インプレッサ スポーツの新車
新車価格: 192〜295 万円 2016年10月25日発売〜2022年12月販売終了
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自動車 > スバル > インプレッサ スポーツ 2016年モデル
車買換えをCセグメグントクラスで検討中です。
第一候補はゴルフでしたがモデル末期であることとネットの情報ではDSGの評判が
あまり良くないため国産車も候補に入れました。その中でゴルフバッグが後席シートを倒
さず積載できるシビックハッチバックとインプレッサスポーツに興味を持っております。
シビックは走行性能、インプレッサは走行性能ではシビックに若干劣るものの安全性能面
が格段に上といったイメージが私の見解です。
検討している状況下で下記記事を発見!
https://carislife.hatenablog.com/entry/2020/02/29/203000
STIスポーツが2020年9月発売とのこと。価格も300万予想とシビックのレザー
シートオプション仕様と比較するとかなり割安と感じており購入対象に浮上しております。
エンジンは20iと同じの様ですが足回りや車体に対するチューニングが施されてようで
す。乗り心地や走りの楽しさ等、シビックハッチバック、インプレッサ20iと比較しSTI
スポーツは買い得感有りでしょうか。個人的意見で構いませんのでご教授頂ければ幸いで
す。
書込番号:23434254
4点
>nobu-0さん
求める物(事)はなんでしょう
ゴルフバック意外にも有りますよね
スポーツ性?安全性?
車格?
サイズや予算とかも含め
条件が無いとなかなかお勧めしにくいですね
書込番号:23434278
3点
nobu-0さん
ベースの2.0i-S EyeSightの価格は約270万円です。
これが30万円程度のUPでSTIスポーツが買えるのなら、装備内容からお買い得はあると思います。
又、STIスポーツは外観もスポーティで、かなり良い感じに仕上がっていますね。
ただ、nobu-0さんも感じている平凡な2Lエンジンをどのように評価するかというところでしょうか。
この2Lエンジンの動力性能に不満を感じなければ買いだと思いますが如何でしょうか。
という事で先ずは2Lのインプレッサスポーツを試乗して、動力性能に不満を感じるかどうかご確認下さい。
書込番号:23434297
2点
将来的に車を買ってSTiパーツをつけようと思うなら
STiグレードはお買い得ですが、
とくにエアロとかマフラー変えようとは思わなければ
今出てるグレードで充分かと
インプレッサスポーツ自体コスパに優れてるので
自分の予算と照らし合わせて検討したほうがいいですね。
書込番号:23434409 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
バンパー開口形状はA型に近くなるんでしょうか?(この方が好きですが)熟成のD型かつ更に高い完成度が期待できて、とてもお買い得な気がします。
書込番号:23434450 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nobu-0さん
私も両方乗っていましたが、
ゴルフならスバルのほうが良いです。
乗り味、楽しさ、価格、すべてにおいて上回っています。
でも発売前の物はわかりません。
試乗して確かめましょう。
XVの方が広がりがあるかもしれませんね。
オールマイティー。
書込番号:23434483
5点
>nobu-0さん
スバルでターボエンジンを購入する理由としては、滑らかな加速感と心地よいエンジン音といったところでしょうか。
STIという名前だけに引っ張られてはいけません。
まずは一旦冷静になりましょう。
それとインプのスポーツは
ライトウェイトスポーツという意味ですよ。
ライトウェイトにはターボは搭載されません。それでもよいのですか?
書込番号:23434501 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>gda_hisashiさん
>チルパワーさん
>コピスタスフグさん
>エンディミオンの呟きさん
>スーパーアルテッツァさん
早速の返信ありがとうございます。
求めるものは走行安定性です。
ゴルフは車体剛性が高くコーナーに対する安定性も高いとの評価で検討しておりました。
検討から外した理由はコメントした通りGSDの不安からです
Cセグではカローラスポーツ、マツダ3等も検討しておりましたが使い勝手も考慮し2択に絞りました。
20iとSTIを乗り比べ違いが解るかと言われると自身がないのですが、せっかく購入するならSTIブランドは
どんなものなのか興味があり、後々後悔するよりはと思い皆様の意見を賜りたく投稿した次第です。
300万円は予算内です
ご意見を頂いた通り2Lエンジンの試乗で体験してみます
ありがとうございます
書込番号:23434512
2点
>nobu-0さん
ターボエンジンは踏まない楽しさがあるのです。
踏まなければ静かなエンジンであり、車内も気持ちよく音楽を楽しめます。
つまりノーマルエンジンで深く踏み込むスタイルは
「がんばっているな」と周りの人に思われてしまうのでそこは慎重に考えるべき重要ポイントとしたほうがよろしいと思います。
書込番号:23434526 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ご期待に添えますかね〜。どうかな?
最初は浮かれそうだけど。
別車スレでもあさって、想像されては。
書込番号:23434584 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
現在の2.0i-Sで満足できるかどうかでしょう
そこで大きな不満がなければSTIスポーツもプラスアルファでありかもしれません
書込番号:23434598
3点
スポーティーな仕様は、派手で惹かれる物がありますね。
STIパーツテンコ盛り、お値段300万円也?パーツを後から付けようと思っても、その差額では当然無理。
そう言う意味ではお買い得とも言えますが、肝心の乗り味や乗り心地はどうなのか?
スポーツ性と快適性は引き換えになる場合が多く、快適性なら標準モデルに分があるのが一般的。
また、固い乗り心地、低扁平タイヤ、低い車高、エアロパーツは、快適性だけでなく使い勝手の面でも気になる所。
要は、そのクルマに何を求めるのか?お買い得かどうかは、それ次第となります。
書込番号:23434615
4点
エンジンはホンダの方がスポーティーです。
水平対向よりホンダ直4の方が回転がスムーズに上がります。
書込番号:23434689
0点
>nobu-0さん
乗り比べると明確になるとは思います。
しかし乗り比べるには方向性を正しくしないといけません。
まずはインプレッサスポーツ2.0isを試乗しますが、これはエンジン出力とシートの座り心地、そして段差のいなし具合、アルミホイールや装着タイヤを確認。最後は内装のインパネ関係をよく観察しましょう。あと荷室の積載量。
そして次はレヴォーグの1.6 2.0のどちらでも構いませんのでsti sportを試乗予約しましょう。
これはボルドーカラーのシートの座り心地を確認します。結構かたいシートと感じるとは思いますが、それはスポーツ運転に必要なことでありますし、シートはジーンズで乗り降りすると多少の擦れは発生するでしょう。それを味と感じるか劣化と感じるかは人それぞれです。
次はビルシュタインとDAMP-M2のコーナーと段差での接地力や水平感覚を確認してみてください。
これがエンジンとDAMPの合わせ技で柔道で言うところの1本か。という感想になるでしょう。
書込番号:23435265 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
みなさん、エンジンばかり気にしているようですが、STIですからなんらか手を加えてくると思いますよ。
例えば先日の「WRX S4 STI Sport♯」では吸排気系に手を加えてきました。
このインプレッサスポーツも同様であればトルクアップになりさらに乗りやすくなりますよ。(さらにECUにも変更あるかもしれません)
STIマフラー交換だけでも実感はあります。(STIに問い合わせても同じ回答でした)
とにかく期待しましょう。
書込番号:23435270
3点
>nobu-0さん
注釈を入れときます
エンジンとDAMPの合わせ技1本の事ですが
エンジンの水平という意味です
従いまして 水平×水平
という乗り味を味わってはいかがでしょうか
何を言っているのか意味が通じないかもしれませんが日本語は難しいですね。
これ以上詳しく説明するには注釈乱用しなければと感じています。
書込番号:23435371 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
次に商談前にすべき点としては
対抗馬としてヴェゼルRS ジェイドRSを乗り味と
いう意味で乗り比べをしておきたいですね
せっかくそういうモデルが用意されているので
試してはおきたいですね
ジェイドは中古車販売店しかないかもしれませんが
確認しておく価値はあるでしょう
最低限それくらいしておかないと
インプ1点買いと思われて本体値引き0円になる
なんてこともあり苦戦が予想されます
本体価格は300としても総支払い額は
どうなるのかも想定しなければいけません
書込番号:23435389 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nobu-0さん
皆さんはご存知の事になりますが
私からの訂正です。
そういえばレヴォーグはもう販売(受注生産)はしていませんね。失礼いたしました。
そうなると、もう乗り比べることは不可能ですね。
しかもボルドーのシートを購入するにしても
レヴォーグ在庫処理のような印象を受けますし、
商談では交渉術として以上のように話を進めていけばディーラーの方も少しは警戒して値引きを上乗せしてくれるかもしれません。
いろんな角度で考察してまいりましたが
なんにせよ試乗もしないで商談をすすめるのは
いささかリスキーと感じる買い物のように
思います。
160万円の車購入なら試乗しなくてもなんとかなるとは思いますが、今回は400万円強。
インプレッサもそろそろフルモデルチェンジの話が臭ってくる時期。慌てなくともじっくり戦略はいかがですか。
書込番号:23435809 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆様
いろいろ貴重な情報ありがとうございます
STI発売前ということもあり期待感が大きくなってきました
発売されましたら皆様方のアドバイスを下に試乗比較したいと思います
書込番号:23436023
1点
>シーザーツェペリ シャボンランチャーさん
>>それとインプのスポーツはライトウェイトスポーツという意味ですよ。
ウソでしょ? 軽くも無いのにですか?
G4がセダン スポーツがハッチバックで只の名前では?
それともSTIスポーツの方のスポーツ? ならトヨタのGRスポーツと同じ只の販売戦略上のグレード名です。
書込番号:23436398
6点
センター出しデュアルエキゾーストはスバルで唯一無二かも?
素の2.0isと比較するとダンプマ2は硬さを感じるかもしれませんが、ようやくシャシー性能を使って走れるでしょう。いいんじゃないでしょうか。
書込番号:23437068
![]()
2点
>シーザーツェペリ シャボンランチャーさん
それとインプのスポーツは
ライトウェイトスポーツという意味ですよ。
インプレッサスポーツの「スポーツ」に、ライトウエイトスポーツという意味はありませんよ。
もしソースがあるなら教えてください。
書込番号:23457491
3点
>北に住んでいますさん
>FOXTESTさん
ライトウェイトスポーツの定義について記載させていただきます。
現在の日本において定義はありません。
明確な定義はなく、フワフワしたものになっています。
【ボヤケた定義】
《1》ハンドリングの味付けが自分好みであり、運転していて心地よい
《2》車体が1t程度、しかしTOYOTA86は1220kgであるので、1t程度の範囲は、いくらか広くなっている
《3》ライトウェイトスポーツの最も重要な要素は乗っていて楽しい車
《4》スポーツカーである必要はない
《5》排気量が2.0以下の自然吸気エンジン
《6》最後になりますが、上の1から5の条件を満たしたなかで、本人がそう思ったらそれがライトウェイトスポーツになります
以上を踏まえたなかで
商談席の談笑の最中の会話のひとつで
インプレッサに対して、何の意味も持たせずに、ただ単に「スポーツ」は「名前」です。G4とスポーツで分けています。
と営業マンが答えたとしたら、お客様は「えっ」
ちょっと大丈夫?ポリシーは無いの?となります。
気の利いた営業マンなら、
弊社のインプレッサは多少ハンドリングが、他社メーカーと違った味付けになっており、少し楽しめますよ。
排気量は2.0の自然吸気エンジンですよ。車体重量とのバランスもよく、運転していて心地よいですよ。
クラッチはありませんがパドルシフトを楽しめるので少しお得です。小気味よいドライブを感じてください。
マニュアル仕様以外で本気(ガチ、ワンチャン)モードならS4のstisportをおすすめすることにはなりますが、今回は「スポーツ」のおすすめになります。
スポーツカーではなくても楽しめる車、そんな車となっております。インプレッサスポーツはいかがでしょうか。
という楽しいイメージの湧く会話に持っていくでしょう。
セールスでは「スポーツ」の質問は、いくらかは
あるかもしれませんね。
一般的には、どう回答しているのかは興味深いですけど。どなたかは教えてほしいです。
書込番号:23534939 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>シーザーツェペリ シャボンランチャーさん
要するにソースはないということですね、分かりました。
>《6》最後になりますが、上の1から5の条件を満たしたなかで、本人がそう思ったらそれがライトウェイトスポーツになります
車重1300kgが《2》の条件を満たしているかどうか分からない。
分からないのに「満たしたなかで」は有り得ませんよね。
そうではなくて《1》〜《3》は「個人的に満たしているかどうかだ」ということなら、《6》はいりませんね。
あと、初めからこれが主観の話だったのなら、
「インプのスポーツはライトウェイトスポーツという意味ですよ」
という言い方はせず、
「個人的に、インプレッサスポーツはライトウエイトスポーツカーだと思っています」
のような言い方をしていたはず。
でもそうすると今度は「ライトウェイトにはターボは搭載されません。それでもよいのですか?」が、
主観に続く話としてはおかしなことになりますね。
インプレッサスポーツの「スポーツ」がライトウエイトスポーツという意味なのかどうか、
またインプレッサスポーツにはどのような意味が込められているのか、
この辺はメーカーに確認すれば教えてくれますよ。
>インプレッサに対して、何の意味も持たせずに
「インプレッサ」にはインプレッサの意味があります。
書込番号:23539904
1点
>FOXTESTさん
ちょっとオカシイです。
「インプレッサに対して、何の意味も持たせずに」
そんな事(意味・内容)は私は1ミリ足りとも言ってませんよ。
変な所で文章を区切ると、まったく別の意味の文章になってしまってますよ。
争いとはそういうものなのですね。
書込番号:23540283 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>シーザーツェペリ シャボンランチャーさん
悪いが、キミは文章力を高めた方がいいぞ。
伝わることも伝わらない。
書込番号:23540335
4点
>FOXTESTさん
インプレッサ「スポーツ」には
ライトウェイトスポーツの意味は無いとのこと
ですが
さすがにここまで話が展開しているなかで
1ミリも無いとは言えないのでは
ないですか?
書込番号:23540393 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Irish cafeさん
文章力は必要ないですよ。
ライトウェイトスポーツの定義は、コピーして
記載しているわけですから。
しかもライトウェイトスポーツの定義は、読みやすいように箇条書きにしてあります。
箇条書きで伝わらないようであれば、どうすればよいですか?教えてください。
書込番号:23540420 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>シーザーツェペリ シャボンランチャーさん
インプレッサ「スポーツ」には
ライトウェイトスポーツの意味は無いとのこと
ですが
さすがにここまで話が展開しているなかで
1ミリも無いとは言えないのでは
ないですか?
私が考えて決めたのではないので。
それと、貴方と私らのやりとり如何でメーカーが車名の意味を変えるなんてことはないと思いますが。
>そんな事(意味・内容)は私は1ミリ足りとも言ってませんよ。
変な所で文章を区切ると、まったく別の意味の文章になってしまってますよ。
では区切らずに書きますね。
>インプレッサに対して、何の意味も持たせずに、ただ単に「スポーツ」は「名前」です。G4とスポーツで分けています。
と営業マンが答えたとしたら、お客様は「えっ」
ちょっと大丈夫?ポリシーは無いの?となります。
「インプレッサ」にはインプレッサの意味があります。
書込番号:23540925
1点
>FOXTESTさん
>Irish cafeさん
ライトウェイトスポーツの定義をおさらい
してみます。
《1》ハンドリングの味付けが自分好みであり、運転していて心地よい
《2》車体が1t程度、しかしTOYOTA86は1220kgであるので、1t程度の範囲は、いくらか広くなっている
《3》ライトウェイトスポーツの最も重要な要素は乗っていて楽しい車
《4》スポーツカーである必要はない
《5》排気量が2.0以下の自然吸気エンジン
《6》最後になりますが、1から5の条件を満たしたなかで、本人がそう思ったらそれがライトウェイトスポーツになります
書込番号:23541226 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スポーツをモータースポーツに直結させて解釈するには、当然ながら
その為に1から設計された、移住性とか快適性を犠牲にしてでも走行性能に振った車がスポーツカー。
ライトウエイトスポーツカーは軽い事、運動性能が高い事、NAじゃなければならないことはないです。
実際にライトウエイトスポーツの代名詞であるロータスやケータハムでもスーパーチャージャーが搭載されたモデルがあります。ピュアスポーツカーの小型軽量版といった意味が強くなります。
インプレッサスポーツのスポーツの意味は
スバルのデザインコンセプトの一文に集約されていると思います。
SUBARUのクルマは、日常生活で便利に使えるのはもちろん、
レジャーやスポーツ、ロングツーリングといった「非日常」のシーンでも、
安心安全に、そして愉しく使えるポテンシャルを備えています。
私たちは、それがSUBARUの大きな価値のひとつと考え、
その価値を大胆なデザインによって表現することを目指しました。
つまりは運動のスポーツ、アウトドアのスポーツ、日常生活と非日常生活を1台で。
これはライトウエイトスポーツカーやピュアスポーツカーとは真逆な発想になります。
走る為だけに造られた車が該当します。
なので
《1》ハンドリングの味付けが自分好みであり、運転していて心地よい
好みではなく、スポーツ走行に適したハンドリング、心地良いんじゃなく小気味よい。
《2》車体が1t程度、しかしTOYOTA86は1220kgであるので、1t程度の範囲は、いくらか広くなっている
ライトウエイトスポーツは小型軽量だと思うから、86、BRZはギリギリの線で
個人的にはスポーツカー
《3》ライトウェイトスポーツの最も重要な要素は乗っていて楽しい車
軽量、重量配分、小型
《4》スポーツカーである必要はない
ライトウエイトスポーツなのだからスポーツでないと
《5》排気量が2.0以下の自然吸気エンジン
上にも書いたように、過給機付いたハイパワーで軽量なのもある。
《6》最後になりますが、1から5の条件を満たしたなかで、本人がそう思ったらそれがライトウェイトスポーツになります
自分だけが思ってもそれは定義にはならない。
無理やりスポーツカーにする必要はなくて、ユーティリティーカーとしてキャンプやフィールドスポーツのエリアへの
移動に優れた車で良いと思うな。
書込番号:23541254
1点
>Che Guevaraさん
私は現在の日本において明確な定義はないと
記載しております。
ライトウェイトスポーツの定義は、フワフワしたものになっています。
と記載しております。
以上のように日本限定で表現しているなかで
海外の実例を出されても。
海外の事は、それはそれでよろしいと思います。
(海外では海外の定義があってもよいでしょう)
それと「心地よい」を「小気味よい」にしてまで、私の意見を無理に完全否定までするのは、いささかバランスの悪い文章になりませんか?
無理矢理に文章を否定しても、それは私を否定するために、がんばって探してきた「頑張り感」が強くなりすぎて、頑固印象が強くなりすぎてませんか?
「ライトウェイトスポーツ」のフワフワした定義は
よく考えられたものになっていますので、それをひっくり返すのは無駄な時間の浪費に感じます。
「ライトウェイトスポーツ」を覆す定義があれば、
またそれも面白いのでしょうが、それを作るには
並み大抵の事ではない知識と時間と労力が要ります。
書込番号:23541295 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
インプレッサSTIスポーツ 安全装備込みで300万円少しオーバーするくらいの価格で10月発売されるようです。専用装備多数でG4にも設定されるようです
新型レヴォーグと迷いますね
書込番号:23542722 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>シーザーツェペリ シャボンランチャーさん
要するに、インプレッサスポーツの「スポーツ」に
ライトウエイトスポーツという意味が込められているかどうか知らないまま、
また、ライトウエイトスポーツには明確な定義がないことを分かっていたにも関わらず、
>それとインプのスポーツは
ライトウェイトスポーツという意味ですよ。
ライトウェイトにはターボは搭載されません。それでもよいのですか?
このような書き込みをしたのは間違いだったと言っている訳ですね、了解しました。
書込番号:23543242
1点
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