nano iONE
- Bluetooth、S/PDIF、USBの各入力に対応した、ハイレゾ対応のヘッドホンアンプ。各機器に内蔵されているDACの音質を改善し、高解像度のサウンドを生み出す。
- AACやaptXコーデックにより、iTunesやApple Music、Android機器、PCなどから、ストリーミング再生が行える。
- USB経由で供給される電源はANC(アクティブ・ノイズ・キャンセレーション)ノイズ抑制システムを採用し、高いパフォーマンスを発揮する。
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > nano iONE
MQAファイルに対応するようですが、
中古でフジヤで買ってしまったので問い合わせてみたら
有償でリペアしてもらえる事は解ったのですが。
肝心のMQAファイルを持っておらず。
最近購入したMQA-CDなら数枚あるのですが、
リッピングしても拡張子が変わらず
XRECODE3_Win64というデコーダーで拡張子を変えようと
しましたが、どのコーデックを選択すればいいかわかりません。
手順を間違えているのでしょうか?それともFLACやWAVなどの
コーデックの表示でもMQAとして再生できているのでしょうか。
書込番号:21954626
0点
すみません。コーデックではなくフォーマットでした。
MQAフォーマットにリッピングできるかという事です。
書込番号:21955008
2点
orifice1984さん、こんばんは。
以下の解説に、
MQAを聴く方法とその特徴
http://tower.jp/article/campaign/2018/06/04/02/05
>2.CDプレーヤーのデジタル出力から、MQA対応DAコンバーターに接続してハイレゾ再生
>3. PCにリッピングしてハイレゾ再生を楽しむ方法
>(注) リッピングの際はWAV、FLAC、,ALACなどのロスレス・フォーマットをご利用ください。
と書かれているので、通常のCDプレーヤーからのデジタル出力や、
通常のFLACやWAVでのリッピングで問題なくMQA形式で出力されるようです。
また、e-onkyoではFLAC形式で販売されているそうなので、
拡張子などもFLACやWAVそのままで問題ないようです。
書込番号:21956239
1点
>blackbird1212さん
回答ありがとうございます。
ソニーのMediacenterでWAVでリッピングして
WalkmanのA45に入れて聴いてみましたが
ハイレゾの所には入ってませんしビットレートや
ビット深度等は普通のCDと変わらないんですけど。
それでもMQAとして再生できているのでしょうか。
拡張子がそのままWAVなのも普通なのでしょうね。
書込番号:21956508
1点
>どらチャンでさん
FLACでリッピングしても普通のサンプリング
でビット深度も変わりませんでした。
とりあえずiFi nano iONEでMQA再生できるようになったら
また確かめようと思います。
書込番号:21956607
0点
>「44.1kHz/16bitというパッケージを使っている」、
普通にしかリッピング出来ないじゃ,引用くだり範囲でのリッピングでしょ。
FLAC形式でリッピングしたとしても。
>「ここにはそのまま再生するデータと、デコードして使うデータが混在している」
書込番号:21956863
0点
どらチャンでさん
>MQAはFLACファイルですょ。
いいえ、全く違います。
あなたの示したリンク先に
「MQAは新たなフォーマットではなく、既存のフォーマット(WAV FLAC ALAC等)に組み込まれる形となっている」
と明記されていますよ(苦笑)
書込番号:21959498
2点
いつのも様に普通にFLACでリッピングして下さい。
リッピングした後のファイルを名前の変更で.flacの前に.mqaを入れて保存ください。
そうすると、MQA対応機種だとMQAで認識されるはずです。
例
Dancing Queen.flac
↓
Dancing Queen.mqa.flac
書込番号:21959541
0点
>Hippo1805さん
>ロケットランチャーさん
回答ありがとうございます。
普通にSONYのMedia centerでリッピングして、
.flacの前に.mqaを付けても、
外付けHDDからUDP-205で再生してみましたが、
コーデックはFLACのままですしサンプリングレートも
ビット深度も普通のファイルと一緒でした。
リッピングするソフトがいけないのか、それとも
元々それが無理なのかわかりません。
iONEのMQA対応化はまだ時間がかかりそうなので
ゆっくり試行錯誤していくつもりです。
書込番号:21960219
1点
MQA対応機器であるONKYO Granbeat、Walkman ZX300、LG V30+で試したところ
e-onkyoで購入したmqa.flacファイルは全ての機器でMQAとして認識され再生されましたが
自分でリッピングしたmqa.flacファイルはGranbeatのみでしかMQAとして認識されませんでした
CDリッピングにはEACを使いFLACへのエンコードもEAC内でリッピングと同時に行い
その後ファイル名にmqaを追加した物です
さらに突っ込んでMQA対応アップデート済みのifi micro iDSDと各機器を組み合わせてみました
ifiのDAC機器のMQA対応はレンダラーとしてのみなので必ず送信機器側がコアデコードした状態で
出力する必要があります
ZX300とV30+ですとリッピングしたデータは勿論、単体ではフルデコード出来ている
購入品のデータも普通のPCMとしてしか出力出来ませんでした
Windows10版のAudirvana Plusですとどちらのデータもコアデコードが可能で
micro iDSD側で正常にMQAとして認識し再生が可能でした
驚いたのがGranbeatで本体単体再生時にで両方のデータをフルデコード出来るだけでなく
micro iDSDに対してコアデコードしたMQAデータを出力する事も可能でした
書込番号:21960602
![]()
3点
FLACでリッピングする際は、「無圧縮」のロスレスでリッピングして下さい。
Media Go等のソフトの設定で「無圧縮」で。
FLACでリッピングで2/3まで圧縮するソフトは、もしかしたらダメなのかも?
もし、「無圧縮」するソフトが無い場合は、wavで。
(wavは無圧縮なので・・・。)
wavでリッピングした後、ファイルを名前の変更で.wavの前に.mqaを入れて保存ください。
当方、PIONEER private XDP-30Rを使っておりますが、
認識しております。
orifice1984さんは、OPPO UDP-205を所有みたいですね。
UDP-205ってアップデートしたら直接MQA-CDが再生出来るのが売りのはずですが。
また、外付けHDDではなく、USBのスティックメモリーを直接挿すか、
ファイルをDVD-Rなどに焼いて再生するか?ですかね。
また、LANでの扱いなど試してみてください。
当方、OPPO UDP-205を所有してないので
試すこと出来ませんので。
また、OPPO UDP-205のサイトで
所有者に質問してみては?と思います。
書込番号:21960655
![]()
0点
「.mq」でも良いそです。
「.mqa.flac」「.mqa.aif」「.mql.flac」などのように拡張子の前に.mqを入れるのが
MQAで提唱している形式。
(拡張子自体を.mqaと変えても大丈夫なよう)
また、UDP-205でアップデートした後で
MQAの設定があれば「ON」等する必要があるかも?しれませんね。
下記からの抜粋です。
https://www.phileweb.com/review/article/201704/17/2496_4.html
orifice1984さんはUDP-205所有の事で、うらやましい限りです。
書込番号:21960704
1点
>Akito-Tさん
>ロケットランチャーさん
回答ありがとうございます。大変参考になります。
つまりAudirvana Plusというソフトあるいは、
ONKYOのGRANBEATやPIONEER XDP-30R
の様なDAPでは聴くことができる事が確認出来ているようですね。
jriver media center 23 では無理そうですかね。
自分はDAPがSONYのA45しか持ってなく、
DAPに今まで余りお金をかけていなかったせいか
すぐに自分で確認することができないのですが、
とりあえずUDP-205で色々試してみようかと思います。
書込番号:21960732
1点
orifice1984さん、こんばんは。
MQAを再生するには、再生するための環境が必要です。
それが数段階に分かれているので、わかりにくいようです。
簡略に説明すると、MQAは2度の折りたたみ(圧縮のようなこと)を行います。
そこで、次のように「192k/176.4k(以上も含みます)→96k/88.2k→48k/44.1k」ファイルが生成されます。
(44.1k系は以降省略します)
この「48k」を「192k」に戻すことを「フルデコード」と呼びますが、
すべてのMQA対応機器がフルデコードに対応しているわけではありません。
また、96k→192kはハードウェアで行うので、フルデコード出来るソフトはありません。
MQAの対応には
「MQAフルデコーダー」「MQAコアデコーダー」「MQAレンダラー」
の3種類があります。
では、それぞれがどのような機能かというと、
MQAフルデコーダー→48kのデータを192kで再生(コアデコーダー+レンダラーのフル機能)
MQAコアデコーダー→48kを96kまで戻して(デコード)再生もしくは伝送
MQAレンダラー→96kまでデコードされたデータを受けて192kで再生
「96k→192kはハードウェア」なので、フルデコーダーとレンダラーはハードウェアになります。
MQAコアデコーダーは、AudirvanaPlus3などのソフトウェアが主になります。
問題は「MQAレンダラー」で、デコードされたデータでないと再生出来ません。
つまり、ifIの機器はMQAレンダラーなので、MQAコアデコードソフトを通さないと再生出来ないわけです。
orifice1984さんのiONEもMQAレンダラーなので、
再生にはMQAコアデコード機能のあるソフトウェアが必要です。
すでに他の方からいくつかの実例が示されているわけですが、
SONYのNW-ZX300/A45はリップデータを再生出来ないところから、
MQAレンダラーではないかと思われます。
ONKYOのGRANBEATやPIONEER XDP-30Rはそのまま再生出来ているようなので、
MQAフルデコード機能が搭載されているのでしょう。
UDP-205もMQACDを再生出来るのならフルデコード機能があるのではないかと思います。
ただし、ファームウェアのアップデートが必要なようですが行っているのでしょうか?
>外付けHDDからUDP-205で再生してみましたが(以下略)
ファームウェアをアップしてもリップデータが再生出来ないのなら、
MQAファイルの再生には対応していない可能性があります。
TEACのNT-505もMQAに対応しているのですが、ネット入力だけという制限があるので、
UDP-205もMQACDとネット入力だけに制限されている可能性もあります。
そのあたりは仕様等を確認してみてください。
というように、使う機器が上記3種類のどれに該当しているかを調べて、
MQAフルデコーダーでないのなら、他との組み合わせが必要になります。
ですので、再生出来ないのは環境によるのであってファイル形式ではないので、
FLACも無圧縮である必要はありません。
2LからダウンロードできるMQAFLACのサンプルも圧縮されています。
書込番号:21961148
5点
>blackbird1212さん
解りやすい説明でとても勉強になります。
ここまでの情報は検索しても中々見つかりませんでした。
今はUDP-205があるのですぐにリッピングした物を
MQA再生できなくてもいいと思っています。
iONEで再生できるのが最初の目標だと思っています。
そのためにはメーカーにiONEを送ったりしなければならないみたいで、
いちよう下準備でA45やUDP-205などでできるか実験していました。
パソコンでiONEを使って再生するにはAudirvanaPlusのソフトが必要
ということがわかりました。
皆さま回答ありがとうございました。
書込番号:21962096
1点
orifice1984さん、こんにちは。
前レスの
>SONYのNW-ZX300/A45はリップデータを再生出来ないところから、
>MQAレンダラーではないかと思われます。
この部分は撤回します。
DAPなので、基本的には「MQAフルデコーダー」のはずです。
NW-ZX300は、最近購入したばかりなのですが、実験してみました。
2LからダウンロードしたMQAファイルはMQAファイルとして認識され再生出来ました。
MQA-CDをリッピングしたファイルはMQAとして認識されませんでした。
ただし問題があって、サンプルファイルを2Lからダウンロードしたのですが、
比較用に「44.1k/16bit」のCDファイルもダウンロードして同時に転送したところ、
両方とも「MQAハイレゾ」として認識されてしまいました。
両方のハイルは、タグ情報を見ると、もとのDXDファイルをMQAエンコーダーを使って、
同時に変換生成したもののようです。
ですので、エンコーダーとしてMQAエンコーダー、元ファイルのサンプリングレートとして352.8k
この情報が両方に入っていました。
ひょっとしたら、この情報を読んで、MQAハイレゾとして認識しているのかもしれません。
そこで、MQAとして認識されないMQA-CDのリッピングファイルに、
2LからダウンロードしたMQAファイルにあった
「ENCODER」というタグを追加して「MQAEncode V1.1」という文字列を追加してみると
MQAファイルと認識するようになりましたが、ハイレゾとは認識せず。
次に「ORIGINALSAMPLERATE」というタグを追加して「352800」という文字列を追加してみると
MQAのハイレゾファイルとして認識されました。
このことから、NW-ZX300のMQAファイル解析にバグがあると思われます。
この件についてはSONYにメールしておきましたので、
なにかしら対処されるかもしれません。
書込番号:21962460
2点
>blackbird1212さん
そうでしたか、改善されるかはSONY次第ですね。
iONEでMQA-CDをリッピングしたものをMQAで再生
するのにAudirvana Plus 3 というソフトが必要みたいですが、
Windows版のそのソフトは日本で購入できるのでしょうか、
またそのソフトはlanguageは英語のみでしょうか。
書込番号:21962642
2点
orifice1984さん、こんばんは。
Audirvana Plus 3は英語版で日本語化はされていませんが、
設定などは難しくはないですし解説ページもいろいろあります。
購入については、インターネットからカード等で、
ドルもしくはユーロ換算で購入することになります。
購入方法は英語ですが、検索すれば解説ページがあると思います。
いまのところ、これかROONしかないのですが、
ROONは1年ライセンス119ドル、永久ライセンス499ドルなんで、
Audirvana Plus 3の新規74ドル(更新は39ドル)のほうが安いというところです。
ウチではだいぶ前から、MacはAudirvanaPlus、WinはJRMCでやっているので、
いまは試用版ですが、Win版も購入する予定です。
JRMCは20くらいからマルチライセンスにして両用出来るようにしています。
前スレの実験ですが、別のMQA-CDをリッピングして追試しました。
Music Centerを使ってFLACでリッピング
ファイル名に「mqa.」の追加は無しでそのまま
Mp3tagを使って、
「ENCODER」タグと「MQAEncode V1.1」文字列を追加
「ORIGINALSAMPLERATE」タグと「352800」文字列を追加
これでNW-ZX300に転送してMQAハイレゾで認識されました。
やはりタグを解析して決定しているようですが、
そのプログラム部分にバグというか勘違いというか未完成というか、
なにかしらの問題があるようです。
おそらくA45も同様と思われるので、
Mp3tagで上記情報を追加してみたらどうでしょうか。
ファイルに汎用性を持たせるためには、
ファイル名に「mqa.」の追加はしておいた方が良いでしょう。
書込番号:21963700
![]()
2点
>blackbird1212さん
Walkmanの事についてですが、出来ました。
ビットレートと量子化ビット数が不明なのが気になりますが、
ちゃんとハイレゾと認識され高音質で再生できています。
これでONKYOかPioneerのプレーヤーが選択岐でしたが、
SonyのZX300も視野に入れようかと思っております。
AudirvanaPlusもiONEが対応するようになったら購入しようと思います。
ここまで解決できるなんてすごいですね。
有難うございました。
書込番号:21964906
0点
>blackbird1212さん
その二つのタグを追加する事で手持ちのZX300でもリッピングしたデータをMQAとして認識させる事が出来ました
情報ありがとうございます
しかし残念ながらそのファイルでもV30+ではMQAとして認識はしませんでした
購入品のMQAファイルにある詳細不明の数値の羅列のようなタグも一通り試しにリッピングしたデータの方に
入れてみましたがそれでもMQAとしては認識しませんでした
機種毎に判定条件が色々あるようですね・・・
Audirvana Plusでコアデコードした物をUSB DACモードにしたZX300に入れるというのも試してみましたが
フルデコードはしてくれませんでしたWalkmanはレンダラーとしては動作しないようですね
書込番号:21968508
1点
orifice1984さん、みなさま、こんにちは。
その後のSONYの対応について。
苦情メールには、7/15の午前中に
>Music CentorがMQAに対応していないから
というまったく見当違いの返事をよこしたので、
午後にメールで再度間違っていることを指摘した内容を送り、
電話でも同内容を伝え、送ったメール内容も確認させ、
技術の側に問い合わせをするということになりました。
本日、2週間以上たってその回答が電話で来たのですが、
開発としては問題ないという回答だそうです。
やはり、タグ内にあるMQAの文字と
ORIGINALSAMPLERATEタグの数字を見て判定しているそうです。
だから、MQAファイル以外に「MQA」の文字がタグ内にあるのは想定外というか、
ファイルを提供する側の問題だという主張らしいし、
SONYとしてはダウンロードしたMQAファイルに対応させている、
ということなので、リッピングファイル等の他の選択肢については
考慮していない、対応外だということでした。
もっとも、これでは誤判定の問題をクリア出来ないだろうというのと、
常識的に考えて、判定基準を作るときに考えが甘かったのだろう、
と強く主張して、再度、開発側に伝えるようにはいったのだけど、
早期のファームアップによる対応改善はまあ無理そうです。
ということで、リッピングファイルにはタグ追加で対応するしかないです。
電話をしてきた人も昔からMP3Tagは使っていたそうで、
自分でタグを追加したりタグの中身を見たりして確認はしたそうです。
だったらもっと開発に強くいってくれとはいってみたのだが、
どうもそのあたりの力関係があるのか何なのか・・・。
もう一点、
MQAファイルへの対応について詳しくWebに記載するよう要望したけど、
はてさてどうなることやら。
MP3Tagを使ってタグを追加すればリッピングしたファイルも聴けます、
とか書けないと思うんだが。
書込番号:22005858
1点
>blackbird1212さん
ご報告ありがとうございます。
Audirvana Plusについてお聞きしたいのですが、
盲点でしたがWindows8,1では動作しませんよね
一度Windows10をインストールしましたが何故か
再起動するとWindows8.1に戻ってしまいました。
foober2000の設定をいじってMQAファイルが再生できる
と思いましたがMQAを再生しようとするとエラーが出てしまい
再生することができませんでした。
せっかく9720円払い1週間以上掛かってMQAを再生できない
状況です。
書込番号:22006775
0点
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