レジェンドの新車
新車価格: 680〜724 万円 2015年2月20日発売〜2022年1月販売終了
中古車価格: 65〜616 万円 (140物件) レジェンドの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| レジェンド 2015年モデル | 415件 | |
| レジェンド 2004年モデル | 0件 | |
| レジェンド 1996年モデル | 0件 | |
| レジェンド(モデル指定なし) | 556件 |
あまり売れていないようで、生産中止になるようですね。
同じサイズで、インスパイアがあるので、無くなっても困らないとは思いますが。
L型セダンは、トヨタのクラウンが売れ筋で、他メーカーで対抗できるのは、日産のフーガくらいしかないのが残念です。
書込番号:11636438
2点
http://kurumart.jp/ranking/back/bsedan2009.html
↑クラウン(TOYOTA)の一人勝ちですね。
売れない車が淘汰されるのは仕方ない事かも。
書込番号:11636496
0点
あらら、生産中止ですか?メーカーのフラッグシップ・カーでありながら売れないのは悲しい事ですね。一方で人気のクラウン。そのオーナーが大概は新しいクラウン以外に乗り換えないと聞きますが、クラウンの持つ強みとは何なのでしょうか?興味深いところです。
書込番号:11636783
1点
日本経済新聞によれば次期モデルの開発を凍結し、現在のモデルは生産を続けるようです。エリシオンも然り。
書込番号:11636860
0点
確かにヤフーに載っていたニュースによれば廃止と書いてありますが、出所は夕刊フジ?・あまり信頼できないのですが。
書込番号:11637017
0点
ホンダも自分の生き残る道を模索して決断したということでしょうね。
もとも、ホンダはオートバイから発展してきたメーカーですから、カブやベンリィのように庶民の生活に根差した商品作りが望まれているメーカーだと思います。
それが背伸びして高級車を作ってきたけれど、やっぱりホンダらしくなかったと思いますよ。
NSXやCR-Zはホンダらしいスポーツカーだと思うけれど、その屋台骨を支えてきたのはファミリーカーだった。
ホンダがやるべきことは、リッター100km走るオートバイとか、家庭用ガスボンベが使える発電機とか、もっともっと庶民の生活にフィットしている生活用品を作ることなんですよ。
書込番号:11637431
0点
軽自動車もかなり整理するみたいですしね…
アクティもその対象みたいです…
書込番号:11637856
0点
ステップとフィットとフリードで7割を占める(昨日の日経だった?)と・・・要はファミリーカーが売れているわけで・・・。
NSXやS2000を、一方では高級志向を切り捨てて会社が儲けに走る・・・天国で創業者の本田さんは、どう思ってるのだろうか。
まあ、わたしにはどうでも良い話ですかね。やはり、どこまで行っても「ホンダ品質」では、夢は買えても、クルマは怖くて買えませんね。
書込番号:11638397
0点
RANGEmaruさん
>出所は夕刊フジ?・あまり信頼できないのですが。
東スポの一面と同じくらい信頼できないでしょうか?
♪ぱふっ♪さん
>それが背伸びして高級車を作ってきたけれど、やっぱりホンダらしくなかったと思いますよ。
アメリカでは、アキュラブランドで日本の高級車の先駆けだったのですが、日本では難しいようですね。トヨタのレクサスも苦戦していますし。ホンダらしいといえば、個人的にはホンダのジェット機が面白いですね。ジェットエンジンはホンダ製なので、やはりエンジンのホンダ?
32N1WHITEさん
>天国で創業者の本田さんは、どう思ってるのだろうか。
CVCCで規制をクリアした頃の技術力を発揮して欲しいですね。
エンジンのホンダと言われていますが、マツダの新世代エンジン―スカイシリーズに負けそうです。
書込番号:11638602
0点
Victoryさんこんにちわ。
アクティは迷走しましたよね。3代目でセミキャブオーバーになったけれど、取り回しが良くないってことで今の4代目でキャブオーバーに戻った。
だけど、軽トラは赤帽などの軽貨物輸送業では絶対必要だから、アクティこそハイブリッドにして売ったほうがいいと思うんですけれどね。
ニクジャガーさんこんにちわ。
航空機製造は本田宗一郎の夢でしたから、社員がその夢を引き継いだわけです。
だけど、航空機は自動車よりも信頼と実績が求められると思うので、ホンダがこの分野で営業をするのは難しいような気がします。
トヨタや日産よりも車種が少ないホンダが車種を整理するのはかなり大胆なことをやるなーって感じがしますよね。
エリシオンを最初見たときには、ホンダらしい無駄のないスタイルで好感があったんですが、アルファードやエルグランドを意識して似せたプレステージというオヤジ臭い仕様が出てきた時から、こういうのはホンダがやるべきじゃないと思っていました。
初代レジェンドの時にも同じようなことがあって、マイナーチェンジしてホンダでは珍しいターボを搭載した時にフロントグリルを大きくして派手なクロームメッキでおめかししたんですよ。
結局、ホンダらしい高級車のカタチというのは何なんだろうと思うんですよね。
初代レジェンドから現行の4代目レジェンドまで共通するスタイルがあって、それは巨大なシビックだと思うんですよ。
造形や質感はシビックよりも高いけれど、見慣れてくるとだんだんシビックの色や形が見え隠れしてくる。
NSXやビートは唯一無二の感じがするけれど、レジェンドは小型車から発展してきた匂いがするんですよね。
書込番号:11638734
0点
インサイトの先行発売で、憎っくきTOYOTAに一泡吹かせるつもりだっかのが、脆くも失敗に終わり、もはや....
というわけでもなく、とにかくHONDAはカーラーイフに、エコノミーエコロジーを目指す企業として生き残るべく選択と集中を続けるでしょうね
これからのHV車づくりに期待が持てそうです
そして
レジェンドはクラウンとは全然違うクルマでしたね、言うなれば
Easy to Drive のクラウン
Fun to Drive のレジェンド
書込番号:11639895
1点
やっぱり高級車はFRでしょ。
それを断固としてしなかったのが敗因じゃないでしょうか。
と、思うのは私だけ?
書込番号:11640528
1点
> やっぱり高級車はFRでしょ。
フォルクスワーゲンのフェートンや、それを土台にしたアウディA8とベントレー・コンチネルタルGTは4WDですよね。
ポルシェ・パナメーラも4WDが上級仕様になっている。
これを考えると、今や高級車=タイヤは全部動いて当たり前という認識が供給側と需要側の双方にあるんじゃないでしょうか。
書込番号:11640618
0点
そもそも、Lクラスの4ドアセダンの購入層は保守的ですからねぇ。
クラウンは一度モデルチェンジで大失敗しているから、顧客の好みを外さない
モデル開発を心掛けているのでしょうね。
今後のホンダの向かう先が心配です。
書込番号:11644038
1点
いやいやHONDAは一本筋が通ってますよ
必ずや小型車市場でイニシアチブを取りますよ
心配なのはNISSAN、昔は組合の餌食に、今は外国製CEOの餌食に....心配ですホント
書込番号:11663664
0点
需要創造さん、こんばんは。
日産はもう心配してもしょうがないです。
国内ユーザーを軽視した低品質の車作りに励み、時代遅れの燃費の悪い大型車で
北米やBRICsを中心に儲けました。
しかもその利益は自動車メーカーとして最も大事な研究開発費に費やすどころかそれを削る一方で、
ゴーンの給料やルノーの赤字補填(F1なんて道楽もやってます)に消えてしまいました。
書込番号:11663732
0点
需要創造さんこんばんわ。
私もホンダは自分がやるべきことはちゃんとわかっていると思います。
NSXを中止にした時には残念だと思いましたが、今考えると英断だと思います。
小型車についてはシビックは何とかするべきだと思います。
フィットに満足できない人がシビックに乗りたいと思うでしょうか。
私だったらシビックよりもフィットを選びます。
その理由は、シビックには価格以上の魅力がないからです。
フィットは100万円台前半という価格でありながら、価格以上の広さとカッコ良さがあります。
けれど、今のシビックにはそういうお得感が希薄なんですよ。
シビックはモデルチェンジする度に大きくなってきたけれど、今は大きさよりも逆に凝縮された感じが重要視されるような気がしますね。
小さいけれど何でもアリだよ!みたいなね。
待ち焦がれていた欧州シビックが日本に導入されたけれど、あれも数が増えないと魅力が十分に伝わらないような気がします。
書込番号:11663751
0点
♪ぱふっ♪さん
シビックは確かに大きくなりましたね。北米や海外をマーケットとすると5ナンバーにこだわる必要もないですし。
フィットのセンタータンクレイアウトはホンダらしい?アイディアでした。
今まで、コンパクトカーは、ヴィッツ、マーチが売れ筋でしたが、フィットの登場でシェアが逆転しました。
フィットもベースにセダン(フィットアリア)も発売しましたが、あまり売れず。
いっそのこと、シビックの名前をやめて新しい名前で再出発しては?と思います。
トヨタ、日産は伝統ある名前をどんどんやめていますね。
書込番号:11671058
1点
> フィットもベースにセダン(フィットアリア)も発売しましたが、あまり売れず。
ヴィッツにもプラッツ(初代ヴィッツ)とベルタ(二代目ヴィッツ)というセダンがあります。
いかにもトランクをくっつけただけという、やっつけ仕事的な感じは否めませんが、実用性を重視するユーザーには一定の需要があり、フォルクスワーゲンもゴルフを土台にしたジェッタがありますし、過去にはポロを土台にしたダービーというのもありました。
> シビックの名前をやめて新しい名前で再出発しては?と思います。
そうなんですよ。
おっしゃるように日産はサニーをやめ、トヨタもカローラの名こそ残しているもののアクシオやフィールダーといったサブネームが付くようになった。
日本のモータリゼーションの底辺を支えてきた大衆車だから、その名を残す意味はあると思いますが、もしも名前を継承し続けることが新しい価値観の創造を邪魔しているとしたら、バッサリと切り捨てた方がいいと思いますね。
書込番号:11672897
0点
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| 2 | 2015/04/08 21:27:34 | |
| 14 | 2015/04/08 17:43:04 |
レジェンドの中古車 (全3モデル/140物件)
-
- 支払総額
- 129.8万円
- 車両価格
- 124.8万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 15.3万km
-
- 支払総額
- 405.4万円
- 車両価格
- 398.2万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 4.9万km
-
- 支払総額
- 154.3万円
- 車両価格
- 149.9万円
- 諸費用
- 4.4万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 12.0万km
-
- 支払総額
- 155.0万円
- 車両価格
- 139.0万円
- 諸費用
- 16.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 10.5万km
-
- 支払総額
- 279.6万円
- 車両価格
- 265.0万円
- 諸費用
- 14.6万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 6.6万km
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