公式オンラインショップ購入時の端末代金
発売日:2022年 2月24日
カラー:
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中古価格帯(税込):¥12,038〜¥12,672 登録中古価格一覧(10製品)
※ランキング順位・レビュー点数・クチコミ件数は機種単位の情報です
スマートフォン・携帯電話 > 京セラ > あんしんスマホ KY-51B docomo
【ディスプレイ】
We…HD+TFT液晶/KY-51B…フルHD+TFT液晶
【バッテリー】
We…4000mAh/KY-51B…4500mAh
【4G通信送信時】
We…75Mbps/KY-51B…131.1Mbps
など。
共通のスペックが多い中、arrows Weに負けない一面も見せています。
KY-51Bは2022年2月以降発売なので価格が気になりますが、高くはないと想定されるので比べるのも良いかと思います。
【情報元】
(富士通 arrows We)
https://onlineshop.smt.docomo.ne.jp/products/detail.html?mobile-code=004CN
(京セラ あんしんスマホ)
https://www.nttdocomo.co.jp/product/ky51b/#anc-specandservice
書込番号:24438749 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
京セラの同スペックの製品はソフトバンクの法人向け製品としても発売されます。
auからこのスペックの商品が出ないのは謎です。
書込番号:24438757
4点
>ありりん00615さん
キャリアによって、ある程度の共通性が欲しいところですね。
書込番号:24438765 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
KY-51Bはシニアや初心者向けながらOSバージョンアップ2回補償してます。
また同じくシニア向けらくらくシリーズは歴代OSバージョンアップ提供しておらず、KY-51B同時期に発売するF-52Bも最初から提供予定無しです。
SoftBankから発売予定のKY-51B兄弟機種DIGNO BX2は法人向けなので、OSバージョンアップは提供されないでしょうね。おサイフもないですし、一般向けではないので。
FCNTの場合、ドコモ向け国内開発・製造モデルのみ2回、それ以外は1回提供または最初から切り捨てしており、arrows Weがどちらのパターンになるか?という部分もあります。
ドコモ版のみAndroid 12提供予定になっており、au版やSoftBank版もおそらく提供されるでしょうが、2回目(Android 13)があるかどうかですね。
長く使う上ではOSバージョンアップも重要な部分になるかと思います。
歴代らくらくシリーズだと、4~6.5万円程度の価格設定で販売されてます(最近のらくらくは4万円程度が多い)。
京セラはauやY!mobileで近いコンセプトモデルをいくつか出してますが、そちらが4~6万円程度です。
arrows Weよりは確実に高いとは思いますが、AQUOS sense6より安いか同等になるかでしょうね。まだ3ヶ月先なので(^^;
AQUOS sense6に近い性能があるarrows WeやGalaxy A22 5Gが2万円程度なので、もしかしたらミドルレンジ~スタンダードラインはAQUOSが一番高くなるかも?
書込番号:24438768 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
補足
au向け京セラ端末は現時点で認証通ってないので、少なくとも冬春モデルは出ないんじゃないでしょうか。
キャリア側が扱わせてもらってるiPhoneと違い、Androidの場合はメーカーから提案受けてキャリア側が採用するか決定、キャリア仕様で開発してもらうので、今回はタイミング的にLGが抜けた穴を埋めるのに京セラは最適とドコモが判断したのかなと思ってます。
最近はSoftBankも一般向けの京セラ端末は扱ってませんし、兄弟機種は法人向けに採用した感じかなと。
KY-51Bに近いコンセプトのかんたんスマホ2を昨年Y!mobile向けに投入しましたが、今回はY!mobileからは出ないみたいですし(兄弟機種DIGNO BX2発表までA101KCはY!mobile向けと思われてた)。
SoftBank向けにワイヤレス充電に対応した京セラ端末も認証通過してるため、今期の京セラはドコモとSoftBankのみで展開するのではと思います。
来週発表予定でSoftBankから発売予定(SIMフリー市場も展開予定)のBALMUDA Phoneも製造は京セラ担当ですね。
書込番号:24438774 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>まっちゃん2009さん
>長く使う上ではOSバージョンアップも重要な部分になるかと思います。
OSアップデートについて、考えたこともなかったので勉強になりました!
普通に、すべての機種で2年間保証が当たり前だと思っていましたから(^-^;
あとは、arrows Weの安さがエントリー〜スタンダードの中で群を抜いて安いのが改めて再認識出来ました!
書込番号:24438804 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>まっちゃん2009さん
au向け京セラ端末は現時点で認証通ってないので、少なくとも冬春モデルは出ないんじゃないでしょうか。
docomoのほうは、公式サイトで2月以降発売となっていました。こちらは、認証通っていそうですか?
さすがに、未認証でスペックまで表に出すのは無いかな?と思ったので。
いずれにせよ、来春の話ですがね(^-^;
書込番号:24438808 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ドコモ向けKY-51BとSoftBank向けA101KCどちらも、9月2日にWi-Fi認証通過していて存在確認されてました。
またドコモ向け型番数字が5xなので5G対応モデル、カテゴリが「Smartphone」のでドコモ初の京セラスマホなんだと思いましたね(Wi-Fi ax非対応でハイエンドではないと)。
SoftBank向け兄弟機種は11月下旬発売予定なので、10月には米FCCも通過してます。ドコモ向けKY-51Bも発売までには他の認証機関通過するんじゃないかなと思います。
FCNTのらくらくスマホF-52Bはドコモ発表後にWi-Fi認証通過してますし、12月中旬発売のGalaxy A22 5Gはまだどこの認証情報もありません(認証機関を通過してても認証機関の発表まで期間がある場合もあるので)。
そのためドコモ発表会まではGalaxy A20/A21後継モデルがあるかどうかも不確定でした。
書込番号:24438985 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>まっちゃん2009さん
Galaxy A22といい、この勢いでエントリー〜スタンダードの機種が増えていくと、ありがたいですね。何故か、買いやすい3〜5万円の機種が空白地帯なので。docomoは。
書込番号:24439006 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>シニア向けといえど侮れないスペック。
docomoの人曰く、簡単なスマホでいいけどらくらくスマホ(らくらくホン)は高齢者向けというイメージがあって使いたくない、そういう人向けに開発したってことなんで簡単に使えるけど、スペックもそこそこっていうことらしいからね(50代あたりがメインターゲット?)
>Galaxy A22といい、この勢いでエントリー〜スタンダードの機種が増えていくと、ありがたいですね
実際のところそれなりに売れれば、後継機、同コンセプトのスマホもいろいろ出てくる可能性あるし、さっぱり売れなければ、エントリースマホは普通のスマホの安いやつのみ(例えばXperiaAceなど)に戻っていくだろうしある意味試金石な商品なんだろうね
書込番号:24439470
10点
>この勢いでエントリー〜スタンダードの機種が増えていくと、ありがたいですね。
総務省による端末割引規制もあり、また同じ端末を長く使う傾向で、ドコモの売れ筋はミドルハイ〜スタンダード機種とらくらくシリーズがかなりの割合らしいです。
おのずと各商戦時期のラインナップは主力ハイエンド(Galaxy、Xperia)以外は、リーズナブルな価格帯を中心に拡充してきますよね。
また最近のミドルハイ〜ミドルレンジモデル向けチップは一昔前のハイエンド並みの性能を有しており必要十分な性能なので、絶対に最新ハイエンドが欲しいという場合を除き、まあそういう流れになるよなぁという感じです。
>何故か、買いやすい3〜5万円の機種が空白地帯なので。
ドコモの場合、5Gサービスイン当初はハイエンドばかりで揃えましたが、昨年秋冬モデルでミドルハイを拡充(Galaxy A51 5G、LG VELVET、arrows NX9、AQUOS sense5G)、今年夏モデルではさらにミドルハイ2機種が加わり(Galaxy A52 5G、Xperia 10 V)、秋冬モデルではシニア向け含め全て5Gに対応させてます。
ドコモが中国勢(OPPO、Xiaomi)を扱えばより高性能で買いやすい価格帯の端末は増えると思いますが、中国勢取扱には慎重なので仕方ない部分はありますね。
LGが抜けた穴は痛い...LG VELVET2 ProとLG style3後継の5G対応モデルが技適通ってたものの、発表されずお蔵入りしたので...。
あとドコモとOPPOが特許ライセンス締結したので、OPPOスマホは多少なり可能性はあるかもしれませんが。
書込番号:24439541 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
続き
前後してすいません。
>OSアップデートについて、考えたこともなかったので勉強になりました!
>普通に、すべての機種で2年間保証が当たり前だと思っていましたから(^-^;
シャープの場合メーカーとして2回提供を補償してるので、機種ランク問わずキャリアやSIMフリー問わず2回提供されてます。
シャープが補償するまではキャリアで違いがあり、ドコモとauは2回提供してもSoftBankは切り捨てばかりでした。
SoftBankは代わりにOSバージョンやカラバリを変えただけのマイナーチェンジ後継を、矢継ぎ早に出してた時期もありましたね。
Galaxyシリーズの場合もハイエンド〜ミドルハイは2回提供でしたが(それ以外は1回)、昨年夏に海外で2019年以降のハイエンド機を中心に3回提供補償するとサムスンが発表しました。
ただ国内市場においてはキャリア端末でありサムスン電子ジャパンとしては未定としてましたが、今回2019年ハイエンド機であるドコモのS10/S10+/Note10+や楽天のS10/Note10+が提供予定になったため、海外同様の対応になったようです(発表してないau版もおそらく提供されるはず)。
Xperiaシリーズはハイエンドは基本2回(採用チップによっては1回の場合もあり)、ミドルハイ以下については1回提供または1回も提供せずです。
ハイエンドにしてもドコモやauは2回提供に対し、SoftBankは歴代1回のみで切り捨てしており有名になってます。
arrowsシリーズは先に書き込みしたので割愛します。
その他Google Pixelシリーズは3回提供、京セラは基本1回または最初から切り捨て(KY-51Bの2回予定は京セラとしてはAndroid One以外では珍しい)、ZTEやMOTOROLA、ASUSあたりも1回または最初から切り捨て傾向ですね。
OPPOやXiaomiあたりは参入して間もないため、傾向はわかりませんが他メーカーと大差ない気もします。
書込番号:24439558 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>まっちゃん2009さん
切り捨てられず、アップデートが複数回あるのは、かなりありがたいことだったのですね。
売り逃げ?されないように、メーカーは慎重に選ばないとですね!
書込番号:24439574 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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