Vector 4Seasons Hybrid 165/55R15 75H
- 夏季のドライ・ウエット路面から冬季の雪道まで走行できる全天候型オールシーズンタイヤ。セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト/軽自動車向け。
- 欧州で冬用タイヤとして認められたスノーフレークマークが表記され、日本でも高速道路などの冬タイヤ規制時に走行可能なタイヤとして認められている。
- Mud(泥ねい路)の走破性が通常の夏タイヤより高い。走行中の遠心力でタイヤの溝にはまった石などを排出するセルフクリーニング性能にすぐれている。
Vector 4Seasons Hybrid 165/55R15 75Hグッドイヤー
最安価格(税込):¥11,200
(前週比:±0
)
発売日:2016年 8月 1日
タイヤ > グッドイヤー > Vector 4Seasons Hybrid 165/55R15 75H
GOODYEARさんが国産化に踏み切ったのが昨年の夏。
1年前のこの時期に、ノーマルタイヤからV4SHに入れ替えてちょうど一年。
一年間の走行距離、12,000km強。
北関東在住です(^^)
この一年間、実際に履いて走ってきた経過をレポしてみます( ..)φメモメモ
去年の冬
スタッドレス並みに甘く見た走りをしなければ、
全く、問題無し。
(普通に走る分には、豪雪地帯でなく、年に一・二回程度の積雪地域であれば、余裕(^。^)y-.。o○)
今年の梅雨や秋の長雨前線時
しっかり停まってくれますよ(^^) MAD&SNOWは伊達ではなかった。
急ブレーキ時
(曇り空の夕刻、一般道で、前車が突然急停止した時など。高速道路では???)
これは昨日。停まってくれました !(^^)!
サマータイヤより微妙に柔らかめなところが、
粘って路面に吸い付いてくれたのかな?てなイメージです。
(もちろん、過信は禁物です。)
タイヤの摩耗度
運転の仕方にも依るでしょうが、半年ごとの前後ローテーション実施で、
新品のタイヤ溝が仮に8mmだとしたら、
この一年で4本とも、残り溝7mmになりました。
以後は、
これからの時期、2年目3年目での、
雪道・雨天(泥道)での対応度を観察していきたいですね。
初めて装着される方は、タイヤ表面が一皮剥けたら、
効果が判りやすいと思います。(装着後、約1,000km経過後ぐらいからかな?)
このタイヤが絶対ではないと思いますし、
北日本や、毎年大雪が降る地域ではスタッドレスの方が無難だと思いますが、
当方の在住地域で4年以上保ってくれたら、
機能性・耐久性・費用対効果面で、
充分な価値のあるタイヤだと思います。
私は次も、このタイヤにすると思います。(^^)
書込番号:21328163
57点
同感です 。
良いタイヤですよね 〜 ! 。
でした。
書込番号:21387313 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
ほぼ雪解けの時期になってきた昨今、
冬期2シーズン、問題無く、このタイヤで走行してきた現状で、
GOODYEARさんに、
「このタイヤのスノー性能の耐久性=交換周期の目安」を、
国産化からまだ二年目途中のこの時期に、質問してみました。
回答として、
>本製品は、新品溝の半分までがスノー性能を担保する設計となっております。
> この理由は、溝の深さが減りますと、溝による雪を掴む効果が薄れるためです。
>実際のタイヤには、通常の「ウェアインジケーター」とは別に、スノー性能確保の目安として、
>「プラットフォーム」というものを有しておりまして、(添付図を参照下さい。)
>新品溝の約半分の深さのところを示しております。
>この面位置まで摩耗しますと、スノー性能はなくなり、サマータイヤと同じになるとお考え下さい。
ちなみに私の場合、一般路走行+年に数回程度の高速走行による往復400km程度の走行をし、
年間で11,000〜12,000km走破します。
但し、若い頃とは違い、高速でエンジンを4,000回転以上でブン回し続けるような走行はしません。
>今、お客様のご使用サイズが、165/55R15 Vectorとのことで、新品時溝深さは、8.1mmとなっております。
>1年経過(年間走行距離・約12,000km)で、残り7mmとのことでしたので、約、1.1mmの摩耗です。
> 8.1mmの半分を約4mmとしまして、7−4=3mmですので、
> 概算ですが、少なくとも、あと30,000 kmはスノー性能を確保できる思われます。
>ただし、マメにタイヤのローテーションをいただくようお願いいたします。
> ローテーションいただきませんと、偏摩耗などで、一部のみ摩耗が進んだりしてしまい、
>期待した走行距離がいかなくなる場合もございますので。
ローテーションに関しては私は半年毎(5,000km〜6,000km走行毎)に実施しております。
但し、摩耗度はタイヤの経年走行量により、新品からの減径度は変わってきますので
(永く使うとタイヤの表面摩耗により、タイヤの直径も減るから、残り溝の量は、
年々変化するだろうという推測です。)
一概に計算通りには行かないとは思っています。
上記の回答から、あくまでも私の場合は、
スノータイヤとしての機能は、ローテーションを定期的に実施していれば、
交換時期にも依りますが、冬期としては4シーズンは使えるのかな?という結論です。
当然、運転の仕方、タイヤサイズ、車の重量によって左右されることは前提ですし、
通常タイヤでも発生する側面部の微細なヒビ割れとうが発生したら別ですが、
4シーズン経過しても、夏季はまだサマータイヤとしての機能は残っているわけですから、
5シーズン目に入るの冬期前に交換すれば良いかな、という結論です。
(一昨年にこのタイヤにしてから、現時点でも未だ側面部のヒゲは残っています(^^))
四半世紀前にオールシーズンを履いてたユーザーとかは、
否定から意見を述べる人もいますが、
その頃のタイヤとは比較対象にならない良いタイヤだと思ってますし、
私の住環境では、冬期毎のタイヤ入替の必要や保管場所の必要が無い充分なタイヤだと思っているので、
費用対効果の面からでも、
約3年後の時点?でも、また同じタイヤにすると思います(^^)
書込番号:21663541
21点
スレ主様
現在、ホンダフリードハイブリッドGP3 2014年式に乗っています。
オールシーズンタイヤの詳細な内容、とても参考になり、今は、スタッドレスタイヤと夏タイヤの併用ですが、今年の冬から、ベクター4シーズンズのオールシーズンタイヤに、変えたいと検討中です。
そこで、他の書き込みなどにも見られる静寂性や乗り心地など、一般的な夏タイヤとの比較しての感想などお聞かせ頂ければと思っています。
よろしくお願いします^_^
書込番号:22103126 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
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