PENTAX Q Limited Silver
「PENTAX Q」をシルバーカラーに塗装した限定のレンズキットモデル
【付属レンズ内容】PENTAX-02 STANDARD ZOOM
デジタル一眼カメラ > ペンタックス > PENTAX Q Limited Silver
Qマウントも随分小さいと思いますが「例えばライカのようになぜレンズはもっと小さく細くならないのか?」
一眼レフとレンジファインダーの構造上の問題がありましたが、Qはミラーレス。そして新規マウント。
ニコン1もEOS Mも新規マウントなのにレンズはそんなに小さくなっていない。
レンズ径が小さすぎると望遠レンズが作り辛くなるのもあると思いますが、マウントアダプターも関係しているのかなぁ。
詳しい理由が分かりません。ご教授、よろしくお願いいたします。
書込番号:14854014
2点
こんにちは
レンズ径については小生も同感です。
大きくなってしまう原因として考えられることは、AFのためのモーターとかギアの組み込み、
CPUなどの電子基板の組み込み、手ブレ防止のための機構の組み込みがあると思います。
ライカもそうですが、かっての日本のレンズも細かったです。
書込番号:14854077
3点
電子マウントだからレンズ内にいろいろな物
(AF用モーターとか絞り用のアクチュエーター(モーター)とか)
をいれないといけないからですね。
あとは、デジタル用の設計はフィルム時代と違ってなるべくまっすぐに光を当てないといけないとか、解像度を上げないといけないとかの問題があるので、レンズが大型化するようです。
例えば一眼レフで一番口径が小さいニコンFマウントはフィルムではフルサイズに対応していましたが、デジタルでは無理と言われていました。(実際には技術の進歩でなんとかなってるようですが)
大口径のキヤノンEFマウントでもデジタルでフルサイズ対応にするにはちょっと小さいのではないかと言われてました。
もっと技術が進歩すればレンズ自体の小型化(性能を維持したまま)は可能かもしれませんが
モーターをいれるスペースはどうしても必要なので、そんなに小型化できないのではないでしょうか?
昔はモーターなんて入ってませんでしたから、レンズは細くて格好いいですね。
書込番号:14854093
7点
まぁトイレンズの04や05はAFも絞りもシャッターも、何も入ってませんけどね。
ある程度の太さがありますね。
たぶん、それ以上小さいとバランスが悪い感じになるのではないでしょうか。
あと、余計に小さすぎると製造上の過程でもかえって厄介になるとか・・・
01や02レンズに関しては、いくらレンズが小さくても
絞りとかAFとかレンズシャッターの機構は「それ以上のフォーマットのレンズ」に比べて
格段に小型化できるという性質のものでもないでしょうから
仕方ない気がします。
書込番号:14854124
6点
AFモーターを確保しないといけないから小さくできないんですね。
トイレンズはマニュアルですが、そっちの仕様に合わせるわけにはいきませんからね。
ライカは全部マニュアルレンズなので小さくできる、と。
EOS Mもニコン1もQもAFがありますからね。
FUJIのX-Pro1はどうなんだろう。XFレンズのマクロはフィルターサイズ39mm、随分細い。
ボディサイズは企業努力で小さくできそうなんだけど、レンズも小さくして欲しいですよね。
書込番号:14854202
0点
APA非会員さん こんにちは
モーターなどの問題も有りますが コンパクトにし難いのはセンサーに当たる光の入射の問題が大きいと思いますよ。
ライカのM型レンズや コンタックスのGレンズの広角などフランジバックが短く 後玉とセンサーの距離が近すぎる為 入射角の問題で マゼンタ被りなどの問題が出ています
ライカM型レンズがコンパクトな理由は 単焦点レンズと言うことも有りますので 簡単にズームでのコンパクト化は設計し難いのかもしれません。
(パナの20oや 14oなどの単焦点 薄く・小さく出来ていますので)
でも 太さの方はまだまだ細くできるとは思いますが‥
しかし 今回発売された ソニーRX100は あのセンサーサイズにしては コンパクトに出来ていて 今後の レンズ開発に 期待が持てます。
書込番号:14854305
![]()
6点
RX100はセンサーの周囲にまで沈胴してると思うけど、、、
一体設計だからなし得る技じゃないですかね。
書込番号:14854390
8点
こんにちは♪
>FUJIのX-Pro1はどうなんだろう。XFレンズのマクロはフィルターサイズ39mm、随分細い。
いや・・・レンズの鏡筒サイズは60.4x70.9oです。。。
フィルターは、内側に取り付けるようになってるので39o径ですけど。。。
レンズの大きさとしては、キヤノンのコンパクトマクロ50oとほぼ変わらないです。
※キヤノンもフジもハーフマクロです。
皆さんのアドバイスにある通り・・・ほぼAFモーター機構の差と言って良いです。
レンズの長さは・・・ミラーレスとライカはほぼ同じと言って良いと思います。
パナの20oF1.7のレンズ構成図を見てもらえばよく分かりますけど・・・
レンズ自体は、凄く小さい物で・・・鏡筒の厚みがこんなにあるのか??ってビックリすると思います。
また・・・レンズの構成自体もライカのズミクロン(ズミルックス)と良く似てる・・
と言うか・・・この手のレンズは、ほとんど変形ガウスタイプなんで・・・どこのメーカーでも一緒か??^_^;
書込番号:14855249
![]()
9点
#4001さん
XFレンズは他と比べて小さいって訳でもなかったんですね。
ボディサイズが大きいから相対的にそう見えたのかもしれません。
http://www.flickr.com/photos/39900657@N08/6671662537/sizes/o/in/photostream/
http://www.flickr.com/photos/39900657@N08/7159250429/sizes/o/in/photostream/
この辺り見るとよく分かりました・・・ライカも思ったほど小さいわけではないんですね。
まぁ、でもQに関してはDA40xsでやったようなパンケーキレンズが欲しいです。
・・・さて本題へ
APS-Cのミラーレスはフランジバック維持となりました。
EOS Mは新規マウントでEFレンズなどはアダプター対応。それでも小型レンズとはいきませんでした。
フルサイズをミラーレスで作る、マウントも新規でとしても、EOS M以上の大きさが必要なのかな、と。
ボディサイズを薄くしてもトータルでは大きくなってしまうわけで、
例えばレンズはマニュアルに、AFモーターはボディになんて出来ないものでしょうかね?
まぁ、ナンセンスかなぁ。
書込番号:14855891
2点
>AFモーターはボディになんて出来ないものでしょうかね?
一眼レフのうちミノルタα(それを引き継いだソニーα含む)、ペンタックスKAF、ニコンF(AF)等は元からその方式ですよ。
AF用のモーターがボディ側に有り、細い軸を介してレンズのフォーカス機構を動かしています。
キャノンEF、フォーサーズ、シグマSA等が、AFモーターがレンズ側のみに有る方式です。
既に消滅したマウントも含めて数えれば、AFモーターがボディ側に有る方式の方が多数を占めます。
しかし、AFモーターがボディ側に有る方式の一眼レフでも、最近は
レンズ側にもAFモーターを持ち、ボディは電気接点を介してレンズ側のAFモーターを動かしているのみ、というレンズが増えて来ました。
そして、ミラーレス機等最近の新規マウントでは、もれなくAFモーターがレンズ側のみに有るモノばかりです。
何故このように変わってきたかというと、
ボディ側のAFモーターからでは、上記の通り細い軸を介して動かすしかないので
AFの速度はレンズ内モーターによるAFに優ることはできず、また、ミラーレス機で使用されるコントラストAFでは小刻みにフォーカスを前後させることが必要となりますが、これもボディ側から細い軸を介して動かすには(できなくはないですが)どうしても限界が有ります。
残念ながら、効率を考えれば、この流れが元に戻ることはないでしょう。
ちなみに、上記ではAF用モーターに限って話をしましたが、
(昔のライカレンズに対して)最近のレンズには、AF用モーターだけでなく
モーターの動力を受けて実際にフォーカスを動かす機構、絞りを動かす機構、(マウントによっては)絞り用のモーター等も中に入っています。
ペンタックスはAF一眼レフでもパンケーキレンズを作り販売して来ましたが、
パンケーキ様に薄くはできても「細く小さく」まではできなかった理由は、太いスペース目一杯にフォーカスおよび絞りを動かす機構などが入っていたからです。
数年前までフォーサーズのパンケーキレンズが、そしてごく最近までEFマウントのパンケーキレンズが出なかった理由は
AFモーター+AF駆動機構までを含めた全てをパンケーキサイズに収めることが今まで出来なかったから、というのも理由のひとつです。
ペンタックスQの01/02レンズには、上記に加えてレンズシャッター(もちろんそのモーター含む)も含まれています。
01レンズの小さな筺体の中にその全てが詰まっているのは、実は驚くべきことだったりします。
「だからこれ以上小さくなるのはムリですよ」と言いたいわけではなく、技術の進歩により光学系以外をもっと小さいスペースに詰め込んだレンズ製品が登場する可能性だってあるでしょう。
ですが、とりあえず現状のレンズ製品が怠慢してるわけではないという事の説明として、文章を書き連ねてみました。長文お許し下さい。
書込番号:14856598
![]()
11点
rhamさん
とても分かりやすくて勉強になりました。
確かにペンタックスKAFではボディ内に、SDMレンズ・DCレンズはレンズ内モーターがありますね。
ミラーレスカメラのオートフォーカスは操作性の要ですから、ダイエットできない必然的な部品。
そうなってくると、素人目に「レンズがデカいから小さくして欲しい」と文句言えませんねぇ。
そうなる理由があるわけですから。
PENTAXはいくつかの沈銅型のレンズの特許を持っていますが、今後はそういう仕組みの方が知的に思えて来ました。
レンズの開発に時間がかかるのにも訳があるということですもんね。
書込番号:14857177
1点
こんばんは♪
私も「文系」頭なんで・・・上手く説明できるか??自信が無いのですが^_^;
望遠レンズと、マクロレンズは・・・まあ・・・何やってもデカクなるので除外するとして。。。
せっかくのミラーレスなんだから・・・広角〜標準域はなんとかしようぜ!と私も思うわけですよ♪^_^;
小型化し難い理由の・・・
第一は、前レスで申し上げた様に・・・ドンドン複雑化する機械系&電子系にあります。
第二は・・・皆さんのレスにもある通り「テレセントリック性(像面への光の入射角)」の確保です。
極論すると・・・カメラのレンズも、1枚で作る事が可能です。
メガネのレンズと同じく・・・片面が凸で片面が凹になっている「メニスカスレンズ」でもソコソコの写真は写ります♪
使い捨てカメラの「写ルンです♪」がそうです。
その代わり、球面収差を補正するために・・・像面(つまりフィルム)を収差に合わせて湾曲させてますけど・・・^_^;
ライカのM8(デジタル)も・・・同じ理由で撮像素子のマイクロレンズを、レンズの中心側へ向くようにオフセットされているそうです。
それによって・・・フィルム用レンズとの互換性を保っています。
テレセントリック性の高いレンズを作ろうとすると・・・
どうしても屈折率の低いレンズの組み合わせになりますので・・・
レンズの径が大きく、レンズ枚数が増える傾向にあります。
多少の事に目をつむるのであれば・・・レンズの後ろ側に大きなパワーのレンズを配置する事で、前玉を小さくする事が可能です。
いわゆる「テレフォト」タイプと言って・・・前に凸レンズ、後ろに凹レンズと言う構成にすると、レンズの「主点」をレンズよりも前側にもって来る事が出来るので・・・
「焦点距離」よりも?(焦点距離に比してと言った方が良いかな?)レンズの長さを短く出来ます。。。つまり小型化できるって事です。
昔のコンパクトカメラは・・・このテレフォト構成を採用しているケースが多々あります。
前に小さな凸レンズ群・・・後ろに大きな凹レンズ群と言う構成です。
コレに対してコンデジは・・・
「レトロフォーカス」タイプと言って・・・前に凹レンズ、後ろに凸レンズと言う構成が多く採用されています。。。
本来・・・バックフォーカスを気にしない・・・専用設計が出来るデジカメやミラーレスはレトロフォーカスにする必要が無い。。。
何故ならレトロフォーカスと言うのは、テレフォトの逆・・・つまり「主点」をレンズの後ろ側に持ってこれる。。。
広角レンズ=短焦点レンズでもバックフォーカス長く出来る=一眼レフ用広角レンズにピッタリのレンズ構成な訳ですが・・・
このレトロフォーカス構成は、テレセントリック性に優れ、レンズを大口径化し易いと言う特徴もありまして・・・
デジタルの広角域を含むレンズには、好んで採用されています。
レトロフォーカスは・・・前に大きなパワーの屈折レンズくるので・・・それを補正するのに多数のレンズが必要になると言う事で・・・レンズがデカく、長くなり易くなります。
一眼レフの広角ズームや広角の大口径レンズが軒並みバカデカイのは・・・このレトロフォーカスを採用しているからです。
・・・で。。。
要は・・・フィルムは、感光材が「粒子」で立体形状であるため、入射角が浅くても感光出来た。
デジタルは、撮像素子の画素がマイクロレンズの奥側に凹んでいるため、なるべく画素に対して直角に光を入射させたい(光の受光効率を上げたい)と言うわけで。。。
テレセントリック性・・・と言うのが定説なんですけど。。。
ホントは・・・デジタルになってから、「鑑賞」の仕方が変わった事の方が大きな理由だと思います。
やはり、大きな画面で・・・画面の隅々まで鑑賞するようになった。。。
誰もが簡単に「拡大」・・・いわゆる「等倍鑑賞」する様になった。。。
これにより、画面の周辺画質の「均質性」がフィルム時代より、はるかに「厳しい」要求となった。。。と言うのが大きな理由だと思います。
なので・・・いわゆるライカやツアイスの様に「収差」を「味」として残すレンズより。。。
光学的に・・・数値的に優れたレンズを求めるようになった。。。
シャープネスやコントラスト重視のレンズを求めるようになった。。。
という世の中のニーズの変化が大きな理由の一つだと思います^_^;
ミラーレスになっても、テッサーのようなシンプルなオールドレンズ構成には・・・戻れない。。。
画質を求めて、より複雑なレンズ構成が増える傾向だと思う。
現状・・・レンズの小型化は「撮像素子」の大きさに「比例する」と思って良いと思います^_^;
書込番号:14857313
5点
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20120113_504147.html
Qに限っての事になりますが、本来のセンサーサイズで必要なイメージサークルよりも大きくとれるようにしてある、という事なので、実際にQには大きなレンズであるという事なんでしょうね。
個人的には02は別としても他のレンズは言う程大きくもないし、これ以上小さくなると扱いが難しくなるような気がします。
03〜05のピント調整なんかしているとそう感じたりしませんか??
書込番号:14857366
1点
良スレッドの予感!! 解決済みにしてしまいましたが、このままでは勿体ない。
スレッドを締める事無く、皆さんの書き込みをお待ちしています。
#4001さん
とても勉強になりました。
私はまだまだ知識不足で理解できていない話もあり十分なレスができないのですが、
>なので・・・いわゆるライカやツアイスの様に「収差」を「味」として残すレンズより。。。
>光学的に・・・数値的に優れたレンズを求めるようになった。。。
>シャープネスやコントラスト重視のレンズを求めるようになった。。。
>という世の中のニーズの変化が大きな理由の一つだと思います^_^;
Qに限って言えば光学的な完成度よりも、収差を残したりゴーストやフレアが出てもいいと思います。
NEXやEOS Mがあのような形で出した理由も分かるのですが、単純にセンサーを大きくするのも本末転倒のような。
ミラーレスならではの意味が見いだせるカメラであって欲しいのですが、市場のニーズもありますからね。
一般層のユーザーは細かい理屈は分かりませんから。
書込番号:14857390
0点
勿論AF機構は大きな原因でしょう
レンズの長さについてはテレセン関係が原因ですね
今後多少は小さくなるでしょうい(すでにかすかな小さいレンズ競争に突入?)
ライカ等の古いレンズは絞り、フォーカスの機構が金属でしたが現在樹脂が多く仕掛け自体が大きくなっているかと思います
あと今はズームレンズが主流で小さくできない部分もあるでしょう
Qではないですがエントリー機の場合
フイルム時代は50mm/1,8とか1.4とかが標準レンズでしたが
今は18−55mm程度のズームが標準だったりします
(これで昔の標準レンズよりちょっと大きいだけだからすごい事かもしれません)
書込番号:14858214
0点
MFでよければ小さなレンズも作れるんでしょうね。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20120214_511819.html
書込番号:14858830
1点
Dマウントレンズも使える事を考えれば、本来はまだ小さく出来るという事ですよね。
ただこの先センサーのサイズが大きくなる可能性も有ると言う事で、発展途上のマウントでもあると。
ゼロから始まった真新しいマウントに今後も期待したいですね。
書込番号:14859051 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
確かにAFや絞りを駆動する機構はスペースをかなりとりそうですね。
マイクロフォーサーズのレンズ、フォクトレンダーの2本のレンズはF0.95という大口径を実現させるために、AFも自動絞りも、電子接点さえもなくしたそうです。もしそれらを内蔵したら、大きさがとんでもないことになったのでしょう。
このマウントは比較的レンズ設計に自由度がありそうですから、さらに面白いレンズを開発してもらいたいです。
書込番号:14859494
0点
こんばんは♪
>Qに限って言えば光学的な完成度よりも、収差を残したりゴーストやフレアが出てもいいと思います。
はい♪私もそう思います。
というか・・・既に「トイレンズ」と言う形で「提案」をしていますね。
レンズ構成をみると・・・
スタンダードレンズの方は、あれだけコンパクトな中に結構贅沢な造りをしています。
基本的には、前群に凹レンズを配置したレトロフォーカスタイプだと思います。
トイレンズの方は・・・多分
04の広角レンズが、テッサー(4枚レンズ)
05の望遠レンズが、レンズの名前にもなっていますけど「テレフォト」タイプのトリプレット(3枚レンズ)ですね。。。
どちらも・・・最も原始的なレンズ構成を採用していると思います。
05は望遠レンズであるにもかかわらず・・・シリーズのレンズの中で一番小型(短い)と言うところに「Q」のこだわりを感じます♪
コンパクトさに止めを刺すなら・・・「沈胴式」レンズを出すか?出さないか??・・・でしょうね?
沈胴式で「高倍率ズーム」を出せれば・・・大したものだと思う♪
書込番号:14859872
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ペンタックス > PENTAX Q Limited Silver」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 3 | 2021/03/05 23:32:51 | |
| 2 | 2020/10/21 7:55:36 | |
| 24 | 2019/03/23 18:29:44 | |
| 6 | 2019/01/16 23:12:32 | |
| 9 | 2018/01/28 11:44:56 | |
| 5 | 2022/05/18 12:19:04 | |
| 13 | 2017/06/26 22:17:34 | |
| 26 | 2017/05/22 16:20:33 | |
| 10 | 2017/04/11 21:32:12 | |
| 4 | 2016/06/11 21:03:55 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)
デジタル一眼カメラ
(最近3年以内の発売・登録)










