MX500 CT500MX500SSD1/JP
- 容量500GBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Dynamic Write Acceleration」テクノロジーを搭載している。
- 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
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MX500 CT500MX500SSD1/JPcrucial
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 1月上旬
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交換した時のログですが、少しトラブッたので同じことに引っかかっている人の助けになればと。
下記の機器構成で使用しました。
Toshiba Sattelite B554/K (交換前はHDDを使用)
Windows 7 Pro SP1 64Bit
EaseUS Todo Backup Free 11.0 でクローンしましたが、クローン後の起動でBODになってリブートを繰り返す事象が発生しました。
セーフモードでも解決できません。
ブルースクリーンでは、
KMODE_EXCEPTION_NOT_HANDLED (0x0000001E)
と表示されていて、ハードウェアに関わる問題のようです。交換前のHDDでは何も問題なかったので、交換したSSDによるものでした。
情報を探しまくり、ここの掲示板でインテル・ラピッド・ストレージ・テクノロジーのドライバが古いことに起因するものっぽい類似情報が見つかりました。
ToshibaからこのPC用のWindows 7用に提供されているバージョンは、12.7.3.1001 まで。
(恐らく)このバージョンの1つ上くらいになると思われる、12.9.0.1001 をIntelからダウンロードして適用する。
それ以外のドライバ系はToshibaから提供されているバージョンを使用しています。
もっと上位のバージョンもありましたが、最新すぎると機能追加によってPCのチップには搭載されていない機能に関する機能追加や修整がされていて、別の不具合が発生しかねないので、一旦は1つ上のバージョンを適用して様子を見てみることにしました。(リリースノートには今回のBODの修正情報はありませんでしたが)
また、Toshibaから提供されているドライバではないため、ここは自己責任。(Toshibaがドライバをカスタマイズしていないことを祈って)
セーフモードでもリブートしてしまうので仕方なくHDDに換装し直してWin7の状態でドライバをアップデート。
その後再度EaseUS Todo Backup Free 11.0でSSDへクローンを行いました。
その後再度SSDに換装し、起動してみると、、、無事ブートしました。
ブート後しばらくしてもBODは発生しないため、原因とその解決はインテル・ラピッド・ストレージ・テクノロジーのドライバにあるとなりました。
換装後のSSDはサクサクで、CrystalDiskMark 5 で計測すると、ほぼカタログスペックと同値のRead/Write性能。
アプリが、スゥッ、と立ち上がるようになり、引っかかり感が無くなって気持ち良い状態です。
EaseUS Todo Backup Free 11.0でのクローン時は、SSDに最適化、のチェックを付けることでアライメントの調整がされるので
必ずチェックするようにしましょう。
このトラブル対処が役に立てば幸いです。
書込番号:22027165
1点
AOMEI Backupperを使わなったかのですか。
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/aomeibackup/
書込番号:22027251
0点
AOMEI Backupper Standard
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/aomeibackup/
その他
https://freesoft-100.com/pasokon/hdd-backup.html
↑1つのソフトでクローンがうまく行かない時は他のソフトも試してみると良いですよ。
組み合わせによって、あるソフトだとクローンが失敗するけど、あるソフトだと成功する事もあります。
書込番号:22027349
0点
私もAOMEI以外では上手くいきませんでした。
私の場合はSSD自体が劣化が進んでいてほかのアプリケーションではブルー画面ばかりでしたが、あおめいでは不良セクターもなんのその、容赦なくコピーしてくれました。
1つの例として。
書込番号:22027682 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
今回の件はクローンソフトが原因ではなく、結果的にインテル・ラピッド・ストレージ・テクノロジーのドライババージョンとSSDの相性が悪かった、ということです。
このSSDはハードウェアで自己暗号化機能を持っていて、(その機能を使っていなくても)そういった所からの相性がドライバに影響したのだと思います。リリースノートに表れてこない修正、関係ないと思っている修正が影響していることはままあることですね。
書込番号:22028272
0点
>appatchさん
>今回の件はクローンソフトが原因ではなく・・・
そう言う話では無くて・・・
>EaseUS Todo Backup Free 11.0でのクローン時は、
>SSDに最適化、のチェックを付けることでアライメントの調整がされるので
>必ずチェックするようにしましょう。
EaseUS Todo Backup はSSDに最適化のチェックを付けても有効にならないのでアライメントがズレます。
AS SSDを起動してアライメントの判定結果を確認してみてください。
AS SSD Benchmark.exe ダウンロード
https://as-ssd-benchmark.en.lo4d.com/download
・AS SSD Benchmark.zip(282KB)解凍
・AS SSD Benchmark.exeを実行 → インストール不要。
・起動するとAHCIとアライメントの可否が判定される。
SSの赤枠参照
書込番号:22028336
1点
質問で板建てるからみんなアドバイスくれるんだと思いますけど・・・?
>EaseUS Todo Backup Free 11.0でのクローン時は、SSDに最適化、のチェックを付けることでアライメントの調整がされるので
必ずチェックするようにしましょう。
この情報もどうなのか。とりあえずAS SSDを実行してアライメントがずれてないか調べてみてくださいね。
書込番号:22028383
0点
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