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STUDIO 230 [ペア]
- 6.5インチ(165mm)2ウェイのブックシェルフ型スピーカー。6.5インチポリプラスドライバーはミッドレンジの正確さとパワーを備える。
- 「HDI(High Definition Imaging)ウェーブガイド」や「1インチCMMD Liteツイーター」を搭載。映画品質の音像と自然なバランスを実現する。
- 正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度な内部損失を持つ「PolyPlasコーン・ウーハー」を搭載。デジタル音源のパルシブな低音に対応する。
購入の際は販売本数をご確認ください
スピーカー > JBL > STUDIO 230 [ペア]
逸品館(http://www.ippinkan.com/jbl_studio2_series.htm)のサイトで評価結果が示されています。このモデルの購入を検討している方に参考になるのではないでしょうか。
アメリカでの設計で中国製なので大変安価ですが、この評価で私はちょっと気持ちが動きました。
書込番号:17355056
2点
こんにちは。
このモデルを置いてある店が少ないので、なかなか試聴できませんが、逸品館のレビューで欲しくなりました。なかなか良さそうな商品ですね。
書込番号:17355254 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
エージングするより、セッティングを変えた方が良いですよ!
皆さんエージングとか言いますけど、ナレとかセッティングが変わったとかがオチです!
エージングしなきゃ駄目なスピーカーだったら交換してもらった方が良いと思います。
書込番号:17355765
2点
慣れもあるとは思いますが、エージングの影響もあると思うよ。
書込番号:17356949 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
230購入しました。パイオニアA-70で試聴してみましたが、まずまずの音です。ラウドネスはOFFがいい感じ。
低音はよく出ています。もう一台のディナウディオ2/6と聞いています。
比べてみたら、230のほうが音に若干濁りを感じました。ディナウディオを聞いてしまったから
そう感じるのかもしれません。44000円定価からすれば良い買い物だったと思います。
書込番号:17357734
1点
165mm径ウーファーで重量 7.9kgもあるとは期待させる製品で、金額もリーズナブルときたら思わず衝動買いしそうです。
この金額だとスピーカーにはあまり良いものは使えないはずですからユニットが高価なものと比較したら粗も見えるのは
仕方無いことでしょう。
書込番号:17358403
2点
書こうかどうしようか悩んだけど・・・・
スピーカーのエージングについては、そんなもの無いという人とないという人がいますねぇ
エージングによって音が変わる場合、それは、熟成という意味でのエージングですよね。
(年をとるのもエージング、機械の場合には経年劣化をさすわけですが)
エージングについて、価格ドットコムのオーソリティーである、ディナウディア氏は、「なれ」つまり、人の方の耳の問題、もしくは脳の問題に言及なさっています。機械の方のエージングに関しては、文面は肯定も否定もしてませんね。(まあ、わざわざブログで書いてますので、機械的エージングは否定してるのかもしれません)
同じく、AVノスタルジー氏は、機械的な変化はなく、セッティングや、聴き慣れで音が変わるんだと言っております。
実際はどうなんでしょうね、あるという人は、経験則的に、買ってきたスピーカーが、セッティング等をいじらなくても、しばらく使い込んでいるうちに音がかわったと言う経験をしてきて、
「スピーカーはね、エージング(熟成)が必要なんだよ」と言ってるわけです。
スピーカーが本当にエージングが必要なのかの前に、もし、エージングによる音質変化がないのであれば、当然に、マイナス面である、経年劣化による音質劣化も無いことになります。
AVノスタルジー説が正しいとするなら、スピーカーは、物理的な経年劣化を解決したすばらしい機械という事になりますね。この時点で、普通に考えて、スピーカーも新品から使い込んでいくと、ある程度の音質変化が起こる事は理解出来ると思います。それが、果たして、音質向上につながるのかというとまだわかりませんね。
スピーカーで、新品から使っていくと変化が起きるのは、ユニットの場合、エッジ、ダンパー、振動板ですね。
(磁石も時間で磁力が減っていきますがものすごく緩やかな変化で、それが特性変化として人間が認知できるようになるかどうかは疑問です、また、線材、ターミナル等の金属部は、酸化しますが、これも最初に表面に酸化皮膜ができて、酸化の速度は緩やかです、線材に使う銅はわりと酸化速度が早いので、耳がいい人は、数年後に感じるかもしれませんね)
エッジ、ダンパー、振動板は、使っているうちに、柔らかくなり、動きやすくなります。
ユニット性能のF0は、測定していくとわかるのですが、明らかに変わります。
周波数特性でみると一般的に言えば中高域のピーク周波数が少し下がったり、ピークの量が減ることが多いようです。
スピーカーメーカーは、大体試作品を100時間ぐらい使って、F0の変化がどれぐらいかを見てから量産しているそうですから、大体100時間で、設計性能に安定するのでしょう。
ダンパー等の変化は、材質にもよりますが、普通、使い始めからしばらくの間は物性が変化して、その後は安定しつつ、ゆっくりと変化をしてあるところで、一旦、変化しなくなり、その後、かなりの時間を経てさらに緩くなっていきます。
なので、メーカーは、100時間をエージングの目安にしているとも言えます。
結論として、音の変化が、ユーザーにとって好ましいかは別として、設計性能はある程度使い込んで初めて出るわけです。
JBLがエージングに時間がかかると言われているのは、ユーザー達の経験に基づく意見なのですが、ユニットをみてみると、ものすごくリジットにつくられていて、ダンパーは固めの素材を使っています。なので、もうすこし柔らかい素材を使っているメーカーに比べて、なれるまでに時間がかかるということでしょうね。(僕もJBLを長年使っていてそう思います)
他にも、置いた場所の湿度や気温等でもかわりますし、エンクロージャーの熟成もありますので、1つの原因、ユニットの可動部以外の所でも、構成素材の組み合わせ等で変わってくるわけです。
内部に、デバイディングネットワークを使っていて、半田で固定している場合には、このネットワークにつかわれているコンデンサ達の自己修復の時間もかかりますから、新品のスピーカーが、買ってきて、ぽんと置いて、初めて使った時の音は、当然に想定性能が出ていないわけで、一定時間使って初めて、想定性能が出るというということです。
まあ、その間に、耳と脳も音に慣れるという事もあるわけですし、購入した機材への愛着等のバイアスもあって、なかなか、エージングだけの変化を語るのは難しいんですよね。
書込番号:17370281
5点
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