UD-503
- デュアルモノラル構成を設計コンセプトにしたUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- 旭化成エレクトロニクス製DAC「AK4490」を2基搭載することで、DSD 11.2MHz、PCM 384kHz/32bitフォーマットのネイティブ再生に対応。
- アナログ出力回路は、電流伝送強化型バッファーアンプ「TEAC-HCLD」を4回路搭載し、フルバランス/パラレル・アンバランスで駆動する。
ヘッドホンアンプ・DAC > TEAC > UD-503
ゲインの調整がオートでされる、との書き込みがありましたが、よく分からなかった為にTEACのサポートにメールしたところ、「本機にはその様な機能は搭載されていません」とのことでした。
書込番号:19508886
2点
duc25026さん
こんばんは
多分、私の書き込みのことだと思います。
下記のTEACさんのホームページの内容と、実際の出音から「ゲインのオート調節機能」があると推測して書き込んだのですが、そのような機能は無かったのですか。
その後色々と使いこなしを楽しみながら、限界が何処まであるのかを模索していまして、不満も特に感じませんでした(というか満足してます)ので、メーカーへの確認を怠っていたのですが、
わざわざ、ご確認いただきどうも有難うございました。
以下TEACホームページより
ボリュームノブから伝わるコントロール信号により、左右チャンネル、さらに正負ごとに独立させた合計4回路の可変ゲインアンプ型ボリュームを一括連動。このシステムにより、無用なオーディオ信号の引き回しがなくなり、オーディオ信号の左右・正負の独立が保たれ、チャンネルセパレーションに優れたクリアな音質を獲得しています。 (※アナログ・アンバランス入力時を除く)
このボリュームコントロールシステムによって、-95dB~+24dBまで、全帯域で0.5dBずつ256ステップでのボリューム調整を実現。モーター式のアナログボリュームでは難しい、リモコンでの細かなボリューム調整を可能としたほか、ヘッドホン・リスニングにおいても、様々な能率のヘッドホンに合わせて最適なボリュームを得ることが出来ます。
書込番号:19509953 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>僕はセイウチさん
早速の書き込み有り難うございます。
僕はセイウチさんの書き込みでは、僕はセイウチさんとどらチャンで さんと異なることをおっしゃってらしたみたいでよく分からなかった為、メーカーに確認してみました。
私もゲインの切り替え無しで16Ωから600Ωまでどうやったらうまく駆動出来るのか不思議です。
書込番号:19510018
1点
TEACの説明に書かれていると思うのですが。
モーター式のアナログボリュームだと、低インピーダンス高能率ヘッドフォンの時は少し動かしただけで、大きく音量が変わります。
アナログボリュームを見ればわかると思いますが、小音量(ボリュームを絞った方)ではdb表示が荒いですよね。
本機種ではボリュームノブから伝わるコントロール信号で「ゲイン」を変えて、どの音量でも同じように(0.5dbステップ)で変化させることで、低インピーダンスでも高インピーダンスも同じようにコントロールできるようにしているのです。
ゲインは、自動調整ではなく、ボリュームノブの手動操作によって切り替える、と書かれていると思いますよ。
書込番号:19510645
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「TEAC > UD-503」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 5 | 2019/04/12 1:18:16 | |
| 7 | 2019/03/05 19:43:52 | |
| 0 | 2019/01/10 23:32:15 | |
| 7 | 2018/12/08 8:53:03 | |
| 2 | 2018/08/29 10:29:09 | |
| 10 | 2018/01/06 22:41:16 | |
| 9 | 2018/01/30 21:43:04 | |
| 11 | 2017/11/04 23:32:43 | |
| 2 | 2017/06/01 1:03:39 | |
| 8 | 2017/05/05 13:02:39 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(家電)
ヘッドホンアンプ・DAC
(最近3年以内の発売・登録)







