新車価格: 363〜536 万円 2020年10月15日発売
中古車価格: 154〜572 万円 (1,496物件) レヴォーグ 2020年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:レヴォーグ 2020年モデル絞り込みを解除する
自動車 > スバル > レヴォーグ 2020年モデル
当初、アイサイトxが欲しくて買う気になってたんですが、やっぱSUVがいいなあと思って様子見になりました。XV2013年式に乗ってた頃は楽しかったなあと思って。現在レヴォーグですが車高が低いので底を擦ったり、車止めに当たったりするストレスが自分には不要かなあ。SUVなら保険は掛けてあるけど水没も避けられるかもしれないし。
アイサイトX搭載の次の車種はアドレナリンで、2021年後半じゃないかとのネット記事ありますが、出るでしょうか。1年くらいなら待ってもいいかなあって。
書込番号:23675494
8点
>iroirohaさん
こんにちは。私とは真逆ですね。
私は現在SJGフォレスターに乗っていますが、コーナリング時の腰高感が嫌でレヴォーグに乗り換え予定です。とにかく楽しく運転したいです。
ちなみにアドレナリンがいつになるかはメーカーでないとわからないです。
スバルのCAFE対策はどうなっているのでしょうね。
書込番号:23675661 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
SUVが欲しいならフォレスターのフルチェン待ち
でしょう。売れ筋ですし、手はかなりかけてくるでしょう。
書込番号:23675669 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>現在レヴォーグですが車高が低いので底を擦ったり、車止めに当たったりするストレスが自分には不要かなあ。
たしかに最低地上高130〜140mmでは、色々気を使いますよね。
前方輪止めにぶつかったり、凸凹轍は底打ちしたり。
コレ、AWDとか以前の話ですからね。
経験上、最低地上高130mmのBMWに乗っていた時もありましたが、とにかく地上クリアランスがなさ過ぎてきつかったです。
書込番号:23675703
2点
スレ主さんの仰ることは大変理解できます。私もA型レヴォーグに乗った経験でも気を使った点です。最低地上高もそうですが。フロントオーバーハングが長すぎるのが気になります。擦り易いんですよね。
書込番号:23676162
4点
>iroirohaさん
エンディミオンの呟きさんが仰るとおり、フォレスターは結構注力してくるモデルなので次のモデルチェンジには間違いなく載ると思います。しかし、その前にインプレッサのモデルチェンジがあるので合わせてXVもモデルチェンジするはずなのでそちらが先かもしれませんね。アドレナリンは次期XVなんだろうなと思っていましたが違うものなんでしょうか?
自分は買い替えでレヴォーグを予定してましたが、嫁の底擦る状況が判らない運転のこと考えるとSKまで待とうとなり、購入しましたがよかったと思ってます。
書込番号:23676415 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
底擦りは多分新しいのは大丈夫でしょうね。慣れたところもあるけど。コンビニの駐車場でも気を使います。
バックで止めればいいけど、めんどくさがりなんで。
スバルは雪に強いのでせっかくだからやっぱSUVがいいなあ。マイルドハイブリッドもアイドリングストップからの始動がいい感じだろうなあと。xvはハイブリッドでした。燃費はレヴォーグとちょっとしか変わらなかったので、ハイブリッドの意味が感じられなかったからなくてもいいかもなあというのもその時の感じでしたけど。
XVだと、インプレッサ後になるのかなあと思って、そうすると2年先かなあ。
インプレッサまで待ったら、XVまで待てます。
そこまで待つのかなあと思って。
こんだけすごい革新したのは驚きですね。
アイサイトだけじゃなくエンジンもシャシーもだから。
ツーリングアシストは制限速度120キロ対応したことで随分欲しかったけど、我慢しました。今になって我慢してよかったです。
アウトバックに載るかなあ。ちょっと大きいので悩むなあ。値段もたかそうだし。
インプレッサ前にお手頃SUV待ってます。
スバルの真価はやっぱ雪道の強さだと思うんで。レヴォーグも雪とかぬかるみ強いです。建設現場に行くことあるんでありがたいです。
ワールドプレミアとかの発表のタイミングから予想できるのかなあと思われますが、そういうタイムスケジュールからは2月くらいまでなんらかの発表がないといつのことかわかんないとなるんでしょうか。
書込番号:23676910
3点
本来、レガシーの後継として登場したレヴォーグですから50mmぐらい地上高上げたアウトバックモデルが追加されても良いと思います。擦り気にせず走れますし、メーカーのコスト面でも大きな投資は要らないはずですしね。北米中心の戦略で大きくなり過ぎたアウトバックより扱いやすい大きさ、フォレスターより低重心で楽しそうな車になりそうですが。多分、スレ主さんの希望にも合うのでは。
書込番号:23677404
3点
もし、レヴォーグアウトバック出してくれたら、完全に購入対象になるんですが。
書込番号:23683859
2点
インプレッサxvは、2017年からだから、2023年かもしれません。
3年先でした。
フォレスターはその1年後
待つのは無駄ですね。
と言ってレヴォーグ買っちゃったら、買い替えの動機が小さくなっちゃう。
儲かっとりゃいいけどね。
アイサイトXのSUVの最初は、アウトバックかなあ。お客様のお宅にお伺いするので、やや威圧感あるんです。
困ってます。
ディーラーに相談したらなんか教えてくれるかなあ。
書込番号:23683919
2点
スレ主さんに完全に同意です。
自分も地上高等もろもろ含めレヴォーグXVを熱望しています(笑)
そもそも輸入車系をみるとステーションワゴンのクロスオーバー化など当たり前にあったりします。
メルセデス オールテレイン
アウディ オールロード
フォルクスワーゲン オールトラック
ボルボ クロスカントリー
SUV推しのスバルなら全モデルSUV化してたってなんら不思議ではなく、むしろそうあって欲しいくらい。
スバルではそういう案はないのかなぁ…
書込番号:23683921 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
すみません。XVのマイナーチェンジで載る可能性があるでしょうか。
そしたら来年もありですね。
でも、内装があんなに変わってるから、マイナーチェンジでは無理じゃないかなあ。
やっぱダメかあ。
書込番号:23683926
0点
>くまくま五朗さん
そうですよねえ。
フィットもヤリスと言った小型車でもクロスすぐ出てるんだから。
時代ですよねえ。
スバルなら、アメリカではクロストレックの方がたくさん売れてるんじゃなかったでしょうか。
どうなるんだろう。
書込番号:23683930
2点
>iroirohaさん
アメリカではインプレッサと比較すると圧倒的にクロストレックが売れているようですね。
国内だと販売台数を公開している自販連のサイトがインプレッサとXVをまとめているようで良く分かりませんが、やはりXVが優勢なんだろうと思います。
そう考えるとレヴォーグXVは「正攻法」だと思うのですが、気になるのはレヴォーグはアメリカで売ってないんですよね。
生産能力の問題なのか、単に商品コンセプトとして「無し」なのか。スバルがどう考えてるのか知りたいところです。
アメリカでも日本でもアウトバックとXVの中間モデルとして出してくれると結構売れると思うんだけどなぁ。と、ディーラーに行く度に「お客様の声」を伝えています(笑)
書込番号:23686055 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
輸出するとしたら北米よりレヴォーグアウトバックはヨーロッパ向きだと思います。アウディオールロードクワトロがありますが、大きくなりレヴォーグとはセグメントが違いますし、意外と競合が少ないかも。剛性も増し、クアトロに負けないくらいのAWDシステムも売りになります。
書込番号:23686202
1点
レヴォーグXV
レヴォーグアウトバック…
なんかピンときませんね。
レヴォーググランドワゴンはどうでしょうか?(笑)
書込番号:23686282
1点
いや、ここはレヴォーグ ランカスターで(笑)
書込番号:23686318 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>くまくま五朗さん
こんにちは
悔しいけど、ランカスターがピンときましたw
国内のアウトバックはモデルチェンジするんでしょうかね?
モデルチェンジの時期をわざと送らせているのは、インナーフレーム、センターディスプレイを
新型レヴォーグに先に奢って国内初としたかったのでは?と思っています。
レヴォーグ発表後にアウトバックが出てくるのでしょうか?
棲み分けからすると、アウトバック出てきそうですけどね。
けど、FB24は積んでこずに、CB18だとするとレヴォーググランドワゴンの可能性は低いですよね。
書込番号:23686481
1点
>a.k.fさん
こんにちは。
何かの記事でアウトバックは来年3月の予定、エンジンFB25となっていたと思います。
アメリカではもう販売してる訳ですしCAFE対策でのエンジン、車種整理?と思われる動きがあるスバルですが、アウトバックは国内で台数が出る車種ではないのでエンジンは現行のままFB25でOK。という事はあるかなと。
個人的にアウトバックにCB18は載せてこないと思っています。
アイサイトXをスルーしちゃうのかは気になる所ですが。
いずれにせよアウトバックが出るとなると、さすがに同時期に違いの車種のランカスター(笑)を発売する事は無いでしょうね。
(たぶん無いでしょうが)あるとしても1年以上は先でしょう。
そしてこの時はCB18+e-boxer2が登場するのではと妄想しております(笑)
書込番号:23686840 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>くまくま五朗さん
FB24と書きましたが、FA24の間違いです。
さすがに国内にはスポーツモデルしかFA24は持ってこないでしょうね。となるとFB25ですね。
アイサイトもなんか、わざわざ旧型外して新型積んで来そうもないし、ツーリングアシストどまりっぽい気もします。
e-boxer2あると思うんです。あれで終わりのような気もしないし、もしかするとBEVまでの練習かもしれませんが(笑)
THSとのストロングハイブリッドが計画されてますからそちらが可能性高いですよね。
つまらんところです。(笑)
ターボSUV出してもいいと思うんですよね。あ、フォレスターが予定してますね。(笑)
くまさん、レヴォーググランドワゴンないです、ないでーす(笑)
書込番号:23687327 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆さんの書き込みを読んでいるうちに、日本版アウトバックはレヴォーグベースになる可能性があるんじゃないかと思えてきました。
ロードマップで今までの流れを周到するのであれば、アウトバック、インプレッサと続くモデルは新型アイサイトは搭載されるものの、アイサイトXはフルモデルチェンジの時にとなるじゃないでしょうか。
北米アウトバックはすでに発売済みで、アイサイトXはすぐには載せられない可能性もあります。レヴォーグベースのアウトバックであれば、アイサイトX搭載SUVをすぐに市場に出せる。北米アウトバックよりたくさん売れるように思います。
それがアドレナリンという聞いたことない車になるのか、レヴォーグベースアウトバックなのかがわかったら嬉しいです。
自分は様子見てるうちに、ジムニー1年待ちと同じことになるのを恐れています。
書込番号:23687472
1点
やっぱりSUVが
というのはわかります。
私は現在はSKフォレスターですが
その前はBP9 アウトバックでした。
その前が今は無いミツビシ レグナム、更に前がS13 シルビアでした。
若い頃乗っていたシルビアはノーマルでフロントスポイラーを付けていなくても
車高が低かったため、フロア下とかフロントバンパー下などを擦らないように気を使ってましたが
アウトバックにしてから最低地上高が高いとこんなに扱い易いのかと思いました。
しかもルーフは低いから走りには殆ど影響は無いから
本当にオールラウンダーでしかもステーションワゴンだから使い勝っては最高でした。
BPのアウトバックは最高の車でしたが、現在のスバルには後継車がありません。
ハッキリいえば 帯に短し襷に長し です。
現在のフォレスターに乗り換えたのは2018年秋の検討していた時点でまずアイサイトを含めた安全装備、
その他の欲しい便利な装備がフォレスターじゃなければ選択肢が無かったからです。
本当はXVが最有力候補でしたが、2018年の改良ではeボクサー搭載だけでその他の装備は旧モデルそのまま。
昨年の年改でようやく搭載されています。
でもフォレスターは室内の広さと乗り心地など快適性は高くまあ満足はしていますが
ただし私の好きなワインディングロードを走る時などは屋根の高さによって楽しさは今ひとつですね。
だから今私が求めたいのはレヴォーグの車高アップモデルですね。
200mmは求めませんが160から180mm程度くらいまでアップしたモデルが出て欲しいです。
つまりBPアウトバック直径の後継モデルです。
高速からワインディングロードまで走りが楽しい
積載性が高い、そして日常で扱い易い。屋根が低いから手入れが楽。
ちなみに現行のインプレッサからXV、フォレスター、新レヴォーグ
全てBPレガシィシリーズと全く同じ2670mmのホイールベースです。
長文失礼しました。
書込番号:23689491
3点
スバルのなかのひとはココ見てませんかね?
レヴォーグのSUV化を望む声に応えて欲しいです(笑)
レヴォーグをSUV化してアウトバックと入れ替えるってのは現行アウトバックに特に愛着の無い自分としては歓迎です。
しかしそうすると恐らく国内車種から「レガシィ」という名前が無くなりますよね。
切れるかな〜。
レヴォーグはスバルの最上位車種へ昇格?
でもそのほうが販売数も伸びそう。あるかも?
書込番号:23693034 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>皆さま
昨日、H市でのレヴォーグの展示会に行ってきました。その折、店長に「新型アウトバック の発売は2年先になりそうです」耳打ちされました。新レヴォーグに乗り換えることを決めた自分には関係のないことと聞き流しましたが、皆様の議論を考え合わせると、米国で発売されて三年が経つモデルを新型として日本で売り出すことは有り得ないよな、と思うようになりました。とすれば、新しいアウトバック はOutback 2020とは全く異なる、iroirohaさんが指摘されているSUV化されたアウトバックレガシーになるのではないでしょうか。
書込番号:23693274
4点
皆さんの意見はとても思慮深く、妄想を掻き立てられます。
北米アウトバックはアテンザ同様、北米限定モデルであろうと考えられますね。
新型アウトバックのデザインが日本人好みでは無いようで、これが日本版ではどんな風に顔を変えてくるのかなあと思っておりました。
そんな中でレヴォーグベースのアウトバックがタイムロスなく発売されれば安心して決断できそうです。
登山やキャンプが好きなのでSUVが好きで、乗用車で業務も行っておる立場なんでできれば威圧感が少ない方が助かるけど、長く待つ理由はないので。
今のレヴォーグになっちゃったのは、マイナーチェンジのXVのアイサイト3にサイドブレーキが電動化されなかったからでした。信号待ちからの発進はすごく楽になりました。レヴォーグでよかったです。フルモデルチェンジを待つことはできませんでした。
>Indochinaさんのオフレコ情報の次期アウトバック2年先は、アドレナリンのことだとも推測できないでしょうか。
新スバルはレヴォーグからと銘打って宣伝してることからも2年の間ベータ版のように売り続けるものではなかろうと思われます。
新型レガシーアウトバックが2年先だとしたら、多分そこまで待たないと思います。
書込番号:23693558
2点
おおっ?アウトバックは2年先ですか?
となると来年の目玉はなんでしょうかね。
別スレではS4が来年とか噂されておりました。
ありそうな話だと思います。
スバルはフルモデルチェンジを間断なく投入したいようですので、
2020:レヴォーグ
2021:S4 / WRX STI
2022:アウトバック
2023:XV(アドレナリン?)
こんな感じ?
アドレナリンはXV後継だと思っているので順番にしちゃうと3年後になっちゃいますね。
その間にCB15エンジンとかTHSとかも出てくるんでしょう。
ん〜〜〜まったく分かりませんね(笑)
書込番号:23694457 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
新型が出た時にはすごく欲しくて困ってましたが、ふと運転してて今のレヴォーグでも相当楽チンだなあと改めて気づきました。同僚たちはアイサイトの機能など全く知らないし、2014年からの車に最新型はすごい。と驚いています。リアルに最新型はちょっと先延ばしになるけど自分はSUVのアイサイトXを待つことにしようと思います。山とか現場とか温泉とか行くのはやっぱりSUVがあってると思います。
皆さん貴重なご意見ありがとうございました。
書込番号:23702394
2点
>iroirohaさん
私もレヴォーグに乗っていますが、アイサイトXの発表を聞いて、そろそろ買い換えても良い時期なので非常に欲しくなりました。
しかし、やはり次は車高がもう少し高い車に戻りたいので、アイサイトXが各車種に載るまでこのまま我慢しようと思ってます。
フォレスターからレヴォーグに乗り換えた時は低さにはしばらく気を遣いました。実際、何回かバンパーを擦りましたし(^_^;)。
アイサイトXは素晴らしそうなので、逆に早くいろいろな車種に搭載しないと、レヴォーグが欲しい人は良いとしても、その他の車種を買いたい人の買い控えが起きるのではないか、と心配です(考えすぎ?)。
今、アイサイト使っている人はその素晴らしさをわかっているだけに、次はどうせならアイサイトXにしたい、と思う人も結構おられると思います。
書込番号:23704014
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「スバル > レヴォーグ 2020年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2025/12/26 16:40:49 | |
| 25 | 2025/12/28 16:17:53 | |
| 17 | 2025/12/18 19:19:14 | |
| 8 | 2025/11/23 12:16:26 | |
| 12 | 2025/12/28 22:15:01 | |
| 8 | 2025/10/31 7:51:07 | |
| 11 | 2025/09/30 12:47:11 | |
| 5 | 2025/08/31 13:18:51 | |
| 12 | 2025/09/21 17:04:28 | |
| 2 | 2025/07/20 12:01:29 |
レヴォーグの中古車 (全2モデル/3,103物件)
-
- 支払総額
- 169.8万円
- 車両価格
- 158.8万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.7万km
-
- 支払総額
- 312.6万円
- 車両価格
- 300.9万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.5万km
-
- 支払総額
- 159.8万円
- 車両価格
- 149.5万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 1.8万km
-
- 支払総額
- 145.8万円
- 車両価格
- 131.6万円
- 諸費用
- 14.2万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 8.7万km
-
- 支払総額
- 194.8万円
- 車両価格
- 189.8万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 5.4万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
33〜616万円
-
19〜512万円
-
45〜480万円
-
39〜1028万円
-
80〜1202万円
-
80〜494万円
-
29〜229万円
-
33〜268万円
-
39〜278万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















