フラッシュ・ストロボ > ニコン > スピードライトSB-400
アイデアの募集です。
私は景色と共に自分を撮影する場合、人は右下、或いは左下隅に配置します。
当然記念の景色と人を同時に撮影する為です。
カメラはP7000 D40 D200 をつかっています。
スピードライトはSB800を使用していますがどうしても大きさの面からSB400が気になっていますが首を振れない事が気になっております。
SB400は私の望むようなフレームでは使えないのでしょうか?
或いは何か楽しいアイデアがあればお教え願いたく書き込みさせていただきました。
書込番号:14285313
1点
Cafe Tomさん こんばんは
画面のどこの位置に人物配置しても ノーマルで DXフォーマットでは18oなど35o換算28o相当の画角カバーするので超広角以外 首振らないでも光当たりますので 普通に使えますよ。
書込番号:14285448
3点
こんばんは。
日中シンクロでの使用でしょうか?
人物が5m以内くらいでの撮影では使えると思いますよ。
書込番号:14285465
2点
要するにご自分を入れた記念写真を撮る際に、ご自身が画面の右下隅か左下隅に来るようにフレーミングするから、SB-400の発光部をやや下に向けられないかということですね。
それならば、もとラボマン 2さんがいわれている通り、SB-400はDXの18mm(FX28mm)の画角をカバーしますので、そのまま正面向きでホットシューにつけた状態で、DXで18mmより長い焦点距離のレンズならば、画角内全体を照射するので発光部を右下や左下に傾ける必要は全くありません。むしろ、中途半端に傾けるとかえってCafe Tomさんの首から下にしかフラッシュが当たらない場合が発生します。
あるいは、背景へのフラシュの影響を減らしたいということなのかもしれませんが、背景はCafe Tomさんのずっと後方に位置しているわけですから、ISO100でGN20のSB-400で例えばレンズの絞り値がF8ならば、2.5mまでしか適正露出で到達しませんから、背景には殆ど影響を与えません。
それから、SB-400はFP発光に対応してませんから、D200だとシャッターの最高シンクロ速度が1/250なので、シャッター速度がそれを上限として後は絞りで調整できる範囲での環境の明るさでないとNDフィルターを併用する等の工夫も必要になります。その点は、レンズシャッター故に全速同調のP7000やCCD電子シャッターのおかげで1/500まで同調するD40の方が使いやすいと思います。
書込番号:14285945
![]()
2点
もとラボマン 2さん
Green。さん
空の星さん
早速のアドバイス有難うございます。
皆さん同じ回答で特に首を左右や上下に振らなくてもSB400はカバーしてくれるとのアドバイス有難うございます。
そうなんですか、何時も内蔵ストロボの日中シンクロでは光が上手く回らず顔が暗くなったり、或いは背景が白飛びしたりしてたまに失敗するケースがありました。
そんな時は調光補正を自分でしたりと何度も撮影せねばならないので合い方に白い目で見られる事がありました。
現在使用中の SB800は上下左右に首を振り大体あわせておけばストロボが勝手に調光してくれて便利ですが何分大きくて重いのでSB400が気になっていました。
価格もこなれてきて良いかなと思っている所でした。
有難うございます。
書込番号:14286146
1点
> 何時も内蔵ストロボの日中シンクロでは光が上手く回らず顔が暗くなったり、
> 或いは背景が白飛びしたりしてたまに失敗するケースがありました。
> SB800は上下左右に首を振り大体あわせておけばストロボが勝手に調光
恐縮ですが、Nikonのi-TTLの仕組みを誤解されている様に思います。
おそらく、カメラの測光モードがマルチパターンでフラッシュの調光モードもTTL-BLなんだと思います。顔が暗くなるのは、画面に占める背景の割合が多い場合、単純に背景の方に環境光+フラッシュの光の合計で露出が合う様に制御されてしまっているからです。また、背景が白飛びするのは、逆にマルチパターン測光が今度は前方の被写体であるCafe Tomさんらの方に適正になるように測光していて、この場合フラッシュはあまり効いてなくて、単純に環境光に対するスポット測光に近い状態となっているからです。SB800を首振りすると一見上手く調光しているのは、Nikonのi-TTLは発光部がバウンス状態の時には、BL調光が解除され環境光とのミックスで適正露出にする調光ではなく、フラッシュ単独で被写体に合わせて調光するようになります。この際、ルチパターン測光モードの場合に画面の大部分を占める背景の方に環境光の明るさを無視してフラッシュ光のみで調光しようとします。ところが、背景は多くの場合、カメラから5m以上離れていると思います。そうなると、SB-800程度の光量でもF6.3以上に絞られていると、殆どの場合、最大発光に近い状態になります。日中の太陽光はクリップオンストロボ程度の光よりは圧倒的に光量がありますので、環境光にひきづられて調光されている場合、最大発光前後で発光してやっと追いつくレベルです。それが結果として上手く調光されている様にに見えるだけです。
記念撮影的な場合に、背景とその前方の人物をデイライトシンクロで両方に露出を合わせる場合は、一番単純なのは、画面の大部分が明るい背景の場合はTTL-BLモードを解除してノーマルTTLにしてしまうと大体合う様に撮れます。これは、SB-800の発光部を振ったときにTTL-BLモードが解除されたのと同じ状態だからです。但し、SB-400は本体から調光モードの変更が出来ないので、カメラ側から行うことになります。しかしながら、この機能に対応しているのはD40以降に発売されたカメラからなので、D200では残念ながら対応してません。確か、CoolpixPシリーズのホットシュー付のコンデジでも、モード切替は出来ないはずです。
書込番号:14286809
![]()
1点
Cafe Tomさん 返信有難うございます
日中シンクロと言うことですが ストロボの首振りの問題では無いと思いますよ。
SB400ですとSB800よりも光量(GN)が少なくストロボ届かなく暗くなったり
シンクロスピードが1/250のためオーバーになったりと
首振り問題ではなく ストロボ自体の基本性能の差だと思います。
書込番号:14286949
2点
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