マークIIの新車
新車価格: 246〜354 万円 2000年10月1日発売〜2004年10月販売終了
中古車価格: 39〜713 万円 (334物件) マークIIの中古車を見る
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あれだけ多かったマークIIなのに最近ではめっきり少なくなった気がしますね(TT)
特に90系以前のものを見かけることが少なくなったのが寂しいです。
どこ走ってても見かけたマークレチェイ3兄弟も影を潜めてしまいました。
ま、マークIIだけに限ったことではなく、13年越える車は税金が高くなったことでの買い替えが加速したのが原因なんでしょうが・・
懐かしい名車が消えていくのは寂しい限りです(TT)
書込番号:6438459
5点
僕も、そう思います。・・・
取締役にならなかったのは、大変残念です。・・・
もう・・・かなり歳になってる。・・・
書込番号:6438599
3点
旧型車が姿を消していってるのはやはり税金UPのせいでしょうね。
お上の策略にまんまと乗せられてしまってますわ。
でも、結局景気がよくなってる感じのしない下々の民はどないせーっちゅうねん。
新しい車買うどころか結局車手放さなならんだけやないの。
みなさんどう思わはります?
目先の(憲法や言うてたか思たら今度は年金)事だけを論じとるお上にはなーんもわかっとらへんねんで。
・・とグチってしまいましたな(^^;)
で、話は本題でした
今では90系がギリギリ通常税額ですよね。
走り屋のおにいちゃんがエアロ付けて乗ってるのが生き残ってるカギかしら(^^)
手放したくないですもんね。大事な車。
書込番号:6438898
2点
ポチアトムさんありがとうございます
マークIIって、係長さんの車って呼び名でしたっけ?(^^)
まだまだ現役でいて欲しかったのに。
PS 「C]の付く車が減っていきますね・・
書込番号:6439185
2点
Queeeeeeen!!さんありがとうございます
エアロ付けて走ってる分はチェイサーの方が多いでしょうかね(^^)
がんばれ!走り屋のおにいちゃん達!!(^^)
書込番号:6439194
1点
税額がもとに戻ったら、まだ乗り続ける人も増えるような気がするんだけどな(^^;)
あの頃の車ってホントしっかり作られてましたものね。
書込番号:6439200
1点
>マークIIって、係長さんの車って呼び名でしたっけ?(^^)
あらら格下げになっちまったよ。課長さん。(笑)
部長に手をのばしてたのに転げ落ちちまったのね(笑)
さしずめ今はマークXが課長さんの車ですかね。
書込番号:6460717
2点
どっひゃ〜〜〜〜 すんまへ〜ん(^^;);
課長さんでしたか〜〜(^^;)
あわわわw
書込番号:6461454
0点
みなさんこんばんは。よろしくお願いします(^^)
わたしも旧型車ファンなので、古い車見かけることが少なくなったのがさびしく思っていました。
セリカが好きです。マークIIもコスモもSERAも好きです(^^)
残しておいて欲しい車。復活させて欲しい車がたくさんあります。
みなさんは、一番印象に残っているのはどんな車ですか(^^)
書込番号:6465839
0点
そいじゃ、TOYOTA2000GTに一票!!
>セリカが好きです。マークIIもコスモもSERAも好きです(^^)
コスモて、えらい渋いですね(笑)
書込番号:6471211
0点
やっぱり、マークIIに一票!!(^^)
ナイト2000にも一票!・・・って、これは映画か。(^^;)
書込番号:6474880
0点
S800にも一票〜〜(^^)
ランボルギーニ・イオタも一票!!
・・って、そういえばこのへんの車ってみんな30才以上〜〜!
書込番号:6479205
1点
フロンテ・クーペに一票 (軽なのに3連キャブ リアエンジン)
もう何年も見てないけど、フロンテ・クーペにまた乗りたいなー。
隣の車が ”ぜーんぶ大きく見えますーーー”って感じ。
こげ茶に乗ってたので、まるで ”ゴキブリ”。
書込番号:6485365
1点
>フロンテ・クーペに一票 (軽なのに3連キャブ リアエンジン)
僕もフロンテ・クーペに一票。
兄の、フロンテSS・・・この、車はすごい車でした。!
ミニレーシングカーでは。・・・いまでも、昔、乗せてもらえて、感謝しています。
近年の車、10年前では、マークUだと思います。
つくりに、手抜きが、まったくないような。
僕の、懐では、特選車、今なら手がとどきます。
いま、愛車こわれたら・・・悩みます。・・・
書込番号:6485459
1点
>みなさんは、一番印象に残っているのはどんな車ですか(^^)
うーん、やっぱり「4VALVE DOHC RS-TURBO」かなあ‥
後はポルシェ956‥ グループCカーですが‥(笑)
まあ、色々ありますが、私と同じ30代半ばの方ならヤッパリ「カウンタック」でしょ。
トヨタ2000GTは007と隼人ピーターソンぐらいしか思い出しません。
GX71マークUは族からオヤジさんまで幅広い購買層を誇っていましたね。
白いGX71って渋滞とかで必ず1台は見ましたし‥
それとイオタネタですが、何と私の実家の近所の中古車屋で、バブル期に売っていました。(笑)
所謂SVRで、本物かどうかは定かではないのですが、赤黒ツートンでリアブリスターフェンダー、ルーフウィング付き‥
本物だったら世界に1台だけの#3781と言う事に‥
確かに日本に現存しているらしいのですが‥
気になるお値段は何と、4億円‥(爆笑)
習志野の団地街の裏通りの店で、すぐにツブれちゃいましたけど‥
バブル期は魑魅魍魎の如く色んなクルマが入って来ていましたね。
F40やEB110も店頭で売っていたし、288GTOすら見た事があります。
日産もザガート・ステルビオなんて作ってましたよね。
中身はレパードでしたが‥(笑)
確か値段は2700万だったと思いますが、正気の沙汰では無いですね。
そんな中でも極め付けだったのはこのクルマ。
http://allabout.co.jp/auto/italiancar/closeup/CU20020814C/index.htm
何と、コンセプトカーをそのまま売っちゃったんですよ。
私が千葉の輸入車ディーラーで見かけた時は10億の値札が付いていたように記憶していたのですが、どうやら1億の間違いだったのかな?
因みにこのクルマ、太陽誘電のThat'sのカセットテープ?のCMで、中嶋悟と共演していました。
書込番号:6488372
2点
みなさんこんばんは(^^)
車好きのみなさん、いろんな車あつめてきてますねー(^^)
なかでも U12 SSS-Rが欲しいさんの情報って、とーっても濃くって驚きですっ!
書込番号:6492439
1点
AhYooMiさん、はじめまして。
濃いネタだったらこんなのもありましたよね。
http://www.linkclub.or.jp/~denki/kuruma/meisya/zukan/tuwamono.shtml
ジオット・キャスピタは日本のスバルと、元フェラーリF-1のエンジン技術者カルロ・キティが率いるモトーリ・モデルニ社とが共同開発した3.5リッター水平対向12気筒エンジンの搭載を前提として童夢にて開発されたスーパーカーで、市販計画もありましたが、あまりにも絵空事の大風呂敷を広げ過ぎて空中分解したプロジェクトでした。
因みにこのエンジン、当時のF-1シーンにコローニと言う弱小チームのマシンに搭載されたものの、結局は予備予選を一度も突破する事も無く姿を消しました。
そのダメっぷりはフットワークFA12に積まれたポルシェV12エンジンと双璧です。
どちらも金満日本人の懐だけをしたたかな西欧人に利用された例と言えるでしょうね。
因みに今をときめくスバルのコンペティション部門、STIはこのF−1参戦時に作られたと記憶しています。
OX99-11の方もキャスピタと同じぐらいの大風呂敷っぷりで、何と基本的にはワンシーターと言う馬鹿げたクルマでした。
由良拓也のデザインしたボディも決して格好が良いとは言えず、正しく深海魚と呼べる代物でした。
林みのると由良拓也‥
日本の誇るカーデザイナー二人の作品としては凡庸と言うか、記憶から消してしまいたいぐらいのクルマ達でしょうけど‥
当時の日本は金が唸っていたと言うか、まさに成金たちが金の使い道に困っていたような状況なのでしょうね。
なんか平家物語の序文を思い出してしまいますけど‥
書込番号:6492598
2点
スーパーカーと云えば、童夢−零っていうのもありましたね(^^)
バブル前のエンジンは排気量も半端じゃなかったし(^^)
PS 昔の方、ティレルはタイレルって呼んでたような・・??(^^;)
書込番号:6496355
1点
じゃっく・ばうわーさん、「童夢 零」こそ林みのると由良拓也が共同で携わったクルマの筈です。
スーパーカーを扱った昔のインチキ雑誌なんかでは最高速度が300キロオーバーだとか、カウンタックLP500よりも速いだとか、デタラメばかり書かれていた不遇のクルマです。
漫画の「こち亀」にも大富豪の中川巡査の愛車として何度か登場していました。
ボディデザインは今でも素晴らしく格好が良いですね。
ベルトーネ時代のマルチェロ・ガンディーニの習作であるプロトタイプのストラトスとよく似たウェッジシェイプの近未来的なボディにフェラーリBBの顔を移植したようなデザインで、確かに物凄く精悍で、物凄く速そうな感じでしたよね。
ところが後にこのクルマのエンジンが130Zと同じ「エルニッパチ」だと知って、物凄く醒めてしまった記憶があります。(笑)
書込番号:6498515
2点
U12 SSS-Rが欲しいさん、こんばんは(^^)
いつも情報の豊富なのに感動してます(^^)
キャスピタってまるでルマン24HのCカーみたいですね。
作成裏話までも聞けて感激です(^^)
とてもためになる情報、楽しみに読ませていただきます。これからもどうぞよろしくお願いします(^^)
書込番号:6498680
1点
童夢をはじめ、いろんなミニカーたくさん持ってたりします(笑)
もちろん歴代マークIIも(笑)
懐かしい車、記憶にとどめておきたい車ばかりです。
最近のでは「ミツオカ オロチ」です(^^)
フロンテ・クーペって見たことない人も多いんじゃないですかね。
記憶さかのぼっていくと、懐かしい思いがわいてきますね(^^)
懐かしい車大会でもやりましょうか!(^^)
・・・え? すでにそのモードでしたっけ。(笑)
書込番号:6500092
0点
>PS 昔の方、ティレルはタイレルって呼んでたような・・?
懐かしなぁ(^^) 確かにタイレルって言ってました。
6輪車が善戦してたころですよね・・
懐かしい車大会ならタイレル6輪も参戦ですね(笑)
書込番号:6502184
1点
フロンテ・クーペ懐かしいですね
友人が乗っていて何度か運転しましたが
下のトルクがすかすかで
常に3000回転?(さだかでない)以上でないと
まともに走らなかったような記憶があります
ちなみに私も憧れは2000GTですね
近所で2000万円で売りに出されてますが
先立つものがなくて・・・・
バブル期には、1億円してましたよね
書込番号:6502535
1点
フロンテ・クーペに2000GT、人気高いですねー(^^)
私も、白の2000GT見たことあります。ライトがパタンコって回転して出てくるんですよね。
次は機関銃でも出てくるかと、期待しましたが出てきませんでした(笑)
昔の車のボッボッボッていうエンジン音が結構好きです(^^)
スーパーカーではやっぱりカウンタックですかね(^^)(ちいさい頃よくフェラーリ派とランボルギーニ派に割れてたな・・)天邪鬼になって「ポルシェがイイ」っていってた時期もあった(^^;)
書込番号:6502588
0点
タイレルP34についての話がありましたが、確かに6輪車は格好が良かったですね。
私はあの頃、まだ小学校に上がるかどうかのガキでしたが、子供達にもその「特別さ」が容易に分かりましたので。
「グランプリの鷹」の主役マシンも6輪車でしたし、玩具的な魅力が大きかったんだと思います。
因みに旅行板の大脱線ネタで私はこんな事を書いていますのでご参考にして下さい。
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=5520213/
76年と77年の2回開催されたFISCOでのF-1でタイレルP34は2回とも表彰台に上がりました。
ドライブしたのは玄人好みのいぶし銀レーサー、パトリック・ドゥパイェ。
私は彼がラウダよりもアンドレッティよりも、ピーターソンよりも大好きでした。
それと、なつかしのクルマですけど、私はこんな感じ。
比較的新しい物も入っていますが、それでも20年以上前のクルマばかりです。
日本車編
1.日産スカイラインRSターボ(DR30前期)
2.トヨタ・セリカXX 2800GT(MA60)
3.マツダ・ルーチェ・ロータリークーペ
4.いすゞ117クーペ(前期)
5.スバル・アルシオーネ(初代)
外車編
1.ランボルギーニ・カウンタックLP400(黄色限定)
2.ディーノ246GT
3.ランボルギーニ・ミウラP400SV
4.ポルシェ959
5.フェラーリ288GTO
競技車両編
1.ロータス79
2.ポルシェ956/962C(特に88年ル・マンの最後のワークス962C)
3.フェラーリ330P4
4.日産スカイラインRSターボシルエット(DR30前期)
5.タイレルP34/フォードDFV
6.フォードGT40Mk.2
7.ランチア・ストラトスHF
8.ポルシェ935/78ターボ
9.フェラーリ312T4
10.ポルシェ959/961
書込番号:6503623
2点
>日本車編
>1.日産スカイラインRSターボ(DR30前期)
西部警察ですね
>2.トヨタ・セリカXX 2800GT(MA60)
初代MA46のGに乗ってました
自動車税が高かったな
>3.マツダ・ルーチェ・ロータリークーペ
ジウジアーロでしたよね
>4.いすゞ117クーペ(前期)
これもジウジアーロですね
いすゞ117クーペは高くて買えなかったな
初期型は手造りでしたね
>5.スバル・アルシオーネ(初代)
水平対向6気筒エンジンだったような
>外車編
>1.ランボルギーニ・カウンタックLP400(黄色限定)
>2.ディーノ246GT
>3.ランボルギーニ・ミウラP400SV
>4.ポルシェ959
>5.フェラーリ288GTO
やっぱミウラかな(イオタは見たことがありません)
>競技車両編
>1.ロータス79
>2.ポルシェ956/962C(特に88年ル・マンの最後のワークス962C)
>3.フェラーリ330P4
>4.日産スカイラインRSターボシルエット(DR30前期)
>5.タイレルP34/フォードDFV
>6.フォードGT40Mk.2
>7.ランチア・ストラトスHF
>8.ポルシェ935/78ターボ
>9.フェラーリ312T4
>10.ポルシェ959/961
このなかではストラトス
書込番号:6503907
1点
初代ホンダZ
これにも乗ってました。
亡き本田氏の強い意志で作られた、空冷エンジン仕様でした。
エンジンルームが何にも無い。 スカスカでしたよ。
(振り返ると変な車ばっかし乗ってる)
隣のオヤジがホンダ99に乗ってました。よく乗せてもらいました。
この車はカーブで曲がらないんだぞ・・と言いながら飛ばしていました。
友達のオヤジはロータリー狂いで、ファミリアロータリークーペに始まり
コスモ、カペラ、サバンナ、 そして事故って・・・
運転席に乗っただけですが。
ロータスヨーロッパ :後ろ見えないし、シフトは肘の辺り
カウンタック :乗り降りしにくいぞ
ポルシェ930ターボ :クラッチが重すぎるんですけど・・
書込番号:6503998
1点
田宮模型の「たいれる」の話大変楽しく拝見いたしました(^^)
U12 SSS-R が欲しいさん、お名前の通りブルーバードも加えましょうよ(^^)
アルシオーネはモーターショウで見たとき「すげー!」って印象あったなぁ。あと、三菱のHSX−IIもインパクト強かったし。
カウンタックは芦屋にいた時よく見ました。踏切通るとき必ず底こするの(^^;)
ひぇ〜〜なんてもったいないことを〜と、思ったもんです・・(^^;)
芦屋の金持ちのすることは、よ〜わからん(^^;)
芦屋ネタではもう一つ、阪神時代の新庄選手もよく見かけました。
クラリオンのお姉さん(現在の奥さん)と歩いてるとこも(^^)
脱線しました(^^;)懐かしの車にもどって、マーチをベースにした、Be-1・PAO・フィガロって限定車もありましたね(^^)
書込番号:6504562
1点
あ・あ・芦屋〜〜!?
カウンタックで踏切渡るだなんて・・・・絶句(−−;)
庶民には考えられん・・・・(^^;)
新庄選手って芦屋に住んでたんですか?
そのころから派手やったんや(笑)
Be−1ってプレミア目当てで買う人が多かったってやつやね。
バブルの話やの〜〜(笑)
書込番号:6506001
0点
みなさん、こんばんは(^^)
知らない間にたくさんの車あつめてあるんでびっくりです。
わたしの知らない車まであるし(笑)早速調べてみます(^^)
U12 SSS-Rが欲しいさんの”旅行板の大脱線ネタ ”楽しく読ませてもらいました(^^)
これだけ深く情報もってるのってスゴイと思います(^^)
そういえば、ランボルギーニ・イオタって少ない台数しかないって聞いたんだけど何台くらい作られたんでしょうね(^^;)
書込番号:6507841
1点
皆さん、おはようございます。
>お名前の通りブルーバードも加えましょうよ(^^)
どうもです。
でも「憧れ」と言うと実用車は‥(笑)
やっぱり非日常に憧れますからね。
でもマクラーレンF-1とかブガッティ・ヴェイロンとかには憧れないのは何故なのかな?
いくら凄いクルマであっても完全に理詰めで作られたクルマには往年のスーパーカーのような魅力は感じないんですよね。
速い車は美しい
かのエンツォ・フェラーリの金言だったと思いますが、機能美の事を言っているのでしょうけど、コンピューターを使用して空力的に寸分の無駄も無いクルマを作ったとしても、果たしてそれを美しく感じるのでしょうか?
ミウラのボディラインのような艶かしい女性的な線はコンピューターなどでは絶対に作り得ませんよね。
昔はレーシングカーの風洞実験も実測だったから、当然人の目線による誤差だってあったし、その誤差がひょっとしたら美しさにつながっていたのかも知れません。
90年代初頭までのレーシングカーにはその美しさが残っていました。
ティレル019辺りが恐らく最後の「アナログマシン」だったのかも知れません。
今のF-1やプロトタイプマシンはどれも同じように見えてしまって面白みが全く無くなってしまったように感じます。
後付けのウィングレットやフィンによってゴテゴテになってしまった今のF-1は確かに空力的には優れているのでしょうけど、全く美しくは無いですよね。
>>5.スバル・アルシオーネ(初代)
>水平対向6気筒エンジンだったような
確か、6気筒は後期型から追加されたと記憶しています。
排気量は2.7リッターだったかな?
当時のスバルはどん底の状況で、デザインが古臭くて売れるクルマが全く無かったですね。
アルシオーネはそんな状況を打破する為に生まれた車だったと記憶していますが、ステアリングまでもが左右非対称だったりして、そのあまりにも前衛的なプロポーションは一般受けは難しかったんでしょうね。
それに当時のスバルは性能的にもハイパフォーマンスなクルマは作っていなかったですし。
私自身はその航空機ライクな造形に完全に惚れ込んでしまいましたけど、当時はまだ高校生でしたので‥(笑)
>懐かしの車にもどって、マーチをベースにした、Be-1・PAO・フィガロって限定車もありましたね(^^)
Be-1は1985年のモーターショーに出品されたコンセプトカーでしたけど、やはりどん底だった日産の起爆剤的なクルマとして限定発売されましたよね。
Be-1に続いて発売されたPAOですけれど、ナント最近、こんな物が出たんですよ。
http://www.prototype-nx.com/pk10/index.html
要するに新品パーツを多数使用したフルレストア車ですが、確かまだ在庫が残っていたような‥
ご興味のある方はお問い合わせ下さい。
>そういえば、ランボルギーニ・イオタって少ない台数しかないって聞いたんだけど何台くらい作られたんでしょうね(^^;)
オリジナルは勿論1台だけですけど、確か納車前に事故で全損して失われています。
その後、ランボルギーニ本社で、熱心なミウラオーナー達の注文によりオリジナルに可能な限り近い5台の「イオタレプリカ」が製作されたとされています。
これが所謂ミウラSVJである訳です。
SVRは更にその後、西ドイツからの注文で1台だけ改造製作されたらしいのですが、赤いボディカラーとルーフウィングやゴールドのカンパニョーロホイール、SVJ以上に張り出したリアのブリスターフェンダーなどが特徴で、スーパーカーブームの時に日本に「イオタ」として紹介されたのはこの個体です。
現在は日本人が所有しているそうですから、あの頃に私が見たのもこれの可能性が大です。
他にも「純正イオタ」としてはSVJスパイダー等が存在しますが、例えランボルギーニ本社で改造製作されたとしても「イオタ」の正式名称では呼ばれていない事と、数多くのニセレプリカ(変な言葉)が巷で乱造された事によって更に複雑な話になっているんですね。
それがイオタの神秘性につながっている訳ですけど‥
書込番号:6508799
1点
U12 SSS-R が欲しいさんのレス読んだことで、ここ最近でタイレルP34がすんごく好きになってしまいました(笑)
あの小っちゃい4輪が今さらながらに斬新でとってもイイです(^^)
非日常に憧れといえば、強烈に印象に残ってるのが三菱HSR−II。アクティブエアロコントロールが実用化されるって本気で信じたくなりましたもの(笑)
進化型のHSR−IIIの丸いボディも好きだけど、インパクトではHSR−IIのほうが強かった。
見てみたい人はグランツーリスモ4のプレゼントカーでも出てきますのでがんばってゲットしてみて(^^)
書込番号:6510668
1点
HSRシリーズは車体各部のエアブレーキのような外装板をコンピュータ制御で可動させる事によって空力特性を変化させ、積極的に車体姿勢をコントロールしようとした実験車でしたよね。
全面をスカートに覆われた真っ白いボディとエアブレーキが開いた内側の部分の赤とのコントラストが斬新でした。
まさに航空機メーカー出身の三菱らしいコンセプトカーでしたが、あの頃の三菱は大幅に現代的になったギャランやミラージュなどの新生モデルがヒットしてかなり勢いがありましたからね。
モーターショーでははやはり1987年に晴海で行われた最後の東京モーターショーに出品されていた初代モデルのインパクトが大きかったです。
可変ウィングは基本的には60年代に実用されていた技術で、F-1ではウィングが装備され始めた60年代後半にほぼ同時に可変ウィングも登場しています。
日産も68年のグループ7モンスター、R381で実戦に可変ウィングを投入し見事日本グランプリを制しています。
但し、やはり多大な空気の力を受けるウィングが華奢な可動機構を持っているのは非常に危険で、ウィングの破損に起因する事故が相次いだ事もあって、70年頃にはほぼ全てのカテゴリーで可変ウィングが禁止され現代に至っています。
更に脱線ついでの話ですが、この頃の日本グランプリに出場したマシンで私が一番好きなのはいすゞのR6クーペと呼ばれるマシンで、ペレットの心臓を移植した小型のグループ6マシンなのですが、その流麗なフォルムは現代でも立派に通用する美しさです。
書込番号:6512641
1点
HSR−IIIのスタイルは、実際に街走っててもおかしくないくらいかっこよかった(^^)
可変ウィングといえば、(これはちょっと種類が違うけど)スカイラインも可動リアスポイラーってありましたよね。
ファミレスとか段差あるとこ入るとき、突入速度高すぎるとガリッ!て擦っちゃうの(^^;)
そういえばこのスカイラインも見かけなくなりましたね。
書込番号:6514032
1点
あれっ!
フェアレディZが出てない。 240、432
書込番号:6514698
0点
モーターショーのショーカーでは一番夢を感じたのは1987年の日産ブースに展示されていたMID-4Uでした。
ランボルギーニ・ウラッコのような色気の無いデザインだったT型とは打って変わって、どこと無くフェラーリ・テスタロッサに似たデザインが秀逸で、遂に日本のメーカーもここまで来たかと感じたものです。
VG30DETTを縦置きミッドに搭載してフルタイム4WDによってそのパワーを路面に伝えておりました。
現代のランボルギーニ・ガヤルドなどの一流スーパーカーと同様のレイアウトだった訳で、その先進性が伺えます。
この年のモーターショーは前述のとおり晴海の国際展示場で行われた最後のモーターショーで、その為か、非常に記憶に残っています。
日産のMID-4Uと三菱のHSRがコンセプトカーとしては双璧でしたが、ダントツの一番人気はホンダのブース。
この頃のホンダはショーカーは作らないメーカーだったのですが、この年は何と言っても初の鈴鹿でのF-1日本グランプリの直後の開催であり、セナと中嶋がドライブしたキャメルカラーのロータス99Tが展示されておりました。
そして、その隣には来たるべきNA時代を見越して開発中だった新型V10NAエンジンが展示されていて、話題を一手に集めていました。
他にもF-1ではベネトンのマシンが展示されていた事を薄らと憶えています。
外車館の方はとてつもないマシンが展示されていました。
デビューしたばかりのフェラーリF40がバンクのような斜めの角度で展示されていて、あまりの迫力に5分ぐらい立ち尽くした記憶があります。
書込番号:6514823
2点
>フェアレディZが出てない。 240、432
ありゃ!ほんとだ!(^^;) NSXも。ついでにCR−Xも(^^;)
ちびっこロードスターのBeatも。懐かし〜い。
>この年のモーターショーは前述のとおり晴海の国際展示場で行われた最後のモーターショーで、
>その為か、非常に記憶に残っています。
晴海でモーターショウやってたころは、まだバブルでしたものね(^^)
パンフレットと一緒にミニカーやらテレカやら、いろんなもの貰えました。
オペラグラスやキーホルダーも貰いました(^^)
新庄選手の奥さん(大河内志保さんでしたね)もクラリオンのブースにいましたし(^^)
書込番号:6515527
1点
モーターショウといえば、大阪モーターショウも もうちょっと派手にやって欲しなぁ(^^;)
いまいちセンスないんやな・・(^^;) ショウ的に・・・。
お姉ちゃんはキレイなんやけど(笑) 大阪人はシャレもかますし(笑)
まだまだ景気もよーないし、せめて車だけでも夢見させて欲しいもんです(^^;)
HSR−IIIのドルフィンボディは、街走ってるとかっこイイでしょうね(^^)
個人的には、トヨタのあの一人乗りのやつの方が乗ってみたいですわ(^^)
書込番号:6515659
0点
懐かしの車という共通の話題では
「5795243」 好きな日本車、憧れの日本車、思い出の日本車
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=5795243/
で、オデ・アブ・ターさんが先に、懐かしい車たくさん紹介してくれてました(^^)
日本車限定ということですが、なかなか濃〜いですよ(^^)
書込番号:6516424
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > マークII」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 7 | 2016/10/25 8:02:10 | |
| 5 | 2013/05/18 22:59:33 | |
| 4 | 2011/08/23 14:22:35 | |
| 1 | 2010/07/02 19:47:18 | |
| 0 | 2009/02/25 12:52:34 | |
| 12 | 2010/07/02 11:46:16 | |
| 0 | 2007/10/05 9:35:53 | |
| 4 | 2007/09/17 17:56:40 | |
| 3 | 2007/08/11 18:03:24 | |
| 3 | 2007/08/10 9:20:19 |
マークIIの中古車 (334物件)
-
マークII グランデ レガリア Gエディション キセノンヘッドライト 純正15インチAW パワーシート Wエアバッグ ABS ウッドコンビハンドル ウッド調パネル オートAC 電動格納ドアミラー
- 支払総額
- 55.0万円
- 車両価格
- 54.0万円
- 諸費用
- 1.0万円
- 年式
- 2000年
- 走行距離
- 19.6万km
-
マークII iR−S キーレス フルセグ ナビ&TV 17アルミホイール エアバッグ オートマ フル装備 HIDヘッドライト ETC
- 支払総額
- 67.7万円
- 車両価格
- 59.8万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2003年
- 走行距離
- 16.1万km
-
マークII GTツインターボ 5速マニュアル フロントスポイラー 社外車高調 社外マフラー BBS RS16インチアルミホイール 新品タイヤ装着
- 支払総額
- 285.0万円
- 車両価格
- 269.0万円
- 諸費用
- 16.0万円
- 年式
- 1989年
- 走行距離
- 10.2万km
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