レヴォーグ 2014年モデル
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レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
中古車価格: 40〜348 万円 (1,541物件) レヴォーグ 2014年モデルの中古車を見る
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とうとう、トヨタが本腰を入れて、先進予防安全装備を出してくるみたいです。
アイサイトに、標識を認識して、スピードを制御するシステムをプラスしたような感じです。
次期アベンシスに搭載されるよです。
デザインも良いですね。
レヴォーグ、アイサイトに強敵が現れそうです。
http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20150310-10220007-carview
書込番号:18567835
1点
先駆者はボルボですからね〜
国内ではスバルが素早い対応で商品化しただけのことかと思います。
なので‥強敵というより“早かった”というのが正解で、いずれこうなると大方の方は想像していたと思います。
書込番号:18567886 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アイサイトに比べて、アイサイトのように、アイサイトより優れ、と今後は何かと引き合いに出されるアイサイト、更なる技術革新で追随する他社に後塵を浴びせてほしいです。
書込番号:18568210 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
アジアンドールさん、こんばんは。
私は前車がハリアー2.2Lでしたが、内装、乗りこごちは申し分なかったのですがエンジンパワー(トルク)がない所が不満でした。今はLEVORG1.6GT eyesight Sーstyleで十分ですしアイサイトの性能も素晴らしいと大満足しています。トヨタ車で安全装備が良くなるのは大歓迎ですが私はスバルのモノづくりに感動していますのでトヨタ車にあまり興味をもてませんね…。
書込番号:18568407 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
トヨタセーフティセンスで検索すると
トヨタセーフティセンスには、CとPがあり
Cは車両のみ認識、Pは車両と人を認識とのようで
全ての車にアイサイト3のライバルになるPが装備されるわけではないようです。
書込番号:18568634 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
予防安全装備に関しては、そういう時代になってきたということでしょう
自分はレボーグ1.6GT-S・(STIパフォーマンスパッケージ)10月末納車です
やっと4000km弱にメーター上がりました
レボーグの安全装備に十分満足しています
先日も岡山方面に日帰りでロングツーリングしてきました(走行距離550km)
レボーグドライブ快適です。帰りの渋滞(8km渋滞)でも改めて運転支援のありがたさを実感しました
高速道路走行、トンネル内走行、夜間走行のストレスが激減すると感じています
良い車に出会えたと自己満足です
レボーグのCMで → どこまでも行こう 安心と愉しさをスバルと謳っていますが
まったく同感です。レボーグでロングツーリングを楽しみましょう!
書込番号:18568636
15点
後、価格ではないでしょうか? アイサイトは10万くらいですもんね。つけたいと思わせる価格と、性能を両立させているのがアドバンテージではないでしょうか?
書込番号:18568858 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
国内他社のACCで、0kmまで作動するのは、昨年まではスバルだけだったと思いますが、
CX3や今回のトヨタはどうなんでしょうね。あるメーカーからは、技術的には出来るが、
運転重視のポリシーでやってないと、非論理的で言い訳としか思えないコメントをしてる
メーカーも有りましたが、その中途半端なシステムで逆に事故を起こしてましたね。
以前はトヨタでしたが、ACCも15kmぐらいまでしたので、積極的に取り入れたスバルの
技術力や安全に対するポリシーが好きで、今回はスバルを選びました。今後の他社の動向が楽しみです。
書込番号:18569436
8点
ボンネット開け水平対4気筒出てきたらひっくり返ります。
ガセかもしれませんが、トヨタはHV以外のレシプロエンジンは作らない記事を読みました。
単体の4気筒レシプロはマツダから調達するとか。
書込番号:18570019
1点
皆様
色々なご意見ありがとうございます。
私がトヨタ セーフティ センスに興味を持ったのは、今までトヨタは一部の高級車、高級グレードしかプリクラッシュブレーキを採用してきませんでした。
CMやHPなど見ても全くその事には触れず、先進予防安全装備に関しては、他社に比べ、遅れを取った感がありました。
先日TVを見てましたら、トヨタが先進予防安全装備に本格参入して、2017年までに全車に装備するような事を言ってました。
巨大企業で開発費用も豊富なトヨタですから、非常に興味がありますし、遅れを取った分、半端な物は出してこないと思ってました。
そこで今回、とうとう重い腰を上げてきたかという感じです。
camry87さんがおっしゃるように、CとPがあるようですね。
C(レーザーレーダー+カメラ)はコンパクトカー P(ミリ波レーダー+カメラ)はミディアム・上級車向けだそうです。Cは人に反応しないようです。
http://newsroom.toyota.co.jp/en/detail/4228209
皆様がおっしゃる通り、スバルに魅了されてます。
世界に誇れるフラットエンジン・AWD・アイサイトは勿論、車体の剛性・足回り・シート
特にエンジンは前車のEJ20 今回のFB16 には魅了されています。
トヨタはあまり好きではありませんが、それでもアベンシスはイギリストヨタが作って逆輸入している車で、
日本では売れていませんが、乗り味は欧州車で非常に良い車です。
トヨタ車では唯一好きな車です。
レヴォーグも欧州で発売になるということで、欧州ではアベンシスはライバルとなるでしょう。
内容がそれてしまいましたが、今後も先進予防安全装備はどんどん進化していくでしょう。
その中で、アイサイトは最高水準を維持してほしいものです。
書込番号:18570086
3点
ええ〜、ちょっと突っ込みです。JFEさんが「先駆者はボルボですからね」と仰ってますが、自動ブレーキシステムに関して私が調べた限りではこれは間違いです。
スバルは2008年にアイサイトを搭載したレガシイを販売してますが、
http://ja.wikipedia.org/wiki/EyeSight#.E9.81.8E.E5.8E.BB.E3.81.AB.E6.90.AD.E8.BC.89.E3.81.A7.E3.81.8D.E3.81.9F.E8.BB.8A.E7.A8.AE
ボルボは2009年に販売した、とあります。
http://www.volvocars.com/jp/top/about/news-events/pages/default.aspx?itemid=226
これを読む限り、自動ブレーキ車の市販は、スバルの方が早かったと言えます。
書込番号:18570212
9点
アッキュさん
よくレスをお読み下さい。
商品化したのはスバルが早かったのですが、技術を発表したのはボルボが先です。
なのでボルボが先駆者となります。
書込番号:18570489 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
JFEさん
ボルボの技術発表が先、という記事を見つけられなかったのですが、ボルボのHPにありますか?
書込番号:18570560
0点
>ボルボのHPにありますか?
そんなこと書いてあったら怖いです‥(笑)
参考 http://kakaku.com/article/pr/10/carsafety/p02.html
書込番号:18570584 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
JFEさん
成程、ソースはここですか。了解です。しかし考えてみると、どっちのメーカーがこの技術に先んじていたかという議論は非常に困難ですし、あまり意味がないでしょう。何故かと言うと、スバルのアイサイトは1989年にステレオカメラの研究に端を発します。1999年にステレオカメラによる車線逸脱警報装置を実用化してランカスターに搭載していましたが、バックグラウンドでは間違いなく自動ブレーキ装置の研究開発が同時進行してたはずです。しかし同じような研究開発はどのメーカーも水面下では行ってますから、いつどのメーカーが始めたのか、という問いはあまり意味がないです。
大切なのは、自分たちユーザーがこの技術をどう評価して生活に役立てるか、ですね。
書込番号:18570683
4点
アッキュさん
>あまり意味がないでしょう
ですから‥そんなことは言っていません!ただ先駆者と言っただけですが?
それを間違った情報で突っ込んできたのはアッキュさんですよ‥。
書込番号:18570709 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
多分、アイサイトなどの予防安全技術がこれからの自動車技術で急速に発展するひとつでしょうから、トヨタやスバルに限らずどのメーカーも精進して良い物を追求してほしいですね。
アイサイト3並みのものが数年で当たり前、もしくはそれ以上になるのは喜ばしいけど、現行オーナーとして他車へのアドバンテージがなくなるのかと思うと寂しいですけどね(汗)
書込番号:18571054 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
先駆者ですかぁ
定義が曖昧で意味がありませんね
以下は私の主観です
先ず、コンシューマ向けに発売したのがスバルなら スバルが先駆者といえますね
発表したから先駆者と言うのはおこがましいのではないかな
私は知りませんが
最初に研究開発し実現した人は先駆者と言われるに足り得るとはおもいますが
それは誰なんでしょうね
発売はスバルだったのですね
研究着手の最初は誰なのか
開発成功者は誰なのか
子供じみたカキコミをしてすみませんでした
特許とか調べたら面白いかも知れませんね
だれか知りませんか?
書込番号:18571101
7点
>子供じみたカキコミをしてすみませんでした
ホントですね(笑)
私がそう書いたのはボルボに対する敬意です。ボルボは安全装備に関しては昔から先進メーカーですので!
スバルの素早い開発(発売)に完成度にも素晴らしいと思っています。スバルを貶しているわけではないので勘違いなさらないで下さい。
書込番号:18571252 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
タハハ、、、
お恥ずかしい
イロイロあるとおもいますが
実際のところ特許関連はどうなのでしょうね
トヨタが既に大きな所を押さえたから始めるのか
スバルがミリ波使わない?理由とか
そちらに頭が行ってしまいました
書込番号:18571464
2点
よっしー12345さん こんにちわ。
もしよかったらこちらをお読みください。スバルのアイサイト開発の歴史が書かれています。
レーダーを捨てた意味が多少書いてあります。
ttp://www.subaru.jp/about/technology/story/eyesight/eyesight01.html
書込番号:18572128
3点
先駆者であれば、スバルかなとは思います。
91年にはステレオカメラによるシステムを発表してます。
ただ、日本では完全停止までは国交省が認可しなかったのを、ボルボが海外から専門家を2人よんで
強引?に認可させたのが口火になった、始まりでした。
その時点でアイサイトの能力が、想像以上に高かったのは驚きでした。
書込番号:18572313
4点
2002年ーメルセデスベンツ、 プリクラッシュセーフティーの概念及びプレセーフ発表(技術発表)
2003年ーホンダ インスパイアー 発売 世界初追突軽減ブレーキCMS
2003年ースバル レガシィ 3.0R ADA 衝突軽減ブレーキ搭載
(上記2社とも、国交省の規制により、停止ブレーキ搭載できず)
2006年ーボルボ シティセーフティ技術発表
2008年ーボルボXC60 発売 シティーセーフティ搭載(自動ブレーキ、市販車世界初)
(国交省の規制により、搭載車国内輸入できず)
2008年ースバル アウトバック2.5XT アイサイト 発売(ほぼ自動ブレーキ)
(国交省の規制により、時速15km未満でのほぼ停止ブレーキ)
2009年ーボルボ S80 2.5T SE 追突軽減ブレーキ搭載(輸入車初)
2009年ー国交省規制軽減
2009年ーボルボ XC60 シティーセーフティ車 国内発売開始(国内初自動ブレーキ)
2010年ースバル レガシィ アイサイト2 発売(国産初自動ブレーキ)
現在分かっている、「プリクラッシュブレーキ」(ブレーキ作動するもののみ)年表です。
自動停止する技術発表最速は「ベンツ」のようです。
各社開発は1990年代から行っていたようです。
また「自動ブレーキ」はブレーキで停止までする、
「追突(衝突)軽減ブレーキ」はブレーキ動作はするものの、ぶつかって止まる、タイプです。
また、日本のプリクラッシュブレーキが遅れた理由は下記参照してください。
http://www.nikkei.com/news/print-article/?R_FLG=0&bf=0&ng=DGXNASFK27016_X20C11A6000000
国交省の「規制」が無ければ・・・と思わずにいられません。
書込番号:18572347
8点
こんにちは。
私は今はVWゴルフZに乗ってますが、安全技術で上回るスバル車を検討しています。
他メーカーとも比較しましたが、安全技術ではスバルに一日の長がありますね。
トヨタもホンダもマツダも切磋琢磨してアイサイトを超える技術を「スバルと同じく
庶民に優しい価格で提供して頂きたい」と思います。
高級車、上位クラスのみだとお金を出せる人だけが守られるみたいな感じになってしまい
ますよね。その点、スバルは技術、価格で他を圧倒してると思います。
話が逸れますが「先に技術を発表したら先駆者」というのは違和感がありますね。
実際に世に出してこそ「先駆者」と言えると思います。
発表だけなら構想段階でも可能ですからね。
書込番号:18572593
5点
スバル XVの相対速度50kmテストで、2回目はシステムが動作せずにぶつかってます。
この動画のみUPするのはフェアではないと思いますよ。
http://www.nasva.go.jp/mamoru/pdf/pdf_active_safety_11.pdf
スバルもボルボも安全に対する哲学(国が決めてる基準でなく自社基準)をもった素晴らしいメーカーだと思いますので、先だの後だの不毛なやり取りは止めましょうよ。
書込番号:18572934 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>スバルもボルボも安全に対する哲学(国が決めてる基準でなく自社基準)をもった素晴らしいメーカーだと思います
賛成です。スバルと欧州車のお陰で国の基準が変わったのですから、追随しているメーカーにもっと奮起してもらいたいですね。
これからでてくるトヨタ・ホンダが時代を変えるようなシステムを期待していたのですが、今のところ新しいものではないようですね。
書込番号:18573133
2点
ミリ波の件情報ありがとうございます
コストの為だったんですね
濃い霧に突っ込むとき2回ブレーキが掛かったことがあり
ミリ波レーダーがあれば止まらなかったのかなぁと
考えたことがありました
不具合ではなく正常な動作なのですが少し残念でした
コーナーセンサーの7万程度の価格でオプションが出たら絶対付けるんですけどプラス20万なら躊躇しそうです
今でも必要十分だなぁと
書込番号:18573164
1点
よっしー12345さん
センサー多く積むとコスト高になることも要因ですが、レーダーの弱点はそれだけではありません。
人間が苦手、ターゲットとの距離測定の不正確性、そして金属物に当たった時の乱反射の影響が大きいことなどがあります。
スバルは他社に先駆けて、レーダーを活用しADAシステムやSIクルーズなどシステムをまとめましたが、満足のいく結果が得られなかったと書かれています。おそらくこの時期にレーダーの弱点を徹底的に把握したのだと思います。
トヨタもレーダーの脆弱性を認識しており、レクサスでは赤外線、光学カメラの3つのセンサーをフュージョンさせることでシステムとしてまとめています。
そして、光学カメラへターゲットを絞ったことが今日のアイサイトへと繋がったのでしょう。
ドキュメントを読むと、アイサイトが他の車、歩行者、自転車など複数のターゲットを認識するための基本的なヒント(アルゴリズム仕様)が書かれており驚きました。特許公開されているのかな。
複数のターゲットを一度に捕捉できるなんてF-22みたいですね。
しかし、今までレクサスでしかオプションで準備していなかったシステムをいよいよ、トヨタブランドの大衆車に適用しなければならなくなってきた現実をみると、スバルのアイサイトがもたらした衝突予防安全システムの消費者へのアピール力はかつてのHVブームに匹敵する気がします。
ふーっ。やっとスレ主さんの主旨にもどってきた。
書込番号:18574605
6点
越後の浮き雲さん
どうも!
>特許公開されているのかな
ステレオカメラに関するものは、2013年ごろ特許切れました。
現在、メルセデス、レクサスで使用しているステレオカメラ技術は
アイサイトの技術コピペまたは、ちょっぴり改良だそうです。(評論家国沢氏HPより)
自分は、本当に欲しかったのは「対人」用のプリクラッシュブレーキだったので
2014年初頭時点では、スバルとボルボにお高いレクサスだけでした。
また、この時点では時速50kmでも自動停止を謳っていたのは
まだアイサイトだけだったので、購入をきめたわけです。(AWDや操縦性能もありますが)
DSSSでもなんでもいいですが、各メーカーさんには
安くて事故らないシステムの構築を、早くお願いしたいです。
書込番号:18574898
0点
バルスバルさん 毎度っす。
情報ありがとうございます。実は、特許庁のデータベース検索しようとしたのですが適切なワードが思い浮かばなかったです。「ステレオカメラ」goodです。
今、特許庁のデータベース見てきましたが、ステレオカメラと富士重工業で検索したところ1998年から2009年までPhase1で2010年から2年間くらい特許が全く引っかからなくなり2012年からPhase2といったところですね。
今でも、アイサイトの改良、アルゴリズムも特許として出ていますね。どんどん性能がアップしそうです。
しかし、特許庁のデータベース、図のスキャンがいい加減で、図を読み取れません。
書込番号:18575065
0点
システムはコピー出来ても、蓄積された膨大なノウハウはコピー不可です。スバルの宝物です。
もちろん期限切れもありません。
私も早くアイサイト搭載車がほしい!
書込番号:18575310 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
http://newsroom.toyota.co.jp/en/detail/4228209
トヨタのプリクラッシュは、いまだに10km以上ですか、
ガッカリデス。私はもうトヨタに戻る事は無いですね。
書込番号:18575662
1点
車業界では次の言葉があると言われているとか。
石橋を叩いても渡らないトヨタ。
しかしついに渡る時がきたのでしょう。ある意味楽しみですわ。
書込番号:18577335 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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