α1 II ILCE-1M2 ボディ
- 有効約5010万画素のCMOSセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用した、フラッグシップモデルのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- APS-C画角にクロップした際も約2100万画素の高解像の画像を撮影でき、ブラックアウトフリーでのAF/AE追従最高30コマ/秒の高速連写中も複雑な動きに追随。
- リアルタイム認識AFが進化し、姿勢推定技術が人物の頭部や胴体を瞬時に認識するだけでなく、動物や鳥、虫、乗り物も的確に追随し続ける。
最安価格(税込):¥858,389
(前週比:-3,196円↓
)
発売日:2024年12月13日
デジタル一眼カメラ > SONY > α1 II ILCE-1M2 ボディ
届いてから色々とテストしてますが、
デュアルISOの存在が確認できません。
メニューからLog設定オンしてのLog撮影にしても、
メニューのLogはオフにして、ピクチャープロファイルにLogを設定してのLog撮影にしても、
いずれも途中でノイズがクリアになるポイントが発見出来ずに居ます。
噂ではLog時には800/5000のISOでデュアルISOが存在するという話がありますが、
どうしても発見出来ずにおります。
何故なの?という心境です。
α1/7s3/6700等では確実にクリアになるポイントが確認出来ていたのに、α1Uでは確認できないので、
デュアルISOは存在してないのではないか?
と、疑っています。
それにしても、基本的にノイズが非常に少なくて、
感度そのものには満足しています。
7s3がα1Uに勝つポイントは、Logの12800固定で撮影して、グレーディングで上げ下げして結果を出す
以外にはなく、その他の撮影モードの全てでα1Uの方がノイズに優れているとは感じています。
その位に優れているので、デュアルISOが存在してなくても不満は無いのですが、
有れば知りたいので何方かα1UのLog撮影で確実にデュアルISOの存在を確認された方が居られたら、お教え下さいませ
書込番号:26010339
11点
デュアルISOの話ではないのですが、
α1Uの感度性能の印象として、
7s3に追い付いてしまった、
もしくは超えたと思います。
唯一 Log3-ISO12800での撮影に於いてなら
7s3にまだ優位性がありますが、
他のモードではα1Uの方が綺麗だと思います。
α1Uは元々良かったα1の感度性能よりも
ほぼ1段近く良いと感じており、
センサーは変更無いのですが、処理エンジンが
全く違うレベルにまで達していると感じており、
外側だけ使いやすくなったんだろうという
私の当初の予想は完璧にハズレました。
このα1Uは本当にちゃんと中身も進化した
正真正銘のマーク2であり全く別のマシンです。
ダイナミックアクティブ手振れ補正も強烈ですし、
apscでも4k撮影が出来るし、その超解像でもAIAFが全方位で作動するし、7s3の超解像のような画素数不足による画質劣化もありません。
感度も使い勝手も、AIAFも超解像含めて全域作動、
劣化のない超解像などもあり、
もはや7s3の出番は無いなと思わせます
書込番号:26010890 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
2石レフレックスさん
以下は、α1iiと(AIプロセッシングユニット等を除き)ほぼ同一とされるα1(初代)に関する記事です。既に良くご存知の内容かもしれませんが、ご参考まで。
「高解像度のセンサーとなると暗所性能は苦手だと思われがちだが、α1をそんな予想を覆してきた。最大ISO32000までなのだが、総じて良好な結果だった。上の写真はISO32000でノーマライズした結果の写真だが、ノイズリダクションはかけていない。拡大して粗を探せばノイズは見つかるが、この結果は意外であった。こちらも高感度テスト映像を用意したので是非ご覧になっていただきたい。
さらりと前述したが、α1はS-Log3撮影時において低感度側、高感度側2つのベース感度を持っているようだ。テスト映像ではISO800から徐々にISOを上げていくのだが、3200から4000へと変わった瞬間、ノイズが無くなる(α7S IIIはISO640とISO12800で切り替わる)。
『デュアルネイティブISOと謳っていない』のは一般的なデュアルネイティブISOのように上下のStop数の割合を変えてノイズレベルを一定にするものと違い、S-Log3で定義されている15stop(上6下9Stop)を担保するために二つの基準感度が用意されたと予測されている。きちんとダイナミックレンジを確保したい時、これは知っておくと良いだろう。なのでデュアルネイティブISOではなく「二つのベース感度」を持っているという言い方が正しい気がしている。」
・ソニーα1が導く写真と動画の交差の彼方(2) ― 動画機能編 (鈴木佑介さん、PRONEWS、2021/03/22)
https://jp.pronews.com/review/202103221100189175.html
Geraldさんのレビューをご覧になると、この辺りの状況は、より一層掴めると思います。Geraldさんのレビューに関しては、先にα7Siiiからご覧になると、流れが分かり易くなると思います。因みに、Cinema5Dとは、現在のCineDの事です。
・The SONY a7S III: A Technical MASTERPIECE! (Gerald Undoneさん、2020/07/28)
https://youtu.be/AG79FkN7EPk&t=1026
・Sony Alpha 1: A VERY IMPRESSIVE Camera! (Sony a1 Review) (Gerald Undoneさん、2021/02/05)
https://youtu.be/eO1B9p_p7cE&t=423
書込番号:26010985
1点
補足です。
> α1/7s3/6700等では確実にクリアになるポイントが確認出来ていたのに、α1Uでは確認できない
> センサーは変更無いのですが、処理エンジンが全く違うレベルにまで達していると感じており
と、2石レフレックスさんが仰っているのに、↑をご紹介したのは、ソニーのアンバサダーであるGeraldさんが、α1iiにおけるダイナミックレンジ等の測定結果は、同一センサーのα1(初代)と同じとコメントなさっていたからです。
・Sony Alpha 1 II ― It's Perfect. I'm Frustrated. (Gerald Undoneさん、2024/11/19)
https://youtu.be/PEAJsrfii5s?si=jkZh9fWsBwEOewXl&t=84
書込番号:26011004
0点
>ミスター・スコップさん
レスありがとうございます。
私もカナダ在住のGerald Undone氏のレポートは大好きで、良く見ております。
彼の言う通りで、α1と7S3は間違いなく彼の言う通りにノイズが減るポイントがあります。
それは自分自身のα1と7S3で確認しており、彼の言うその通りです。
ただ、、、今回のα1UのSLOG3では幾ら目を皿のようにして注視しても、
素材を300%拡大しても、ノイズが一旦減るポイントがISO800以降に1つも存在していないように見えます。
なので、、、このα1UにはデュアルISOの搭載を辞めたのではないだろうか? と、思っています。
しかし、今までずっと非公式でありながらも、αシリーズにはデュアルISOが搭載されて来ましたので、
突然に辞めるなんてあるのか。他のメーカーとの競争もありますし、色々と疑問に思っています。
ただまぁ、上記させて頂いたように他の動画モードでは、公式ページに書いてある通りなのですが、
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-1M2/feature_2.html
>広い感度域でノイズが少なく高い解像性能を合わせ持った高画質を実現しています。
>さらに、プロの声を反映し、ディテールを損なうことなく効果的にノイズリダクションを実現。
>中高感度においても気兼ねなく、屋内スポーツなどをクリアな画像で撮影できます。
との説明文にある通りで、驚異的な新エンジンのチューニングにより素晴らしい感度性能を味わう事が出来ています。
α1に対して1段近い感度性能の向上がα1Uにはあると思います。
残念なことがあります。
Gerald Undone氏のα1Uのレビューに関して、私は物凄い期待をしていたのですが、
公開スペックに新たなインパクトが無かったため、画質関係に変更が無いのだろうと思ったのだからだと思いますが、
通常通りの手順のテストをせずに、変更点の概略を試用しただけで、
レビューの大半をソニーの商品開発の姿勢に対する意見を述べる事に終始されてしまった事です。
そのため、この高感度性能化した事のテストやデュアルISOの有無テストなどはスルーされてしまいました。
今からでもGerald Undone氏にはα1Uのレポートを通常通りの手順と方法でレポートをやり直して欲しいなぁと思っています
書込番号:26011023
6点
2石レフレックスさん
> 私もカナダ在住のGerald Undone氏のレポートは大好きで、良く見ております。
> 彼の言う通りで、α1と7S3は間違いなく彼の言う通りにノイズが減るポイントがあります。
> それは自分自身のα1と7S3で確認しており、彼の言うその通りです。
> Gerald Undone氏のα1Uのレビューに関して、私は物凄い期待をしていたのですが、
> 今からでもGerald Undone氏にはα1Uのレポートを通常通りの手順と方法でレポートをやり直して欲しいなぁと思っています
釈迦に説法でしたね。Geraldさんのご不満は至極ご尤もだとは思いますが、その前に、「通常通りの手順と方法で」と言う事ですね。因みに、映像機器に関する技術的なコメントでは、CVPのJakeさんのご見解が、「個人的に」最も信頼性が高いと思っており、先の書き込み前にも確認したのですが、Geraldさんと同様の前提に立たれていました。
・Sony's Flagship Duo!! - Alpha 1 II & 28-70mm f/2 GM Hands On (Jake Ratcliffeさん、CVP、2024/11/19)
https://youtu.be/ZtpRfzY-TFM
書込番号:26011047
1点
>ミスター・スコップさん
いえいえ
ありがとうこざいます。今後ともよろしくお願い申し上げます
書込番号:26011053
1点
>2石レフレックスさん
こんばんわ、
噂ではとは
Youtubeで高澤 けーすけさんの
ついにSony最新・最強カメラ「α1 II」がキター!気づかなかった進化ポイントがこれだ…!
の16分30秒あたりの話でしょうか
書込番号:26011082
1点
>コシ光さん
レス ありがとうございます。
はい。その通りなんです。
どうしても見つからないのです、、、。
書込番号:26011205 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
うーん
やはり見つからないので、自力では諦めました。
なんかメニューで見落としてる何かがあるのだろうか?
アメリカでの発売も始まりましたので、
ネット上にこれから世界のマニアさんからの情報が上がると思いますから、それを待ちたいと思います。
現時点で自分が思う事は、α1UにはデュアルISOは存在してない可能性が高いと思う事。
そうであるならばISO3200以上を必要とする
Log撮影の場合の優位性は、
まだ7s3/FX3にあるだろうと言う事。
7s3/FX3であればLog撮影の時にISO12800撮影をするための工夫としてNDフィルターや照明コントロールを用いて撮影し、編集でグレーディング上での輝度の上下コントロールによって作れば優位性がある。
但し、ISO3200前後までで収まるLog撮影や、
Log以外のモードでの撮影であれば、
他機種のデュアルISOポイントがどうであれ、
そもそもエンジンがかなり関与するために大してノイズクリアになる効果が少なく、α1Uの進化したエンジンはディテールを残しているにも関わらず綺麗にノイズを落としてくれているので優位性はα1Uにあると思います。(この優秀なエンジンノイズリダクションは絶妙にチューニングされており、
絵に違和感が無く本当に優れていると感じます)
SシネトーンやHLGや709、シネ等、
標準で設定されているピクチャープロファイル各種での動画撮影ならばα1Uをお勧めします。
(apscでも4kが撮影できたり、超解像でもセンター固定AFにはならずにAIAFが全てで作動する事、フルサイズ及びapscからの超解像でも画質劣化無い事は別途にご考慮ください)
書込番号:26011314 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自己レスです。
もう一度、テストしてみました。 撮影した4k素材を800%まで拡大してやっとわかりました。
α1UのデュアルISOは確かに800/5000に存在しています。が、、、、5000のノイズは800のノイズよりも多いため、
デュアルISOと言うのは微妙と思います。そして800%まで拡大してやっと判るくらいの凄く微妙なデュアルISOでした。
言い換えれば直前のISO4000とクリアになるISO5000との差は被写体を撮影している普通の絵では判りません。
かなり大きくクロップ拡大したら判るという感じです。
自分の実機経験では、
α1/7S3/6700の素材は拡大せずに100%のストレートでも被写体を写している常態で拡大せずに
見ていてもハッキリと判るくらいにデュアルISOポイントが判りますが、α1UのデュアルISOはすごく微妙です。
一方、新チューニングエンジンの関与が多いピクチャープロファイル(HLGやSシネトーンや709等)も800%拡大しましたが、
ISO2000くらいまでノイズの増加は無い感じです。2000から増え始めますが12800まで少し増えるだけで問題なく使えます。
やはりチューニングされた新エンジンは素晴らしいと思いました。
書込番号:26011675
15点
テストしたので自分の感想です。
LOG3は800/5000(800より少しノイズが多いが)で固定して使うしかないと思います。
このISO以外だとリダクション処理後まで含めてPP各種で撮影して処理した結果に勝てないと思います。
HLGやSシネトーン シネ 709はLOGに対してDRが狭くなる分、
主張したい被写体輝度を揃えるならISOを低く設定できます。
同一環境でLOGでISO5000ならばHLGやSシネだとISO2500で済みます。
特筆に値するのはSシネトーンの美しさです。簡単にAIノイズリダクションを当ててやるだけで、
恐ろしく綺麗な映像を作れます。
このα1Uで新たにチューニングされたエンジンを使うためにはPP各種を使う事になりますが、
そのほうが良いと思います。
LOGで撮影した素材を入れてダビンチやエディウスでいじっても、α1Uに新たにチューニングされたエンジンが凄すぎて
私のグレーディング技量ではPP各種で撮影した結果に勝てませんでした。
(フィルム効果や特に目指す色表現が別にある場合は除きます。あくまで一般人クライアント向けとして)
α1のPP素材とは品質が違います。
私は素直にこのα1Uの新エンジンを活用するため、PPのどれかを使う事になるでしょう。
PPを使う事でこのカメラの処理エンジンをフルに使いたいと思いました
書込番号:26012284
13点
公式ページに書いてある以下の文章は
他のα機種の説明には書いてありませんので、
このα1Uから新搭載された進化したチューニングエンジンだと思われます。
たったこれだけの文面では、見落とす人も多いだろうし、実際に私も見落としていました。
しかし実機を触ると凄い映像の進化に驚きます。
もっと説明にページを割いて、説明を強く主張するべきだと思います。
>プロフォトグラファーから要望の多い、
>中高感度の低ノイズ性能もチューニングにより
>向上。
>これにより、高速シャッターが求められる
>室内競技などでも、低ノイズで背景まで
>クリアに撮影できます。
>広い感度域でノイズが少なく
>高い解像性能を合わせ持った高画質を
>実現しています。
>さらに、プロの声を反映し、
>ディテールを損なうことなく効果的に
>ノイズリダクションを実現。
>中高感度においても気兼ねなく、
>屋内スポーツなどをクリアな画像で撮影できます。
これだけの説明では勿体ないです。
このエンジンの進化こそ、映像をやる人間には非常に大切であり、私にとってはこのエンジンこそα1Uの本丸です
書込番号:26012523 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
色々実験ありがとうございます!
凄く興味深く助かりました。
その理由は
自分は写真と映像も仕事柄する美容師です。
今fx3 2台と7W持ってます。
映像の際はジンバルと手持ち用があるとやり易いことと、同じ機種に揃えることで編集が楽になるからこのラインナップです。
本音を言うと2台のみにしたいです。(fx3に外部ファインダーつけるならスチルはそれでもいいのですが)
そこでα1ii 2台にするか
今後出る 7s4か7Dのどちらか2台にするか思ってたとこでした。fx3Uは多分メカシャッターなくなるでしょうからスチルでは使えなくなりそうなので。
その中で今回の実験興味深かったです!
slog3をする場合はまだfx3に軍配は上がりますか?
単焦点もf2.8のレンズもあるので、ある程度の夜間も大丈夫ですが、ワンオペで夜の街中とかでモデルを撮るので高感度が気になります。
あとは熱耐性が気になりますがいかがでしょうか?>2石レフレックスさん
書込番号:26018996 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ハチたれさん
こんばんわ。
はい。私の基本的なS/N比(感度性能/ダイナミックレンジ)印象です。
★SLOG-ISO-12800設定撮影でNDとか色々と工夫されるなら7S3の勝ちです。これを多用される人は7S3を所有し続ける価値があると思います。
★PPのどれかを使ってISOは12800までで良い。という人だとα1Uが良いと思います。
(LOGでもISO-5000で良いならばα1Uも有りです)
★他の要素
@1635クラスのレンズにアクティブや特にダイナミックアクティブは凄い手振れ補正が手に入る
(ダイナミックアクティブ手振れ補正は約1.5倍クロップで計算してください)
AAPSCモードでも4kが撮影できる
B超解像を含めてどの領域でもAIAF作動するので被写体認識やトラッキングが全域で使える
C画素数に余裕があるので超解像でも解像が落ちる印象が無い
(7S3の超解像は使えたものでは無いというのは所有している人ならご存知ですよね)
D4軸液晶とかグリップしやすいボディとか、4kの撮影熱耐性が飛躍的に向上している
E動画撮影中にシャッターボタンをポチポチ押すと、その位置を記録しており、動画撮影を止めると自動的にその箇所の全ての
スチル写真を製造してくれるので動画仕事と静止画仕事を1台で両立させられる(ステージ物等で非常に使える)
書込番号:26019154
3点
>ハチたれさん
4k60pで室温25度でバッテリーなくなるまで全く警告出ませんでした。(温度管理-高と4軸液晶は浮かしています)
8k30pで室温25度では1時間3分で熱停止しました。
(この時間はα1に似ているので、弱送風できる小型ファンをリグに装着して解決できます)
書込番号:26019165
2点
以下に書くことは私の想像です。
7S3と互角に戦える程になったこのα1Uの高S/N比を実現させた主たる原因は、
今迄、ソニーが出してきたカメラの絵を研究し続け、経験を重ねて実現した
新たなエンジンへのチューニング方法によるものだと推測しています。
特にエンジンをフルに使用するPP各種で飛躍的な画質向上を感じます。
で、このチューニングは、これから出てくるαカメラにも採用されるでしょう。
ですので、無印7Xを待つのも有りだと思います
書込番号:26019198
1点
ありがとうございます!
スチルに関しては
画質の向上のクオリティはあの画素数やα1iiだから特別な仕様もあるかもですが、美容師的にはオーバースペックすぎなとこもあるので
今後の、新機種にサイエンス入れられるでしょうから待つのも良いかな!と思えました!
ありがとうございます^_^>2石レフレックスさん
書込番号:26020525 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ハチたれさん
ええ、8kが必要ない場合、
次のαを待たれた方が良い可能性はかなりあるものと思います。
α1Uのエンジンチューニングはディテールを犠牲にしておらず、S/N比を向上させているのがはっきり解ります。
自分の場合はLogで撮影した素材をグレーディングとノイズリダクションで仕上げる事をよくやってきましたが、このα1Uだと特別な色の意図が無い場合、
α1Uのカメラのエンジンをフルに使えるHLGをベースにして、そこから少しのグレーディングとノイズリダクションをやって完パケにした方が圧倒的に綺麗に仕上がります。
Logはエンジンの関与が少なく、RAWに近いものですが、この場合、編集ソフトウェアのグレーディングとノイズリダクションを使って仕上げるのですが、素材のクオリティとしてα1Uのエンジンを経由させた物は素晴らしく、もはや私のグレーディングでは一般向けの絵を目指すなら勝てません。
最初からエンジンを使えるPPのどれかを使った方が良いと思います。
この場合、7s3のLog素材をグレーディングしたものより、綺麗で精鋭感も上回ります。
7s3の後継機は予定されてないというリーク情報が出てましたが、このα1Uを触れば低画素機の役目はそろそろ終わりなのかもと思われる事は確実です
書込番号:26021076 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
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