カローラ クロスの新車
新車価格: 276〜389 万円 2021年9月14日発売
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2025年のマイナーチェンジで、新設されたAHS(アダプティブハイビームシステム)なんだけど、これ最新のブレードスキャンじゃないかって噂があるんだけど、真偽わかる方いますか?
このオプション付けて納車された方がいれば、レビューしていただけないでしょうか?
カタログのAHSの説明文言が、明らかにLEDアレイ方式の車種の文言と違っているというところが根拠らしいんだけどね。
シグナルロードプロジェクションも小糸製作所の特許になってるし。
書込番号:26223472
4点
レクサスだとLX・GX・RXには採用されてるけど、それ以外は普通のAHS。
カローラレベルで採用される技術じゃないと思うけど。
書込番号:26223514
14点
価格的にはヤリスクロスと同程度のものではないでしょうか。
マルチアレイのマトリクスでも素子数が多ければ充分に高性能ですから。
書込番号:26223744 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
こちらの動画が、ブレードがくるくる回っているように見えるらしい。
https://www.youtube.com/watch?v=g5pojVHMkh0&t=333s
言われてみると確かにそのようにも見える。
また、この特許が登録された時期が、マイナーチェンジ発表の時期と近いということもあるようです。
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7681043
シグナルロードプロジェクションの特許も、同じころに登録されている。
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7686010
この辺りが根拠らしいよ。
書込番号:26224198
1点
>ブレードがくるくる回っているように見えるらしい。
どこのシーンかよくわからないけどALHに寄ったところなら、LEDのダイナミック点灯とカメラのシャッター速度の関係ですよね
書込番号:26224888 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
最新のブレードスキャンならあえて隠す必要もなく、TOYOTAだったらシグナルロードと合わせて、宣伝するはずです。
プロジェクターデザインも特に変わってなさそうですし、通常のAHSでしょうね。
書込番号:26224891 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
追加情報が来たので、追記します。
レクサスのブレードスキャンの動画、
https://www.youtube.com/watch?v=aw0Q1FFhR-o
こちらの4分45秒付近のブレードスキャンの点滅と、
カローラクラスの、
https://www.youtube.com/watch?v=g5pojVHMkh0&t=333s
こちらの動画の、5分10秒から20秒くらいまでの点滅が似ているとのことでした。
書込番号:26226298
1点
>kakarotoさん
>コパイロットに、特許や画像データ、カタログの文言などを調べてもらったうえでコパイロットがAI推論した結果だそうだ。
何かを期待する気持ちは分かりますが動画内のカローラクロスのライトはLEDの点滅と動画のfpsの差から来る一種のフリッカーみたいな物でレクサスのそれとは私の目では全く別物にしか見えません。
自身で経験した話ですが車を購入当初に後ろを走っている車のヘッドライトをバックモニター越し見るとクルクルと7色のUFOの様に回っているので、何処かの調子乗りがスモールか何かをその様な物に交換しているのかと思った事があります。
30年近く前に実際その手の商品があった為です。
しかし信号待ちでドアミラー越しに肉眼で見ると普通のヘッドライトでした
それと同じ様な事で騒いでいる所があるんだな〜と思った次第です。
カローラレベルで採用されない、価格的に、と言った意見と私も同感に思います。
AIに出した画像データがそもそも何かの媒体で撮影しているんだから、LED点滅とカメラのシャッター速度の差も含めて解析している事になるので全く信頼性は無いかと
しかもレクサスRZやNXでも採用されていない物がカローラクロスで採用されていたらひっくり返りますわ
書込番号:26226335
2点
>kakarotoさん
>カタログのAHSの説明文言が、明らかにLEDアレイ方式の車種の文言と違っているというところが根拠らしいんだけどね。
トヨタサイトでAHSの説明を見ると
『 アダプティブハイビームシステム[AHS]
夜間の見やすさをサポート。
LEDの配光範囲を細やかに制御し、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光するので、ハイビームでの走行頻度がより向上します。 』
との説明があり、この文面は、プリウス、ノア、カローラクロス ”共通”でした。
『明らかにLEDアレイ方式の車種の文言と違っている』 部分ってどこですかね?
書込番号:26226362
2点
>kakarotoさん
ご指摘のシーンを見ると回転しているように見えますが、そもそもブレードについて知見がないのでこのような回転速度のものなのかもわかりません。
ダイナミック点灯とシャッター速度の関係でたまたま回転してるように見えるのかなとも思いました。
マツダのアレイは20分割で充分高性能と思いますがトヨタのアレイ式はどうなんのでしょうか。
書込番号:26226521 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ブレードの回転数は100RPM程度のようですよ。
https://mag.lexus.co.uk/how-does-lexus-bladescan-headlight-work/?utm_source=chatgpt.com
マトリクスLED. 第2世代
ブレードスキャン 第2.5世代
デジタルライト 第3世代
という認識のようです。
ブレードスキャン式は300個のLED相当との事で、私の知る範囲ではLEDマトリクスライトの最大は片眼128エレメントですから、十分に高性能だと思います。
https://car.motor-fan.jp/tech/10011447
書込番号:26226550
0点
AIに変な推論させるのは勝手だけど、メーカが新技術採用を隠す意味は全くないんだよ。
妄想してる間は楽しいんだろうけどさ。
書込番号:26227094
5点
みなさんいろいろとご意見をいただきありがとうございます。
わたしも最初に聞いた時は「えー?ほんと?」って思いましたが、どうも思ってたのとは状況が違うようです。
まずは、こちらの動画をご覧ください。
https://www.youtube.com/shorts/IQDA-CGpxPM
90系トヨタ ノアのヘッドライトです。一番左のライトの動きはブレードスキャン以外考えられない動きをしています。
ブレードスキャン方式のADBを最初に搭載したのは、5年以上前のレクサス車になります。
その後のレクサス車にも順次標準装備され、かなりの台数が出荷されました。
つまり、ブレードスキャン方式は、5年以上も前に実用化されていて、すでに開発費償却が終わった枯れた技術なのです。
LEDアレイ方式の方はむしろ年々進化しており、現在、小糸製作所から出荷されるLEDアレイ方式の最大LED搭載個数は、16,000個にもなるそうです。
このLEDの数ですが、単純計算しても、10個程度のLEDでAHSが実現できるブレードスキャン方式と比べると、製造原価が10倍以上もかかる計算になります。
今となっては、開発費償却が終わっているブレードスキャン方式の方が、安く作れるが、安全性能的に十分に遮光精度の出せる製品となっているのです。
これらの事を考えると、最近の多くのトヨタ車にブレードスキャン方式のAHSが搭載されていてもおかしくないという状況が考えられます。
今回たまたま見た動画がブレードスキャンのような動きをしているように見えたので、ここで、マイナーチェンジ後のオーナー様にその真偽を確認したく書き込みをしたのですが、たくさんの方からいろいろなご指摘を受ける結果となってしまいました。
私の知りたいのは、あくまでもマイナーチェンジ後のオーナー様が実際にカロクロのAHSを操作してみてどうなのか?というところが一番知りたい内容となります。
どなたか、マイナーチェンジ後のオーナー様が、カロクロのAHSの動きを共有いただけるのをお待ちしたいと思います。
書込番号:26228103
2点
>kakarotoさん
>私の知りたいのは、あくまでもマイナーチェンジ後のオーナー様が実際にカロクロのAHSを操作してみてどうなのか?というところが一番知りたい内容となります。
ディーラかトヨタに聞くのが早くて確実ではないでしょうか。
>現在、小糸製作所から出荷されるLEDアレイ方式の最大LED搭載個数は、16,000個にもなるそうです。
古い記事には「2025年製品化」とありますが既に実装されているのでしょうか。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/jms2023/1542639.html
現時点でヘッドライトの最大素子数はデジタルライトの片眼130万画素だと理解しています。
ブレードスキャンのようなそれなりの運動マスを持つメカニカルな機構を使う部品やモジュールは、合理的で可能な限り静止機構に置き換えられるのが技術の進展方向ですから、ブレードスキャンは過渡的な方式と言えるでしょう。LEDアレイやデジタルライト(マイクロミラー)のような電子的モジュールに置き換わるのが通常です。
書込番号:26228275
0点
すでに既知の情報を小出しして楽しんでいるようにさえ見えますが、どこからの情報なんでしょうね?
まあ、それはどうでも良いのですが、この方式は対性能のコスパは良さそうですが、回転体の寿命が気になってしまいます、回転数自体は100rpmということらしく低速ではありますが。
書込番号:26228286 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
100rpmは誤記だと思います
1秒間に2回転もしないなんて
そんなに遅いと、チラつきが分かると思いますよ
こちらの記事だと6000rpmです
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/at/18/00007/00030/
書込番号:26228303 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> 100rpmは誤記だと思います
確認しました。
元の参照記事には「100RPM」と明記してあります。
https://mag.lexus.co.uk/how-does-lexus-bladescan-headlight-work/?utm_source=chatgpt.com
一方こちらには「6000RPM」と明記してあります。
https://media.lexus.co.uk/wp-content/uploads/sites/3/pdf/220112M-RX-Press-Pack.pdf?utm_source=chatgpt.com
他の複数のソースでも「6000RPM」を確認しました。例えば
https://newsroom.lexus.eu/lexus-rx-2020/?utm_source=chatgpt.com
最初の参照先は「100RPS」の間違いだったのでしょう。
曖昧情報で失礼いたしました。
書込番号:26228353
0点
>100rpmは誤記だと思います
1秒間に2回転もしないなんて
そんなに遅いと、チラつきが分かると思いますよ
正しいのは、毎秒100回転(=100rp”s”)でしょうね。
書込番号:26228408
1点
>私の知りたいのは、あくまでもマイナーチェンジ後のオーナー様が実際にカロクロのAHSを操作してみてどうなのか?
スレ主同様に素人が肉眼で見て判断できるものではないことくらい分かりませんか?
何度も言いますがメーカが採用技術を隠す意味はありません。
採用車種のページにはブレードスキャンと出てますしね。
https://lexus.jp/models/lx/features/safety/
https://lexus.jp/models/gx/features/safety/
https://lexus.jp/models/rx/features/safety/
昨年改良したNXにはブレードスキャンと出ていませんよ。
https://lexus.jp/models/nx/features/safety/
書込番号:26228425
3点
>kakarotoさん
>これらの事を考えると、最近の多くのトヨタ車にブレードスキャン方式のAHSが搭載されていてもおかしくないという状況が考えられます。
私も?
・トヨタのAHS新規採用基準は、ブレードスキャン方式(LED300個相当以上)になっている。
→ 素子数12個程度のLEDアレイAHSは採用しない方針になっている。
と予想します。
予想の根拠は
・素子数12個のLEDアレイAHSの評判はかなり悪い。
低コストでも現時点で新規採用するのは躊躇するはず。
・昨年末に、ヤリスクロス等で以下のAHSのリコールがあり、
https://toyota.jp/recall/2024/1205_1.html
レクサス車(NX等)も同内容のリコール(サービスキャンペーン?)があった。
ブレードスキャン方式がヤリスクロスクラスにも採用されている可能性がある。
・ブレードスキャン方式AHSは、6年前にリリースした技術なので、アピールする程ではない
・ノア、カローラクロス共にライトがSCAN&点滅しながら消灯する現象がみられる。
消灯時にブレードの回転数が落ちていく症状の考えるとイメージし易い。
書込番号:26228447
0点
良く分からんのだけどカロクロの新規ヘッドライトって 「Bi-Beam LEDヘッドランプ」 ってものでは無いのですか?
書込番号:26228460
1点
100rpsが正解ですね、確かに。
さて、実際のところどうなのかということですが、どうもこのブレードスキャン方式とは、最新のハイテクデバイスというわけではなくて多くの車種に採用することでむしろコストカットできるものなのかもしれませんね。
確かに日産の12セグALHは不評らしいし、アウトランダーの動画見てるとカクカク切り替わって目が疲れそうな感じがしました。
ヤリスクロスやカロクロなどもブレードスキャンならちょっと嬉しいかもしれませんね。
書込番号:26228488 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
前言撤回です。。
>私も?
>・トヨタのAHS新規採用基準は、ブレードスキャン方式(LED300個相当以上)になっている。
> → 素子数12個程度のLEDアレイAHSは採用しない方針になっている。
との予想は撤回します。 以下はその理由
以下の資料をみつけました。
https://lexus.jp/safety/visibility/#adaptive-high-beam-system-compatible-vehicles
AHS 対応車種
・AHS(ブレードスキャン方式) ・・・ LX,GX、LS,ES、、
・AHS(ブレードスキャン方式ではない) ・・・ RZ,NX,LBX,
これからすると、ヤリスクロス、ハリアーのAHSもブレードスキャン方式ではなさそうですね。
ブレードスキャン方式でなくても良いAHSができるということかな?
書込番号:26228519
0点
従来のAHSとブレードスキャンとの実車比較
https://www.youtube.com/watch?v=Z13AquIYPus
ブレードスキャンが特別優秀とは思えないけどな。
書込番号:26228580
0点
> どうもこのブレードスキャン方式とは、最新のハイテクデバイスというわけではなく
形式的にはポリゴンミラーによるスキャンニングと同じで原理的には古くからあり、レーザープリンターやバーコードリーダー、古いレーザープロジェクターなどでも実装されていました。
これを車のヘッドライトに使うには技術的な困難さ(対振動、リアルタイム応答性など)は計り知れません。
ヘッドライト技術で現時点で最新と言われているのはデジタルライトとレーザーライトです(両者の方向性は違う)。
書込番号:26228643
0点
みなさん、ブレードスキャン式の車に乗ったことありますか?
ないですよね?
だからこんな情報に惑わされていると思います。
アレイ式と全然動作が違いますから。
それに、動画とLEDの関係で流れているように見えているものを、ブレードスキャンとか言っている段階で笑いものです・・・
夢を見るのは自由ですが、まずは「ブレードスキャン式を採用している車を買って、実際の動作を見てから」にしましょうね。
書込番号:26228682
1点
ちなみに、ブレードスキャン式が優秀だとは思えません。
優秀なのは、メルセデスやアウディ等に採用されているタイプです。
もはやプロジェクターと同じで、文字や図柄を投影できるタイプのヘッドライトです。
あちらはDLP式のプロジェクターと同じと思っていいのですね。
ヘッドライトについては、国産車は欧州車の「10年遅れ」です。
書込番号:26228687
1点
>夢を見るのは自由ですが、まずは「ブレードスキャン式を採用している車を買って、実際の動作を見てから」にしましょうね。
>ヘッドライトについては、国産車は欧州車の「10年遅れ」です。
車でマウント、笑
やれやれ、、笑
書込番号:26228700 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>kakarotoさん
>まずは、こちらの動画をご覧ください。
https://www.youtube.com/shorts/IQDA-CGpxPM
90系トヨタ ノアのヘッドライトです。一番左のライトの動きはブレードスキャン以外考えられない動きをしています。
カローラクロス、ノアのAHSはLEDアレイ方式だと思います。
その上で、紹介された動画で 『ブレードスキャン』と期待させるように光が流れる理由は何か? ですが、、以下のように動作&作用しているのかもしれませんね。
【仮説】 遮光すべき対向車等がない状態において、LEDアレイの各LEDは(電源負荷平準化のために?)常時ONしているわけでは無く、例えば
LED1 → LED2 → LED3 →・・・・・・→ LED11
の順番&10ms程度の周期 で11個中の1個だけがONしている。(Duty=1/11)
こうした状況をスマホカメラ(30fps?)で撮影すると(電源電圧変動で?)流れるように見えることがある。特に、ヘッドライトをON/OFFした直後には電源電圧が大きく変動し、LED点灯周期が大きく変化するので流れるように見えやすい。
書込番号:26229386
0点
みなさん。そうですね。私もまだ信じられないのですが、特許の内容をよく確認すると。
■Bi-Beamのオートハイビームの特許 (2025年5月13日登録)(カロクロの標準装備???)
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7675627
■Bi-Beamのアダプティブハイビーム(ブレードスキャン方式)の特許(2025年5月21日登録)(カロクロのオプション???)
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7681043
■シグナルロードプロジェクションの特許(2025年5月30日登録)
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7686010
となってるんですよ。
当初、カローラクロスは2025年5月9日発売と噂があったのですが、なぜか2025年5月23日に延期されています。
ヘッドライトの特許登録が間に合わなかったので、発売が延期されたと考えることもできます。
カローラクロスのマイナーチェンジ型は、それ以前の4月から岩手の工場で海外向けの車両が製造されていました。
工場の稼働を考えると、できるだけ早く国内向けを出荷したいが、それができなかったとしたら、
5/23は発売延期のギリギリのリミットだったと考えることもできます。
(製造は終わっているが出荷できずに工場敷地に内に保管していたため)
もしほんとに、カロクロのAHSがブレードスキャンだったとしたら、トヨタはなぜブレードスキャンを公表しないのでしょうか?
そして、これらの特許が他の車種向けの物であるとした場合、どの車種向けの物なのか?
書込番号:26230773
0点
>kakarotoさん
特許に絡めた話が出てきますが、、、
・特許の権利期間は、”特許出願日”から例えば20年
普通は、特許登録日より特許出願日の方が重要な意味を持つ
・特許性のある技術に目途が立ったら急いで出願するが、
新車発表に合わせて特許登録するメリットは無いと思う。
・画期的技術の特許には、後で派生特許が多数出てくる場合が多く、
新車発表日前後以外にも関連特許が複数登録されている可能性がある。
ですので、特許登録日が近いからと言って、AHS(ブレードスキャン方式)とシグナルロードプロジェクションを結びつけるのは無理があると思います。
仮に、カローラクロスが高コストであろうブレードスキャン方式AHSを採用しているとすれば
@ ブレードスキャン方式AHS でないと シグナルロードプロジェクションが十分成り立たない
シグナルロードプロジェクションは、細かく遮光した地面に照射する必要があるから
A シグナルロードプロジェクションを世に出したい小糸製作社が、ブレードスキャン方式AHSとセットで戦略的な低価格をトヨタに提示した。
のような事情がありそうですね。
書込番号:26230912
1点
> ブレードスキャン方式AHS でないと シグナルロードプロジェクションが十分成り立たない
https://www.koito.co.jp/news/2025/05/30/004474.html
書込番号:26230974
0点
>当初、カローラクロスは2025年5月9日発売と噂があったのですが、なぜか2025年5月23日に延期されています。
5/9に発売されたのは素のカローラ・スポーツ・ツーリングです。
トヨタ公式はカローラクロスも5/9に発売するとは言ってません。
情報サイトが勝手に勘違いしていただけです。
貴方の出す情報は全て憶測でしかないですよね。
書込番号:26231454
2点
>kakarotoさん
カローラクロスにそこまで期待する気持ちはわからなくもないですが、そんなにブレードスキャンがいいならRXやLXに乗ったら解決じゃないですか?
カロクロには間違っても付いてませんよ。
トヨタがそんな技術を隠す必要ないですからね。
付いてたら発表してると思いますよ。
それに他の方も仰ってますが、元々カロクロは5月23日発表でしたよ。
書込番号:26231557 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
そうですよね。カロクロなんかに、ブレードスキャンなんか載せるわけないですよね。
では、繰り返しになりますが、
■Bi-Beamのオートハイビームの特許 (2025年5月13日登録)(カロクロの標準装備???と思ったが違うようだ)
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7675627
■Bi-Beamのアダプティブハイビーム(ブレードスキャン方式)の特許(2025年5月21日登録)(カロクロのオプション???と思ったが違うようだ)
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7681043
■シグナルロードプロジェクションの特許(2025年5月30日登録)
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7686010
これらの特許は、どの車種向けの特許なのか皆さんで妄想してみませんか?
カローラスポーツも、カローラツーリングも、AHSのオプションが設定されなかったので除外でいいですね。
単純に考えて、Bi-Beamのブレードスキャンってすごくないですか?ワクワクしませんか?どんな車に搭載されるんだろうって?
書込番号:26231646
1点
Googleで、『小糸製作所 bi-beam ahs』で検索抄ると、AIが下記のように答えています。
AIの回答なので、信憑性は、分かりませんが。
=================
小糸製作所のBi-Beam AHSは、Bi-Beam LEDヘッドランプとAdaptive Driving Beam(ADB)を組み合わせた技術です。Bi-Beamは、1つの光源でロービームとハイビームを切り替えるLEDヘッドランプで、省電力で長寿命、視認性が高いのが特徴です。ADBは、ハイビーム走行時に、前走車や対向車を検知して、眩しくないように自動で光を制御する機能です。小糸製作所は、このADBに「ブレードスキャン」というスキャン方式を世界で初めて採用し、高速回転するブレードミラーで光を照射することで、より精密な配光制御を可能にしています。
書込番号:26231785
1点
>kakarotoさん
>単純に考えて、Bi-Beamのブレードスキャンってすごくないですか?ワクワクしませんか?どんな車に搭載されるんだろうって?
Bi-Beam、ブレードスキャン は共にLED素子削減(素子増加抑制)するための手段でしょうから、その主目的は新たな価値の提供といより、廉価での提供ですよね。
凄いと思いますがワクワクとは違うかな?(私にとってですが)
昔の話ですが、私が、過去にワクワクしたのは、TIのDLP です。
https://www.tij.co.jp/jp/lit/ml/jajb071/jajb071.pdf
「CMOSメモリ上に数万個超の個別に制御される極小ミラーを搭載」
なんことができたら、 いったい何ができるようになるんだろう とワクワクしました。
書込番号:26231992
0点
> 昔の話ですが、私が、過去にワクワクしたのは、TIのDLP です
デジタルライト(片眼130万画素)のDLPチップ用DMD(Digital Micromirror Device)はTI製です。
2018年に高額車への搭載が始まり、現在は量販車にも採用が始まっています。
書込番号:26232014
0点
>SMLO&Rさん
>デジタルライト(片眼130万画素)のDLPチップ用DMD(Digital Micromirror Device)はTI製です。
2018年に高額車への搭載が始まり、現在は量販車にも採用が始まっています。
ワクワクした当時ヘッドライト適用は想像しませんでしたが、、DMDもコストが下がったんですね。
・ブレードスキャンの高性能化
・DMDのさらなるコストダウン
どちらが勝ちますかね? TIの特許が切れたら、DLP(DMD)かな?
書込番号:26232058
0点
LXのカタログにはしっかり「ブレードスキャン」と記載されてるよ。
https://lexus.jp/models/lx/pdf/lx_catalog.pdf
カロクロには記載されていないんだから、好い加減認めたらどうなんだろ。
書込番号:26232432
1点
>・ブレードスキャンの高性能化
>・DMDのさらなるコストダウン
>どちらが勝ちますかね? TIの特許が切れたら、DLP(DMD)かな?
この予想の背景ですが、DLP(DMD)なら、
AHS、Bi-Beam、シグナルロードプロジェクション
等の機能を単一の機構(ユニット)で実現できそうだからです。
書込番号:26232562
1点
新型シエンタのBi-Beam AHSの動画です。
https://www.youtube.com/shorts/IJ1cn0s89no
この動き方、ブレードスキャンじゃなかったら何方式でしょうか?
書込番号:26246189
0点
>kakarotoさん
>この動き方、ブレードスキャンじゃなかったら何方式でしょうか?
アレイ方式でも
・各LEDはゆっくり点滅している (例:1秒間に2回、0.125s間だけ点灯)
ので、
・電源電圧が定格未満(ヘッドランプON/OFFする途中とか)
には、ブレードスキャンを連想させるような流れるような発光パターンになり得ます。
詳細は以下の通りです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
研究報告
https://www.cs.is.i.nagoya-u.ac.jp/users/ide/res/paper/J17-kenkyukai-maedat-1pub.pdf
によれば、 (照射エネルギー”一定”という条件下で)最も視認性がい”単眼”LEDの点滅パターンは
デューティ比 0.250,連続点灯時間 0.125 秒の点滅パターンだったそうです。
図で示すと
____----____________----____________
↑ ↑
0.125s 0.375s
(点灯) (滅灯)
実際に市販車の単眼LEDヘッドランプも、これに近いパターン(1秒間に2回、0.125s間だけ点灯)で点滅しているようです。(発光効率を高めるために点滅させているという事情もあります)
こうした事実をベースに”12眼”アレイ方式AHSの点滅パターンを予想すると、例えば
LED01 __________----____________
LED02 ____________----____________
LED03 -____________----____________
LED04 --____________----____________
LED05 ---____________----____________
LED06 ----____________----____________
LED07 __----____________----____________
LED08 ____----____________----____________
LED09 ______----____________----____________
LED10 ________----____________----____________
LED11 __________----____________----____________
LED12 ____________----____________----____________
のようになり、LEDが順番に(=流れるように)一瞬( 0.125s?)点灯することになります。
なお、電源電圧が一定以上だと(残光現象で?)人間の目では点滅は認識できませんが、ヘッドランプON/OFFする途中(電源電圧が低い)には、点滅が認識し易くなり、”12眼”の点滅順番によっては、アレイ方式AHSでも(ブレードスキャンのように?)流れるように見える。
書込番号:26246438
0点
>kakarotoさん
補足しておくと。。。
ブレードスキャン方式AHSも12個のLEDアレイを内蔵しているようなので、流れるような発光パターンは、この12個のLEDアレイの点滅パターンに起因するんだと思います。
つまり、流れるような発光パターンはブレード回転には無関係で、ブレードスキャン方式AHS、アレイ方式AHS 共通の現象だと思います。
書込番号:26246526
0点
>kakarotoさん
反応がありませんが、難しかったですかね?
私の予想を例えて言えば、、、
・小糸のAHSは、(ブレードスキャン方式もアレイ方式)も12個のLEDアレイを流れるように点滅させている。
・例えて言えば、小糸のAHSは、微細で高輝度な 『流れるウィンカー』 のようなもの
なお、ここで言う点滅における滅灯は、対向車向けの光を遮るための滅灯とは別の目的※のものです。
※同時に多くのLEDを点灯させるのは、効率が悪いし、大容量の電源が必要になるので、
---------------―――――――――――――――――――――――――――――――
以下は参考までに
両者(AHSとウィンカー)の違いには以下があると思います。
・AHS向けLEDアレイの方が(ウィンカーに対し)流れるスピードが数倍?速い
・AHS向けLEDアレイの方が断然明るい(残像が長く残るので流れるようには見え難い)
・流れるウィンカーには、全LEDが同時に滅灯、点灯する瞬間があるが、AHS向けLEDアレイにはない。
たぶん、露光を調整して撮影すれば、電源安定状態でも流れる様子が観察できるはず
書込番号:26248286
0点
しばらくこちらの口コミを見ないでいたら、話題がだいぶそれていたようなので、もう一度話題を戻そうと思います。
https://ipforce.jp/patent-jp-P_B1-7681043
こちらの特許の図1は、LEDを1個(実際は水平方向に12個)配置した場合の、通常のブレードスキャンの説明図になりますが、
図11の方は、垂直方向にも配置することで、垂直方向にも遮光が可能となるブレードスキャンの説明となります。
垂直方向の遮光も細かく制御できるようになるということは、ロービーム、ハイビームの制御も一つのレンズ(つまりBi-Beam)で済むことになります。
あまり、この特許の中身を確認せず、想像や、感情的なことで意見を話されている方が多いようですが、実際にBi-BeamのブレードスキャンAHSの特許は登録されています。
私が最後にこの口コミに書いたことの主旨は、このBi-BeamのブレードスキャンAHSはどんな車で使われているのだろうか?
ということでした。
話題がずれてきたので、修正しておきますね。
書込番号:26261012
0点
>話題がだいぶそれていたようなので、もう一度話題を戻そうと思います。
関係ない情報リンクばかりあげて話題をそらしてるのは貴方自身では?
>私が最後にこの口コミに書いたことの主旨は、このBi-BeamのブレードスキャンAHSはどんな車で使われているのだろうか?
>ということでした。
私以外にも情報提示していたはずですが、カロクロ搭載を否定するあまり認識されていないようですね。
何度も言いますがメーカが採用技術を隠す意味はありません。
実際、搭載車種のHPには記載されていますしね。
書込番号:26261479
4点
>kakarotoさん
https://youtu.be/lYnesmX3xcQ?si=xA8DUm3kEqitmseL
益々ぐるぐる回ってるように見えますねー。3‘52’-
書込番号:26317860
1点
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