インプレッサ G4の新車
新車価格: 192〜273 万円 2016年10月25日発売〜2022年12月販売終了
中古車価格: 29〜229 万円 (264物件) インプレッサ G4の中古車を見る
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|---|---|---|
| インプレッサ G4 2016年モデル | 367件 | |
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| インプレッサ G4(モデル指定なし) | 1148件 |
http://www.subaru.jp/about/technology/spirit/driving/boxer02.html
↑
こんなふうにSUBARU車のピストンは動いています。
地球の重力を考えると、ピストンの上部が、油膜切れを起こしそうな感じです。
実際には油膜切れなど起きないように設計されているのでしょうが
やはり、初SUBARUユーザーとしては気にはなります。
SUBARU車は、油圧が高いのでしょうか?
それにより、各種ホース類の劣化が早いのでしょうか?
上記の動画を見るたびに、いつも考え込んでしまいます。
燃費を犠牲にして、固めのオイルを入れた方が良いものなのか・・・
それとも、「スーパーフォアヴィークル」に代表される
添加剤を入れた方が良いものなのか・・・
悩むところです。
書込番号:15682763
1点
太平洋戦争時のプロペラ機のエンジンは逆さまに付いている物もあり、考えるだけナンセンス。
ラリーで飛んだりはねたり、ドリフトして急激な横Gかかっても、特に問題なく動いてるし。
書込番号:15682786
9点
その理屈だと直列エンジンはオイルが全部落ちてシリンダー全体で油膜切れを起こすけれど、実際にはそうならない。
全く無用な心配なので悩む必要はないよ。
書込番号:15683033
7点
油膜切れとは水平対向エンジン特有のことなの?
直4でもあるんでしょ、ありえるんでしょ
ってか、そんな心配症なのにスバル車なんて買ったんでしょう?
耐久性だけが取り柄のトヨタ車カローラの方があなたには向いているのでは・・・もっとエンジンにはやさしいHVのプリウスの方がいろんな面でもよかったかも。
ラリーでもやっててエンジンに高負荷を与え続けるような使い方をする上での老婆心なのはわかりますが
また、「スーパーフォアヴィークル」等の添加剤を使うことのリスクはないのでしょうか?
アラ、私の方がよほどの心配症のようです(症)
過ぎたるは・・・という諺もあります
ノーマルエンジンにそんなの使って費用対効果はあるのでしょうか?
硬いオイルを使ってのリスクはないのでしょうか?
個人の自由なのでハイオク入れようがタワーバー付けようが添加剤使おうが筋金くん付けようが
好きにされたらよろしいかと思いますが、リスクも存在しますよ。
書込番号:15683095
5点
なるほど、考え過ぎでした。
なんせ初SUBARU車なので知識が無いもので・・・
書込番号:15683186
0点
前車のレガシィ(ターボ)を13年乗りましたがエンジンに
不調は全くありませんでした、去年インプレッサに買い換え
前車は友人に譲りましたが現在も快調のようで友人は
ご機嫌さんですよ、当たり外れもあるでしょうが基本的に
問題ないと思います。
書込番号:15684024
1点
油膜切れをしてエンジンが壊れるような、ハンパなモノをスバルが作るとは思えません。
と同時に、それなら何故他メーカーは水平対向エンジンを止めてしまったのか?と思う訳です。
結局その不安は半分当たりで、潤滑性や冷却性が他のエンジンに比べ劣るのではと考えます。
つまる所、それらを犠牲にして尚有り余るメリット(盛んに謳う低重心や左右対称性等)があるのではないでしょうか?
書込番号:15684213
1点
純正オイルの性能も他メーカーより優れてると思うのでメンテさえ怠らなければ大丈夫だと思います。
ただ、ヘッドガスケット部からのオイル滲みが起きたらすぐに修理してくださいね。
書込番号:15684366
1点
考えすぎです(笑)そんなに壊れたらそもそも生産していないでしょう
水平対抗エンジンなんてワーゲンビートル、ポルシェ、フェラーリBB、など昔から普通に使われているエンジンです
書込番号:15685733
4点
考えすぎでは無いと思いますよ、
考える順番が違ってるだけです。
書込番号:15685948
0点
>上記の動画を見るたびに、いつも考え込んでしまいます。
貴殿はエンジンの油膜切れより、ご自身の過度の心配性を気にしたほうが宜しいかも?
書込番号:15686058
5点
ピストンスピードが20m/sec以下なら、油膜切れはまずありえないと思います。
(エンジン回転数は、7000rpm位か?)
書込番号:15686129
0点
失礼致します。
以前所有していたインプレッサは時々サーキット走行でレッドゾーン迄は回していました、12万km程で手放しましたが機関に異常はありませんでした、ギア比の関係か180km/5800rpm程で良く回るエンジンでした。
トヨタ製のエンジンで9000rpm程回していましたが、油膜切れは感じませんでした、オイル漏れの方が問題でした。
バイクではホンダのカブ等がエンジンを倒して搭載して居りますが、油膜切れどころか耐久性、信頼性共に、トップレベルではないかと思います。
失礼致しました。
書込番号:15687002 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
スバルがボクサーエンジンの車を売り始めてから既に40年以上経つというのに、何で今さらこんなことで悩むのか。
全く理解できないぜ。
ま、他のスレで
>日本の産業の振興のためにも、不況下の今こそ国産車を購入すべきです。
と主張するだけでなく、他人にも強要しておきながら、
妻の車と称してドイツ車を買う気満々のスレ主だから、意味不明なのも仕方ないか。
書込番号:15688208
10点
下手な横付けかぁ?
本当のスバリストならば、こんな程度の低い書き込みはしないだろうな。
書込番号:15689782
5点
以前の水平対抗エンジンは、油膜切れの話しを聞いたことはありました。
しかし、最近は、そんな話しは聞かなくなりましたね。
書込番号:15693379
0点
>以前の水平対抗エンジンは、油膜切れの話しを聞いたことはありました。
何時、どんな状況での話ですか?
書込番号:15695174
3点
http://pub.ne.jp/carlogy/?entry_id=4179212
ここには、こんな記述もありますよ。
『オイル潤滑が難しいのはエンジンが水平だからだ。つまり普通のエンジンはオイルポンプがエンジンヘッドにオイルを送ってやれば、あとは地球の重力によってオイルは自然と下に落ちてくる。ところが水平対向エンジンでは水平であるがゆえにこう簡単にはいかない。きめ細かくオイルの流れをコントロールしなければならないのである。』
これは、通常の直列やV型と比較してオイル潤滑が難しいというお話ですね。
現在、オイルの潤滑不良で焼き付きなど発生していないことなどから対策は施されているのでしょう。
現在のスバルの水平対抗エンジンが焼きつくと言っているのではないので悪しからず!
書込番号:15695336
0点
スレ主さん
皆さんが言われているように、何も心配しなくて大丈夫です!
メーカーが実験を重ねてきて設計されているのです。素人が心配することではないと思いますよ。
他メーカーにも水平対向はありますし、航空機レシプロエンジンでは星型もありますしね!
書込番号:15695774 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私が見た深刻な油膜切れは、ドライバーが全盛期の土屋圭市で、初代レガシィの販売促進イベント「レガシィイン富士」でのサーキット走行です。
このイベントは有名レーサー自動車評論家が講師で、講義、初歩の運転テクニック、ジムカーナ、FISCOの本コースを3周体験走行をするイベントでした。
空き時間に、FISCOの本コースでドリキンがレガシィRSで、ブレーキパットの開発テストをしていて、
本気のドリフトで走っていると・・・
数周でピットインエンジン不調で次のレガシィに・・・
次の車に・・これも数周でピットへ・・・
30分で3台のレガシィがエンジントラブルでした。
理由はドリキンの想定を超える高Gでのドリフトでオイルパンにオイルが無い状態になり、
ブローになったとか・・・
その後市販車には対策されています。
レガシィGT−Bの販売促進イベントでは、同じ富士で有名レーサーが4名乗車でドリフト走行でをしています。
2代目レガシィGT-B発売キャンペーン抽選でFISCOを走れました。
講師は清水和夫さんや長坂さんジャーナリストの国沢さんもハイスピードドリフトしていました。
4名同乗デモ走行ではピットから出て、フルスロットル180km/h迄加速し、1コーナー侵入でフルブレーキング140km/hからバキ切りしてドリフトさせていました。
当時の動画は無いので、この動画のドリフトより綺麗に走っていたと思って下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=2rNQR0ynK1s
こんな走行でも問題は出ないレベルに改良しています。
http://www.youtube.com/watch?v=UGm5-3y1_GU
テストコースでの試乗ですがこの程度でも驚いてしまうユーザーも多いですし・・・
http://www.youtube.com/watch?v=CWpbfmQyEpU
http://www.youtube.com/watch?v=O5Yy_KMT5cM
書込番号:15696680
3点
ドリフトの動画なんて‥どーでもいいから、、、
>理由はドリキンの想定を超える高Gでのドリフトでオイルパンにオイルが無い状態になり、 ブローになったとか・・・
↑のソースを教えて下さい。
信じられないし、当時のことはそこそこ知ってますが初耳なので。
書込番号:15697153 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
一定の評価のある、株式会社ゼロスポーツの
「ZERO SP ベースオイル強化剤 Base Oil Enrichment」
↓
http://www.zerosports.co.jp/html/zero_sp/others.html
を、添加してみようかと思います。
書込番号:15697193
0点
>理由はドリキンの想定を超える高Gでのドリフトでオイルパンにオイルが無い状態になり、 ブローになったとか・・・
確認方法は、その後
透明な素材でオイルパンを作り、サーキットで撮影し判明したと聞きましたが・・・
書込番号:15701116
1点
情報源を聞いているのです。
書込番号:15701139 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
どなたかは覚えてませんが・・・
スバルの開発関係の方でしょう。
当時はSISやチームスバルの練習会に参加していましたし、
全日本ダートラはスタッフで転戦していましたから・・・
辰己さんや渋谷さん、山下さん、青山さん、諫早さんがいた時代です。
そんなルートで情報は入りましたよ。
書込番号:15701699
2点
>>>理由はドリキンの想定を超える高Gでのドリフトでオイルパンにオイルが無い状態になり、 ブロ>>ーになったとか・・・
>>
>>↑のソースを教えて下さい。
>>
>>信じられないし、当時のことはそこそこ知ってますが初耳なので。
競技用車両もしくはそれに近い仕様の車のエンジンには、
一般的にドライサンプが採用されている、
ということを、クルマ好きの方達ならばご存知の方も多いでしょう。
その採用理由の一つに、
◎オイルタンクに安定した油量が確保でき、
高い旋回Gを受けても安定したオイル供給することが可能となる。
ということが挙げられていたかと思います。
この採用理由を念頭に、
件のレガシーが無改造のウェットサンプであると考えれば、
>>ドリキンの想定を超える高Gでのドリフトでオイルパンにオイルが無い状態になり、
>>ブローになったとか・・・
との話も、「信じられない」というような類のものではない、かと思います。
レス主題にも関連しますが、この現象は、水平対向であるか否か、とは無関係であると考えられます。
もちろん、上記は一般的に知られている事柄を基にした推論に過ぎないので、
ソースが提示されたほうが、その信憑性がより高まり、
この掲示板の有効に活かされることにもなり、大変結構かと思います。
書込番号:15705927
3点
まだこの当時にはオイルパンにバッフルボード入れるとか考えがなかったのかな。
書込番号:15707048
1点
ありましたよ。自分が知る限り80年代からありますよ。
ノーマルにだってそれなりの仕切りはされてますし。
書込番号:15707478 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スレ主さんが言っているなは、ピストンとシリンダー内の事だと思います。
ピストンがバルブから離れた所で、ピストンの脇からオイルを注入。
ピストンとシリンダーの隙間にオイルが回ります。
↓
バルブに向かってピストンが移動しながら、オイルを引っぱて行きます。
上下運動のエンジンは、下から上へ。
水平対抗エンジンは、左右へ。
なので、油膜切れの心配は無いです。
書込番号:15717617
0点
>ありましたよ。自分が知る限り80年代からありますよ。
いやいや、もっとずっと昔からあります。
ホンダが4輪に進出する際に、何故かエンジンが焼き付いてしまって困ったらしいです。
何故かというと、オイルパンのオイルが横Gで偏り、十分に潤滑できなかったから。
2輪では世界を制していたホンダが何故そんなことに気付かなかったかというと、2輪はコーナーではバンクするので、エンジンも傾くので常にオイルパンにはオイルがたまっているから、オイルの偏りがないからだったそうです。
それでオイルパンに仕切りを入れる必要性に気付いたそうです。
ホンダF1の初代監督の中村良夫さんの著書で読みました。
書込番号:15718770
0点
ZERO SP ベースオイル強化剤 Base Oil Enrichment
↑
を添加して100キロ程度走行しましたが、体感できました。
トルクが、厚くなりました。
また、時速100kmの定速走行時のエンジン回転数が
明らかに下がりました。
体感出来る添加剤って、気持ち良いものですね(^_^)
書込番号:15724777
0点
オイル回りが良いのが水平対抗エンジンの特徴です。
エンジンオイルは、各部所に設置されたオイルジェットと言うノズルから吹き付けています。
シリンダー内は、ピストンとコンロッドを繋いでいる側から、オイルを吹き掛けています。
例えば
スプレー塗料で壁を塗るのが、水平対抗エンジン。
スプレイ塗料のノズルを上に向けて天井を塗るのが、水平以外の直列エンジン。
オイルを重力に従って上から掛けている分けでは無いので、油膜切れの心配は無いです。
書込番号:15727039
0点
油膜切れの話は最近目にしましたね。プリウスの話ですが
まぁあまり乗らない方が0w−20を使うのはあまり好ましくないという話でした。
書込番号:15841676
0点
「油膜切れ」の心配はいらないだろう、でも、そうであれば
「何故、水平対向は広がらなかったのだろう?」加速力は抜群に良い!
ユーザーに人気が出る筈だが?
聞いた所では、水平対向は、色々と「欠点」が多いらしい、具体的な
事は忘れてしまったが・・・
これらの事を考えると、一抹の不安が有るね
書込番号:16444080
1点
どんな欠点があるのでしょうか・・・
初スバルユーザーなので、何分情報が乏しいのです。
解る範囲でよろしいので、御教授くださいませ。
書込番号:16444113
0点
いや、申し訳無い、あるサイトで見たんですが、どこなのかサッパリ
解らないんですよね
また、今度、探しておきます、って事で御了承下さい
書込番号:16444142
0点
良ければ、下記を参考にして下さい
「スバルの水平対向エンジンのメリットとデメリットを教えて下さい」
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1154886341
書込番号:16444182
0点
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