フラッシュ・ストロボ > SONY > HVL-F43M
一応、HVL-F43M を使った作例と云う事で。。
SONY ミラーレス一眼 α6000 , α A-mount adaptor LA-EA2 ,
DT16-105mm F3.5-5.6 (フードなし) と HVL-F43M 使用。
1枚目 : F7.1 , 1/60 秒 , ISO1600 , 0ev , 50mm域
2枚目 : F7.1 , 1/60 秒 , ISO1600 , 0ev , 35mm域 (失敗例)
失敗例ですが、照射角自動切換え (オートズーム) は便利です。
何も考えず (発行部は下方向に回転させず) ストロボ直焚き。
レンズフードは取り外して、影とり/ディフューザーは未使用。
GN (ガイドナンバー) もそこそこあって、なんとなく高い位置から
発光するから少々長いレンズでもレンズの影は出ないイメージが
あったのですが … 被写体に近づいて撮る場合は 注意が必要か?
α99 や α77II なら、ペンタ部の上にシューがあるから 割と高
い位置から発光するのでしょうけれど、ミラーレス一眼の場合、
意外と (発光部が) 光軸に近くなるのですね ( ・ ・ ;
書込番号:18313184
2点
以前、優勝カップを撮影する仕事がありましたが
銀色のものは部屋を徹底的に片付ける必要がありました
書込番号:18313798
2点
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|---|---|---|
F7.1 , 1/60 秒 , ISO1600 , 0ev , 24mm域 (_DSC2181.JPG) |
4枚目 : F7.1 , 1/60 秒 , ISO1600 , 0ev , 50mm域 |
F5 , 1/320 秒 , ISO400 , -0.3ev , 16mm域 |
同一メーカーでも年代によっては異なるライティングシステムが複数
存在すると云う苦い体験もしてきただけに、最近のSONYライティング
システムは安心して使えると感じます。
今まで、Nikon スピードライト SB-400 (他) や SONY HVL-F20AM を
使ってきましたが、GN30以上のストロボは 本当に久しぶりです。
3枚目 : F7.1 , 1/60 秒 , ISO1600 , 0ev , 24mm域 ※
4枚目 : F7.1 , 1/60 秒 , ISO1600 , 0ev , 50mm域
5枚目 : F5 , 1/320 秒 , ISO400 , -0.3ev , 16mm域
※ 被写体距離が1m以下の場合適正露出が得られなかったり、画面
下部が暗くなる事がある旨 取扱説明書にあります (_DSC2181.JPG) 。
書込番号:18313850
1点
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