MX-30
MX-30の新車
新車価格: 293〜517 万円 2020年10月8日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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| MX-30 2020年モデル | 592件 | |
| MX-30(モデル指定なし) | 584件 |
日経新聞の速報版でロータリーのレンジエクステンダーを中止して、MX-30のPHEVを2022年に発売というニュースが。。
まもなく正式発表と思っていたので、この方針転換はびっくり。
書込番号:24213987
8点
もうロータリーは結構ですよ。かつては電気モーターのように回ると言われたロータリーエンジンですが本物の電気モーター車が販売されているのですから出す意味は無いです。
書込番号:24214558
7点
>nob.Tさん
発電機用エンジンとしてはやはり燃費が改善できないのでしょう。
あとは水素燃焼エンジンとしてどうかですね。
書込番号:24214691
3点
記事内の最後の方に「ロータリーエンジンを使ったHEVは2025年までに投入」とあるので、現段階では一応ロータリーを活用する可能性はあるようですね。
書込番号:24215022 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>JTB48さん
発電用に期待されてるのに・・・モーターで発電できるなら意味はないねえ(笑)
書込番号:24215849
2点
残念ですねー 異種ハイブリッド車として期待してたのに・・・
書込番号:24215982 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この前いろいろ発表したばっかやのにたった1ヵ月で方針転回するんかな?
書込番号:24216064 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>nob.Tさん
残念なニュースですがBEV作った方が有効と言うことでしょう。
300km走る電池を積んでEV走行中もずっとエンジン発電して500km走る構想は
電池が高価だった現在までは良いと思いますがこれからは厳しいでしょう。
現在のMAZDAでCo2の罰金は数千億円に上がるそうです。
HVではガソリンFRの分を吸収できないのでEV化は避けられません。
EVを出すだけではダメで売れないとなりません。
EV比率を少なくても20-30%出さないと罰金が科される可能性があります。
書込番号:24216068
2点
レンジエクステンダー(REX)はもう過去の遺物だと思います。
BMWi3でレンジエクステンダーが登場した時にはバッテリー容量22kWh程度で航続距離120〜160kmで、それを最大300km程度にするという価値がある装置でした。
しかし、バッテリー容量がどんどん増えて、2年半前にはすでに欧州ではREX搭載車の販売は終了しています。
日本ではまだ販売されていますが、車両価格差50万に加えて補助金制度ではREX搭載車はPHVの分類になり半減します。
合計すると70万〜90万の差になります。
レンジエクステンダーではバッテリーの電気が無くなってしまったら高速や上り坂では満足に走れなくなります。
あくまでバッテリーの補助ですね
箱根では30km/h出るか出ないかだったとの記事もあります。
https://motor-fan.jp/tech/10005201
また、北米でもREXの規制がきつくなってガソリンタンク容量も7.2Lに減らされています。
https://motor-fan.jp/tech/10017798
欧州での規制や補助金はどうなっているのかわかりませんが、REXを開発するよりPHEVやHVにする方が良いとの判断だと思いますね
書込番号:24216258
2点
>nob.Tさん
マツダからのニュースリリース、ありませんね。7月に入れば、この手の話、正式なリリースがあると思っていましたが。
ただ、確かに発電機を積んだEVは、もはや主流ではないですね。結局、HVやPHVの流れに。
ロータリーは水素燃料としたエンジンの道のみ、ですかね。
先日、トヨタは水素エンジンの車でレースに出てますね。この分野、成長するかは不明ですが、ロータリーへのトスアップのように思えたのは、自分だけですかね。
動くなら今だと思います。マツダ、頑張れ!
書込番号:24216576 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>らぶくんのパパさん
>また、北米でもREXの規制がきつくなってガソリンタンク容量も7.2Lに減らされています。
「RExをZEV(ゼロエミッション車)と認定する」ための規制…つまり、ZEVだと言い張るなら、RExは燃料が無くなった場合の保険的な使い方しか許さないよ…と、逃げ道を塞いだだけであって。
それを超えたとしてもHEVやPHEVと同じ括りになるだけで、それ自体は、格別、不利になるわけじゃないと思うけど…周りのHEVも進化してるから、元々の燃費の悪さが目立つのは確かだけど^_^
書込番号:24217061 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Pontataさん
マツダも主なマーケットの北米や欧州の環境規制に合わせなければ売ることもできなくなるわけで、いまさらREx作っても不利なだけという判断ではないでしょうか
書込番号:24217225
0点
結果として新車開発が迷走しているイメージしか残りませんでしたね
こんな車出す前に、デミオやアテンザをなんとかしろ
と思う
書込番号:24217877 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
みなさんの意見になるほどと思っております。。
ジャガーやボルボみたいにプレミアムブランドで世界販売台数も多くないメーカーであれば、EV一本とか戦略も明確にしやすいと思いますが、マツダのような大衆車メーカーで、米国、欧州、中国、豪州、アセアン、日本などのそれぞれの市場で現状売れる商品を出しながら、将来的な投資のプライオリティをどのようにしていくのかは相当に難しいかじ取りが求められるでしょうね。
先日の技術説明会にあったマルチソリューション的な方針とトヨタとのアライアンスで当面は凌ぎながら、2030年以降でどのような市場環境になっているか誰にもわかりませんが、ぜひ生き残ってほしいです。株主としては笑
まずは、他社とは逆張り的戦略のラージ群がこけないことだけを祈ってます!
書込番号:24218223
2点
わかっているのは日経は経済情報紙界の東スポだって事かな。
正式発表があってから情報流布し議論するもヨシだが、事実関係が不確定なら変な噂が拡がってしまいます。
ネット利用の怖い所ですね。
書込番号:24218284 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
●だが、この記事の内容は正確ではない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4f5581e9eddce41b194d7d43fd90d4ca3ab22cc
日経さんは、レベルが低いのでは ???
書込番号:24219082
4点
>mc2520さん
Responceの記事もおかしいですよ
抜粋
「PHEV5モデルのひとつは、22年発売予定の「MX-30ロータリーREX」だった。」
この記者はPHEVとRExの違いが分かっていないのでは?
今のMX-30EVで言うと35.5kWhのバッテリー容量のまま追加で非常用小型発電エンジンを搭載するのがREx
バッテリー容量を半減して発電エンジンを搭載するとPHEV
さてどちらになるのでしょうね????
日経XTECHもロータリーエンジン中止とは書いてないですね
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC290PW0Z20C21A6000000/
書込番号:24219134
2点
迷走してるのはマスコミもか
まさか日経までガセとは
最近、朝日くずれの匂いの記事が多い気がする
日経に転職したのかな?朝日の記者
書込番号:24219581 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
今回の日経新聞の記事はロータリーエンジンのレンジエクステンダーを待ち望んでいる人にとっては全くの誤報ですね。
https://s-response-jp.cdn.ampproject.org/c/s/s.response.jp/article/2021/07/02/347310.amp.html
書込番号:24220528 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>らぶくんのパパさん
>マツダも主なマーケットの北米や欧州の環境規制に合わせなければ売ることもできなくなるわけで、
だから、RExに対する規制が、ことさら厳しいのは、あくまでZEVだと言い張るための規制であって、それを守らないと直ちに売ることが出来ないと考えるのは違うんじゃないか?って言ってるのね。
だって、もしZEV以外は販売出来ないなら、今からHEVやPHEVの開発に軸足を移す意味がないじゃない?^_^
個人的には、ZEVだと言い張る道は、保険としてしか使えない100kgのRExを積んで歩くことになるから、土壇場でZEVだと言い張るのは諦める道を選ぶだろう…と思ってたのね。
で、その時は、出来ればMX-30じゃなくて、ロードスターやHonda-eみたいなパッケージングで、説得力がある形になっているといいな…と思うのね。
MX-30 EVにRExを付けた価格って、魅力や説得力があるかと言われると…って思うしね。そもそものパッケージングがアレやし^_^
書込番号:24221151 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pontataさん
私はこれまでロータリー車を2台(カペラロータリーとルーチェロータリー)乗っていますので、ロータリーエンジンの性格はわかっているつもりです。
欠点は低回転での低トルク、長所は高回転での低振動、音とスムーズな上昇、小型ということです。
まさに電気モーターのようと言われたようにヒューンという音で加速します。
その為、ついつい回転を上げてしまい、より燃費悪化する欠点もあります。
車の速度などの負荷とは同期しなくて、エンジンを効率のよい一定回転で回すシリーズハイブリッドでの採用は期待できると思っています。
しかし、私がRExは過去の遺物というのはRExを積むことによるコスト上昇は、すでにバッテリー容量を増やすコストより高くなってしまうからです。
すでに何年も前から販売されているリーフe+62kWhでも標準の40kWhモデルとの価格差は同グレードで50万円、多少の装備の違いもあるのでバッテリー価格だけだと差はもっと縮まります。
バッテリーパックの大きさもほとんど変わりません。
そして補助金の差を加えるとバッテリーを増やした場合のほうがRExを積むよりかなり安くなります。
同じく環境規制が厳しい北米やEUでも同じようなことになるのではないでしょうか?
EU域ですでに2年半前にRExの販売をやめたBMWi3が良い例だと思います。
価格を抑えるためにEVのバッテリーの容量を半減したPHEVや小さいバッテリー容量のHVでRExより比較的大きいロータリーエンジンを積んだシリーズハイブリッドのPHEVやHVは開発が進められて発売されると思っています。
書込番号:24221516
3点
>らぶくんのパパさん
リーフの場合は、単純に搭載バッテリーを増やしたわけではなく、バッテリー体積を増やさずに容量を増やす工夫をしたことで価格上昇を抑えることが出来たわけで。
以前より大容量にしても価格上昇は小さくて済むようになったのは確かだけど、この価格差を元に、容量単価を考えるのは、少し違うと思います。
個人的には、RExの欠点は、エンジンゆえのメンテナンスだと思うのね。常時利用するなら仕方ないけど、出番が少ないほど、無駄なコストと時間に感じるから。非常用となれば尚更で。
分野は違うけど、30万ぐらいの小型雪かき機は、除雪面積が広くなければ、最近は電動タイプを選ぶ人が多いんですよね。
だから、RExと言い張っているけど、実際に出てくる時は…というのは、ずっと感じていた疑問で。
正直、今はRExよりも、マツダの4月以降の販売台数の異様な少なさが、すごく気になる。
書込番号:24221933 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Pontataさん
小型であってもエンジンを積むことでのメンテナンスコストも上がりますね
オイル、フィルター、故障など
リーフの場合は40kWhで192個のバッテリーセルを工夫して1.5倍の288個を詰め込んで62kWhにしています。
バッテリーセル自体はほぼ同じものでモジュールカバーや配置、接続方法など工夫して詰め込んでいるようです。
3.65Vx96個=350Vを40kWhは2並列、62kWhは3並列
その為、急速充電も最大50kWから75kWとなって超高速充電にも対応できています。
(1個のセルにかかる充電電流は同じ)
https://motor-fan.jp/tech/10007680
テスラモデル3の日本価格は現在スタンダードプラスが55kWhで439万円、ロングレンジ79.5kWhが509万と70万の差になりますが、前輪駆動(1モーター)と4輪駆動(2モーター)の大きな差がありますのでバッテリー容量の価格差だけなら半分の35万程度なのかも知れません。
また、急速充電の仕様は充電率が上がるにつれて充電出力がおちるようになっていますから、同じ急速充電器で充電してもバッテリー容量が大きい方が相対的にたくさん充電できることになります。
書込番号:24222164
1点
昔から日経よく読む人たちには、日経の独占スクープが誤報の歴史であることを知ってますので、
レスポンスのような反応が出るのは当然の事でしょうね。
ただ、今更ロータリー?という反応が市場にあるのは確かかもしれません。
書込番号:24223821
4点
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| 24 | 2021/07/11 4:07:22 |
MX-30の中古車 (335物件)
-
- 支払総額
- 219.7万円
- 車両価格
- 209.9万円
- 諸費用
- 9.8万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.4万km
-
- 支払総額
- 247.0万円
- 車両価格
- 235.0万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.3万km
-
- 支払総額
- 149.9万円
- 車両価格
- 140.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 8.1万km
-
- 支払総額
- 201.6万円
- 車両価格
- 189.9万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 1.7万km
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