MIRAI (ミライ) 2014年モデル
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MIRAI (ミライ)の新車
新車価格: 723〜740 万円 2014年12月15日発売〜2020年12月販売終了
中古車価格: 55〜220 万円 (81物件) MIRAI (ミライ) 2014年モデルの中古車を見る
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こんな記事を見つけました
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141225-00050148-yom-bus_all
水素満タンで650km走行、価格は4300円
正直期待していたほど燃費はいいものじゃないのかもしれませんね…
リッター20km程度走るHVと同程度って感じです
書込番号:18308358 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ミ゚Д゚彡さん
HVと同程度の燃費になるように価格設定したので、
おっしゃっていることは当然の成り行きですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141226-00000049-mycomj-sci
水素販売価格は、
先般販売が開始された燃料電池自動車と同クラスのハイブリッド車に
必要なガソリン代と同等の水準に設定したという。
書込番号:18308629
4点
燃費うんぬんよりこの車は水から作れる水素で走れる車ってのが重要なんじゃないんですか?
燃えたらまた水に戻る、此れ程地球に優しい車はないと思いますよ!ってのが一番ですよね?
書込番号:18308727 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
今の水素はその殆どが天然ガスから生成されたもので、その過程で大量の二酸化炭素も発生します。
どうもFCVが「究極のエコカー」というのは関係者の勘違いから始まったものの、後に引けなくなってしまっているようです。
書込番号:18308776
7点
エコカーと考えるより
ガソリン車の代替車と考える方が正確な気がします。
数十年以内にガソリンは入手困難になりますからね。
書込番号:18308827
1点
写真が好きさん!
今!はですもんね、将来的に水素自動車が増えてくると、太陽光発電などのクリーンエネルギーを使いだすしかなくなりますし、現在のものは確かにECOではないのかもしれませんね!
皆既日食さんの言う通り、化石燃料はいずれなくなりますから、今のうちに代替え車の技術発展させるのは間違いではないと思います。
詳しく無いですが、エンジンには寿命がありますけど、モーターは寿命ってあるのですかね?
書込番号:18309169 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ミライは排出物が、水だから、究極のエコロジーカーですよ。
ただし、未来の話です。
今の段階では、水素を作るエネルギーに、化石燃料を使うことが多く、その段階で二酸化炭素が発生します。
将来的に技術のブレークスルーにより、太陽光発電の高能率化、核融合の実用化などで、無限にエネルギーができれば、水素自動車は究極のエコロジーカーになります。
トヨタ、ホンダはそこまで考えていますよ。
書込番号:18309203 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
あと数十年で石油が枯渇なんてのは石油メジャーが儲けるために巻いた嘘だって。
最近の衛星探査や調査技術向上で無尽蔵にあることが判っているそうです。
取り出すのが大変ってだけらしい。
学者先生が報告してる記事には少なくとも8000年分はあるそうな。
http://www.news-postseven.com/archives/20130324_176782.html
書込番号:18310481
3点
水素は灯油やLPGなどの石油系燃料からも容易に取り出せ、今のガソリンスタンド網を死守したい石油メジャーはFCV、燃料電池車、水素社会の推進派です。
書込番号:18311959
1点
天然ガスからも生成されますが、産業の廃棄物としての水素があります。
水素が安定的に必要になれば、廃棄物としての水素も供給されるでしょう。究極のエコカーは勘違いから出たのではなく事実ですよ
書込番号:18312758 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>あと数十年で石油が枯渇なんてのは
私が小学生のころにならった話だと、今頃は石油はなくなっているはずなんですけどね(笑)
書込番号:18312782
3点
まあこのまま石油原料の燃料使い続けると温暖化などの問題があるので厳しいのでしょうね。
技術的ブレイクスルーが出てくれば解決するのかもしれませんが。
書込番号:18314057
1点
技術的ブレイクスルーが出てくればと言われ続けて100年以上経ってますから、補助金を打ち切り始めた欧米では燃料電池は既に過去の技術扱いされてます。日本も補助金次第でしょうね。
書込番号:18314113
0点
あのー100年前からブレークスルーって、100年前は、燃料電池どころか、水素と酸素が結びついて電気ぐ発生することさえ、発見されてませんけど。
書込番号:18317193 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
νアスラーダAKF-0/Gさんが貼りつけたリンクを読んでいませんでした。
改めて読んでみましたが、あの方はいわゆるトンデモ先生ですよ。
(原発関連で有名です)
確かに数十年でなくなることはないと思いますが、8000年はおおげさですね。
そんなに埋蔵されているのなら、日本を含めもっと地球のあちこちから
石油は掘削されていると思いますよ。
書込番号:18317882
1点
皆さん返信ありがとうございます
皆さんの返信を読んでの率直な個人的感想ですが
1.究極のエコカーを名乗るには、まだまだ問題がある
2.水素の値段に関しては、他のHV等の燃費に合わせた為。値段が下がっていくのは普及率次第
3.車体価格が高すぎる、水素ステーションなどのインフラ整備もこれから等の問題もあり、普及には時間がかかる
以上の三点が大まかな問題点としてあるように感じました
リーフ同様「市場に出るには早すぎた」という印象を強く受けました
書込番号:18318176 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
燃料電池の原理は1801年にイギリスのハンフリー・デービーによって考案されてます。213年前です。
書込番号:18320096
1点
MIRAI の総合効率はプリウスより 35% くらい悪く、イワタニの水素の値段はガソリンの 3倍くらいするので、燃費としてはプリウスの 5倍くらいではないですか。
両方とも JCO08 モードで税別の話ですが、プリウスは 3円/km 程度なのに対し MIRAI は 13円/km 弱です。(1100円*7.5kg/650km)
書込番号:18342417
2点
エアコンつけっぱなしのエコラン気にせずに使っていて、8.8円/km〜14円/kmと幅があります。
平均で12円/kmくらいかな。
エネオスで水素1`で1080円です。
燃費とは関係ありませんが、水素はタンク空からでも満充填で重さが5`しか増えませんから、
ガソリン(HV)やディーゼル車と比べて車重の変化が全然なく、満タンにした時の加速の重さや
高速走行時のブレーキの効きの悪さ等は全くありません。
普通の車の乗り心地は燃料重量の変化があるので、自分の車でも違和感がある時があると思いますが、
水素自動車はいつでも同じフラットな乗り心地がありますね。
書込番号:21255668
3点
タンクに充填できる水素は82MPaで4.6`ということで、自分が乗っているMIRAIで走行可能表示520〜550kmと出ます。
完全にタンクが空から満充填で1`1080円×4.6`で4.968円。
1kmあたり9.0〜9.5円/kmということで、12円/kmは訂正ですかね(^-^;
http://toyota.jp/faq/car/each-model/mirai/0028.html
充填しても最大で4.6`しか増えないので、空でも満タンでも、本当に乗り心地は変わりませんし、
シームレスな加速と走れる実走行距離を考えると、やはりEVより一枚も二枚も上を行っている車ではないかと
思います。
書込番号:21271594
1点
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