新車価格帯(メーカー希望価格)
ヤマハ シグナスXのコンテンツ
昨年12月中旬に納車されて、現在450Kmほど走りました。新車だから当然かもしれないけど、絶好調です。
今のところ特に不満はないけど、一点だけ挙げるとしたら、足つきの悪さだね。まぁわかっていたことだから、どうしても我慢できなくなったら、シートチェンジします。
「最近のバイクや車はならしは不要」と言う人もいますが、取説に1000Kmでオイル交換するまでならしと書いてあるので、実行します。バイク屋さんも60Km位は出しても良いと言っていたので。
早くならしが終わって暖かくなってほしーの。
同じモデル購入された方、なにか情報がありましたら、どうぞ。
書込番号:7222031
0点
こんばんは〜 はじめまして
自分は馴らしを500Kmで止めました、オイル交換は500&1000Kmで行いました
絶好調です。
燃費は27Km/lて所です
07国内仕様FI乗りです
馴らし頑張って下さい。
書込番号:7222213
0点
シグナスの場合はピストンクリアランスが他車に比べて小さいので
初期のバリが良く出ます。
ある程度は馴らしてやった方がいいと思いますよ。
書込番号:7222438
0点
レスありがとうございます。ガンバって馴らします。
gkockさん
そうですか500Kmでオイル交換ですか。交換時期が早くて悪いことはなさそうなので
検討してみます。
CRF乗りさん
ピストンクリアランスの件参考になりました。馴らしは1000Km位までするつもりです。
書込番号:7223967
0点
>シグナスの場合はピストンクリアランスが他車に比べて小さいので
初期のバリが良く出ます。
これって どちらかが 削れているって事ですか?
書込番号:7224078
0点
あらゆる金属同士が擦れ合うと摩擦により
削れるのは当たり前の事=磨耗という事になります。
削れるという表現はちょっとオーバーかもしれませんが
厳密に言うとどちらも削れます。
これはどんな車・バイクも同じことです。
書込番号:7230220
0点
>あらゆる金属同士が擦れ合うと摩擦により
削れるのは当たり前の事=磨耗という事になります。
ピストンとシリンダーは金属接触しているって事ですか?
私は油膜が介在して 金属接触は無いと思っていますがどうなんでしょう
金属同士が接触してエンジンを始動した場合摩擦熱による溶解>焼き付き(溶接現象)で
エンジンは物凄く短命な物と成りそうですね
書込番号:7230421
0点
バリが多いって事は 加工精度が悪い 品質管理が成ってない
一つ一つの部品製作で手抜きをしているって事だと思います
エンジンでもミッションでもここの部品は最終的に機械加工(刃物で加工)切削屑が出ます
加工後にきちんと洗浄しているか否かで最初のオイル交換に混ざる異物(バリ等)の量が変わってくると思います
書込番号:7230684
0点
>ピストンとシリンダーは金属接触しているって事ですか?
少なくともピストンリングは当たってますよね。
あと、スカートの部分も場合によっては当たってます。
>金属同士が接触してエンジンを始動した場合摩擦熱による溶解>
>焼き付き(溶接現象)でエンジンは物凄く短命な物と成りそうですね
融解(溶解)点に達する遥か前に、エンジンオイルや外部からの風(シグナスは強制空冷なのでクーリングファンによる冷却)で冷やされるので、
ごく一般的なお父さんでしょうかさんがおっしゃる「摩擦熱」にはまったく問題ありません。
じゃないと、エンジンという物がこの世に存在しなくなりますから。
書込番号:7230784
0点
>シグナスは強制空冷なのでクーリングファンによる冷却
エンジン内部での局所の発熱には無効ですね
ピストンなどが摩擦で焼きつく場合は600℃以上ですがその熱が冷却フィンまで
伝導するまでに焼きついてしまいます
確かにドライスタートの時はメタルタッチが発生すると思います
その状態(潤滑無しで)運転したら数分で焼きつくでしょう
スカートがメタルタッチしていると言うのも少し違いませんか
メタルタッチがおきないようにスカートの表面に凹凸が有りますよね
それがナノ単位の面積でのメタルタッチなら起こると思いますが
その程度はメタルタッチと表現はしませんね
書込番号:7230829
0点
>エンジン内部での局所の発熱には無効ですね
局所がどの部分の事を言ってるのか良くわかりませんが
ファンによる風があるのとないのとでは、少なくともオイルの温度は違いますので、無効とは言い切れないでしょう。
>ピストンなどが摩擦で焼きつく場合は600℃以上ですが・・
600℃という数字が何をもっていえるのか?
どの部分なのか?わかりませんが
少なくともエンジンの種類で違うと思います。
材質もそれぞれ違いますしね。
高温になりすぎると焼きつくのは当たり前だと思いますが。
>それがナノ単位の面積でのメタルタッチなら起こると思います
ナノ単位かどうかは知りませんが、首振りもありますよね。
説明が下手なのでうまく言えませんが、
一番わかりやすいのは、新品のピストンとある程度使ったピストンのスカート部を測ってみてください。
シグナスを含め他車の場合もそうでしたが、まったく磨耗していない(スカート部)ピストンは、少なくともわたしの場合はありませんでした。
くれぐれも、けんかを売っているわけではございませんので。
職業柄、このようなエンジン話が出来るとなんかうれしいです。
書込番号:7230932
0点
ごく一般的なお父さんでしょうかさん
ナノ単位ご存知ですか?
スカートの所の接触がナノ単位とはありえません。
書込番号:7231100
0点
ごく一般的なお父さんでしょうかさんがどれくらい知識があるかは
過去の書き込みを見れば直ぐに分かるとは思いますが・・・
書込番号:7231251
0点
訂正
誤
>過去の書き込みを見れば直ぐに分かるとは思いますが・・・
正
>過去の技術的な書き込みを見れば直ぐに分かるとは思いますが・・・
書込番号:7231254
0点
600度以上と言うのは、たぶんアルミで出来たピストンの融点だと思います。
アルミの融点は600度以上だったような気がします。
ただし、酸化したアルミ(極一般的なアルミの表面)は2000度で溶解したと思います。
アルミの性質上、アルミ自体の融点と酸化皮膜アルミの融点が大きいのが特徴で、アルミ溶接が難しいと言われる性質です。
ピストンリングボアより大きく作られておりスプリングのように縮めながらシリンダーにピストンAssy.を組み付けます。
と言うことからピストンリングとシリンダーは接触しています。
その摩擦を提言するのにオイルが必要です。
またオイルによりクーリングも兼ねています。
社外製の台湾シリンダーは大変多いバリがありましたけど、純正は大丈夫と信じています。でもシグナスは台湾製ですけど・・・
バリ取りは、結構面倒で純正でも手作業だと思いますよ。
ただ機械同士が接触しているので少なからず金属粉は出ると思いますよ。
書込番号:7231318
0点
>くれぐれも、けんかを売っているわけではございませんので。
職業柄、このようなエンジン話が出来るとなんかうれしいです。
同感です
スカート部の減り 確かに有ります 表現の違いなんですかね
私たちは減りとは言わず 当たりといいます
話を元に戻して バリの発生と言う話だと 当たりで出るのは
シリンダーのクリアランスより 部品の洗浄 が大きいと思います
書込番号:7231486
0点
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