BluEarth AE-01F 175/65R15 84S
- 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。
- 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。
- 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
BluEarth AE-01F 175/65R15 84SYOKOHAMA
最安価格(税込):¥6,171
(前週比:±0
)
発売日:2014年 2月 1日
タイヤ > YOKOHAMA > BluEarth AE-01F 215/60R16 95H
マークX2013年4月登録、99000km走行、エンジン等正常なので買換の考えなし。タイヤは過去にBSレグノ、DPビューロ、ミシュラン等を装着しましたが、ビューロは4年3万km、ミシュランは4年2.5万kmしか持ちませんでした。ビューロの時に空気圧のチェックを怠ったのを反省し、ミシュランは月2回の給油の度にチェックをしてきましたが、2.5万kmしか持ちませんでした。年間約1万km走行、普段は街中の買い物等の他、週1回はゴルフで往復150km程度走ります。走行距離も10万kmを超えるのでタイヤのグレードを下げ、安価で欲張りですが長持ちし、乗り心地の良いものを探しています。現在ヨコハマブルーアースAE−01F、トーヨーナノエナジー3プラス等を検討していますが、アドバイスをお願します。
書込番号:25636898
4点
>ビューロは4年3万km、ミシュランは4年2.5万kmしか持ちませんでした。
内減り等の偏摩耗がなくて、、、ですか?
欧州車ではよく見かけますけれど、国産車のマークXでこれはさすがに減りすぎのように感じます。
VUERO VE303(旧製品)のテストデータでは、66,486km走行可とあります。(もちろん運転の仕方も関係しますが)
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00038/11.pdf
空気圧のチェックだけでなく、タイヤローテーションに関してはいかがでしたか?
最低でも年に1回、12か月点検時にはタイヤローテーションも含まれているように思いますが、どうなのでしょう。
また、据えきり(走行していないときにハンドルを回すこと)が多い場合には、摩耗は早くなりがちです。
>現在ヨコハマブルーアースAE−01F、トーヨーナノエナジー3プラス等を検討しています
もっともたないと思います。特に前者は。
摩耗性が高いとされる、Continental UltraContact UC7やComfortContact CC7、
オートバックス専売品のPIRELLI P8とかを検討した方が良いのかも知れません。
書込番号:25636945
3点
過去の銘柄の交換が早かった、というのはヒビ割れが原因でしょうか?
自身もVEUROのVE303を使用したことがありますが、年間走行距離が3千キロとか少な過ぎて、摩耗よりも先にサイドウォールがヒビ割れてしまい、耐摩耗性能ほど使いこなせませんでした。
それ以来、比較的安価な割に充分な性能がある銘柄を選ぶようにして、予想外に早く交換時期が訪れても納得できるようにしています。
そういう意味で、TOYO TIREからの選択は良いと思います。同社のSUV用を履かせていますが、安価なのに充分な走行性や快適性と耐摩耗性まであり、2年2万キロほど使ってガッカリする特性は感じていません。
候補の2銘柄であれば、NANOENERGY 3 PLUSの方が耐摩耗性に優れると思います。旧モデルの耐摩耗データなら公開されています。
https://www.tftc.gr.jp/files/performance_test/00035/11.pdf
NANOENERGY 3の進化版にあたる、PROXES CF3 215/60R16 95Hあたりも良いと思います。
https://www.toyotires.co.jp/press/2023/231208.html
YOKOHAMAの特徴は、シリカを多く配合することで柔軟性を増して、ウェットグリップを向上させている事だと認識しています。BluEarthのミニバン用なら使用しましたが、確かに耐摩耗性は程々だと感じました。
書込番号:25637349
2点
>Berry Berryさん
貴重なアドバイスを有難うございました。当方、暴走運転をしているわけではなく、極めて安全な運転(ゴールド免許です)をしています。偏摩耗ではなく全体的に減って現在1mm以下になっていて、前輪の方がヘリが早いようです。ピレリは安価ですが、性能表が見つからず先程メーカーに問合せメールを送りました。海外製品ですが信頼できますか?
書込番号:25638217
0点
>銀色なヴェゼルさん
貴重なアドバイスを有難うございました。当方もTOYOのプログレスCF3、CL1 SUVを検討しています。CL1は基本的にはSUV用のタイヤですがマークXには問題ないのでしょうか?またウエット性能は両方ともbですが、転がり性能がCLはAでCF3のAAに比べて落ちますが問題ないのでしょうか?
書込番号:25638231
1点
>偏摩耗ではなく全体的に減って現在1mm以下になっていて、前輪の方がヘリが早いようです。
そう思います。
フロントタイヤは加減速と操舵の2つをまかなうことで負担が大きいです。
そのため、適切な時期に前後タイヤを入れ替えることで、まんべんなく使い切るようにします。
>ピレリは安価ですが、性能表が見つからず先程メーカーに問合せメールを送りました。海外製品ですが信頼できますか?
転がり抵抗係数A、ウェットグリップ性能cです。
ごくごく普通のタイヤで、耐摩耗性がメチャクチャ高い銘柄になりますね。
ウェットグリップ性能aや、転がり抵抗係数AAにこだわりますか?
書込番号:25638280
1点
>tabokunさん
>CL1は基本的にはSUV用のタイヤですがマークXには問題ないのでしょうか?
履かせられない訳では無いですが、CL1 SUVのサイドウォールやショルダーは剛性が高く、ヨレや撓みを感じにくく感じます。それでも足回りが硬めの旧ヴェゼルの乗り心地を緩和してくれる感があり、自身にはなかなか快適です。
剛性を活かすような走行性を求めていない場合、セダンには硬質な銘柄かもしれませんが、自車の車重1.3tに対しマークXは1.5tと重量が増えること、偏摩耗しにくいこと、追記させていただきます。
なお、速度記号がCL1だけVですから、他よりゴム質が硬くなるはずです。
>またウエット性能は両方ともbですが、転がり性能がCL1はAでCF3のAAに比べて落ちますが問題ないのでしょうか?
安全運転をなさっているならば、ウェットグリップbでも不安は感じない気がします。自身はエコ運転で、YOKOHAMAのウェットグリップaからCL1へ履き替えましたが、性能不足を感じたことはありません。
転がり抵抗の1グレードの違いは、燃費差にしておよそ1%だそうです。CO2排出量の違いとしては軽視できない差ですが、ガソリンコストとしては大きな差とは言えないです。
なお、上述のようにCL1はヨレたり撓んだりしにくいので、エネルギーロスが少ないのか充分に省燃費です。このタイヤになってから燃費記録を更新出来たことも追記します。
というものの、せっかくですから発売したてでセダン用コンフォートのPROXES CF3がよろしい気がします。安価ですが、PROXESはTOYOのプレミアムな位置づけ、なかなかオススメです。
書込番号:25638296
2点
>Berry Berryさん
>銀色なヴェゼルさん
TOYOお客様相談室にも直接電話し相談しましたが、グレード的にはコンフォートUS、CL1SUV、CF3の順になるようです。CF3はセダン用で良いのですが、最近発売されたばかりで値段が高すぎますので、今の所CL1SUVにしようと考えています。色々アドバイス有難うございました。
書込番号:25639171
1点
>銀色なヴェゼルさん
toyoプロクセスCL1suvで色々アドバイス頂きましたが、決定するにあたり乗り心地・静けさ等で今一「引っかかって」います。これまでレグノ、ビューロ、ミシュラン等グレードの高いタイヤを履いてきたので、SUVにすると乗り心地・静けさ等で相当の違和感が出るのではと思っていますがどうでしょうか?差があるようであれば、値段は1.5倍になりますが貴兄お勧めのコンフォートUsも視野に入れています。Usの耐久性はどうですか?
書込番号:25645194
0点
>tabokunさん
>これまでレグノ、ビューロ、ミシュラン等グレードの高いタイヤを履いてきたので、SUVにすると乗り心地・静けさ等で相当の違和感が出るのではと思っていますがどうでしょうか?
自身は下記サイト、特に動画を参考にしてPROXES CL1 SUVの使用感を想像しました。
https://response.jp/feature/proxes-cl1-suv/
オンロード以外の走行も想定されたSUV用タイヤであれば、ご懸念のようにオンロードでの走行性や快適性が明らかに劣ると思います。
ですがPROXES CL1 SUVはオンロードでの快適性に特化した銘柄です。フラつきと偏摩耗を抑制するよう硬質なサイドウォールやショルダーではありますが、静粛性に関しては、写真の通りイン側のブロックが細かく静粛性に配慮されています。他銘柄と比べてみて下さい。
なお、車内計測のロードノイズではありませんが、車外通過騒音は旧モデルCF2 SUVで69dB、CL1 SUVは同等かそれ以上に静かと認識しています。
車外通過騒音は、例えば2世代前のREGNO GR-XIで67dBほど、1世代前のADVAN dB V552で67dB、1世代前のPrimacy 4で69dB、といった感じです。各社がプレミアムコンフォートを謳う銘柄は70dBを下回って感じます。
乗り心地ですが、コンパクトとはいえSUV形式である自車では、フラつきや偏摩耗を抑制してくれるPROXES CL1 SUVに相性の良さを感じます。ですがセダンであるマークXの足回り設定に履かせてどういう乗り心地になるか、充分に快適なのか、硬すぎて感じるのか、それは分かりません。是非ともご自身店頭で触って、各社のプレミアムコンフォートと比べてみて下さい。スレ主さんの体感と納得が必要だと考えます。
>差があるようであれば、値段は1.5倍になりますが貴兄お勧めのコンフォートUsも視野に入れています。Usの耐久性はどうですか?
2年間使用したPROXES CL1 SUVは、1万キロ走行で1mm摩耗するかしないかの耐摩耗性(新品溝高さ7.7mm)です。偏摩耗も見当たりません。
Comfort Usの耐摩耗性は、写真のようにCL1 SUVより劣るはずです。ですが快適性向上のためには必要な特性変更だと考えますし、REGNOやADVAN dBは4万キロ未満のライフだと認識しています。
書込番号:25645347
1点
>銀色なヴェゼルさん
ちなみにプロクセスCL1suvを履いている1.3tの貴兄の車の車種とタイヤサイズを参考までに教えて下さい。
書込番号:25645926
0点
>tabokunさん
車種は旧ヴェゼルハイブリッド、純正ですがホンダらしく足回りはしっかり目、タイヤサイズは215/55R17です。
およそ2年前にレビューしていますので、よろしければ参照ください。
https://review.kakaku.com/review/K0001323945/ReviewCD=1544655/#tab
工賃を含めた装着コストが5万円以下でしたので、余計に好印象になっています。
少しだけ値上がりしましたが、今もネット購入なら5万円未満で購入が出来ます。Comfort Usだとプラス2万円くらいですね。
TOYOはBRIDGESTONEやMICHELINに比べればマイナーなポジションですが、北米などSUV用では売れていて、利益率の高いメーカーだと認識しています。
そんな同社のプレミアムな銘柄(PROXES)が安価に装着できるため、おそらく次回もPROXESを選択するだろうと思っています。
参考になれば幸いです。
書込番号:25646058
1点
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