603/MB [マット・ブラック 単品]
- 「600 Series」最大のフロアスタンド・スピーカー。大きな部屋でのオーディオファイル・ステレオやホームシアター・アプリケーションに最適なモデル。
- 「Continuumコーンテクノロジー」を採用し、正確なサウンド・スケープをつくり出し、本来のままの音楽を楽しめる。
- 「デカップリング・ダブル・ドーム・トゥイーター」を採用。グリルペグをマグネットで置き換え、ポートはリアキャビネットに装備。
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603/MB [マット・ブラック 単品]Bowers & Wilkins
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 9月
スピーカー > Bowers & Wilkins > 603/MB [マット・ブラック 単品]
予算的に以下のスピーカーを検討しています。
@ DALI OPTICON6
A TANNOY XT−8F
B B&W 603
他のスレで上記について、情報をいただいているのですがそれぞれお勧め品のようです。
決めるのは自分なんですが田舎住まいなんで試聴できたのはDALIだけです。
本日、ショップで上記の見積もりをいただきまして、そろそろ決めたいと思っています。
みなさんからの情報ではどれもいいようですが、どれか一つしか決めれないのでお願いします。
今回はBのB&W603なんですが他にレビューや口コミが見当たりません。
こちらを所有ないし試聴した方のご意見があればお願いしたいです。
欠点はあるのでしょうか? YOUTUBEだとメリハリがあって良い音に聴こえるんですが。
昨日、引っ張り出してきたB&Wの古いブックシェルフDM601S3で聴いていますが(私の耳では割りにいい音してます)
こちらとの比較でもかまいません。 これは買ったきり使ってなかったSPです。
なおアンプはDENON PMA−2500 部屋は洋間8畳の自室になります。
音量は普段 8時止まりです。 特定のジャンルはなくPOPSからクラシックまで平均的なのが希望です。
書込番号:22462464
0点
>GOODーBOYさん
候補の3つのなかでいきますと、私なら能率を重視してタンノイです。
ツイーターがコンプレッションドライバーでないところが少し残念ですが
20cmで91dBというと、わりといい性能です。期待通りの音が得られるはず。
B&Wはウーファーがダブルなので実質85.5dBです。
DALIは4オームなので実質B&Wとほとんど同じ。どちらもタンノイと同じ土俵で比較できるSPではありません。
書込番号:22464116
1点
>創造の館さん
今、頭の中が混乱してるところです。
能率の件ですがシアターで使ってるのが自作FF165なんですが92dbあります。
今使ってるタンノイが87db B&W601は88db ぐらいですか。
切り替え器で3つを瞬時に切り替えが可能なんですがタンノイもB&Wはほぼ同じ音量でフォスのFF165は
とんでもない音量になります。しかしフォスは低音の量感がありません。
YOUTUBEで聴き比べているのですが603を聴いていて、知らぬ間に動画が703S2に変わっているのですが
603がいい音してると思い込んでいました。
能率と音質の関連は分かりませんがB&W601の能率でもアンプのパワーには影響しないようです。
YOUTUBEで聴く限りですがDALIは低音、中音がふくよかなんですが、なんかボワーとしてる感じ。
B&Wは低音、中音、高音がタイトで引き締まった音の感じ。
タンノイは全体が明瞭な音つくりのように感じます。
この中でクラシックの交響曲が一番自然なスピーカーを選びたいと思っています。
B&W603が気になってるのですがレビューも口コミもないのが不思議です。
書込番号:22464773
1点
>GOODーBOYさん
説明が足りませんでした。先の説明は、ユニット単体&W基準の能率比較です。
ボリウム一定の瞬時切り替えですと、ご経験通りメーカー公称値の音量になるはずです。
能率と音質の関係は、応答の違いと、低域の伸びです。能率が高いほど生演奏で体験する鋭い気圧の変化を再現しやすくなります。その代わり低音は伸びません。
例えば、能率を高能率、中能率、低能率に分けるとします。この「能率」は、システム公称値ではなくユニット単体&W基準に換算した値です。
低能率は、低音が良く伸び周波数特性は優秀ですが、応答がよくないので元気のない音になります。
高能率は、びっくりするような生々しい音が出ますが、低音は出ないのでサブウーファーで補う必要があります。
中能率は、サブウーファーなしで楽しめて、応答がそこそこいい部類です。
3つの候補の中でタンノイは中能率、他は低能率の部類になると思います。低能率の商品に、中能率や高能率の音を求めるのは無理です。後からアンプやケーブルをどうこうして変わるものではありません。まずここの選択が重要です。
応答はウーファーとツイーターで違います。低能率の商品でも女性ボーカルが生々しく聞ける場合があり、これはツイーターのおかげでしょう。
レビューがなくて決められない、うちは田舎で試聴できない・・と嘆く方も多いですが、結局確かなことは自分の部屋に入れて鳴らしてみるまでわからないものです。
でも能率と音の傾向がわかれば、試聴しなくてもどんな音が出るものか、ある程度は想像つくのではないでしょうか。
クラッシック向き、ロック向き、という話は私には難しく感じます。
クラッシックには向かない、ロックには向かない、という話の方が、わかりやすいです。候補のスピーカーはどれも、クラッシックには向かないものではないと思います。
書込番号:22465498
0点
>創造の館さん
ありがとうございます。
言われることはすべて理解できます。
フォステクスのスピーカーのフルレンジでいくつか自作しました。
音の切れとか解像度は高能率のフルレンジはとてもいいと感じます。
所有してるTANNOYのアイリス2は比べると、はっきりとわかります。
低音が出ないのと同時に音そのものに低域分が入っておらず、ソースによってはまったく聴けませんが。
また、所有するB&WもTANNOYも能率が低いので言われるとおり中音が伸びません。
しかし、ピアノソロ バイオリンソロ アコーステックギターとかソロの楽器は特段、気になりませんが、
交響曲になると欠点がはっきりでまして フォスですと音が薄すぎるしアイリスですと中域の解像度が足りません。
それでもB&Wの601S3がクラシックの交響曲も含めて一番聴きやすいです。
クラシックの音にこだわってるのは好きだということでなく、再生音として交響曲の各楽器が自然に聴こえる物、
スコーカーの能力を重視したいためです。
603のYOUTUBEを見てていいなと思い込んでたら実は703S2でして、ちょっと予算オーバーです。
このスコーカーでの比較でB&Wの603のアルミコーンが気になっています。
TANNOYは言われるとおり高能率なんで中域の解像度はよさそうなんですが低音と高音のつながりは
どうなんですかね? 見たことも聴いたこともないのでわかりません。
検討中のものは入門クラスなんで、それほど気にするなといわれそうですが
全体のバランスをみたときXT−8Fが一番よさそうな気がします。
書込番号:22465624
1点
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