FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
- プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、α[Eマウント]用標準ズームレンズ。
- 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
- フォーカス駆動に「ダイレクトドライブSSM(DDSSM)」を搭載。精度の高いピント合わせや高速なAF駆動を実現している。
FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GMSONY
最安価格(税込):¥184,463
(前週比:+6,794円↑
)
発売日:2016年 4月28日
レンズ > SONY > FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM
いよいよ発売された、大三元の1本ですが、価格帯、2470のF2.8はC社N社出ています。
SONY2470GMと他社のレンズ性能では、どの会社が上なのでしょうか。
もちろん、レンズの比較は難しいでしょうし、スコア等も出ているのでしょう。
ですが、みなさんの意見を伺いたく投稿させていただきます。
現在、α7RUを所持しています。今後、C社、N社へのマウント移行も検討していますので、よろしくお願いいたします。
書込番号:19883034
4点
>今後、C社、N社へのマウント移行も検討しています
今時普通は逆じゃない
書込番号:19883071
37点
あなたのおっしゃる「SONY2470GM」が、SEL2470GMのことでしたら、すでにご承知でしょうが、「http://photo.yodobashi.com/gear/sony/lens/sel2470gm.html」に取り上げられています。
「どの会社が上なのでしょうか。」
3社のレンズのすべてを知り尽くしている方から回答があれば良いですね。
書込番号:19883079
4点
>SONY2470GMと他社のレンズ性能では、どの会社が上なのでしょうか。
各社のレンズの性能の差なんて僅かなもの。
それ以上に、腕の差が顕著に出てくるのが面白いところ。
レンズの性能比較なんてしている暇があるのなら
腕を磨きなさい。
書込番号:19883188
48点
>ひさまささん
こんにちは。
α7RUうらやましいです;
C/Nにはまだフルサイズミラーレスないですし、システム全体でお考えになっていいのでは?
比較しなくていいと思います;;;
CANONのEF35mmF1.4LUとか凄そうですよ。
移行時は、α7RU安く売ってくださ〜い!
書込番号:19883199 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
昔はレンズを研磨するのに技術力が問われましたが、近年ではコーティング技術に凌ぎを削って争っているようですよ。
レンズ作りではニコンが優位だった時代が長らく続いてきましたが、工作機械などの精度向上とともに高価な設備さえ導入できれば何とかなる時代です。よって資金力が豊富なキヤノンや国際的評価が高いソニーの方が優位性を増してくると考えられますよ。
書込番号:19883470
1点
>腕の差が顕著に出てくるのが面白いところ。
>レンズの性能比較なんてしている暇があるのなら腕を磨きなさい。
そんなことはわかっちゃいるが、磨いて磨いてもちっとも光らない腕が多いのも事実
まぁ神様にすがるのと同じく、高額レンズ様々にすがりたくなるのが人情ってもん
このへんゴルフと似てるわなぁ
で、始末に悪いのが 腕のことを棚に上げてレンズ自慢する輩が多いこと...
書込番号:19883518
26点
一般論で言えば、ソニーのEマウントは口径が狭い上に、フランジバックが極端に短いので、デジタルセンサーに対してレンズ設計上の制約が大きいでしょう。
つまり、キヤノン、ニコンに比して、Eマウントではレンズ性能を上げるのが困難になるでしょう。
逆に言えば、同じレンズ性能を出すためにはキヤノン、ニコンより大きく重く、したがって高価になると思います。
また、レンズの画質は主に解像度が数値化しやすいのですが、あれはレンズ性能の一部でしかありません。
その解像度も、中心が良くても周辺部は低下するので、総合的にどうかを評価するのは大変です。
ソニーのEマウントは上記理由で周辺の収差が大きくなる、つまり、素のレンズ性能が悪いので、ソフトで補正しているようです。
それでも限度があるので、周辺画質は、素の性能が良いキヤノンやニコンより良くなる可能性は低いでしょう。
上記は一般論なので、特定レンズでは素晴らしい性能になるレンズがあるかもしれませんが、
レンズは電子機器ではなく光学機器なので、マウントが大きく、フランジバックが長いキヤノンやニコンの方が安心できると思います。
以上、個人の感想でした。
書込番号:19883724
30点
Eマウントのレンズ設計上の「問題」と称するものは、あらかた誤解、受け売り、聞きかじり、無知の類いに過ぎない。それをついこのあいだ専門家がさんざん説明しておったに、全然読みも理解もせず、いまだに「個人的見解」とやらで垂れ流している輩が居るの。いやはや。
書込番号:19883808
66点
どう違うってチャンと答えられる人居ないやね(^^;
各社のレンズで同じカット撮ってみてウンウン悩んでバカらしくなるのがOCHI(--;)
書込番号:19883859 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
みなさん、たくさんコメントありがとうございます。こんなにも返信がくると思ってなかったので、嬉しいです。
>gda_hisashiさん
おっしゃる通りです。ですが、キャノンの他社製品(シグマやタムロン等)の充実などを見てきてソニーにはない魅力だなと感じ始めました。
>α今昔さん
ありがとうございます。拝見しました。こういう記事を見ると、ソニーもいけるんじゃないかと思ってしまいます。
>雲太さん
本当に、おっしゃる通りです。腕もないのに製品比較だなんて^^;
雲太さんの言葉をかみしめ腕も磨きます。
>マキ0502さん
CANONのEF35mmF1.4LUすごそうですね。ソニーEマウントもレンズが充実してきましたが、タムロン、シグマ等の社外の充実ぶりを
見ると、レンズの選択が増えたり、いろいろいいのかなって思ってしまいます。
>錯乱棒さん
教えていただきありがとうございます。
なんとなく分かりました。ですが、英語は苦手です^^;
>そうかもさん
レンズのコーティング技術も大切なんですね。SEL2470GMに関してなのですが、テレ側のみなさん評価等を見ていると不安になってきちゃいました。ですが、SEL55F18の写りはとても好きなので、ソニーを信じたい気持ちもおおいにあります^^
>めるあどりんさん
こんばんは、確かに口径は小さいと多くコメントがありますね。周辺落ちもコメントを多くみます。
そういうコメント等を読んでいると、他社の製品にひかれてしまうのです。
>写狂庵さん
口径の限界というのは、都市伝説的なのでしょうかね?
書込番号:19883886
3点
「都市伝説的」というより、ずばり「妄言」かの。
スレ主さんのは新しいアカウントの様子。お読みになっていない可能性もあろうが、α7R II ILCE-7RM2 ボディのほうで4〜5月にかけて延々と続いたスレがある。ご覧になるとよろしいと思う。
そこの議論はノイズ/信号比が大変に悪く、読解に苦労なさるじゃろうが、そこは致し方ない。ネット社会で生きていく以上、いろいろ自力で勉強し、溢れる情報のなかのウソとマコトを見分ける力を養うのは個々人の才覚次第。Good luck じゃ。
書込番号:19884052
17点
こんばんは
やはり、先の見えないAマウントのツァイスSAL-2470Z2は対象外なんですかね?
書込番号:19884137
4点
http://digicame-info.com/2016/04/24-70mm-f28-gm.html
少し前にこんな記事を見ましたね。
これを見る限り、特定の焦点域ではSONYが優秀なようです。
ただ、僅差となると、正直素人の目で見て差がわかるかどうか・・。
正直、評価サイトで大幅に評価が低いレンズやカメラでも良い写真は撮れますし、正直、多少の性能の差でマウント替えまでするのはどうかなあと思います。
どうしても動体や連写を重視したいっていうのならばわかりますが。。
書込番号:19884186
11点
> http://digicame-info.com/2016/04/24-70mm-f28-gm.html
元記事は https://www.lensrentals.com/blog/2016/04/sony-goes-world-class-the-24-70mm-f2-8-gm-mtf-and-variance-tests/ なわけですが、それのレンズ一本だけの比較図の限りでは、
24mm/f2.8 では satittal で画面全域で GM > EF > Nikkor
tangential で GM と Nikkor がほぼ同等、EF がわずかに劣る。
70mm/f2.8 では satittal で GM と Nikkor がほぼ同等、EF がわずかに劣る。
tangential で Nikkor > GM > EF
に見えます。ただし、
1.10本比較だとあまり差異は顕著でなく見える。
2.このテストは、専用試験器によるもので、ボディ・撮像素子の性能はコミコミではない。
3.絞ったらどうなるか?のデータは提示されていない。
4.その他いくつか測定上の留意事項についてのコメントが掲載されている(再掲省略)。
書込番号:19888539
9点
フランジバックが短いということは、センサーの近くまでレンズを配置できるということでもあります。
後追いのソニーが最新設計で、お値段も他社より高く価格で出しているのに、
僅差でも他社に性能で負けるということは許されないと、むしろ思いませんか?
XAレンズのおかげでボケも美しいと思います。
書込番号:19892271
14点
こんにちは。
フランジバックに纏わる都市伝説的な話が出ましたので一筆。
光路を撮像面側を頂点とする円錐系と考えるならフランジバックの短い設計の方がマウント口径は有利だと思いますが違ってましたかね。
極端な話、マウントと撮像面が同一ならマウント口径は撮像面の対角長だけであれば良く、後玉はいくらでも大きく出来ます(テレセントリック性は置いといて)。
フランジバックが長ければ長いほど後玉はマウント口径以下でなくてはならなく当然光学的に高いテレセントリックが要求されるはずです(長い筒に光を通すようなもの)。
撮影像素子的にテレセントリック性が要求されるのはバックフォーカスが短い設計だから、フランジバックが短くてもバックフォーカスはいくらでも長く出来ますからレンズの設計自由度は高いと思います。
書込番号:19893188
12点
>錯乱棒さん
>>https://youtu.be/F_u1_RfLRTE
上記サイトを以前見ました。
鉄工所の火花が散る写真での結論は
Clear winner is SONY G Master.
明確にソニーのG Masterが優れている。
との意見でした。
その写真を出てきた順に添付します:
全体の写真では、Pentaxのみがすごい玉ねぎボケでしたが、他の3社は同様にきれいでした。やはり、3社はレンズを作り直す体力と技術力があるのですね。
Pentax が悪いのは、体力不足かそれとも技術不足か?
書込番号:19893993
15点
(続き)
周辺部分(Out of Focus部分)のボケを2つだけ表示していました。
ニコンはレモンボケになるがソニーは円形を保つ。
ここで差が出てるようですね。
結論としては、ソニーのGMasterが明確な勝者だと断定しています。
まあ、このスレでは、素人が口径が小さいので悪くなると言ってるようですが、この比較を見る限り、ソニーはうまく設計しているようですね。
一般的な心配領域は完全に設計でクリアしている。
ただし、他の部分ではそれほど断定的ではない。
口調では、ソニーとキヤノンが良い評価です、ニコンは良いがちょっと下のニュアンスですね。
ボケを撮るならソニー、それ以外ならソニーとキヤノンですかね・・・この人の評価では。
4本のレンズは全て最新ですね。
ペンタックスもD FA 24-70mmF2.8EDですから、昨年10月発売なので4本の中では一番新しいレンズですね。これでも壮大な玉ねぎボケ・・・信じられない。
一方でペンタクスの画質は撮影するプロからは好感を持たれていましたね。
それと連写はソニーは良くなかった。まあ順当ですね、α7RUを連写に使おうとは思わない。
書込番号:19894051
17点
orange さん、
その動画から私が得た結論は、「P、N、C、S の 標準F2,8ズームレンズの性能は、レンズだけ見れば今や拮抗している。それぞれ多少尖りどころの差はあるけれど、ボディのそれと併せると、要するに一番問題なのは、各メーカー製品の強みを撮り手がどれだけ活かして適材適所の使い方をするか、ユーザのがわの問題である」ということです。
現行製品は、確かにいずれも過去の設計・開発時点の各社の生産ライン向け技術水準とコスト勘定の兼ね合いの平衡点を示しはする。けれども、その後どうなったのか、今この瞬間はどうか、は常に動いている話です。そう見ると、どこかのメーカーが「体力不足かそれとも技術不足」というのは、若干単純化し過ぎ、言い過ぎではないでしょうか。もう少し長期の大きな視点で見ないとね。
書込番号:19894531
20点
今月のカメラマン誌(6月号)に、ニコン、キヤノン、ペンタックス、ソニーの
24-70/F2.8で撮った記事が掲載されています。
書込番号:19897527
2点
皆さん、様々なコメントありがとうございました。
どこの会社のレンズも一長一短あるという事が分かりました。
フランジバックや口径の話まで発展していただきありがとうございました。勉強になりました。
キャノンやニコンへの乗り換えですが、乗り換えない事にしました。
私がNEX5Rに続き、α7Uからα7RUへ移行していったのは、やはりソニーが好きだったんだと思います。
みなさん、ありがとうございました。
書込番号:19908283
14点
スレ主様
>>キャノンやニコンへの乗り換えですが、乗り換えない事にしました。
私がNEX5Rに続き、α7Uからα7RUへ移行していったのは、やはりソニーが好きだったんだと思います。
そうそう、好きなカメラを使うのが良いですよ。
私も6年間ニコンとソニーを併用していました:
α900とD700 α99とD800Eとα7・α7S
そして、ついにα7RUが出る時点でEマウントに一本化しました。ソニーのAも併用していますが主力はα7RUになりました。ニコンは売りました。
別にD800Eが悪いのではない(α99よりは格が上のカメラです)。私の撮影スタイルが、手持ち撮影で小型軽量が好きなのでソニーに一本化したのです。
たぶんこの路線で迷わずに進むことになる。
連写はα77Uですが、α77Vを期待しています。出なければD500 にするかも?
もっともD500にも過大な期待はしていない。D500のスレを見ていると、解像度ではD7200より劣るし、高感度ではD7200と同程度らしい。AFが速くなったのは良いが、逆に連写時にAFが後ろに抜けやすくなったようです。α77Uも意外と抜けやすいから、似てるのかな? ISO160万なんて目くらましには惑わされない。ISO40万のカメラを使っているので、APS-Cの超高感度はどうなるかは想像できるから。辛口のD500ユーザーは、暗いところではD500はISO1600が限界だという人もいる。
まあ、どんなカメラも技術のレベルに従って作られるからね。ISO160万なんていう口先だけでは、進歩しない。
自分のスタイルを顧みて、好きな(スタイルに合った)カメラを使えばよいでしょう。
それにしても、α7RU+高解像度レンズは、良いねー!
絵がα99・α7よりは一段ジャンプする。
高解像・高ダイナミックなカメラ + 高解像レンズ は、私たちユーザーを新しい世界に連れて行ってくれる。
ソニーよ、ありがとう。
書込番号:19909829
12点
どーゆーレベルのユーザーがどーゆーコメントしてるかの違いが判別出来ないなら触らないほうが無難だよ。
D5もD500もユーザーを選ぶ機種だからね
書込番号:19910004
16点
「高解像・高ダイナミックなカメラ + 高解像レンズ は、私たちユーザーを新しい世界に連れて行ってくれる。
ソニーよ、ありがとう。」
カメラなどの機材に選ばれるのではなく、ご自身でそれを選ぶことができる方々はお幸せです。ソニー製品のユーザーで良かったですね。
書込番号:19910252
5点
>>絶景は解るけど
清水の舞台・・・高くなったなーw
御意に。
しかし、舞台の内容も濃厚になっています。
おそらく、世界で初の「1億画素対応」のF2.8ズームでしょう。
α7RUで撮ると、確実に画質がアップします。
逆に言えば、α7RUでこそ、その本領を発揮できるレンズです。
あっと、噂のα9の7千万画素なら、さらに際立つのかな?
そこまで行くと、もう自分の腕の限界を超えそうだし、全紙印刷も超えてしまうから、7千万画素は私にとってはオーバースペックになってしまい意味が無いいのかも?
(こういう事が判っていても、いざカメラが出てくると、欲しい欲しい病が疼きだすのがバカなマニアだと自覚しています。しかし2年前から見れば、贅沢な悩みを味わえるようになりましたねー。)
一方、プロは確実に「1億画素の差」を理解できるから、面白いことが起きそうですね。
既に、α7RUの次世代センサーの差に気づいている。
まあ、24-70GMは、写真の世界を一段底上げする意味を持っていますね。
特にα7RUのセンサー性能を生かし切るレンズ性能はすばらしい。
こんな結果が出たので、各社とも次のカメラでは「次世代センサー」を使わざるを得なくなりましたね。
ニコンはソニー製を使うでしょう。D5のセンサーは旧世代の性能(ダイナミックレンジ・色深度・高感度)のままですから、次のカメラでは使えない。
キヤノンは、デュアルピクセルで高性能センサー(ダイナミックレンジ・色深度・高感度)を開発出来るのか?静かに見ていましょう。今は、半分に分割する弱点が性能面(ダイナミックレンジ・色深度・高感度)に出ているからね。他方、動画AFが速くなったのは良いことですね。
何だかんだ言っても、今のところ1億画素システム(カメラ+レンズ)に舵を切ったのはソニーのEマウントだけですね。
他社は5千万画素で3年は留まる・・・1億画素レンズが無いから。 ソニーのAマウントは5千万画素で打ち止めになる。1億画素レンズはEでしか開発しないだろうから。
この先どうなることやら。
良い意味でも悪い意味でも、ワクワクとハラハラ・ドキドキの時代が幕明けしようとしています。
書込番号:19983198
5点
> 他社は5千万画素で3年は留まる・・・1億画素レンズが無いから。
> ソニーのAマウントは5千万画素で打ち止めになる。
> 1億画素レンズはEでしか開発しないだろうから。
賑やかし意図か否か存ぜぬが、こういう、デマカセはスレ・板の荒れの元。
止められよ。
書込番号:19984188
33点
>めるあどりんさん
マウント口径は、ソニーEは47mm、ニコンFは44mmなので、ソニーの方が大きいですよ。
フランジバックは、レンズの設計の自由度を高めるので、あまり関係ないと思います。
書込番号:20033471 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>>未だに画素厨がいるんですね。
昔の常識からいえば、そうなりますね。
でもね、最近の高画素は劇的な進化をしたのです。センサー革命と言っても良いかと。
私は、高画素が良いと言ってるのではなく、「高画素+高ダイナミックレンジ+高彩度」の三拍子そろったセンサーが作り出す「高画質な写真」に、次世代写真の息吹を感じているのです。
昔の感覚 「高画素=低感度・低ダイナミックレンジ」 の常識では、「ソニーのα7RUだけ」は測れなくなってしまった。
センサー自体が新世代に突入したから、画質も新世代に入ったのです。(ソニーの他機種は昔のままです)
繊細でいてダイナミック・・・相反する要素を包含した写真が撮れるようになってきた。
一度α7RU+GMレンズを使うことをお勧めします。
拡大してゆくと、震えるほど素晴らしい写真が現れる。(良いモニターで見てください)
書込番号:20094049
5点
>>拡大してゆくと、震えるほど素晴らしい写真が現れる。(良いモニターで見てください)
1枚の写真としてどうよ?
拡大していちいち見て喜んでん?
ま〜革命なんだろうな。
お宅の素晴らしい写真見てよくわかるよな。
ソニーは凄いんだなw
書込番号:20095567
9点
まあ柑橘さんの写真はカメラやレンズの性能超えたLEVELですから(^◇^)
色んな意味で…(^_-)-☆
書込番号:20095929
11点
ん〜なんと言いますか。あまり格好つけるのもナニですが、機材ネタが極端になると先人の箴言を参照してたまに中和したくなる。ということで:
The single most important component of a camera is the twelve inches behind it.. - Ansel Adams
It is an illusion that photos are made with the camera... they are made with the eye, heart and head. - Henri Cartier-Bresson
書込番号:20096025
4点
良い写りの写真って拡大しなくても分かるからね。
逆も然りで
写りの悪いのも拡大しなくても分かる。
拡大しないと分からないってのは所詮その程度ってことでしょ 笑
書込番号:20096223
9点
スーパーカーみたいにニュルのラップタイムでもあれば分かりやすいでしょうね。もっともタイムが速くてもレースで優勝しなきゃ意味ないし。写真も決定的な数値に置き換えられないんだから比較は意味の無い事。※MTFみたいな性能曲線は参考値
書込番号:20109015
3点
>>The single most important component of a camera is the twelve inches behind it.. - Ansel Adams
It is an illusion that photos are made with the camera... they are made with the eye, heart and head. - Henri Cartier-Bresson
まったくその通りですね。
ところで、あなたさまはここで述べられているようなカメラ頭脳や目をお持ちですか?
言動からすると、お持ちでないと推測します。
もちろん、私も持っていません。
それで、こういうカメラ頭脳や目を持ってない人は写真を撮るなと言うのですか?
いえいえ、ヘボなアマでも、いやヘボなアマだからこそ、写真を撮りたいと思うのです。
そのときには、足りない部分をカメラで補なってもらいたいと、カメラ様にすがるのです。
これがアマの心情。
わたしは、良いカメラを使いたいと思います。
そのほうが、すこしだけ良い写真が撮れそうだから。
同じ腕なら、良いカメラのほうが良い写真が撮れる。
こう言うことも事実だと思っています。
レーシングカーも腕だけでは決まらないようですね。拮抗した腕なら、車の性能が良いほうが優勝する。
写真も同じです。
腕の良いカメラマンは、普通のカメラでも良い写真を撮れる・・・これも事実。
ヘボなアマは良いカメラのほうが良い写真になる・・・これも事実。
プロの腕を持たないアマよ、良いカメラを使おう。
α7RUで良い写真を楽しもう。
ソニーの人はメイン機として楽しめるし、ニコン・キヤノンの人はサブ機として楽しめる。
素敵なカメラをありがとう、ソニーの若き開発者よ。君たちは新しい希望だ。
こういう素晴らしいカメラをぜひ味わってください。
良いですよー。
書込番号:20172609
3点
Orange さん、こんばんは、錯乱棒です。
コメントどうも、です。
Henri Cartier-Bresson のあの台詞は私の座右の銘です。そのまま実践できているかどうかは、ご指摘受けるまでもなく我ながら諸々反省点多いところです。が、より所にする考え方はまぁ、そんなもんだ、ということです。
ところで、機材のいわゆる善し悪しと写真について、です。「腕前が同じなら機材が上のほうが出来も上」は、確かに一面の真実。が、私はそれは一面だけのものと思ってます。「努力も工夫もしないのなら、機材の善し悪しばかり言っても意味ない」というのも別面の真実だからです。
その意味で、カタログスペック第一、画質第一、解像度第一 etc といった一部の態度には私は強い違和感を抱くものです。私にとっての高額機材は、「それで工夫・努力せざるを得なくする、大げさに言えば退路を断つ」みたいな場を自分で作るきっかけのために収入の許す範囲で購入するものだと思ってます。それで Cartier-Bresson に戻るわけです。
とはいえ、顧客の考えがなんであれ、ともかく機材が売れればメーカーの体力強化につながり、次期製品の開発発表に繋がる、というのもこれまた別の一面の真実です。kakaku.com は買い物情報・製品情報の交換の場ですから、機材を使う心構えなんてのは二次的な扱いで良いのかも知れません。そもそも、個々人がどういう工夫・努力してるか、にしても余計なお世話も良いところですし。ですが、製品の価値を捉えるときの思考軸には複数ありますね、ということは言いたい。メーカーの中の人たちも、稼ぐためだけに製品を創っている訳でもなかろう。ということで先般の書き込みを致したところです。
では本件このくらいで、
書込番号:20174581
4点
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