α7R II ILCE-7RM2 ボディ
- 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。
- 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
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最安価格(税込):¥179,800
(前週価格なし
)
発売日:2015年 8月 7日
デジタル一眼カメラ > SONY > α7R II ILCE-7RM2 ボディ
Ver.4.00で念願のフォーカスポイント ダイレクト移動が実現し喜んでいましたが思わぬ落とし穴がありました。
「フォーカススタンダード」ではソニーの説明どおり上下左右ボタンでフォーカスポイントが移動し前後ダイアルによるフォーカスポイント移動が無効になるのですが何故か拡大MF中は前後ダイアルによるフォーカスポイント移動が復活します。
私は後ろダイアルを「露出補正/絞り」に設定しているのですが拡大MF中は強制的に以前の「フォーカスセット」状態に切り替わるらしく露出補正が出来ずに困っています。
みなさんは気になりませんか?
書込番号:20970871
0点
>手ぶれオヤジさん
私はその辺には気づかなかったのですが、撮影後の書き込みなどのレスポンスが悪くなったように感じました。また、ソニーは何にも言ってないので私の勘違いだと思いますが、瞳AFの動きが良くなったと感じました。(多分間違ってるけど)
ちょっとまだブラッシュアップが必要だなぁと感じました。追加でまたファームアップかな。
書込番号:20971013
0点
> 拡大MF中は前後ダイアルによるフォーカスポイント移動が復活
当方α7IIですが、確かにFimrware 4.0 ではそのように挙動します。自分は露出評価にAEを使っておらず(つまりマニュアル)、露出決めたあとMFなら拡大調整のうえそのまま撮影、の順序です。ので、MF操作中に前後ダイアルするの発想がそもそもなく、従ってこの挙動も幸いにして全然気にならない立ち位置です。が、そうでない撮影スタイルの方ですとちょっと困りますね。
書込番号:20972698
2点
>コメントキングさん
>瞳AFの動きが良くなったと感じました。(多分間違ってるけど)
私もファームアップ後、久し振りに瞳AFを試しましたが以前より動きが良くなった様に感じました。
(瞳AFは購入直後に駄目出しして以来、使っていなかったので気のせいかもしれませんが・・・)
>錯乱棒さん
>MF操作中に前後ダイアルするの発想がそもそもなく、従ってこの挙動も幸いにして全然気にならない立ち位置です。が、そうでない撮影スタイルの方ですとちょっと困りますね。
私のメインレンズが LOXIA 21mmなので常に拡大MFなんです。
左手でフォーカスリングを回しながら右手親指で露出補正を同時進行する使い方なので影響大です。
露出補正が出来ないない事より拡大部が移動してしまうのが困ります。
書込番号:20972997
0点
> 左手でフォーカスリングを回しながら右手親指で露出補正
ちょっとやってみました。完全マニュアルでの絞り・SS制御でなく、露出補正を前後ダイアルのどちらかにアサインすれば良いのでは、と思いましたが、そうか、それがダメなのですね。そうすると、Loxia 21mm は絞りリングもありますので左手でフォーカスリング触って、次に絞りリング触って、みたいな感じでしょうか。うう。これはもう、MFに切り替えたら前後ダイアルはフォーカスエリア移動から切り離れるように、あるいは更に細かく customize 出来るように firmware 変えて貰うしかない、ということか。署名運動ですかね。
書込番号:20973061
3点
>錯乱棒さん
>これはもう、MFに切り替えたら前後ダイアルはフォーカスエリア移動から切り離れるように、あるいは更に細かく customize 出来る ように firmware 変えて貰うしかない
単純に「フォーカススタンダード」に入ったらフォーカスポイント移動は 『上下左右ボタンのみ』 を徹底して頂ければ良いのですが・・・
署名活動の賛同者は極少数でしょうね。
書込番号:20973222
1点
私の使い方が変則的かと思っていましたが、この挙動 「オールドレンズ母艦」 として致命的ですね。
意外と賛同者が多いかも?
書込番号:20973880
2点
>手ぶれオヤジさん
「オールドレンズ母艦」 として致命的
となると、Eマウントの価値が半減てなことにもなりかねませんね。もとより、MFのみのレンズは、新発売すら危ぶまれる事態に!
っというわけで、Eマウント開発の中の人、早急に対策いただきたくお願い申し上げます。
書込番号:20974448
0点
>手ぶれオヤジさん
>致命的ですね。
と言うほどの事ですかね?
今までと同じ動きなだけじゃないですか。
バグと言うより、そこまでカメラを使い込んでる開発の人がいないので気がつかなかった
だけでしょう。ソニーに要望を出しておけばそのうちファームアップするんじゃないですか?
それより不思議なのは後ダイアルのすぐ隣に露出補正ダイアルがあるのですが…、
これを使う気はないみたいですね。
いつになるか判らないファームアップを待つより、使い手がバージョンアップしたほうが早いですよ。
「致命的」という単語に反応して嫌みな言い方になりましたが、たぶん単語から受け取る
イメージに温度差があるのでしょう。
書込番号:20975344
1点
致命的とは、決定的にダメってことだからね!
インパクトは、限りなく大きいね!
書込番号:20975381 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
> 私の使い方が変則的かと思っていましたが、
変則的とは思いません。私の撮り方(先に露出を決め、次にフォーカス拡大含めピントを決め、その後露出調整には大抵の場合は戻らない)とは異なりますが。
> この挙動 「オールドレンズ母艦」 として致命的ですね。
手ぶれオヤジさんの撮り方では非常に困ることになると思います。とくにフォーカススタンダードを切ったつもりになっていても拡大フォーカスエリアの表示状態では(絞りリング付きレンズの絞り調整を除いては)露出調整の途がふさがれる、という点。
> 意外と賛同者が多いかも?
色々な撮り方フローを許容するようにU/Iは出来ているべきです。現行α7系はどうもMFについての配慮がもうちょこっと不足なような。私の場合、MFで拡大フォーカスしている最中にシャッター半押ししてもその拡大状態を継続して欲しいとずっと思っておりまして。。。そんなこんな、こんど銀座SONYに行く機会があったらまとめて中のヒトに伝えることにします(聞き届けられるかはともかく)。
書込番号:20975453
3点
>ひめPAPAさん
>やまかなATさん
「致命的」はインパクト強過ぎでしたね。
諦めていた要望が実現して喜んでいたところだったので落胆も大きく表現が過激になってしましました。
上面の露出補正ダイアルは動きが硬いので拡大MF中の操作はファインダー像のブレを嫌って避けていましたが当面は拡大を解除した状態で後ろダイアルで露出補正するか上面の露出補正ダイアルを使うしかないですね。
>錯乱棒さん
>私の場合、MFで拡大フォーカスしている最中にシャッター半押ししてもその拡大状態を継続して欲しいとずっと思っておりまして。。。
この点に関して私は基本的には「拡大解除派」なんです。
通常は拡大フォーカス後に構図や露出の再確認、傾きの修正などを行いたいので拡大継続は困るのですがマクロ撮影時などは
シャッターを切る瞬間までフォーカスを確認したいので逆に拡大維持して欲しいです。
このへんはユーザーに選択させて欲しいですね。
書込番号:20975741
0点
>手ぶれオヤジさん
嫌みな言い方は水に流して下さい(m_m)
>上面の露出補正ダイアルは動きが硬いので
私もこの硬さは不満です。
ゼロ位置のクリックを強くして他は弱めのクリックにした方が使いやすいし、
手探りだけでゼロ位置に戻せるから戻し忘れも回避できると思うのだけど。
人それぞれ要望も千差万別、なので自分と違う意見に否定的なことは言わ
ないように気をつけているけど、たまについつい余計なことを口走って不評
を買ってます…(^_^;)
まぁこのカメラに対する不満はいろいろあるので、アンケートやストア店員に
要望は出しているし、ソニーはそういった要望も聞いているのかも知れない
と思っています。
書込番号:20975821
0点
> マクロ撮影時などは シャッターを切る瞬間までフォーカスを確認したいので逆に拡大維持して欲しいです。
申しておりましたのは正にそこです。手持ちでの絞り開放近くのマクロ撮影では撮影者側の前後ブレが大きな問題ですので(三脚固めのとき、深く絞ったときにはお話は変わります)。
> このへんはユーザーに選択させて欲しいですね。
実に実に。強く同意見です。撮影フロー上の色々な自由度を許すようにして欲しいと。
書込番号:20978347
0点
>錯乱棒さん
>実に実に。強く同意見です。撮影フロー上の色々な自由度を許すようにして欲しいと。
絞りの挙動でも似たケースがありますね。
開放絞り/実絞りも同様に選択可能にして欲しいのですが意図が中の人には伝わらないのです。
EVFなんだから実絞りでもファインダーは暗くならないし、測光も被写界深度の確認も正確、シャッターを切る際の
レスポンスも早い実絞りの何処に不満があるのか?
「正論」です。
殆どの場合、実絞りで何の不都合もありません。
しかし状況によってはピントの山を掴み易くする為、敢えて開放(浅い絞り)を維持したい事があります。
これからも機会があれば要望を伝えて行きたいと思います。
書込番号:20978618
0点
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