最安価格(税込):¥11,200
(前週比:±0
)
発売日:2018年 4月 3日
CPU > インテル > Pentium Gold G5400 BOX
一般向けCPUの最高峰であるCore i7 8700Kの1/4程度の性能なので。快適さも1/4ですね。
動画編集は、安いPCでは快適にはなりません。一番高いのを買うのがベストです。
あとは予算で妥協を。
書込番号:21754964
6点
これと同じではありませんが、少し世代の古いPentiumを所有しています。
TMPGEnc Authoring Works 6で動画編集をしてPentiumの内蔵GPUでハードウェアエンコード(QSV)して出力していますが、特に支障はありません(結構快適)。
ソフトウェアでエンコードすると結構時間がかかります。
書込番号:21755000
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2点
参考画像の様な、「映像編集、映像補正、音声関連」ソフトを複合的に利用している身として、簡単に書き記しておきます。
「手振れ補正、クロマキー合成、モーショントラッキング、トランジション」のエフェクトも加えて、高度な編集含めた包括的な映像編集の快適性は無視しされる、って話でしたらレンダリング(新たに映像を作る事を示す意味)処理時間は、相当厳しくなる場面も出る事でしょう。
物によっては作業中に処理落ちする場面も無いとは言えないので、動作に保証は出来ません。
その辺を充分に理解した上で使われるのでしたら、このCPUに出来るかもしれませんので、使われるソフトや編集内容に依存します。
動画編集中に行う上記の作業の「快適性」に焦点当てて、このCPUに求めること自体は、殆ど鼻で笑われる内容なのです。
映像編集でとことん快適性を追求してしまうと、最低予算2〜30万円は即座に消えて無くなりますよ。
HitFilm ProやDaVinci Resolve 15も含めて、本格的な業用向けに使うソフトでは、門前払いされてしまうCPU仕様と言えますね。
コンシューマーな有料ソフトで、単純にカット編集やBGMを足す程度だったり、比較的簡単な作業はPentium Gold G5400に出来ることでしょう。
ただし、編集作業中に行うプレビューも含め、操作の快適性を求めた時に話は全く別物です。
正直なところ、本格的な編集作業やマルチカム編集も含めた「動画編集」の場で、このCPUは向いていない物なのですよ。
プロ用の動画編集ソフトを使う場合、最低4コアのCPUを必要としますし、現行のCPUではCore i7 8700KでPCを組み、メモリーをデュアルチャネルにされた方が、後に後悔する事も少ないと思いますね。
ファイルの拡張子変更を目的としたエンコードは、厳密に言って動画編集と言えないものなので、その辺も含めて再度構成を検討してください。
書込番号:21755172
5点
動画編集の程度によりますが、簡単な編集くらいならPentiumでも構いません。
高度な編集などをされるなら、Core i5やCore i7のPCを買われた方が良いかと思います。
書込番号:21755751
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1点
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