NT 421Q 225/60R18 104V XLNITTO
最安価格(税込):¥18,990
(前週比:±0
)
登録日:2018年 2月28日
タイヤ > NITTO > NT 421Q 225/60R18 104V XL
以下の3品番について、性能用途使用感等、違いを教えてください。
(1)NITTO NT 421Q
(2)TOYO PROXES CL1 SUV
(3)TOYO OPEN COUNTRY U/T
NITTOはTOYOが製造しているがブランドが違う。
上述(1)〜(3)はいずれも、SUVのオンロード向けに開発された型番。
(1)(3)の開発時期は同じ頃で少し古く、(2)はほぼ最新のモデルと言っていいでしょう。
価格は(2)が(1)(3)と比べて安い。
これら3種類の違いはどこにあるのでしょうか?
実際に使っている方、または購入検討して色々調べてみた方がいらっしゃったら、
教えてください。
書込番号:25803902
0点
>一丁目一番町一号さん
https://diamond.jp/articles/-/12641
元々別会社みたいですね。ですので全く別のものもあると思いますが、共用のものもあるかもしれません。
書込番号:25803942
1点
>KIMONOSTEREOさん
回答ありがとうございます。
元々別会社だったのですか。
TOYOがNITTOを買収した形なのでしょうね。
同じ会社で製造していたとしても、
素材の配合や組成は大きく異なるものでしょうか?
書込番号:25804008
0点
>一丁目一番町一号さん
>同じ会社で製造していたとしても、
>素材の配合や組成は大きく異なるものでしょうか?
NITTOでその昔スノータイヤをヨコハマ・ブリジストンを作ってましたよ。
OEM先に合わせ素材の配合や組成を変えるので違うものだと考えてよいでしょう。
書込番号:25804218
1点
>湘南MOONさん
ありがとうございます。
OEM先の商品を作る場合は、素性などを変更するのですね。
OEMの場合は、工場稼働率を上げて製造コストDOWNするのが目的と考えられるので、
用途の近いタイヤと同じか近い化学組成を持ってきているのかな?と思っていました。
そもそも大幅な化学的変更をすると、認可・認証に時間と労力がかかって大変そうです。
書込番号:25804252
0点
欧州ラベリングを用いて違いを見てみます。
1)NITTO NT 421Q 225/60R18 104V XL。写真1枚目です。
(2)TOYO PROXES CL1 SUV 225/60R18 100H。写真2枚目です。※旧モデルのラベリングしか見当たりませんが、現行と異なる可能性があるのは車外通過騒音だけです。
(3)TOYO OPEN COUNTRY U/T 225/60R18 100H。写真3枚目です。
PROXES CL1 SUVなら使用していますが、この中で最もオンロード用として快適性が期待できる銘柄と思います。
次に快適性が期待できるのはNT 421Qではないかと。
OPEN COUNTRY U/Tは、M+Sであるもののスノーフレークマークがない銘柄です。オンロード走行ではどうしても性能が劣ると思います。
書込番号:25804507 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
>銀色なヴェゼルさん
具体的な性能例示をいただきありがとうございます。
NITTOのHPでNT421Qの性能表示を見ると、
オフロード性能についても記載があります。
一方、TOYOのHPにおいて、PROXES CL1 SUVはオフロード性能の記載がありません。
つまり。 NT421Qはオンロード向けではあるものの、
ある程度のオフロード走行を想定したものであり、
TOYOのPROXES CL1 SUVはオフロード走行は全く考慮していない、と考えて良いのでしょうか。
以前、SUV専用タイヤとミニバン専用タイヤの違いについてメーカーに問い合わせた時、
SUV専用タイヤがSUV車を使って性能テストしているのに対して、
ミニバン専用タイヤはミニバンを使って性能テストしている、
と回答されたことがありました。
開発の方向性は、両方のタイヤで大きな違いはないのですが、
テスト車両が違うだけ、と理解しましたが、認識の間違いはないのでしょうか。
書込番号:25806482
0点
同社の海外サイト(例えばカナダ)では、NT 421Qは以下のように紹介されています。
https://www.nittotires.ca/tires/nt421q-premium-crossover-tire
・全天候型という謳い文句。オールシーズン対応。(日本サイトではオールシーズンの記載はありません。路面事情が違うから?)
・走行距離保証は、速度記号H および Vが120,000 KM。速度記号W が100,000 KM。
海外のSUVには日本よりも走破性が求められるでしょうし、多少のオフロード走行もできる設計なのかもしれませんね。
うろ覚えですが、オートバックスで見たときインパクトのあるトレッドデザインだな、と感じた気がします。
一方でPROXES CL1 SUVは欧州ラベリングが見当たらないことから日本向けの製品、また同社の他銘柄と区別するため、オンロード専用+コンフォートという位置づけになっている気がします。オフロードが走行できるような接地面(ブロックデザイン、溝高さ)には見えません。
自身はミニバン用のBluEarth RV-02からSUV用のPROXES CL1 SUVへ履き替えましたが、ふらつかずに安定という基本的な走行感はミニバン用でもSUV用でも変わらない印象です。
書込番号:25806692
1点
>銀色なヴェゼルさん
詳細なご説明ありがとうございます。
NITTO NT421Qのパターンは日本ではあまり見ないものですし、
北米の事情も鑑みると、浅雪や林道ぐらいまでは対応できそうな感じがしています。
もし、北米向けに開発されているとすると、
日本と気象条件が異なることから、
素材の耐久性(ひび割れなど)の違いが懸念されると思います。
他の書き込みでは、日本向けと北米向けの耐摩耗性の数値が違い、
日本向けはウエット重視ということも書かれていましたので、
この問題は考慮されているのでしょうかね。
(1)NITTO NT 421Q
(2)TOYO PROXES CL1 SUV
(3)TOYO OPEN COUNTRY U/T
の中では、(2)が最安価です。
これは、製造量(出荷量)が多く、量産効果が期待できるからでしょうか。
書込番号:25806993
0点
(1)NITTO NT 421Q
https://www.tftc.gr.jp/files/performance/teinenpi/toyo_NT421Q.pdf
(2)TOYO PROXES CL1 SUV
https://www.tftc.gr.jp/files/performance/teinenpi/toyo_PROXES_CL1_SUV.pdf
日本市場向けは、どちらも転がり抵抗A、ウェットグリップbの届け出がされていますね。
自身は最も安価な銘柄を2年半ほど使用していますが、コレといった不満は無く、今のところヒビ割れもありません。充分な耐久性がありそうです。
同社の他銘柄と比べて、大手カー用品店で当該品の在庫を見ないことは無いことから、流通本数(在庫本数?)は少なくないかもしれません。
また同社は日本市場では大手メーカーほどシェアが無いでしょうから、値上げをしにくく流通価格が安価なのかもしれませんね。
写真のようなシミュレーション技術やAI活用も、原価低減に寄与しているかも?
書込番号:25807069
1点
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