ZR-Vの新車
新車価格: 328〜458 万円 2023年4月21日発売
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EHEV Xに乗っています。
回生ブレーキを使うと足を動かさずにちょっとした減速ができるし、充電もできるので頻繁に使っています。
ただ、回生ブレーキで減速したときにブレーキランプが点灯しているか、後ろに迷惑していないか気になっています。
強く回生ブレーキが効くとブレーキランプは点灯する、ALKの画面で確認できる、というのも読んだのですが、
ALK画面で見ていても、かなりの速度で四段階目まで回生ブレーキをきかせても少なくともALKの画面では
ブレーキランプは点灯しません。
実際どうなっているかご存じの方いましたら教えてください。
書込番号:25756426
7点
しゆうやんさん
↓のように減速セレクターによる減速でもブレーキランプが点灯する事があるとの事です。
https://creative311.com/?p=154956
因みに我が家のe:HEV(ZR-Vではありません)では、減速セレクターによってブレーキランプが点灯した事は今までにありません。
書込番号:25756444
2点
>しゆうやんさん
幾度もスレが立っています。
最近はこれ。
書込み番号 25748273
書込番号:25756447
6点
回生ブレーキでブレーキランプをつけるかどうかは、
どのくらいの減速度で点けるべきか、または点けてはいかないかが法律で決まってますので(守らないとリコール)
単純に、人間の感覚では強く効いているように感じても実際は点灯するレベルまで行っていない、ということだと思います。
自分もホンダの別車種に乗ってますが、減速セレクター4段階にしても、一般道レベルの速度ではついたことはないです。
書込番号:25756451 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>しゆうやんさん
>回生ブレーキ使用時のブレーキランプ
回生ブレーキもアクセルペタルを離すだけでもかかりますし、
ブレーキペタルを踏めば寄りかかりますこの時は、ブレーキランプが点灯します。
書込番号:25756463
4点
>しゆうやんさん
かなり前の法令で規定されていますね
2011年制定 2014年以降の型式認定を受ける車両から適用です。
電気式回生制動装置動作時の制動灯点灯が、これまでの点灯禁止から、減速度によって、禁止(減速度0.7m/s2以下)、点灯任意(減速度0.7m/s2を超え、1.3m/s2以下)、点灯義務(減速度1.3m/s2を超える場合)
これが守られていないと型式認定は受けれません。
減速度1.3m/s2が体感でどれくらいになるかはよくわかりませんがかなりの強さになると思います。
前車のEV、PHEV、HVでブレーキランプが点かなくて迷惑を被った経験ありますでしょうか?
書込番号:25756629
3点
>減速度1.3m/s2が体感でどれくらいになるか
時速換算すれば4.6km/h相当です。
1秒間に時速で4.6km/h加速する、あるいは減速する水準で重力加速度で言うと0.13Gですから微小です。
>減速度によって、禁止(減速度0.7m/s2以下)、点灯任意(減速度0.7m/s2を超え、1.3m/s2以下)、点灯義務(減速度1.3m/s2を超える場合)
回生制動の作動状態には三種類あり上記参照先に詳細記載通りそれぞれ点灯条件が違います。
@ ブレーキペダルを操作する事で回生制動、摩擦制動あるいは両者が同時に作動している場合
A アクセルペダルを解放することで回生制動が作動している場合
B自動速度制御(ACCなど)で回生制動、摩擦制動あるいは両者が同時に作動している場合
書込番号:25756680
1点
>しゆうやんさん
まぁ 「点くことが稀にある」 と言う程度で、ほとんど点灯しないと思いますよ。
兄弟車のシビック乗ってますが、私は回生減速で点灯したのを確認出来たことはありません。
書込番号:25756728
3点
みなさん、情報ありがとうございます。
ちゃんと法律で定めてあって、ブレーキランプがつかないといけないときはつくはず、ということですね。
逆に、つかないときは法律でつかなくていいレベルの減速であると。
それでは安心してこれからもパドルを使って運転を楽しみたいと思います。
ちなみに、右側のパドルはほとんど出番がないんですが、どういうときに使うといいんですかね。
書込番号:25756969
3点
しゆうやんさん
私の場合はクルコンをセットして走行中に、クルコンをOFFにしたい時に右側の減速セレクターを使っています。
つまり、クルコンをセットして走行中に、早めにアクセルオフしたい場面に遭遇したら右側の減速セレクターを使ってクルコンをOFFにして減速しています。
書込番号:25757205
0点
車線維持支援システムを作動させながら運転すると
モニター(メーター)にストップランプが点灯するように
表示されます。
書込番号:25757289
2点
乗ってまだ一か月です。私も減速セレクター好きですが、メーターのモニターを見ていてもブレーキランプは点灯していないようです。
減速度は小さいにしても、速度自体はかなり下がっていて、後続車がみるみる近づいて来るので、ポンピングブレーキ的に軽く踏みます(これで点灯しています)。
書込番号:25757773 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
SMLO&Rさん
> >減速度1.3m/s2が体感でどれくらいになるか
> 時速換算すれば4.6km/h相当です。
やれやれ
加速度を時速換算すれば、16848km/h2だ。
> 時速換算すれば4.6km/h相当です。
どうしてもこの数値を言いたければ、4.6km/hs
毎時と毎秒がダブっているので、不適表現
> 重力加速度で言うと0.13Gですから微小です。
決して小さくはない、微小でもない。
トップギア・エンジンブレーキの自然減速度よりも遥かに大きいよ。
電車や新幹線のブレーキ減速度よりも大きいよ。
体重50kgの人が進行方向に6.5kgの踏ん張る力を感じる。
両足を肩幅以上に広げていないと、よろけるよ。
> 重力加速度で言うと0.13Gですから微小です。
1Gの大急加速ができる大衆車は存在しない。(ゼロヨン9秒)
書込番号:25759038
0点
平地、緩やかな下り坂で回生ブレーキ4段階目使ってもブレーキランプ全くつか無いです。回生ブレーキが1番効く4段階目使用時にある程度角度のついた下り坂か、長い下り坂で速度が60キロ越えようとするとブレーキランプは付きます。3段階目にするとブレーキランプは消えますが速度が出るので結局は、4段階目使うか、フットブレーキ使わないといけない時があります。
書込番号:25759231 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Giftszungeさん
>加速度を時速換算すれば、16848km/h2だ。
>毎時と毎秒がダブっているので、不適表現
「1秒間に時速で4.6km/h加速する、あるいは減速する水準」と明記しましたが、その意味をご理解いただいていますでしょうか。
「1.3m/s2」を時速単位に直すと
[1.3m x (1/s2)] x [60 s/min] x [60 min/h] = 4,680 m/hs => 4.6 km/hs
になります。
工学屋は次元解析(と有効桁数)を間違える文系人のような事はしません。イロハのイです。これを普通の日本語で表現すると上記になります。
> 重力加速度で言うと0.13Gですから微小です。
今時のまともな剛性を持った車ならなんのことは無しです。
私の車(ファミリーカー)だと赤信号先頭など先行車がない状態でACC発進(速度設定市街地・走行モード標準)すると瞬間最大0.2-0.3G程で発進します。ドライバーがアクセルを踏んだ時と同じです。路線バスは周囲の状況次第でもっと加減速が大きいです。
>トップギア・エンジンブレーキの自然減速度よりも遥かに大きいよ。
私の車だと3速くらいまで落とさないとエンジンブレーキはかからないのでトップギアなら「遥かに大きい」ではなくほぼゼロです。
0.13Gの減速度をエンジンブレーキで得ようとすると今の多段ATなら3速か4速だろうと思います。(CVTは未体験で存じません)
私はもう数十年来、エンジンブレーキは日常速度では効かない前提でいますので使ったことがありません。
実際、6%程度の長い下り坂をACCで定速走行中(自動制御でも)にシフトダウンは起きません。ディスクブレーキが作動しています。
いずれにしても現代のまともな乗用車ならば正しい着座姿勢をとっていれば特に走行中の0.13Gは微小です。
今でもWEBに沢山ある古い資料(新しく投稿されていても結局古い資料を見て書いている)だと0.5G前後の加減速度で大変な加速度という説明になっていますが完全に時代錯誤です。
>1Gの大急加速ができる大衆車は存在しない。(ゼロヨン9秒)
ファミリーカーの標準的な0-100km/hは8−12秒くらいとの事です。
0-100が中心の10.0sだと等速度加速なら0.28Gになります。しかし実際には最初は遥かに大きく、速度が上がるにつれ走行抵抗の増大に伴いどんどんに減少するでしょう。動力源のトルク出力特性次第です。BEVだとファミリー車でも初加速はすごいですが、結局長続きしません。
自車の加速度計で見ていて走行中の0.1Gの加減速はドライバーとしてはほとんど気にならないです。同乗者も注意していなければ気づかないでしょう。
「(ゼロヨン9秒)」が「停止から400m(あるいはクオーターマイル)の地点まで加速して走り抜けるのに9秒」という意味でしたらその加速度(等速加速したとして)はおっしゃる通り1.01Gでその時の速度は320km/hに達します。上述のように当然初速の加速度は1Gより遥かに大きいでしょうけれど300km/hに達する頃には息も絶え絶えではないでしょうか。大型旅客ジェット機の離陸速度が240-290km/hでそこからも更に加速しますが、ちょっとしたスポーツカーならそこまで継続しての加速は出来ないと思います。
とは言え私のファミリーカーでも合流車線でスポーツモードにしてベタ踏みすれば最初の一瞬なら1Gまで出ます。
毒舌自体は何ら問題ありませんが、赤の他人への表現はもう少し上品になさった方が良いと私は思います。もちろ“毒舌”さんのご自由です。
書込番号:25759268
9点
皆さんいろんなことを仰ってますが、結局回生ブレーキでブレーキランプがつくのか、否か
つかない場合は問題ないのか、という問いに対して小難しい事ばかり
単純に考えれば、回生ブレーキってマニュアル車のエンジンブレーキと同じようなものでしょ。
エンジンブレーキでブレーキランプはどれだけ急激にシフトダウンしてもつかないからあまり深く考える必要はないのでは?
書込番号:25761597
2点
>小難しい事ばかり
極めて単純明快。
減速度帯毎に点灯禁止・任意点灯・幻冬義務が、回生ブレーキの作動理由別に規定されているだけです。
>単純に考えれば、回生ブレーキってマニュアル車のエンジンブレーキと同じようなものでしょ。
それがちょっと違うのです。理由は歴史的経緯もあり「小難しい」ので説明しません。
今までの流れからいずれエンジンブレーキでもブレーキランプ点灯が制度化される時が来ると思います。
書込番号:25761715
0点
>SMLO&Rさん
トラックはエンブレでブレーキランプ点いてますね
>Giftszungeさん
トップギアのエンブレ引き合いに出しても意味ないでしょ?
書込番号:25761726
2点
アクセルオフ時の減速のみが回生ブレーキであるかのように捉えている方がいらっしゃるような気がしますが、ZR-V e:HEVのようにブレーキバイワイヤの車なら、ブレーキペダル踏んだ時も大部分は回生ブレーキですよ。回生量としてはむしろそっちがほとんどです。
正確にはシステムが状況に応じて回生ブレーキと摩擦ブレーキに配分しています。(減速開始時には回生ブレーキ多め、停止直前は摩擦ブレーキ多めなど)
ちなみにペダルを踏んだ場合は減速度に関係なく点灯します。
>ktasksさん
それって排気ブレーキではなくて?
書込番号:25761748 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ktasksさん
>トラックはエンブレでブレーキランプ点いてますね
そうかも知れません。ご指摘ありがとうございます。
日本の車両保安基準で制動灯については
UN Regulation No. 13-H Uniform provisions concerning the approval of passenger cars with regard to braking
に基づいていますが、この規定は車両カテゴリーとしてM1(乗客の運送を用とし、運転席以外で8シート以下の座席を持つ自動車)とN1(貨物の運送を用とする自動車であって、最大総重量が 3.5t 以下のもの)を対象としています。
大型車用に保安基準、協定規則とも別の定めがあると思いますが詳しい内容は存じ上げません。排気ブレーキなども規定してあると思います。
UN Regulation No. 13-H でブレーキとは
2.6. "Brake" means the part in which the forces opposing the movement of the vehicle develop. It may be a friction brake (when the forces are generated by friction between two parts of the vehicle moving relatively to one another); an electrical brake (when the forces are generated by electro-magnetic action between two parts of the vehicle moving relatively to but not in contact with one another); a fluid brake (when the forces are generated by the action of a fluid situated between two parts of the vehicle moving relatively to one
another); or an engine brake (when the forces are derived from an artificial increase in the braking action, transmitted to the wheels, of the engine).
と規定されます。古い規定ではエンジンブレーキはブレーキに含まれませんでしたが現規定ではエンジンブレーキもブレーキの一種とされる様になりました。しかしエンジンブレーキによる制動灯点灯は規定がなく、つまりこのカテゴリーの車両では現在は禁止されています。
2.22. "Braking signal": logic signal indicating brake activation as specified in paragraph 5.2.22. of this Regulation.
5.2.22. Generation of a braking signal to illuminate stop lamps.
5.2.22.1. Activation of the service braking system by the driver shall generate a signal that will be used to illuminate the stop lamps.
5.2.22.2. Activation of the service braking system by "automatically commanded braking" shall generate the signal mentioned above. However, when the retardation generated is less than 0.7 m/s2, the signal may be suppressed.
5.2.22.3. Activation of part of the service braking system by "selective braking" shall not generate the signal mentioned above.
5.2.22.4. Electric regenerative braking systems as defined in paragraph 2.17. of this Regulation, which produce a retarding force upon release of the accelerator control, shall generate the signal mentioned above according to the following provisions:
(回生ブレーキについて「0.7 m/s2以下は点灯禁止 、0.7m/s2を超え1.3m/s2は任意点灯 、1.3m/sを超える場合は点灯義務」の表)
In all cases the signal shall be de-activated at the latest when the deceleration has fallen below 0.7 m/s²
書込番号:25761761
2点
>ブレーキペダル踏んだ時も大部分は回生ブレーキですよ。回生量としてはむしろそっちがほとんどです。
最近は区別しなくなったようですががその回生ブレーキをB種回生ブレーキと呼び、サービスブレーキ(主制動装置)の一部とされます。
サービスブレーキをドライバーが操作した場合は制動灯を点灯します。
アクセル解放による(ブレーキペダルを踏まない状態での)回生ブレーキはA種回生ブレーキと呼び、現在は例の三段階の点灯基準で制動灯を点灯します。
HV車誕生の昔はA種回生ブレーキによる制動灯点灯は(エンジンブレーキと同じ扱いで)禁止でした。
書込番号:25761791
1点
まあ、加速度をキロメートル毎時毎時で語るよりは、1秒あたりの時速の増減で語るほうが、説明としての意味がありますよね。
たとえば、ベタ踏みすると1秒あたり時速が10キロ増えるから、加速度としては 2.8m/s2 つまり 0.3G 弱とか。
ガソリン車のアクセルオフによるエンブレ(おそらく巡航状態のトップギヤ)は 0.05G くらいとも言われており、0.7m/s2 つまり 0.07G 以下は点灯禁止なのでしょう。
先代のフィットハイブリッドを所有していた頃の話ですが、普段交差点で「普通に」停車する時の減速度も 0.2G 弱、ちょっとブレーキがキツかったなと感じた場合だと 0.3G を超えてくる感じでした。
フットブレーキの場合、油圧だろうが回生だろうが、減速度の大小にも関係なく、僅かにペダルを踏んて「カチッ」と音がする時点で、制動灯は点いてしまいますけど。
0.13G 超での点灯義務はともかく、0.07G 超は任意点灯なので、いわゆるグレーゾーンとしてメーカーや車種でバラつきがあるでしょうし、インパネ等で制動灯の点灯が確認できる機能があるにせよ、そればかりに気をつかうのも本末転倒かと思います。
書込番号:25761812 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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