EOS R ボディ
- 新開発のレンズマウント「RFマウント」を採用した、約3030万画素(有効画素)の35mmフルサイズCMOSセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 「RFレンズ」と組み合わせて、高画質で表現力豊かな撮影が可能。マウントアダプター(別売り)の装着により、従来のEFレンズやEF-Sレンズが使える。
- 視野率約100%の高精細な電子ビューファインダー(EVF)を内蔵し、背面モニターはバリアングル式の3.15型液晶を備える。
撮影可能枚数・・・ EOS Rでは常温で370枚となっております。
一応ネットで「撮影可能枚数」の定義は調べました。
以前から違和感を感じておりましたが
現実には2000枚以上でもバッテリーに余裕があります。
今回のR5では撮影可能枚数220枚と記載があります。
実際、どの程度の目安と考えれよいのでしょうか?
お教えいただければ幸いです
書込番号:23523708
1点
>チロリン75さん
定義を調べたのならお分かりと思いますが、「撮影可能枚数」の測定ではストロボ発光やズーム操作が入ります。
ストロボやズームを使わない時は、4倍以上は持つでしょう。
書込番号:23523748
4点
>あさとちんさん
ありがとうございます。
確かに定義は調べましたが、かなり過酷な条件になるのでしょうね。
今までの私の撮影スタイルでは4倍とは言わず、それ以上に持つ印象だったもので
質問させていただきました。お手数桶か消しました。
書込番号:23523779
0点
すみません。タイプミスです。
お手数桶か消しました。→お手数おかけしました。
失礼いたしました。
書込番号:23523841
0点
ここまで、もりもりスペックだと、燃費悪いよね♪
でも、そのかわり、8Kが撮影できる。
書込番号:23523984 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
> 現実には2000枚以上でもバッテリーに余裕があります。
同感です。
EOS Rの購入を半年以上見送っていた大きな理由がこの「370枚」だったのですが、いざ使ってみると、電源を半日ONのまま2000〜3000枚撮っても残量25%以上で、バッテリー切れになったのは、タイムラプスで10秒露出+1秒インターバルを3時間半続けた時だけです(しかも気温5度)。
R5,R6はEVFのリフレッシュレートがあがっていたり手振れ補正があったりするので、Rよりは電力を食うのでしょうけど、バッテリー容量も14%増しているとのことですし、現状のRの使い方でのバッテリーの持ち具合と、さほど違わない感じでイケるのではないかと推測しています。CIPAの試験方法、現実の使用方法とはちょっとズレているのかもしれませんね。
バッテリーの持ちについては、デジカメinfoでも話題になってますね。(こちらのコメント欄)
http://digicame-info.com/2020/07/eos-r6-6.html#more
書込番号:23524117
![]()
6点
R5 常温(+23℃)約220枚
R 常温(+23℃)約370枚
a7r4ファインダー使用時:約530枚
バッテリーはR5唯一の欠点で叩かれるでしょうけど・・・USB給電対応になったので、モバイルバッテリーなどで電源供給しながら撮影が出来るのは便利??。20000mahとかと繋いでおけば切れる事は無いのかなっと。
書込番号:23524141
1点
Rで1日で1万枚超えたときのバッテリーは、2個半でした。
書込番号:23524589
2点
みなさん、だいたい同じくらいの枚数ですね。
もちろん撮り方で変わると思いますが、実用上はバッテリー1個で3000〜4000枚くらい。カタログ値の10倍ですね。
書込番号:23524714
5点
撮影可能枚数のカタログ値と実際の枚数との大きな差の原因について考察してみました。
まず、カタログ値の枚数は、カメラ映像機器工業会の『CIPA DC-002 電池寿命測定法』に基づいていると思いますので、これをダウンロードして読んでみました。全文をコピペしていいのかどうかわかりませんので要約しますと、
1、諸設定は工場出荷時の設定
2、ストロボは2回に1回、フル発光させる
3、電動ズームは、撮影ごとに、TELE端からWIDE端までの移動(またはその逆)をする
4、30秒に1回の間隔でシャッターを切る
5、以上を、バッテリーがなくなるまで続ける
ということです。
このうち、2と3は、ストロボやズームを内蔵しているコンパクトデジカメのような場合のことと推測します。
そうなると、電力を大きく食うのは、背面液晶ではないかと思いました。
EOS Rの工場出荷時の設定は、ファインダーと背面液晶の切り替えが「オート」で、ファインダーをのぞくと液晶が消える、逆に言えば、ファインダーをのぞかないと背面液晶が点けっぱなしになります。
また、省電力モードは工場出荷時の設定が1分なので、「30秒に1回シャッターを切る」という設定だと、常に背面液晶がついていることになります。
370枚撮影可能ということは、撮影時間185分で、背面液晶を185分点けっぱなしにしていると、バッテリーがゼロになるということなのではないかと推測しました。
これ、実験してみればわかることなのですが(省電力モードをOFFにして、185分間、背面液晶をつけっぱなしにして、バッテリーがゼロになるかどうかという実験)、すみません、これ、今気づいたので、実験はしていません。
ただ、私の2-3千枚撮っていた時の状況を思い出すと、半日間電源ONだったといっても、省電力モードは1分でOFFの設定で、ワンシーン5〜10分の撮影を20シーンほど行っており、背面液晶がついていた時間は概算で120分くらい。そうすると、上記の話(背面液晶185分でバッテリーゼロ)と合うのです。
もちろん、背面液晶以外の、たとえばシャッターを切るたびに必要な電力などもありますが、撮影可能枚数370枚というと「シャッターを370回切れる」と捉えがちですが、そうではなくて、「背面液晶を3時間点けっぱなしで、370回シャッターが切れる」という理解のほうがいいのかもしれないと思いました。
書込番号:23524985
![]()
6点
>チロリン75さん
>field photographerさん
その認識正しいと思いますよ。
私はオリンパスミラーレスですが、電池のカタログスペックより遥かに沢山撮れる(特に連写時)事を書き込んだ時に、レフ派でアンチミラーレス?(実際はアンチオリだったのかもしれませんが)は、「電池が持たない」との主張とでかなりの書き込みバトルがありました。
ミラーレスアンチ派はカタログスペックばかり見てて、ミラーレスは300枚〜400枚で必ずバッテリー切れになる!使えないぞと主張してるくせに、試験方法の内容を全く理解してなかったのでしょうね。
確かにテスト条件によってはミラーレスの電池の消耗が激しい事例もあるけど、使い方次第では長持ちするってことでしょうね。
書込番号:23525027
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3点
>ここにしか咲かない花2012さん
ありがとうございます。
私も買うまでは「370枚って、それありえない!もっと実用的になってからじゃないと話にならない」と思っていました。
1枚1枚30秒もかけて背面液晶を確認するというのは現実にはレアで、そういう試験結果をカタログ値とするのは間違った認識を生むかもしれませんよね。私は買って現実がわかったのでラッキーでした(^^
書込番号:23525213
3点
あ!
アイコン間違えて、別人になっちゃいました(^^;
ごめんなさい。
書込番号:23525224
0点
で、Rの事聞きたいの?R5の撮影可能枚数の事聞きたいの?
発売前のカメラが「予想より多く撮れた」とか「カタログスペック通りだった」
とか判る訳ないじゃん。
答える方も答える方だが・・
書込番号:23525367
4点
>坊主
で?レフ機と比べてどうなの?
ちょとは役立つこと言ってみなよ。
書込番号:23525418
6点
>現実には2000枚以上でもバッテリーに余裕があります。
Rでは常温で370枚でしたら、R5では1000枚くらいは撮れるような気がします。
条件にもよると思いますので、とにかく予備バッテリーは必要ですよね。
書込番号:23525461
3点
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