α NEX-5D ダブルレンズキット
ミラーレスデジタル一眼カメラ「NEX-5」と「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」と「E 16mm F2.8」のダブルレンズキット
【付属レンズ内容】E16mm F2.8、E18-55mm F3.5-5.6 OSS
デジタル一眼カメラ > SONY > α NEX-5D ダブルレンズキット
デジカメinfoに、次期NEX-7にはEVFが搭載とのウワサが載っています。
http://digicame-info.com/2011/07/nex-7af.html
前のリーク画像はやっぱり本物?
私はライブビューだけの場合で持ち歩きもしますが、
太陽をわざと入れて逆光で撮りたい事もあるので、そういう時には本当にツライ。
ようやく箱型のミラーレスにEVF機か?
興味深いですね。
書込番号:13302510
2点
新しい16-50mmF2.8レンズは、NEXらしく動画のAF対応のようです。良いですね。
発表はレンズキットとなると予想しています。(つまりボディーとレンズは同時発表)
ただ、動画のフォーマットは24pがあるのは判りますが、1080i/30pが書かれていない、単なるミスであることを祈ります。
手振れ補正ありなら1080i/30pで、手振れ補正が無いなら放熱しやすいので1080p/60pが欲しいですね。
何とかならないでしょうか、ソニー様。
24pだけなら、私はNEX-7を買わない。α77の動画を超えられないなら、買う意味が無い。
書込番号:13303494
1点
24Pでしか撮れないような変態的なカメラは考えられないと思います。
これは24Pでも撮れる仕様(今まで24Pには非対応)にしたと言うことでしょう。
常識的に考えると1080/60iは可能だと思います。高速センサーなので1080/60Pも仕様にあるような気がします。
”超高速コントラストAF”、”超高速”なかなかいい響きですね。
所有しているコンデジのHX9Vが0.1秒AFですが、暗い所を除けば非常に速いです。
たぶんNEX-7では次世代のAFを開発していると思います。
NEX-7は、画素数、感度、連射?、AF、EVFなどいくつもの”超”がついたカメラになるような予感がします。
書込番号:13304489
3点
連射なんて書いてるようじゃ、単なる"超"好きのスペックマニアだね。まァ、そこがソニーの狙いだけどね!!
書込番号:13304932
9点
SR5の情報が出てきました。
ビデオは24P、PS、FXです。
HX9VやHX100Vを所有している方は既知ですが、AVCHDのモードでPSは28M1080/60P、FXは24M1080/60iのことです。プログレッシブモード対応です。
α77も同様でしょうが、将来的にメインになると思われるミラーレス機を優先させる可能性もないとは言えないと思います。
書込番号:13306091
6点
子怡さん ありがとうございます。
本当ですね、NEX-7はビデオ優先カメラなので1080/60pができるのですね。
他しかα77は1080/60i(もしくは1080i/30p)なので、高性能ビデオを求めるならNEX-7になるのですね。
うーん、悩みますね:
α77の高速連写・高速AFで鳥を撮りたいし
NEX-7の高性能動画も撮りたいし
こんな贅沢な悩みに、喜びながらどうしようかと悩んでいます。
うれしいねー α系列は。
日本一の贅沢な悩みを与えてくれるカメラです。
書込番号:13306528
1点
次期NEXが16-50レンズキットで発売されるらしいとの書き込み拝読いたしました。
このレンズはAマウントでしょうか?それともEマウントで計画されているのでしょうか?
新しいマウントアダプターの情報と混乱して何がなんだかわからなくなってきました。
私は今までの情報だとAマウントだと解釈していたのですが、そろそろEマウントも増えそうな気配なので、何か情報お持ちでしたらお知らせください。
書込番号:13309953
1点
glossyさん、もちろんEマウント用です。Aマウントのレンズは当然アダプターが必要です。
まさか無料でNEX-7にAマウントアダプターが付属するということはないでしょう。
α77の価格=NEX-7の価格+Aマウントアダプターであればおもしろい展開になると思いますが。
NEX-7にわざわざAマウントアダプターを開発するということは、カメラ事業の将来をソニーがどう考えているのかミエミエですね。
アダプターはおそらくNEXを開発すると決めた時点で計画に組み込まれていたと想像します。
書込番号:13310309
1点
>>このレンズはAマウントでしょうか?それともEマウントで計画されているのでしょうか?
そうですよね、私も混乱しそうになっています。
今までの情報を整理すると、α77には新しい16-50oF2.8 SSMがありますが、NEX-7のレンズは何も報道されていません。
ただし、NEX-7にはトランスルーセントアダプターが作られて、αのAレンズをAFで使用できるし、AF性能はα55とまったく同じだと言うレポートがあります。
このアダプターを使うと、すべてのαーAレンズをNEX-7で使えるようになるのではと期待してしまいます(ただしNEX-7に手振れ補正が有るかどうかは不明です)。
α77の価格はレポートされています(1ユーロ115円で換算):
Sony Alpha 77 + 16-50mm f/2.8 SSM = 1800ユーロ (207,000円)
Sony Alpha 77 body only = 1050ユーロ (120,750円)
Sony Alpha 65 + 18-55mm f/3.5-5.6 SSM = 1000ユーロ (115,000円)
Sony Alpha 65 body only = 900ユーロ (103,500円)
NEX-7の価格に関する情報はまだでは?
レンズもどうなるかは不明ですし。 結局、多くのレンズはNEX-7のトランスルーセントアダプターに依存することになるのかな?
私のような既存αユーザーはそれでも充分うれしいですが、新規ユーザーさんは困りますよね。
発表時に何かのサプライズが出ることを願っています。
ところで、プロトタイプ機のユーザーレビューもSR5(確実)で出ました:
http://www.sonyalpharumors.com/sr5-exclusive-first-user-reviews-about-the-new-adapter-a77-nex-7-and-16-50mm-lens/
ここではα77は すごーーーく速い! と評価されています。 ボディー価格も$1299にアップしたらしいが、円高なので80円換算で10万4千円と10万円になり、ヨーロッパ情報(12万円)よりも安くなっています。
このあたりは為替相場に振り回されるので、日本価格がいくらになるかは当日にならないと判りませんね。
NEX-7は手にスッポリと収まった感触が良いし、内臓OLEDファインダーは素晴らしい。動画は各種ビデオフォーマットで撮れる(24p、1080/60p、1080/60i)。
いずれにせよ、新しいレンズキットのα77は速くてきれいな写真が撮れることが判ったので、楽しみに待っています。
ところで新レンズ16-50oF2.8 は動画対応とはいえ高いですね。
私がα55の標準レンズとして使っているタムロン17-50mmF2.8は2万5千円と格安にもかかわらず、なかなか良い写りをします。
ソニーの新レンズは此れの2倍以上高そうですが、性能も良くなると見て良いのかな? だったら買おうかな、動画も撮れることだし。
まあ、楽しみにして待っています。
書込番号:13310325
2点
>>NEX-7にわざわざAマウントアダプターを開発するということは、カメラ事業の将来をソニーがどう考えているのかミエミエですね。
ソニーがキャノンを抜いて1位になるためにはどうすればよいか?
それは市場を変えることです。この手法は他の分野ではチャレンジャーが勝つために実行した典型的な手法であり、実際に効果がありました。
キヤノンもニコンを抜いて1位になった時には、デジタルにシフトしてフィルム機のニコンを追い抜いたのですから。
ソニーは、2つの手段で市場を変えようとしているように見えます:
1.動画と写真の融合によりカメラを変化させる
2.コンデジ層(人口は10倍いる大きな層です)を一眼に融合させ市場を拡大する。
拡大部分の半分を食い取ることでシェアは上がる。
2番目の手段はNEXで始めて、成功しつつあります。従来メーカーは市場の変化に追随できないでいる。
1番目の方法はどうなるのか?
カメラが変われば、評価も変わる。
カメラの階層化による差別化と雑誌社と組んだシンジケートの仕組みは崩れ去るでしょう。
このあたりを徐々に仕掛けていると思います。
ただし、市場の変化には5年から10年くらいかかりますから、急にNEXに軸足を移すことは不可能です。
現に今は、
NEXはビデオ機能主体の小型カメラ
αは高性能のカメラで、キヤノンの収益源になっているカメラの階層化をぶっ潰す使命を持っています。(だからこそ、キヤノンは必至のネガキャンを仕掛ける)
当然αAマウントには、キヤノンのカメラ性能を超える高性能カメラを安くぶつける使命を帯びています。 この戦いの10年間はαユーザーは、安くて高性能なカメラを楽しむことが可能になるでしょう。
そうこうしているうちに、カメラ自身も変わってしまい、大きなプリズムガラスを使ったファインダーは高級趣味の特殊カメラになるでしょう。
ニコンはここで生きようとすると思います。
ソニーは新方式のカメラ業界で、一番高性能なカメラビデオを一番速く開発できるメーカーになろうとしている。
ソニー自身も、既存のカメラ構造をぶっ潰す勢いを持たないと1位になれないことは理解していると思います。
それまでは、Aマウントには良いカメラが次々と出てくるでしょう。
そのうちに、噂に上っている3板方式のカメラが出ると、真の意味でビデオとカメラが融合できることになると思います。これが出ると、トランスルーセント云々の話は吹っ飛んでしまうのでは?
結論として、ソニーはAマウントを強化しないと戦いに勝てないことになります。マウントアダプターだけでキャノンに勝てるほどキャノンは弱くない。キャノンは低価格大量生産というすごい武器を持っていますからね。
表面だけを見て、ソニーのαはNEXに移るから買うのは無駄だと言うのは、キヤノンの良い攻撃手段になるでしょう。
だんだんとカメラビデオの戦国時代が幕あけようとしている。
面白い時代になってきましたね。
書込番号:13310462
3点
私はレンズに限ってはそう簡単にいくつも出せないと思っています。
今回は、α77のレンズキット出すから、NEXユーザーの皆さんはちょっと待ってね。どうしてもと言うのならアダプターどうぞ。みたいな感じで!
NEXに関してはもうひとつ気になる点があり、それはAF速度。オリムパスがPENで速度アップに成功してるようなので、それを更に超えたかどうか。
戦国時代かどうかはわかりませんが、開発担当部署の皆さんには、暑中お見舞い差し上げたい気持ちです。
書込番号:13313714
1点
センサーが同じのα77とNEX-7を同時に発表するようですが、どちらがより多く売れるかに興味があります。
トランスルーセントミラー・テクノロジーによるAFよりNEX-7のコントラストAFの方が速い可能性も充分あると考えます。
ソニーとしてもこれからの開発の重点をどちらに置くのかのテストをするという意味合いもあるのではないかと思います。
書込番号:13314406
1点
>αは高性能のカメラで、キヤノンの収益源になっているカメラの階層化をぶっ潰す使命を持っています。
(だからこそ、キヤノンは必至のネガキャンを仕掛ける)
こんな事を書いて何故削除されないのか不思議だ・・・
第4条(書き込み内容の削除について)
5.根拠なく特定の事業者の評判を毀損するなど、信用不安を引き起こす書き込み内容
に違反してるよ!
書込番号:13314947
10点
NEXのAマウントアダプタは、コントラストAFのままで良いから、レンズマウントからあまりはみ出ない、シンプルなものがいいですね。
書込番号:13315549
1点
AF速度に関しては、位相差AFが速いことは当面は変わらないと思います。
パナもオリンパスも世界一速いと言いながら、連写はたったの秒3-4枚(G3が秒4枚でE-P3が秒3枚)。
位相差AFのα55はフル連写で秒6枚、絞り固定で秒10枚連写ができます。
本当にAFが速いのなら秒6枚程度は軽くこなせるはずなのに、なぜか連写に弱い。
、もしかしたら1枚目だけ早いのでは? フライングスタートすればいくらでも早くなります。
現にα55でコンティニュアスAFにしてアイスタートをONにすれば、ファインダーを構えた時にはすでに焦点が合っている。待ち時間ゼロです。これが実質的に一番速いと言えます。
ただ、αは控えめだからこんなことでAFが速いとは言いません。
書込番号:13324459
3点
コントラスト方式で世界最速AFを達成した、というのは、被写体が静止していて、
初期条件が無限遠でスタートという、コントラスト方式に最適の条件の場合、
だけですよ。中間のAF位置からスタートすれば、被写体がより遠方なのか近くなのか
コントラスト方式では解らないから、50%の確率で方向が間違っていればUターン
しなければいけないので遅くなります。
被写体が高速で前後に動いていれば、位相差方式では被写体の移動速度が解るので
動体予測が出来るけど、コントラスト方式では動体予測は困難です。動体にAFが追従
しながらの連写速度は、コントラスト方式ではあまり速くならないでしょう。
動体に対するAF速度は、今でも位相差方式のハイエンド機の方が速いのは変わり
ないし、根本的にユーザーが最速のAFを必要とするのは、静止物の撮影のためでは
なく、動きの速い被写体の撮影のためですから、静止物の撮影の時だけコントラスト
方式が位相差方式に勝ったと自慢してもほとんど意味がありません。
意味があるのは、コントラスト方式の従来機が遅すぎたのが、実用的速度に進化
したことだと、考えるべきです。
書込番号:13326565
4点
> パナもオリンパスも世界一速いと言いながら、連写はたったの秒3-4枚(G3が秒4枚でE-P3
> 本当にAFが速いのなら秒6枚程度は軽くこなせるはずなのに、なぜか連写に弱い。
これは、ちょっと考えれば、分かる話だと思うよ。
コントラストAFは、撮影用のイメージセンサーから読み出す画像で行う以上、撮影後ののフル画素読みだしで、センサーがフリーズしてる間は、AFできない。
したがって、撮影後、AF機能が復帰するまで時間がかかる。だからAFがどんなに早くても連写数は限られる。
α55だって、連写中は、EVF表示更新が止まるだろう?それと同じようにGH2などでも撮影後の何msか、イメージセンサーが画像を読み出せない状態になってるって事。
だが、α55などのトランスルーセント機は、位相差AFセンサーがイメージセンサーと独立しているため、シャッターが開いた瞬間から、AFが動作している。イメージセンサーが「忙しくても」AFセンサーはうごいているから、イメージセンサーがビジーから抜け出した瞬間にすぐに次の連写ができる。
トランスルーセントでない他の一眼レフも、シャッターに続いてレフが戻りさえすれば、イメージセンサーが動かなくてもAFは可能だ。だから、メカ部分の作りようによっては高速連写が可能というわけ。
書込番号:13330467
1点
だから静止画だったらいいけど、動き物には駄目なわけ。α55なんぞ10枚/秒と言ってるけど、絞りは開放固定だしEVFは質が悪いしタイムラグもあり、これじゃ使えないよね。今現在、動き物にはまだ一眼レフが優位だね。タイムラグとEVFの質が解決出きれば可能性はあるね。次期NEXやα77?は良いEVFになりそうだね。
それと今のミラーレス機にはミラーレス一眼なんて名乗って欲しくないね、勘違いする人結構多いんじゃない。レンズ交換式コンパクトデジタルカメラで良いんじゃない?
書込番号:13331123
0点
>α55などのトランスルーセント機は、位相差AFセンサーがイメージセンサーと独立しているため、シャッターが開いた瞬間から、AFが動作している。
これは少し違いますね
トランスルーセント以外のミラーは、シャッター作動と同時に必ずミラーアップするため、AFセンサーに光が届かなくなり、その間はAFは測距できません。
それに対してトランスルーセントはミラーアップしない固定ミラーのため、シャッター作動に関係なく常時AFセンサーに光が届いています。
つまりシャッターが秒間何枚切れようが、全く途切れることなくAF測距しています。
シャッターが開いた瞬間から...ではないですね。
書込番号:13331557
1点
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