レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
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自動車 > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル
1、8ターボではあの車重に役不足ではないでしょうか?
やはり
2、4ターボがベターではないでしょうか?
書込番号:24401661 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
ベターでも、今のスバルじゃ日本には出せないんだよ。
まあ、そういう部分に力を入れてこなかったツケが回ってきてる。
ただ、その程度のトルクでも必要にして十分。
ちなみに歴代のエンジンスペックって知ってる?
トルクなら3.6Lに近い数値だよ。
書込番号:24401674 スマートフォンサイトからの書き込み
25点
確かに排気量だけを見れば役不足かも知れないですが、ターボがそれを補ってくれます。
但しCVTだからでしょうか?人の感覚としてはパワーが追いついていない感じは否めませんね。
燃費の絡み、又販売上の経営方針からなのでしょうね。
今ガソリンが160円…
この先数年は値下がりする材料は無く、今の路線も怪しくなってきますね。
書込番号:24401677 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>moka0821さん
こんにちは。
最高トルク「30.6kgf・m/1,600rpm」ですので、実用域は十分そうなスペックには見えます。
力不足という事はなさそうな数値に思います。
モアパワー派もいらっしゃるとは思いますけど。
書込番号:24401679
15点
こんにちは、
今はV8が2000ターボに置換される時代。
2400ターボパワー?、サーキットにでも行きますか。
1800ターボで力不足なし。
書込番号:24401712
29点
何をベターと取るかはそれぞれだと思いますが、日常不足を感じることはないと思います。極低回転でのトルクの薄さはトルコン付きCVTが上手くカバーしてくれますし。モアパワーを求めるならNXという選択肢も出来ました。
書込番号:24401717 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>moka0821さん
役不足の使い方が間違ってますよ。
1.8リッターのエンジンにはあの車体を引っ張るには釣り合わないパワーのあるエンジンと言う意味になりますよ。
意味は
俳優などが与えられた役に満足しないこと
能力に対して、役目が軽すぎること
書込番号:24401757 スマートフォンサイトからの書き込み
55点
moka0821さん
先ず先代モデル(DBA-BS9)のアウトバック2.5 Limitedの車重及びエンジン性能は下記の通りです。
車両重量:1580kg
最高出力:175 PS/5800 r.p.m
最大トルク:24.0 kgf・m/4000 r.p.m
次に現行モデル(4BA-BT5)のアウトバックLimited EXの車重及びエンジン性能は下記の通りです。
車両重量:1690kg
最高出力:177 PS/5800 r.p.m
最大トルク:30.6 kgf・m/4000 r.p.m
これを基にパワーウエイトレシオとトルクウエイトレシオを計算すると下記になります。
先代モデル(DBA-BS9)アウトバック2.5 Limited
パワーウエイトレシオ:9.0kg/PS
トルクウエイトレシオ:65.8kg/ kgf・m
現行モデル(4BA-BT5)アウトバックLimited EX
パワーウエイトレシオ:9.5kg/PS
トルクウエイトレシオ:55.2kg/ kgf・m
上記のようにトルクウエイトレシオは現行モデルの方がかなり良い値となっているのです。
この事から加速では先代モデルよりも現行モデルの方が良さそうですね。
以上のように車重1690kgで排気量1.8Lの現行型アウトバックでも、力不足を感じる事は無いと考えます。
書込番号:24401804
38点
2.4ターボの必要性は感じませんが自然吸気のリニア感はアウトバックに合っていると思ってます。
しかし、カタログ値的にはBSより力はありそうですね。
レヴォに試乗した時は低速からターボが効いてトルクもあって市街地では良い感じでした。
ただ、車体が重くなる分、ターボが効き始めるまでの出だしはどうなのでしょうかね?
また、BSは遠出すると(山道2市街地2高速6くらい)17km/Lくらいまで伸びましたが実燃費はどうなんでしょうね?
早く試乗したいけど何時になるかわからない状況のようです。
書込番号:24401861
4点
スペック的には十分だと思うのですが心配なのが実燃費。
乗ってたBS9のD型はアイサイト使用の90km巡行でリッター18km後半まで伸びた経験があります。
爺さん婆さんを載せた大人5人、エアコンON、スタッドレス履いた冬の高速で。
素晴らしい実燃費で驚きました。
新型のCB18は実燃費は悪そうなのが気になります。
書込番号:24401889
11点
私もベストは2.4ターボだと思います。
現に海外では販売されており実績もあります。
YouTubeで海外の動画を見ても好印象があります。
しかしながら日本ではそれを許さない状況等があり
今回に至ったと思います。
海外では既に2年以上たった実績のある車ですが
1.8エンジンとフル乗車すると約2トンの車体との
組合わせは初なのでどうなるか…
(そう言う意味では今回のアウトバックはA型ですね…)
私は取り敢えず1年以上は様子を見ようと
思っております。
その時分には色んな口コミ等も出てくるので参考に
させてもらうつもりです。
YouTubeでレヴォーグ の動画を見ると
坂道等でオーナーさんのコメントで
「ややパワー不足を感じますね」とかたまに見ます
確かに人の感じ方はそれぞれですが
そのエンジンが100k以上重い
アウトバックに載ってると思うと
少し不安を覚えます…
書込番号:24401970 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
新型アウトバックが1690sの車重で177PS、300Nm。
1PSあたり9.55s、1Nmあたり5.63s。
アルファードGのガソリン車2.5L2WDが1990sで182PS、235Nm。
1PSあたり10.93s、1Nmあたり8.47s。
オデッセイアブソルートEXのガソリン車2.4L2WDが1840sで175PS、225Nm。
1PSあたり10.51s、1Nmあたり8.18Nm。
ハリアーZのガソリン車2.0L2WDが1590sで171PS、21.1Nm。
1PSあたり9.29s、1Nmあたり7.54s。
新型ゴルフバリアントeTSI R-Line1.5L2WDが1430sで150PS、250Nm。
1PSあたり9.53s、1Nmあたり5.72s。
日産ティアナXL(廃版)ガソリン車2.5L2WDが1470sで173PS、234Nm。
1PSあたり8.50s、1Nmあたり6.28s。
カローラスポーツG-Zガソリン車1.2Lターボ2WDが1340sで116PS、185Nm。
1PSあたり11.55s、1Nmあたり7.24s。
先代BSアウトバックリミテッド2.5L4WDが1580sで175PS、235Nm。
1PSあたり9.03s、1Nmあたり6.72s。
もちろん、出力特性も違うしギア比も違うので何とも言えませんが、新型アウトバックのパワー/トルクは新型ゴルフヴァリアントとほぼ互角で、人気の大型ミニバン/SUVの売れ筋グレードよりはずっと上です。
おそらく、「普通に乗っている分にはトルクフルであり、何の不満も無い」という感じだと思いますよ。
もっとも、「回した時の加速の伸びは思ったほどではない」という感じかもしれないですが。
よりパワーというか、余力を求めるならそりゃ2.4Lターボでしょう。
ただ、それによる価格アップと燃費の悪化を考えると、アウトバックにどちらが似合うかと言われれば、まずは1.8Lターボの方だと思いますね。
先代と比べ、パワー感は若干減ったがトルクはより感じる…、まさにベターじゃないでしょうか?
(ちなみに、重量は元が大きいほど、人や荷物を多く積んだ際の変化が相対的に小さく感じられます)
書込番号:24402005
26点
パワーウエイトレシオと実用性を勘違いしてますよ。
エンジン出力は最高回転まで回したときのパワーです。
常にアクセル全開で走っている人いますか?
現実的には3000回転程度までしか使われず
その低回転域でのパワーが重要になります。
ダウンサイジングターボは実用的な低回転でのパワーを向上させるためです。
従って1600rpmでは2400ccよりパワーが出ます。
昔、4AGをフルチューンして1万回点近くまで回り200馬力以上出ましたが
3000回転では1トンの車体のカローラでもスカスカでまともに走れません。
リッター4kmでしたけどね。
2.4Lターボだと400馬力くらい出せますが実際にどこで走りますかっていう話です。
高出力を出せば更に燃費が悪化して数が売れなくなりコストは上がってしまいます。
ターボは可変排気量なので1.8L×過給係数が本当の排気量です。
そしてスバルも世界中で売ってますが多くの国は排気量で税金区分が分かれ
その税金は段階的に凄く高額になるので大排気量は出せない状況にあります。
ただ少しもたつくという話もありますがこれはCVTによる影響かと思います。
日本車が燃費のためにCVTばかりになっているのは残念なことです。
書込番号:24402097
19点
3.0L V6がいいですね
書込番号:24402115 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>エンディミオンの呟きさん
NA3.0V6より1.8Lターボの方が実用域でパワーがあるんですが・・・
書込番号:24402139
5点
皆さん色々ご意見ありがとうございました
500万円越えるスバル車
500万円越えなら他にも選択肢が増えます
スバルで500万円越えはちょっと
そして
1800ターボ
ハイブリッドボクサーエンジンの改良新型車またはPHEV
それなら買います
書込番号:24402162 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
値段が問題であるのであればパワーで悩む以前の問題なのですね。
自動車に関していえば、あのメーカーの車種ならコレがついているのにこの車種にはないだったり、
以前だったらこの数字だったのに新型はこうなってしまったなどいろいろあると思います。
技術は日進月歩なので実機は良くなっているかもしれません。
最終的には個々のインスピレーション頼りや思い込み、偏見によるものになるので
御自身の好きな車種を選択されたら良いと思います。
特にこの車種は販売や試乗自体出来ない状態ですので誰もが手探りなのです。
私もそうですが、パソコンやスマートフォンの先にこの車種が好きで購入している方もいることに気付いてほしいです。
書込番号:24402292
34点
>比較comさん
失礼しました
そうですね
書込番号:24402341 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
エンジンはでかいほうがいいんだ!という相当な時代遅れの方がちらほらいらっしゃる、というのがよくわかりました🤣
書込番号:24405467
17点
>moka0821さん
>1、8ターボではあの車重に役不足ではないでしょうか?
>やはり
>2、4ターボがベターではないでしょうか?
気持ちは解るが
スペックは悪く無い2Lターボのラングラーはかなり売れている
気にしすぎかも
書込番号:24406477
5点
今やベンツのEクラスでも1.5Lエンジンですからねえ。
EVへの流れが加速する昨今では、エンジンの排気量でスペックを語る時代は終わりつつあるのかもしれませんね。
ただ、欧州車は車種にもよりますが、2L以下の排気量でも、もっと馬力とトルクは出していますね。
個人的には、1.8Lでも構わないので、もっと馬力とトルクを上げてもらえたらなあとは感じます。
ただ、そのためには欧州車のようにハイオク仕様にしなければならないでしょうね。
そう考えると、新型アウトバックはレギュラーガソリン仕様でもあり、なかなかバランスの取れたスペックだとも思います。
でも、国内でもレヴォーグに2.4Lターボが登場することを考えると、フラッグシップのアウトバックにも搭載してほしいですね。
アウトバックの2.4Lターボを出したとしても、価格が高くなる分販売台数はそんなに出ないと思うので、CAFE規制の問題もクリアできそうな気はするのですが、いかがでしょうか。
反対に予想以上に売れた場合は、CAFE規制の罰金くらいはその収益でまかなえるんはないでしょうか。
と、いろいろ妄想が広がる今日この頃です。
書込番号:24406784
19点
こんにちは。14年式アウトバックLimited乗りです。今日、半年点検でディーラーに行ってきましたが、点検の待ち時間、新型アウトバックと同じエンジンのフォレスター1.8SPORTを試乗しました。回転数が回ってくれば快適な加速感でしたが、やはり低回転時のトルク不足を感じました。やはり1.8Lというのが否めませんね。アウトバックはフォレスターと同じとは限りませんが、どんなマッチングになっているのか試乗してみたいですね。当初新型アウトバックの購入を視野に入れていましたが、今日フォレスターを乗ってちょっと残念な気持ちになりました。
書込番号:24408448
17点
CB18、アウトバック専用セッティングという事で大丈夫でしょう!
あとはFB25並みの実用燃費がでれば問題なしと個人的には思ってます。
書込番号:24409177
5点
BN9からVN5レヴォーグに乗り換えました。
私の感覚的には、CB18の低速トルクが低い印象で
特にゼロ発進や交差点の左折後の加速時に感じます。
いわゆる中間加速のような速度が乗っている状態からの
加速時は不満は感じないです。
燃費はこれから伸びてくるのかもしれませんが、
通勤の使用で、1,000キロくらいの平均燃費が14〜14.5q/Lくらいです。
BN9が15.5〜16q/Lくらいでしたので、現時点では少し悪いかなといったところです。
高速燃費は、レヴォーグは未走行で分かりませんが、
BN9は制限速度で走れば18〜20q/Lくらいでした。
あと、CB18で気になるところは、アクセルを踏み込んだ際のレスポンスがかなり悪く感じることです。
書込番号:24410386
9点
実用域重視のターボ特性とはいっても、停止状態からの動き出しは1800ccなので、トルクの足りなさは拭えないと思います。メルセデスでも1500ccターボはありますけど、いわゆる高級車の場合は48vモーターで出足を強烈なトルクでカバーしてますからね。逆に大排気量エンジンよりもスムーズに発進していきます。そしてそのモーターでエンジンも始動するので非常にスムーズなエンジン始動がされます。
価格帯が全く異なるので比較対象にはなりませんが、アウトバックは純エンジン車なので出足の鈍さは許してね!って感じでしょうか。一旦動き出せばスムーズだと信じたいです。加速はFB25より少し良くなっている感じかな?と想像してます。困ることはないでしょう!
あとは静粛性、乗り心地はものすごく良くなっているそうなので期待したいです!インプレッションだけでも早く聞きたいですね!
半分は期待!半分は心配!契約に踏ん切れない状態です。
シートベンチレーションは欲しいですが・・・妻から今まで無かったんでしょ?なら要らないでしょ!私は要らない!と言われ諦めが付きました!(笑)
書込番号:24410479 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
たぶんだけど、出足の加速などは制御次第ですからね。
実際のトルクカーブを見る限りでは、FB25よりCB18の方がより低回転からトルクが出ています。
CB18は1600回転で最大トルクとなる300Nmを出しており、その手前、1300Nmあたりでも200Nmは出ています。
一方のFB25(MC前のフォレスターに搭載されていたもの)は最大トルク239Nmを発生させるのは4400回転であり、1500回転程度では200Nmに届いていません。
少なくとも「小排気量だから低回転時のトルクでCB18が劣っている」という事はないでしょう。
じゃなぜそう感じるのか、それが制御であり、味付けなんじゃないかと。
スバルの場合はSIドライブが搭載されており、モードによって制御が大きく変わります。
I/S/S#の差を際立たせるため、特にIモードでは出力を抑えている可能性は高いでしょう。
また、車のキャラクターによる差もあると思われます。
踏み込み初めの出足を重視する場合と、そこは敢えて抑えてアクセル開度に応じた加速を得ようとする場合が実際にあります。
フォレスタ―やアウトバックの場合、実際に悪路を走ることも一応想定されているので、出足は特にじわっと加速するような味付けにするかもしれませんね。
(ただ、レヴォーグの場合はオンロード主体なのでそんなことは無いと思いますが)
後はCVTの制御もあるでしょう。
という事で、一概に「小排気量だからターボが効くまではトルクが無い」というのは、ある意味事実(アイドリングからのひと転がりとかなら実際そうかも)でしょうが、かといって「実用範囲で低速トルクが無い」と言うのは間違いだと思いますよ。
書込番号:24414510
20点
>低回転時のトルク不足を感じました
とか言ってる人は何か勘違いしてるじゃないかなw
あるいは、その「感じました」がおかしいか。
書込番号:24415926
10点
>一概に「小排気量だからターボが効くまではトルクが無い」というのは、ある意味事実(アイドリングからのひと転がりとかなら実際そうかも)でしょうが、かといって「実用範囲で低速トルクが無い」と言うのは間違いだと思いますよ。
発進(出だし)の3Mとか5Mでの感覚での差とかは有るかもね
軽いホイールやタイヤにすると出だしのほんの一瞬軽くなったの解るのとおなじで
人間の感覚って鋭いから
だからってそれだけで評価するのはどうかと思うけど
書込番号:24416006
2点
パワー感が無いのはアクセル踏み始めの一瞬で、
2000rpm回れば特に不満は感じません。
ただ、この一瞬の感覚のズレがトルク不足と感じるのかも。
どなたかのコメントにモードによる制御の事が書かれていましたので
本日、Sモードを使ってみると、レスポンスが過敏すぎる印象でした。
SとIの中間くらいが乗りやすいように思いました。
書込番号:24416886
8点
レガシーアウトバック日本で唯一無二の車で好感を持っています。
世界的には、
アウディオールロードクアトロ
ボルボクロスカントリー
VWオールトラック
メルセデスオールテレーン
などがライバルで、いずれも高級車です。
それらに対抗するためには、出力、トルクともに今回のエンジンではやや不足しています(個人の感想ですが)。
書込番号:24462412
6点
SUBARU公式ページにレヴォーグの2.4Lターボ出ましたね。
アウトバックも来年に期待します。
書込番号:24463041
6点
>ナローレンジさん
私も全く同感です。
個人的に思う事ですが、
巨体を動かすエンジンのイメージとしては、
せめて2,000tターボで250馬力・37.7kgf・m付近のスペックが欲しいですよね。
まんまオールロードの数値ですが・・・。
その為にはCVTじゃ駄目だと思いますし…。
書込番号:24463368
4点
でも、レヴォーグの2.4Lターボ、1.8L比で682,000円アップですよ!
エンジンとCVTとVTD-AWDだけの違いで、内外装や装備等は全く同じ。
という事は、仮にアウトバックで2.4Lターボが出るとしても、素のLimitedで490万円程度、オプションを付けた乗り出し価格は560〜600万円くらいになるんじゃないかと思われます。
値引きを考えると、クラウンハイブリッドのミドルグレードより高くなるんじゃないかと。
ちょっとあまりにもお高すぎる値段になると思われます。
しかも、ハイオク化に加えて燃費の悪化は間違いない。
おそらく、街中ならリッター6〜8q程度となるのではないでしょうか?
レヴォーグの項でも書いたんですが、スバルはCAFE規制対応の為、2.4Lターボの台数を増やしたくないんじゃないかと勘繰ってしまいます。
台数を抑えた上で利益を出すために、あの価格に設定したのではないかと。
もっとも、その分希少価値も相当なものとなるはずで、特に10年乗れば過去の3.6Rくらいの特別な存在になっているかもしれないですけどね。
書込番号:24463703
7点
レヴォーグに2.4ターボが出るのに、より上級のアウトバックに無いのは逆転現象では?
レヴォーグより車格が上なので、より高くなるのはやむを得ないかなと思います。
もし、アウトバックに2.4ターボが出るなら、
スポーティなレヴォーグに対して、もっと大人の設定にして欲しい。
書込番号:24463964
3点
>ナローレンジさん
別に逆転ではありませんよ。
先代同士でも、アウトバックは2.5LNAのみ、レヴォーグは2Lターボがありましたから。
2.5LNAの後継が1.8Lターボなので、ある意味当然かと。
過去には、先々代となるBS型の最後まで6気筒の3.6Rグレードが存在し、またさらに前のBP型の末期には2.5Lターボも設定されていましたが、いずれも売れ行きが良くなかったようで、先代からは廃止されています。
実際に過去に売れていないんじゃ、仕方ない。
(そして、CAFE規制の絡みもあるのでなおさら)
某評論家も言っていましたが、SUBARUはエンジン開発で完全に後手を踏み、電動化と純エンジンで後れを取っています。
1人勝ちのトヨタは別格として、日産とホンダは電動化で先行、マツダはディーゼル(とV6?)、三菱すらPHV技術で次世代を見据えた動きをしているなか、SUBARUだけは従来の発展形にすぎないパワートレイン。
個々のニーズではまだ「燃費は二の次」という考えの人も多いので良いですが、社会的に見ればこの状況を何とかしないと、次世代では生き残るのが大変なのではないかと危惧していますね。
書込番号:24465922
8点
昨年の2月にスバル恒例の「ゲレンデタクシー 」がエコーバレースキー場で行われました。
(今年は残念ながらコロナのため開催されませんでした)
サプライズで北米仕様のレガシィ アウトバックが登場しました。
勿論、2.4ターボです。
スバルファンが日本仕様としてもアウトバック2.4ターボを期待したのは、
当然と思います。
一度見てしまったのですから。
自分はそういうスバルファンの意見を代弁させてもらっています。
書込番号:24468887
9点
排気量については規制のことも理解していますし、納得して購入していますので個人的には問題はないですね。
ですので、みなさんそれぞれ個人的な理想はあると思いますが、私の思いと違うものを代弁していただかなくても大丈夫ですよ。
昨日電話連絡があり、発売日には手元に届くようなのでそれまでワクワクしていたいなと。
そろそろみなさんの日程の連絡が来ていませんか?
実感に関しては、当たり前ですが試乗していないので実車に乗ってみてナンボですね。
書込番号:24469457
6点
発売日に納車でしょうか!
羨ましいです
僕も契約は11月始めにしました
安全性重視なのでパワーはそこそこで(笑)
新型アウトランダーも日産のプロパイロットと同じ
今フォレスターなのでアイサイトが使いやすいと思い契約しました
また
70万円高はちょっとね
3年後は多分HVがTOYOTAとタッグなので期待しています
スバルには生き残って欲しいです
書込番号:24469489 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
性能曲線のトルクカーブはその回転域での最大加給ですから、あてにしない方が良いですよ
ドイツのダウンサイジングターボも低速での軽くアクセル踏み込んでも加速しないか、キックダウンさせて回転上げるかしてますから。
書込番号:24469661
5点
レヴォーグ乗りです。
高速道路でスピード競争をする方には不足があるかもしれませんが、個人的には街乗りでも遠出でも不足を感じることはありません。
乗り換え前のA型フォレスター2.5Lより断然力強く、アクセルを強く踏み込んだ時のトルクには毎回感動します。
パワーとトルクよりも、CVTの課題が大きいようです。レヴォーグの2.4Lは改良されたCVTのようですので、エンジンパワーは当然ですが、アクセル操作のレスポンス向上による快適度アップが実感できるでしょう。
ちなみに燃費は高速メインで15km/l程度なので、ほぼカタログ値でしょうか。2.4lは11km/l台のようなので、実際は10に乗るか乗らないかで、街乗りでは5を覚悟する必要がありそうな気がします。
トルクに不安のある方は、ぜひレヴォーグに試乗してみることをお勧めします。
書込番号:24497846 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 9 | 2025/03/30 20:30:40 |
レガシィアウトバックの中古車 (全4モデル/630物件)
-
- 支払総額
- 259.7万円
- 車両価格
- 249.7万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.6万km
-
- 支払総額
- 366.5万円
- 車両価格
- 349.8万円
- 諸費用
- 16.7万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 3.9万km
-
- 支払総額
- 335.8万円
- 車両価格
- 325.9万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.8万km
-
- 支払総額
- 328.8万円
- 車両価格
- 318.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 5.3万km
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-
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