OM SYSTEM OM-1 ボディ
- 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
- ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。1053点オールクロス像面位相差クアッドピクセルAF方式を採用。
OM SYSTEM OM-1 ボディOMデジタルソリューションズ
最安価格(税込):¥198,000
(前週比:-5,000円↓
)
発売日:2022年 3月18日
デジタル一眼カメラ > OMデジタルソリューションズ > OM SYSTEM OM-1 ボディ
α7RII と RIVを使用しています。雨に光る道路、氷雪の札幌、雪山の朝、月光写真などはシャッターチャンスの山ですが、SONYではかなり厳しい面があります。強行して病院送りになったことも何度かあります。
またPhotoLAB9を使えば3−5段分はノイズ低減できますし、M34でもASA6400,ひょっとしたら12800の常用もできるでしょう(α7RIVでは25800は普通に使っている)
以上を考えて、どうですか?(Monicaは絶賛推薦でした)
書込番号:26529882
0点
レンズはおそらく12-100F4pro一本勝負です。悪条件スナップ用。
Sonyの方で結構いろいろ持っているので、自分の用途では超望遠は400�oで足りますしOMようには別に要りません。
書込番号:26529889
0点
α7R IIの使用温度範囲は0-40℃です。
https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201506/15-0626B/
α7RIVの使用温度範囲は0〜40℃です。
https://helpguide.sony.net/ilc/1930/v1/ja/contents/TP0002728057.html
OM SYSTEM OM-1 の使用可能温度は-10℃ 〜+40℃(動作時)です。
https://jp.omsystem.com/product/dslr/om-omd/om/om1/spec.html
OM-1の方が耐寒性が優れています。
書込番号:26529910
2点
質問は。「雨中・極寒・暗闇に強いですか」でしたね。
>>α7RII と RIVを使用しています。雨に光る道路、氷雪の札幌、雪山の朝、月光写真などはシャッターチャンスの山ですが、SONYではかなり厳しい面があります。強行して病院送りになったことも何度かあります。
とありましたので、使用温度範囲の回答となりました。
書込番号:26529918
1点
>氷点下10度
仕様はよく知っていますが、実際はどうかという話です。
冬場にはよく、登山装備をして夜明け前から雪をかき分けて近くの小山に出かけます。冬場は素晴らしいシャッターチャンスになる。
しかし氷点下20度くらいにはなるわけで、Sonyでは防寒が大変というのがあります。
札幌の街中の夜景スナップでもカメラケースを常時保温しておかないと、ぱっと出してとるタイミングで結露凍結が発生してしまいます。
高音40度の方も、夏の日中黒い筐体ですから、簡単に上回りますよね。そちらの方で故障した経験はありませんが、
書込番号:26529926
1点
yezoshimaさん
>雨中・極寒・暗闇に強いですか
雨中・極寒には強いですね。
防滴性はOMシステムのシステムは、ほぼ最強だと思います。
OM-1ではありませんが、泥の中に落として、水道水で洗ったこともあります。
2000m級の冬山で使っていましたが、電池システムを含め寒さには非常に強いです。
12-100mmはこれ一本で色々撮れていいですよ。
暗闇については、個人差がありますので・・・。
書込番号:26529945
4点
>yezoshimaさん
防塵・防滴保護等級 IP53 に対応してますので雨中・極寒は強いですね。
暗闇はエンジンのノイズ処理がいいのて、本体で生成したJPGならISO12800でも使えないことは無いです。今はPureRAWなどノイズ処理のソよくなってますので弱い事は無いです。
高感度より手ぶれ補正がたぶん全メーカーの中では一番で12-100F4proだと手持ち4秒まで撮れますので、理論上ではα7RIVでIS025800で撮っていたのが手ぶれ補正分IS0を下げて撮れるのでISOを上げなくてもいいになりますが、今の内容では12-100F4よりED40-150F2.8の方が良さそうに思います
書込番号:26530038 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
自分はデジタル化がかなり遅れた(α7RIIが最初)それまでコンタックス+50�oF1.4で夜景撮っていました。昼は自分的に標準感度Kodacrome 25 夜は高感度ASA100。KMが亡くなってからは昼も夜もASA100でしたが。夜は開放で1/8秒。自分で人間三脚と称していました。(プロは1秒でも切れるそうですが自分は1/8が限界)微ブレることもあって100発100中とはいきませんでしたが。
という腕です。
Monicaはこの腕なら、OM-1+12-100なら2秒では切れると主張します。F4.0ですが2秒で切れたら全然違いますよ。月光や雪明かりは楽勝、星光スナップもできるかもしれません。
書込番号:26530050
1点
>yezoshimaさん
OM-1MK2で手持ち6秒の写真をアップします。(OM-1もこの辺りは同じ性能)
42.5mmなのでフルサイズ機で85mm相当になります。
レンズはパナソニック製なので本体かレンズかしか手振れ補正が効かないので
この時は、本体のみの手振れ補正で撮っています。
椅子の上に乗って撮影しているので、柵には寄っかかっていません。
背中はもたれたかもしれませんが、斜め上を向く為に脇は締めれていません。
手振れ補正アシスト(点と枠が表示されます)や星空AF(速さ優先)を活用しています。
息を止めての成功率は1/2もしくは1/3程度、まあ星は逃げませんので。
画像はOM純正ソフトでのAiノイズリダクションとLightroomでの現像処理を行っています。
Aiノイズリダクション前提だとISO6400は常用範囲です。
当方の星景撮影のメイン機はフルサイズ機ですが、ライブND・ライブGND(MK2のみ)・星空AF・手振れ補正アシスト等の飛び道具満載なのでOM機は重宝します。
ちなみに12-100も持っていますが、パナソニック本体でレンズのみの手振れ補正だけでも1秒は確実の折り紙付きの性能です。
OM-1での協調手振れ補正だと2秒以上も楽勝かと思います。
悪天候と耐寒性については、そういう状況で使ってないのでわかりません。
書込番号:26530071
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2点
凍りついたとか、シャッターが降りなくなったという話は聞いたことがあるけど、
寒い中で使って、故障して、修理が必要になったという話は初めて聞いた。
どういう修理だったんですか? 参考までに教えてください。電源回りに水が付いたら、まず修理は不可能でしょう。修理してもそのうち錆びてきますよ。だから、スマフォは水が入ると修理を拒否されるのですが・・・
以前キヤノンの一眼レフを雪の上に置いたら、電池蓋から水が入って、修理を拒否されたという話を聞いたことがあります。少なくとも昔のオリンパスは、電池蓋にパッキンが設置されていて、水が入らないようになっていました。最近のOMがどうなっているのかは知りません。
私の使っているGFXは、一件だけ、雪の中でシャッターがおりなかったという報告があるのですが、その匿名の報告をもとに使えないカメラだと目の前で批判されて腹が立ちましたよ。日本国内でも、氷点下10度以下に下がることがあるので、絶対に安心して使えるカメラなどない、ということになりますね。保証されているから100%使えるというわけでもないだろうし。
書込番号:26530177
3点
α7RIIをいれてすぐのころは気にせず雪中持ち歩きました。特に夜。電池を温めておけばいいという認識だったので。
で、すぐに壊れたわけでないですが、一年に1回くらい回路が壊れて操作できなくなって、病院送りになっていました。
レンズウォーマ、ボディにヒーターを入れるようにしてから、故障はなくなりました。レンズウォーマはまあ標準装備ですが、
ボディヒーターはその辺のを買ってきて縛り付けているので、結構面倒です。
RIIはまだ最前線で使ってますよ。
書込番号:26531015
1点
>yezoshimaさん
参考に
https://www.dimountainphotos.com/entry/OM-D-sawanobori
https://www.yamakei-online.com/yama-ya/detail.php?id=3281
14年前の2012年に初ミラーレス機(E-M5)が発売されました。
早々、過酷な状況下での撮影もしましたのでご覧下さい。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000001578/SortID=15014442/?Reload=%8c%9f%8d%f5&SearchWord=%8a%e2%8b%9b%82%ad%82%f1#tab
書込番号:26531151
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1点
皆様ありがとうございます。
α7RIV スチルとして超高画質だが、悪条件への対応力が弱い (使わないけど動画や連写にも問題がある)
OM-1 悪条件への対応力が強力で画質もそう悪くない (動画も連写にも強い)
は、弱点を補完し合うと思います。
極寒地や雨中でレンズ交換できませんし、深雪では三脚も効果がありません(持っていくのも苦労)そう考えると、レンズは一本勝負。超望遠はTopaz や Aiarty に任せるのが良いのではないでしょうか(実験したところテレコンよりかなり高画質です)
mkIIの新機能も魅力的ですが、後処理で対応できる、14bitRAWを丸々使える好条件ならα7RIVの出動、必ずしも必須とは言えません。
ということで、次はOM-1+12−100pro 一本勝負で行きたいと思います。中古25万ですね。
書込番号:26532452
1点
手振れ補正2秒(10秒という話もある)ですが、ブラックアウトのファイン見続けながらカメラを一定の方向に向け続けるのはかなり困難だと思うのですが、視覚支援はありますか?
ソニーではレンズと手をを塀の上にのせてしまえば、300�oを1秒ならいけるかもしれません。
書込番号:26532609
0点
>yezoshimaさん
>手振れ補正2秒(10秒という話もある)ですが、ブラックアウトのファイン見続けながらカメラを一定の方向に向け続けるのはかなり困難だと思うのですが、視覚支援はありますか?
α7R�Wはブラックアウトするのですか?
OM-1はしませんけど!
書込番号:26532614
1点
>yezoshimaさん
「手持ち撮影アシスト」をOnにすると、手振れの状態が画面に表示されます。注意事項がありますので、詳しくは、メーカーのFAQでご確認ください。
https://digital-faq.jp.omsystem.com/faq/public/app/servlet/qadoc?QID=007125-1
書込番号:26532645
1点
α7RIVはシャッターが落ちている間はブラックアウトです。昔の一眼レフと同じです。センサが捕まえた光は全部写真になる。
1/2秒程度なら手とレンズを壁で支えればブレないでしょうが、数秒になると無理ですね。
数秒の手持ちシャッターなどというのは、初めから考えていないのだと思います。その代わりに開放からきわめてシャープなF1.2があるって事でしょう。高価ですけど。
α1IIやα9IIIなどの高速連写でブラックアウトフリーを実現した機種は違うかもしれません。(100万円!)
書込番号:26532732
1点
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