデータを高詳細に活用するなら先ずはf4で解像するレンズ選びとf4の被写界深度に収まり完全に動かない被写体選びとなる訳ですが思い付くのはマクロレンズを使った複写くらいですかね。
まあf8未満で撮影する場合ローパスフィルターレスで発生する偽色を回避するローパスセレクターの一種と考えれば被写体ブレが無い場合には最良の選択肢には成り得るでしょうね。
書込番号:21890742
1点
RRSの作例のシャッタースピードを参考に、1/250s〜1/25sぐらいで撮影してみてはいかがでしょう。
作例 / PENTAX K-1 Mark II / デジタルカメラ / 製品 | RICOH IMAGING
http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/k-1-2/ex/index.html
書込番号:21891228
3点
>猫の座布団さん こんばんは
PENTAX 645Z の カタログで、PENTAX 645レンズの優位性(vs35mm判)として、PENTAXが(も)示唆しています(*1)、
レイリーの法則の説明をしています。ダウンロードできますので確認してみてください。(分解能ですね、分解しないとエアリーディスクも無用ですから)
顕微鏡、望遠鏡 いずれの光学ででも基本の基本です。
望遠鏡では口径が大きいほど 細かく描写(星が対象ですので、何万・何億光年の距離になります)、子供の時から体感で誰でも知っていることです。
何故にカメラでは、???ですね。まずは(入射)口径です。 いつの間にか口径が大きくなくとも低F値レンズを作れるようになると、
現実の口径を忘れ(させ)て 大口径=低F値レンズ と言い換えて マーケティングをする輩が居た(そこらじゅう) と言う事です。
まぁ、pixelshift とは関係も無いことなので、関係のない用語は持ち出さないでください。
実際、K-1(MarkIIも)のセンサは秀逸です。良く描画します。レンズの性能を良く引き出せています。(レンズはまだまだキャパ有り余っていますし)
NIKON D850も覗いてみましたが、大した作例は見られませんね。三脚を使ったロングシャッターの作例では、K-1、645Z、GFX50Sとかと、
張り合えていましたが、。用途(使用目的)が違うのでしょうね。
*1.645Zでレイリーの法則を引き合いに出したのですが、残念ながら 訴求力は 64Zでは既に実感できるものでは無かったので、
ふ〜ん で終わってしまったようです。 645Dでは十分あったのですが、645Zで技術を変えてしまったので、遅きに失した形。
口径が大きいと、CMOSセンサでは周辺増感が大きいので 口径100mm越えでは周辺収差のように。(82mm-100mm間に閾値ありそう)
為に、645Zでは 645レンズの一部でもっさりと、67(6x7)レンズはほぼほぼもっさり で(センターはキリキリなのですが)、
このような様相を
カメラ屋さんが フィルム用レンズはダメ、デジタル用レンズでないといけない、と言っている事柄です。
レンズがダメなのでは無く、デジタルセンサ特にCMOSセンサがダメなだけで、レンズの性能を引き出せなくしてしまったのを
まやかしで 高値を付けたレンズを売りつけようとしているものです。
これが まやかしの始まりで、上塗りを繰り返しているのでしょうね。(色いろな所で、良いレンズを手放してしまった人を見ています)
645DのCCDセンサまでは、何らおかしい所はなかったのです。無理な高画素化を遣った結果、、、。
書込番号:21891888
2点
>レイリーの法則の説明をしています。
※レイリーの法則:a=1.22 (a:分解能、λ:波長、D:レンズ口径) ここでいう分解能(a)とは「2点を 2点として判別できる最小視角」を意味し、数値が小さいほど高分解能(高解像力)となります
分解能はレンズ口径に比例するって事ですね。
では同じ口径(分解能)でターゲットが遠くなったらどうなるか。的が遠く成れば同じ精度で狙っても命中精度は低下し焦点は拡散します。
つまり分解能はレンズと撮像素子の間の(焦点)距離に反比例するので、両者を合わせた結果エアリーディスクはf値に依存すると言う事に成ります。
例としてライカ版の200mm f8とフォーサーズの100mm f4が同じ解像力に成るというのは分解能はレンズ口径に比例するという結果そのものですから、その事を理解した上で最初から読み直してください。
書込番号:21892927
1点
はいっ
s≒fλ/D エアリー *s 角度
ここの、fとDを、f/D=F ではありませんよ。 *絞りは考慮します
あくまで、f : 焦点距離、D : 口径
エアリーディスクを、 λF に比例するとカメラ屋が言っている事がまやかしですよ
書込番号:21894182
0点
K-3IIだし、露出は微妙に違うし、
DA55-300PLMに三脚がUTC-63なので微ぶれ入っていますが、
撮って出し比較作例貼っておきます。
タンクの線とか手すりに付けてある網、文字辺りの写りが
(微ぶれによるリアレゾの凸凹差っ引いても)ちょっと良くなったことが分かります。
運河や煙にはリアレゾのあらとか立体感のなさが見えます。
全体的に暗いのは、個人的な趣味です。
Avで絞りを変えながらどんどん撮っていったのと、どんどん暗くなる時間帯故、
微妙に露光時間が違います。
書込番号:21894395
1点
色々考えて使ってみました。
外だと動体オフは使い物にならないので、今回は手振れリアレゾです。
SRが機能すると全体が白かすみするので、現像するならSRはオフで撮りたいというのが本心。
単純にリアレゾは、SANDISKの最速カードでも保存にえらい時間かかるのでバシバシ撮りたい時には、それ程画質が向上するかどうか判断つかない場合にはリアレゾはやっぱり使わないという選択にしかならないなと、K-1mark2の合成保存に30秒以上かかるとLVで連射したほうが歩留まりはあがるかなぁ・・・と感じました。
リアレゾとは関係ないですが、k-7の時はミラーショックが強すぎて連射は1枚目以降意味なかったのですが、K-1mark2の連射は静かで助かります。
書込番号:21894523
1点
>sin999さん こんばんは
どの写真も素晴らしいのですが、
DCU5 で 現像か 撮って出し(JPEG) ですか?
RRSon、SRon は、DCU5現像か撮って出し でしか、RRSoff になってしまいますよ。
書込番号:21896220
0点
>DCU5
存じ上げております。
DCUで現像するより、ファーム後はadobeソフトで現像した方が綺麗に仕上がるようになりました。
勿論双方で現像してみて確認済みです。
質問の内容は「K-1mark2操作でのリアレゾのコツ」についてであり、それ以外の事案については別の掲示板でお願いします。
因みに、中の人からも回答を頂きました。
詳細の添付は出来かねますが、
「リアレゾ手振れ補正はUで追加したが画質は保証外である」とのことでした。
K-7の頃は質問したら、スグに本体を送れ確認する!でした。
現在は、質問した内容から逸脱した回答を行い、本体を確認したいということもありません。
カメラ事業はお荷物でしかないのでしょうね。
書込番号:21896303
2点
>koothさん こんばんは
>K-3IIだし、露出は微妙に違うし、
K-3IIのリアレゾ 鮮明に見えはするのですが、
何故かかエッジが建った絵に見えます。
明度(EV+1、+2)を上げての確認、拡大(200%、300%、400%)しての確認 をしたのですが、
リアレゾの写真では 輪郭部分が上下にギザギザ(左右は発生せず)が発生しています、
1ピクセルごとに上下にずれています、 為にエッジが強調されたように見えています。
RRSon の画像 色々見てきましたが、初めての現象です。(現像ソフトでコントラストを上げるとか画像をさわっていないですよね)
K-3II の問題なのか、個体の問題なのか 不明ですが、
再現するようであれば 見てもらった方が良いのかも、 です。
書込番号:21896357
1点
>sin999さん こんばんは
はいっ
既に回答している所ですが、
・三脚を建ててt
・動きのない被写体(画面全体を)
・全体にピントと被写界深度を稼いで(パンフォーカス)
・十分明るい *暗いとダメです(HDR効果はゼロの意 それなりにしかなりませんしノイズが減る訳でもありません)
・空気が澄んでいて、よどみが無い のが ベストです
・天候が変化している局面では使えません
が、条件だと理解しています
ですので、じっくりと余裕で構える時間を許される、場面で有効ですね。
あるいは、定点観測での、。(一度構えられれば、同じ繰り返し)
・手持ちRRS は pixelshift ではありません、リアルレゾルーションでもありません (合成撮影の方が効果が得られます)
K-1 も K-1 MarkII も、基本機能は優秀なカメラです。 *AF、連射に強くはありませんがマニュアルでの追従は優秀です(習練あれば)
書込番号:21896407
0点
>taka-kun3さん
お手軽撮ってだし作例で
リアレゾの欠点も含めてそのまま出したので
(そうでないとスレ主さんの参考にならない)、
凸凹見えますよね。
あれは主にレンズと三脚とセルフタイマー2秒、
あとは若干ストラップのせいです。
つまり自分の腕のなさが原因。
心配かけて申し訳ないです。
三脚はUTC-63(荻窪圭さんが夜景向けとしてレビューしているやつ)なんですが、
望遠でリアレゾ長秒だと微振動が抑えきれないのが見えちゃう。
三脚穴はK-3IIのボディ側で55-300PLMだと、
穴からレンズまでも長くてちょっと強度も弱く、
ストラップも風を受ける。
この合わせ技です
(それをさっ引いてもリアレゾ効果ありと自分は判断しています)。
ストラップを外した上で、
三脚をもう少し良くしたり、
レンズをDA★300mm(三脚座使用)とか
タムキューとか、
DA40mmXSとかのシンプルな奴にして、
セルフタイマー10秒にすると、改善します。
UTC-63の前のトラベル三脚はもっと凄かったので、
リアレゾが要求する三脚性能が半端ないということだと思っています。
書込番号:21897380 スマートフォンサイトからの書き込み
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