α NEX-7K ズームレンズキット
標準ズームレンズ「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」(専用ブラックモデル)を同梱した「NEX-7」のズームレンズキット
【付属レンズ内容】E18-55mm F3.5-5.6 OSS
デジタル一眼カメラ > SONY > α NEX-7K ズームレンズキット
撮影モード 「人物ブレ軽減モード」 にして
シャッター押すと数回連写する。
再生で確認すると、ISO3200 1/250 F4.5(明るさで変わるが)
どのような理屈でしょうか
人物でないとダメですか。
どのような場合に使ったらブレ軽減効果があるのでしょうか。
これを使用すると、どんなデメリットが発生しますか。
宜しくお願いします。
書込番号:14139721
0点
こちら↓で詳しく書かれていますね。
ttp://blog.mobilehackerz.jp/2010/06/nex-5_04.html
>手持ち夜景モードは風景がブレない程度のシャッター速度(1/30)を保てる
>限界までISO感度を上げるようにするが、人物ブレ軽減モードはさらに高速に、
>人物がブレない程度(1/250)までシャッター速度を上げようとする
とか・・・
書込番号:14140227
1点
原理を推測すると(違っているかも)、
1)あまり明るくないところで、フラッシュなしで彼女を撮る。
2)ブレを少なくするために、1回のシャッターで、1/250秒の画像を6枚撮る。
3)画像データを上下左右に少しだけ動かして、マッチングさせる。
4)同一画素に6個の答えができるが、平均して熱雑音を相殺する。
5)その結果、通常では不可能な、ぶれが少なく、ノイズも少ない画像が得られる。
パターン認識と統計学(中心極限定理)を応用したやり方では。
デメリットはないでしょう。
被写体が、明るくない中で、静止に近いときほど有効で、
被写体が、明るくない中で、動いているほど有効でなくなる(はず)。
書込番号:14140676
4点
シャッタースピードを上げるために高感度ISOの撮影を行うようです。
6枚の連写を行い、基本的にノイズはランダムに出るので、そのノイズの無い部分を合成するようです。
なので、高感度ISO撮影でもノイズの少ない撮影結果が得えられます。
ただ、複数の画像を合成するので、動き物を撮影するとぶれたようになったり、満足な結果が得られないこともあります。
書込番号:14141642
3点
詳しくは他の方が書かれているので補足だけ。
最初の1枚目に合成していくので、1枚目がブレているとブレブレになります。
1枚目だけはしっかり撮って下さい。2枚目以降はぶれててもキャンセルされて合成されません。
人物以外も有効で
夜景を明るく撮りたいときは、こちらで撮ると良いです。
逆に動かない人物を感度をなるべく下げて撮りたいときは、手持ち夜景を試されるといいと思います。
書込番号:14142550
3点
6枚とって合成というのはいわゆる積算ですね。
合成すればシグナルは単純に6倍、(ランダム)ノイズレベルは√6倍
差し引きでS/Nが向上するということでしょう。
単純にシャッタースピードを遅くしてもS/Nだけは稼げますが、(手ぶれ補正はあっても)
被写体ぶれは防げないので、高速シャッターでコマ割りするのがミソ
だから人物ブレ軽減モードというより、被写体ブレ軽減モードといった表現のほうが正確
書込番号:14146570
2点
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