BX500 CT480BX500SSD1
- 容量480GBのSATA 6Gb/s対応2.5インチSSD。
- Micron製3D NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は540MB/sで、最大書込速度は500MB/s。
- Crucialクローン作成ソフトウェア用「Acronis True Image」とインストールガイドが付属。
SSD > crucial > BX500 CT480BX500SSD1
Acronis True Image for Crucial を使うとフリーズするのでWD Acronis Trueでバックアップ取りました。
書込番号:22802331
0点
下記のBX500/240GBのCDI画像と比較すると、Firmが違うし対応規格もACS-2とACS-3で違ってます。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001097406/SortID=22750281/ImageID=3227482/
しかもBX500には、新Firmは公開されてません。
https://www.crucial.jp/jpn/ja/support-ssd-bx500
なので少なくとも此の2種類のSSDのFirmwareは、全く別物であり互換性が無いと考えられます。
その為にSMART情報の解釈や判別が、同じ様に出来ないでいるのでしょう。
CDIの作者の掲示板で相談するしか、解決策は無いかと。
P.S
当てずっぽうですが、ACS-3なBX500は、もしかするとSM2258XTではなくて、SM2259XTではないか、と思います。
(確か某CH掲示板で、SM2259XT搭載なBX500の報告が有った気が。)
http://jp.siliconmotion.com/A3.2_Partnumber_Detail.php?sn=7
書込番号:22802660
1点
補足:
DataSheetで比較可能な範囲での、SM2258XTとSM2259XTの違いは、後者がONFI4.0をサポートしてる事です。
(恐らく高速な96層NANDの為ではないか、と思われます。)
書込番号:22802682
0点
先月末に480GBモデルを購入して使用していますが、私の個体は書き込み量の表示できていますね。
CDIは現在8.2.0が公開されていますから、手元のものが古いようであれば最新版を使用してみてください。
書込番号:22802776
2点
翠緑柄眸さんブッキースネジャさんお二人の方ありがとうございます。
古いままでした新しいバージョン入れましたら書き込み量回数表示出来ました。
Windows10 1903のインストール失敗続きで書き込み量とADブロック消去回数増えてしまいました。
書込番号:22803320
2点
AC __0 __0 __0 000000000000 消去失敗回数
AD __0 __0 __0 000000000002 平均ブロック消去回数
CE __0 __0 __0 000000000000 ライトエラーレート
BX500 CT480BX500SSD1を調べたのですが現在値100・最悪値100・のもあるようでただ表示されてないのか分かりませんが0が気になりますね。
書込番号:22803509
0点
正しく表示されたようでよかったです。
>BX500 CT480BX500SSD1を調べたのですが現在値100・最悪値100・のもあるようでただ表示されてないのか分かりませんが0が気になりますね。
CDIはメーカーと協力して作成されているわけではないでしょうから、基準となる値がわからなければ最悪値などが表示されないということも十分にありえると思います。
表示内容の信憑性を気にするのであれば、メーカーから提供されているツールを使用した方がよいと思います。
CrucialならCrucial Storage Executiveというツールがありますから、こちらを確認するのが確実かと。
私も見比べてみましたが、書き込み量の表示に差があったりしてちょっと驚きました。
書込番号:22805129
0点
調べて分かったのですがAD平均ブロック消去回数ですが総書き込み量と比例して消去回数の生の値のカウントが増えるのですね後使用時間はSSDの使用時間となんか違うみたいですね。
書込番号:22806109
0点
クルーシャルのソフト入れて項目に8.3形式無効にとか書いてたので調べて無効にしました。
https://www.ipentec.com/document/windows-disable-8-3-filename-generate
書込番号:22806217
0点
UR載せましたがマネする方はレジストリを触りますのでやらない方が自分はやりましたが今の所大丈夫です。
書込番号:22806269
0点
調べてみたのですがTLCの様ですね。
https://www.tweaktown.com/articles/8744/crucial-bx500-ssd-review-fewer-components-lower-prices/index.html
書込番号:22808035
0点
▼Crucial BX500シリーズ
・容量:120GB / 240GB / 480GB
・発売日:2018年 1月上旬
・生産国:中国
・保証期間:3年
・コントローラ:Silicon Motion「SM2258XT」キャッシュレス
・NAND:Micron 3D TLC NAND
・1個あたりのNAND容量:120GB/32GB×4、240GB/64GB×4、480GB/128GB×4
・TBW:40TBW/(120GB)、80TBW/(240GB)、120TBW/(480GB)
▼問題点
・落ち込み:120GB品は2GBの書込で50MB/s、240GB品は3GBの書込で100MB/s、480GB品は12GBの書込で100MB/s
・CDI:%表示 → OK、総読込量 → NG、総書込量 → OK
・ケース:両面プラスチック (放熱面で不利)
・基板の固定方法:ネジは使用せずはめ込みのみ。
・温度が高いクレームがある。
・TBWが見劣りする。
自作とゲームと趣味の日々 「Crucial BX500 120GB/240GB/480GB」をレビュー
http://blog.livedoor.jp/wisteriear/archives/1072719184.html
>「Crucial BX500 480GB」のSLCキャッシュについては動画など数十GBの巨大な単一ファイルに対しては
>キャッシュ超過後の書き込み速度が100MB/s程度まで下がってしまい弱いですが、
>ゲームフォルダのような最も大きくて数GB、概ね1MB〜100MB程度のサイズのファイルを多数含むデータのコピーでは
>書き込み速度の低下は必ずしも発生しないようです。
書込番号:22808100
2点
夏のひかりさん回答ありがとうございます。
このSSDはQLCかなと思って調べてましたらTLCなので良かったかなと思いますQLCタイプは耐久性低いらしいので。
書込番号:22808163
1点
https://quasarzone.co.kr/bbs/board.php?bo_table=qc_qsz&wr_id=229815
上記のBX500/960GBのレビューを見ると、
殻割り写真から ⇒ SM2259XT コントローラ
筐体シールから ⇒ M6CR022 ファームウェア
になってましたので、先の推測は確定ですね。
書込番号:22809530
2点
補足:
|3D TLC(8ZB2DNW952 = MT29F2T08EMHBFJ4-R:B)
あと先の960GBレビュー記事に掲載な、上記NAND型番を検索したら、96層品でした。
Micron MT29F2T08EMHBFJ4-R:B 96-Layer 3D NAND Advanced Memory Essentials | TechInsights
https://techinsights.com/ja/node/29643
元々BX500は64層(+SM2258XT)で始まってる様?なので、進化バージョンというところでしょうか。
Crucial Targets Entry-Level SSD Market With New BX500
https://www.tomshardware.com/news/crucial-bx500-ssd,37724.html
|It's highly possible that Crucial is utilizing its parent company Micron's 64-layer 3D QLC (quad-level cell) NAND chips, although we won't know for sure until the U.S.-based memory and SSD manufacturer releases more information.
但し、「SM2259XT搭載 = 96層TLC/M6CR02x/ONFi4.0」とは限らないでしょうから、其処は注意が必要かと。
(ONFi4.0はONFi3.0の2倍速規格なので、本来ならカタログスペックの性能が変更「=型番変更」されててもおかしくないのに、同じBX500のままですし。)
例えばコントローラパーツ購入をSM2259XTに統一してて、64層品やONFi3.0な96層品を組み合わせた製品が有っても、不思議は無いですし。
書込番号:22809604
2点
調べたのですがBX500 CT480BX500SSD1のファームウェアM6CR013と最新ファームウェアM6CR022の混ざって販売されてるようですねネットで買う場合は注意が必要ですね。
書込番号:22810010
0点
NANDの層数を殻割りせずに確認したいなら、下記サイトの「SMI flash id」ツールを使うと、分かるかもしれません。
http://vlo.name:3000/ssdtool/
尚、最新版はどうなのか分かりませんが、以前使用した頃だと、SMI flash idツールには、SSDが空状態=パーティション無し、でないと使えない制約が有ったのでご注意を。
書込番号:22810155
0点
BX500はプラケースです。
アルミの熱伝導率:236 W/m・k
プラスチックの熱伝導率:0.35 W/m・k
プラスチックはアルミの 1/674の熱伝導率ですので熱が逃げずこもります。
放熱効果は期待出来ないです。
わかりやすい説明だと
ケースの外に風を当てても魔法瓶の外側に風を当ててる様な物です。
しかし50℃程度なら心配しなくて大丈夫です。
昔使っていたファンレスのグラボは70℃以上に発熱して触るとヤケドしそうでした。
書込番号:22814899
2点
最新(v0.555a)のSMI_Flash_IDツールを、545s(SM2259コン)に使ってみました。
---------------------------------------------------
v0.555a
Drive: 0(ATA)
OS: 10.0 build 17763
Model: INTEL SSDSC2KW256G8
Fw : LHF004C
Size : 244198 MB
From smart : [SM2259] [ LHF004C]
Controller : SM2258AB
IOCtl: W6 failed 0x5!
Possible disk has partition within first 12MB.
Bank00: 0x32,0x32,0x35,0x38,0x41,0x42,0x64,0x0 -
Bank02: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank04: 0x0,0x2c,0x0,0x3,0x0,0x0,0xae,0x32 -
Bank05: 0x0,0x64,0x64,0xa,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank08: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank11: 0x0,0x23,0x30,0x23,0x0,0x30,0x0,0x6 -
Bank14: 0x0,0x64,0x64,0x5f,0xd,0x0,0x0,0x0 -
Bank16: 0xc5,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0,0xe2,0x32 -
Bank17: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank20: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank23: 0x0,0x64,0x64,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0 -
Bank26: 0x0,0x64,0x64,0xfd,0xc5,0x0,0x0,0x0 -
Bank28: 0x9d,0x0,0x0,0x0,0x0,0x0,0xf9,0x32 -
Bank29: 0x0,0x64,0x64,0x2,0x4,0x0,0x0,0x0 -
Pure Spare Blocks : 2306
Running Spare Blocks: 0
IOCtl: W6 failed 0x5!
Possible disk has partition within first 12MB.
-----------------------------------------------------
中身有りでも使えましたが、NAND情報が殆ど出ませんでした。
以前の空状態(Firm = LHF002C)で、旧いSMI_Flash_ID(v0.51a)を使った時は下記でした。
-----------------------------------------------------
v0.51a
Drive: 5
OS: 10.0 build 16299
Model: ASMT 2105
Fw : 0
Controller : SM2258AB ← SM2259 の筈だが?
Bank00: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank01: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank02: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank03: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank04: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank05: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank06: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
Bank07: 0x89,0xa4,0x8,0x32,0xa1,0x0,0x0,0x0 - Intel TLC 256Gb/CE 256Gb/die
----------------------------------------------------
3D NANDなのか、何層数なのか不明ですが、Intel製TLC NANDな事だけ分かります。
書込番号:22815946
2点
総書き込量800GBになりましたパソコンは1日8時間程度使用してますがネットとYouTube動画等しか見てません1日30GBから50GBは裏で何やら書き込みされてますね。
書込番号:22841707
1点
SSDのFirmのバグっぽいですね。
(万一DevSleep状態になったとしても、室温以下はあり得ないので。)
元々CrucialのSSDはLPM問題を未だに抱えていて、PC側のHIPMモードをONにすると、プチフリ等の宜しくない動作をする様です。
(多分W10の省電力モードは、強制的にHIPMをオンにしてると思います。)
温度数値はSMARTのC2項目でSSDから出力されて、CDIはそれを反映してるだけですし。
書込番号:22851904
1点
但し、今までと同じ条件で温度だけが異常に低くなったのなら、Firmのバグよりも温度センサー回りのハード故障の可能性が高いです。
販売店に保証の相談をした方が宜しいかと。
書込番号:22851913
1点
ありがとうございます。
Windows10のバグなのか分かりませんが温度は低すぎますよね調子は温度以外に悪くないので様子みて見ます。
書込番号:22852051
0点
SSD機能のDev Sleepに関係ありそうですね電源オプションを省電力に設定した場合Dev Sleep機能が有効になるようでその結果温度が下がるようですフリーズ等があるようですが今使ってるパソコンはその症状がありませんがゲームをしたらどうなるか分かりませんですね。
書込番号:22852121
0点
>デジアイ777さん
>99%になったら又書き込みします。
レビューの方に書いて下さい。
https://review.kakaku.com/review/K0001086729/#tab
書込番号:22873005
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「crucial > BX500 CT480BX500SSD1」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 6 | 2020/10/19 21:45:25 | |
| 9 | 2020/10/12 22:17:15 | |
| 14 | 2020/05/06 13:06:01 | |
| 11 | 2020/02/10 15:01:44 | |
| 10 | 2020/02/03 1:15:00 | |
| 10 | 2020/02/13 11:48:16 | |
| 8 | 2019/12/17 10:32:07 | |
| 4 | 2019/09/13 12:47:31 | |
| 40 | 2019/09/25 13:31:49 | |
| 0 | 2019/01/23 20:03:30 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
SSD
(最近1年以内の発売・登録)







































